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16嫁ちゃん初めての潮吹き体験談

投稿:2025-04-27 21:01:05

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テキーラ◆FYWVFEM
最初の話

今回は私の会社を担当している営業マンとの出来事を書かせて頂きます。営業マンとは長年付き合いがあり、プライベートでも頻繁に呑みに行く中で年は私の2歳上のバツ1です。呑みに行くと必ずエロ話に発展していました。私はNTRを画策し嫁ちゃんと営業マンには内緒で行動しました。当日は金曜で私は休み…

前回の話

今回は父親PC保存データから両親の性行為を書き出します。題名:2010年9月10日自宅3P再生するとリビングのソファーに全裸の母と両隣に男性2人がパンイチで座った状態で両脇からオッパイを揉まれている状態でした。父は相変わらず撮影です。男性はA男とB男で書かせて頂きます。ソファーの前のテー…

今回は嫁ちゃんをプロにお願いしてイかせてもらいました。

知人の紹介で知り合った男性は50歳は過ぎているとは思いますが、若い時はAV男優の経験もあったり、いろいろなテクニックでイかせて貰えるという事でお願いしてみました。

当日男性宅に伺うと2階に案内されました。部屋の中は整骨院などにあるベッドが真ん中にあり、その横にソファーがありました。ソファーに座りコーヒーを出されて暫し談笑。男性からどういうプレイがしたいか、されてみたいか、などをリクエストして欲しいと言われたので、私は、

「とにかく嫁ちゃんをイかせて欲しい。」

とお願いしました。

嫁ちゃんがシャワー室に案内されて入っている時に男性から、

「旦那さんは参加しますか?」

「今回は見ているだけにします。」

「挿入はしていいのですか?ゴムは装着します。」

「成り行きで大丈夫です。」

「了解です。旦那さんも興奮できる様に頑張りますね!」

「宜しくお願いします!」

いろいろ話している内に嫁ちゃんがバスローブを着て戻って来ました。

「うつ伏せで横になってね!」

うつ伏せの状態でバスローブを脱がされて代わりにバスタオルを背中に掛けられると首筋から肩にかけてマッサージが始まりました。

「気持ちいい」

嫁ちゃんは終始緊張していましたが、マッサージでだんだん解れて来た様です。背中から腰、お尻、太ももと揉みほぐして行きます。

バスタオルが優しく剥がされてお尻と太ももを中心的に揉まれていました。次にオイルが登場して男性の手の平で背中からふくらはぎまで塗られました。

全身を揉まれた後にお尻と内股を入念にマッサージが始まりました。両手でお尻をムニュムニュされて、内股の付け根を揉まれると、

「うん!はぁぁ。はん!」

嫁ちゃんの吐息がきこえてきます。見た感じではまだアナルやオマンコは触っていません。一旦蒸しタオルで拭かれて仰向けになりました。

男性から見えない方がリラックス出来るとの事でアイマスクが渡されて嫁ちゃんが装着しました。

「綺麗なオッパイだね!」

「オマンコ綺麗に剃ってるね!」

「やだ。恥ずかしい!笑」

男性は淡々と話して来るので嫁ちゃんは恥ずかしくなり顔が真っ赤になっていました。

先ずはオイルでオッパイを優しく揉み出して、乳首を摘んだり引っ張ったり始めると、いつもより嫁ちゃんが喘ぎ出しました。

「あんッ!いいッ!はぁん!」

既に身体がビクビクと反応していました。

次に内股を揉み始め、男性が嫁ちゃんの膝を立たせてM字開脚にしました。

「良いオマンコだね!」

「旦那さんの前だけどマッサージしてもいい?」

「はぁん…お願いします。」

すると男性は大きめのスポットライトを持って来て嫁ちゃんのオマンコを明るく照らしました。次に男性が私をオマンコが良く見える場所に座らせて準備が整いました。

内股の付け根を圧迫して揉みしだくと、嫁ちゃんは「気持ちいい!」とよがります。クリトリスの皮を剥き、親指でコリコリすると腰をクネらせていました。

「旦那さん!ほら!愛液が垂れて来ましたよ!」

確認するとアナルの方まで透明な愛液が垂れていました。

「奥さん!相当スケベですね!今、オマンコを明るく照らして2人で見ていますよ!」

「いやん!みないで!」

愛液を指でオマンコ全体に塗り広げました。次に中指をオマンコに挿れで動かし、人差し指も挿れました。ゆっくり動かして徐々に速くなっていきました。右手で挿れて、左手で下腹部を押し付けて圧迫すると、

「あ〜んッ!いい!あん!あん!」

男性は激しく指を出し入れする訳では無く、指先でポイントを刺激している様でした。

チャプチャプチャプ!と音がし出して、男性の手の動きが速くなりました。

「あん!あん!あッ!あッ!あッ!イク!イク!あんッ!あんッ!」

すると嫁ちゃんは身体がビクンビクンし始めて、「あん!ひぃぃぃん!」と声を上げると、男性の指の動きに併せてビュッ!ビュッ!と潮を吹きました。←嫁ちゃんは潮吹きは初めてです!

私も初めて見たので興奮していました。

男性が指を抜くと滴り落ちていました。

スポットライトを消し私をソファーに戻すと、男性が服を脱いでエナメル質の黒色Tバックになりました。左手でオッパイを揉み、身体は嫁ちゃんの顔の横に立ちました。嫁ちゃんの手を持ち、チンポ部分に当てがうと嫁ちゃんはチンポをさすり出しました。

「欲しいですか?」

嫁ちゃんが頷きます。

「旦那さんが見ていますけど良いんですか?」

「欲しいです…」

「私はパンツを脱ぎますけど、どうしたいですか?言ってみて下さい!」

「舐めたいです!チンポを…」

「変態なんですね!旦那のではなく、私のチンポを舐めたいんですね!」

「お願いします…」

言葉責めに焦らし、私も興奮と緊張で立ち上がるとこも出来ませんでした。

「では舐めて下さい!」

男性が勃起したチンポを嫁ちゃんに近づけると、アイマスクをした嫁ちゃんが顔を上げてチンポにむしゃぶりつきました。

「んぐッ!ジュポ!ジュポ!」

横向きの顔を動かしてしゃぶっていました。

「では次にゆっくり丁寧にお願いします!」

指示された嫁ちゃんは舌先を使い、尿道口を刺激したり、根元まで飲み込み綺麗に舐め上げました。

「ありがとう!奥さんのスケベなフェラ良かったですよ!」

「オマンコを触らせて下さいね!」

男性がオマンコを触ります。

「凄い濡れていますね!どうしますか?」

「挿れて欲しいです。」

「もっとはっきり言ってみて下さい。」

「誰の?何を?」

「男性さんのチンポを挿れて欲しいです!」

「何処に?」

「私のオマンコに。」

「奥さんのオマンコに挿れて欲しいの?旦那さんの前で?」

嫁ちゃんが頷きます。

「では、脚を持ち上げで何処に挿れて欲しいか指を刺して下さい!」

嫁ちゃんがM字開脚から脚を持ち上げて折りたたみオマンコを指差しました。

「旦那さん!あなたの奥さんは裸で晒したオマンコを指差して懇願していますよ!」

私は言葉が出ずに固まっていると、男性は私達を言葉で追い打ちをかけて来ます。

「奥さん!生ですか?変態は当然生だと思いますが?ここまで来たら生チンポを旦那の前でオマンコで咥えたら良いんじゃないですか?」

「……生がいいです。」

嫁ちゃんが泣きそうな声で答えました。

「生ですか?やっぱり変態はいいですね!では今回は旦那さんが可哀想なのでゴムありです!」

「もう一度丁寧に舐めてゴムをつけて下さい!」

嫁ちゃんがチンポを綺麗に舐めてから手探りで袋を開けてゴムをつけました。

男性が嫁ちゃんをベッドの淵まで移動させて、ゆっくりと挿入しました。

「あん!」

立った状態の男性がゆっくり腰を振ります。オッパイを揉まれて嫁ちゃんはより一層喘ぎ声が大きくなっていきました。

「気持ちいいですか?あなたが懇願したチンポですよ!」

バチン!バチン!と男性が深く突き上げると嫁ちゃんのお尻の肉も波打ちます。

「あん!あんッ!もっと!もっと!」

突然男性がチンポを抜いて、中指と薬指をオマンコに挿れて手マンを始めます。チャクチャクチャクチャクチャク!直ぐに嫁ちゃんが絶頂に至ってしまいました。

「あッ!あッ!ヒィ!ヒィィィィィ!」

またしても潮を吹いてイってしまいました。ビュッ!ビュッ!と出ていました。

男性は濡れた指を嫁ちゃんの口に咥えさせると同時にチンポを一気に突き刺しました。

「ああああんッ!」

更に言葉でも責め立てます。

「奥さん!旦那の前で2度も潮吹いて自分の潮がついた手を咥えさせられながら犯されて、気持ちいいですか?」

「んんん〜!んぐ!」

口が塞がれている為、何を言っているか分かりませんでしたが、汗だくの嫁ちゃんの姿はエロくて良かったです。

腰の動きが速くなり男性が嫁ちゃんに聞きます。

「何処に出してもらいたい?」

「お腹の上に!」

「奥さんは変態だから口の中に出すよ!」

男性が高速で動かして、イク寸前にゴムを外して、嫁ちゃんの口にズボッと挿れました。

男性は嫁ちゃんの頭を押さえて奥まで咥えさせて腰を振りました。

「んん!おぇぇ!ごぽッ!」

嫁ちゃんは涎を垂らしながら嗚咽を漏らしていました。

「イキますよ!全部飲んで下さい!」

男性が嫁ちゃんの喉奥まで突っ込み動きが止まりました。脈打つチンポ。嫁ちゃんは全てを飲み込んでいました。

最後に嫁ちゃんを起き上がらせて、抱き寄せてキス。頭を撫でられながら耳元で沢山褒めてもらったそうです。

アイマスクを外されてバスローブを羽織ると暫し休憩です。

最後にシャワーを浴びて終了しました。

帰り道に聞いたところ、「指先のテクニックと言葉責めはヤバイ!」と言っていました。

この話の続き

今回は先日日帰りで混浴温泉に行った時の体験談です。平日の11時頃に温泉に到着し料金を支払い早速温泉に向かいました。脱衣所に入ると先客が1名いる様です。服を脱ぎ扉を開けると、50歳前後の男性が入浴していました。挨拶をして入湯して嫁ちゃんを待ちます。少し遅れて嫁ちゃんが手でオッパイとオマンコを隠…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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