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体験談(約 7 分で読了)

嫁ちゃん混浴温泉露出体験談8

投稿:2024-12-31 10:24:30

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テキーラ◆FYWVFEM
最初の話

今回は私の会社を担当している営業マンとの出来事を書かせて頂きます。営業マンとは長年付き合いがあり、プライベートでも頻繁に呑みに行く中で年は私の2歳上のバツ1です。呑みに行くと必ずエロ話に発展していました。私はNTRを画策し嫁ちゃんと営業マンには内緒で行動しました。当日は金曜で私は休み…

前回の話

両親の動画を紹介します。題名:9/7◯◯さん家族旅行この動画には子供の私も映っていました。旅行に行って、海水浴や鍾乳洞に行ってロッジに泊まった記憶が微かにあります。確か早朝に私達家族3人と相手家族3人(小学生低学年の女の子)で車2台で出発しました。動画はプライベートビーチみたいな…

つい先日に混浴温泉に行ってきたので内容を書かせて頂きます。

12月28日に私達夫婦と会社の後輩の3人で某温泉に日帰りで行ってきました。

今回3人で行くきっかけになった出来事は、私が勤めている会社の忘年会でした。

後輩は温泉が好きで1人でも入りに行くらしく、休みの日は近場の温泉に通っているそうです。

混浴温泉は興味はあるが、勇気が無くて行った事がないそうです。

私が温泉好きと知っている後輩は、私に尋ねてきました。

「混浴温泉に行った事ありますか?」

「行った事あるよ。」

「女性は入って居るんですか?」

「ん〜10数回に1回会うか合わないか位かな⁈」

「そうなんですね!行ってみようかなぁ⁈」

「じゃぁ、今度の休みに一緒に行ってみる?」

「いいですね!行きます。」

「後で日時連絡するよ!」

という流れで12/28の連休初日に比較的近場の温泉に行く事になりました。

待ち合わせ場所に嫁ちゃんを乗せて迎えに行きました。

「おはよう!」

「あ、あれ?おはようございます。」

「おはようございます。初めまして!」

「あ、初めまして。おはようございます。あれ?」

後輩は私と2人で混浴に行くと思っていたので、かなり混乱していました。

ドライブスルーで朝マックを買い、食べながら向かう途中の会話も私は敢えて混浴の話はせずに、

私も嫁ちゃんも、こういう泉質が好きとかここの温泉がおすすめとか話していました。

後輩も混浴という言葉は一切出さずに会話をしていました。笑

そして温泉宿に到着してお金を3人分払い、男女別々の脱衣所に入りました。

ここの温泉は脱衣所だけが別れており、中は露天風呂1つだけです。

私と後輩は服を脱ぎ扉を開けて露天風呂に入りました。先客が男性2人(60歳位とおじいちゃん)いました。

挨拶をして湯船に浸かると、後輩が気がつきました。

「扉がもう一つ!赤い暖簾があるんですね⁈」

「そうだよ⁈混浴行くって言ったじゃん!」

「そ、そうですね、、」

「もうすぐ嫁ちゃんも入って来るから待ってて!今多分髪の毛纏めてるから。」

「本当ですか?一緒にですか?」

「もうすぐ来るよ!!」

赤い暖簾が掛かっている扉がキィっと音を立てて開きました。

白いタオルを胸から下を隠して嫁ちゃんが登場すると後輩は固まっていました。

私が手招きをすると、嫁ちゃんが数段ある階段を降りてきて、隠しながらしゃがんで掛け湯をしました。

「こっちだよ!」

嫁ちゃんに声を掛けると嫁ちゃんが湯船に入り歩いて来て、浸かる瞬間にタオルを取り私に渡して来ました。

私と後輩が並んで入っていて、私の正面に嫁ちゃんが入って来ました。

「熱い〜」と言いながらゆっくりお湯に浸かったのでオッパイとパイパンははっきり見えていました。

後輩は一言も喋りません。

「初めての混浴どう?」

「緊張してますよ。」

「2人で温泉に行くと思っていたので焦ってますよ!!」

「うふ!可愛いわね!おばさんでごめんね〜!」

「いえいえ!奥さんが一緒とは知らなくて。」

透明なお湯なので嫁ちゃんのオッパイが見えています。

他の2人もいつの間にか、お湯から上がり座って嫁ちゃんをチラチラ見ていました。

「やっぱり嫁ちゃん連れて来て良かったな!他に女性居ないじゃん!」

「そう言う意味で言った訳じゃないっす!」

「せっかく混浴に来たんだから、空振りは可哀想でしょ⁈嫁ちゃんで我慢してな!!」

「そんな事ないっすよ!めっちゃ美人さんですよ!」

「いいこと言うわね!」

いろいろ話している内に嫁ちゃんがのぼせて来て、湯船の中にある一段高くなっている段差に座りました。

オッパイが丸見えになりました。

まともに見てくれない後輩。

「嫁ちゃんのオッパイみていいよ!!」

「いえいえ!悪いっす!」

なかなか見てくれませんでした。笑

「大丈夫だって!でも会社では内緒な!」

座っている嫁ちゃんの正面に移動させました。

「◯◯君何歳?」

「26歳です。」

「若いわね〜!彼女に怒られちゃうわね!」

「いえ。彼女居ないっす。」

「じゃぁ、オッパイいっぱい見ても怒られないな!」

「もう!そう言う事言わないの!!」

「どうして混浴に興味を持ったの?」

「普通の知らない女の人と一緒にお風呂に入ることはまず無いじゃないっすか!非現実というか、そこに興味があって興奮していました。」

伝えませんでしたが、いい思考をしているな!と思ってしまいました。

「じゃ!非現実ということで、嫁ちゃんのオマンコみようか!」

「え?」

「嫁ちゃん!オマンコ見せてあげて!」

嫁ちゃんが立ち上がりました。

パイパンオマンコを目の当たりにした後輩。

「嫁ちゃん、パイパンにしてるんだよ!」

「マジっすか!凄いっす!」

「縦筋もちゃんと見えるでしょ!」

「はい。見えます!」

「どう??」

「綺麗です。特にオッパイがいいっす!」

おじいちゃんが後輩の横に来て見ていたのですが、オッパイを触らせて!とか、オマンコを見せて!とか色々とかなり煩くなって来たので、家族風呂に移動となりました。

一旦服を着て家族風呂を使用する事を宿主に伝えに行き、飲み物を買って嫁ちゃんを待ちました。

「ビックリしましたよ!奥さん来るって言わなかったじゃないですか⁈」

「ごめんね!嫁ちゃんどう?」

「めっちゃ美人じゃないっすか!」

「オッパイ見れたじゃん!笑」

「まじ恥ずかしいっす!」

「家族風呂行ったらもっと見せてくれるかもよ!」

「まじっすか・・・」

「もっと積極的に話しかけてみてよ!」

嫁ちゃんが出て来てちょっと休憩をして家族風呂に向かいました。

家族風呂は脱衣所と内風呂でした。

私を真ん中にして3人で服を脱いでいたのですが、せっかくなので嫁ちゃんが下着姿になった所で真ん中に移動して貰い話しかけてみました。

「嫁ちゃんが下着になってるよ!」

「もう!」

「ブラ外してオッパイ見せてあげてよ!」

ブラを外してオッパイを出すと、後輩は釘付けでした。

「Tバック脱がせてみる??」

「やだぁ!」

「脱がせてみてよ!!」

嫁ちゃんが両腕を開いて、どうぞ!のポーズ!笑後輩が片膝をついてTバックをゆっくり下ろしました。

目の前に縦筋のオマンコ。

「見えた?」

「見えました。すみません。」

「うふッ!寒いから中入りましょ!」

まずは温泉に入り温まりました。

内風呂には体を洗う場所があるので私が最初に洗い終え、次に後輩が向かいました。

「背中、洗って貰ったら??」

「いえいえ!大丈夫ですよ!」

髪の毛を洗い終えるタイミングで嫁ちゃんが

「背中流してあげるわね!!」

ヒタヒタと向かって行く嫁ちゃんと振り向かない後輩。

嫁ちゃんがボディーソープを手に取り背中に塗り広げました。

「うふ!大きい背中ね!」

「あ、ありがとうございます。」

一通り背中を摩って貰った後輩に尋ねました。

「背中だけでいいの?全身洗って貰ったら?」

「人妻に洗って貰うことってそうそう無いよ⁈」

「後輩くん!洗ってあげるわよ!」

「マジっすか⁈いいんですか?」

嫁ちゃんがボディーソープを自らの体に塗り広げ、後輩の背中にヒタっとオッパイを密着させると、一瞬ピクッと反応していました。

オッパイを密着させて後輩の胸板を摩り、耳元で

「気持ちいい??」

「気持ちいいっす!」

「下半身も洗っていい?」

後輩が私を見ます。私は頷きました。

嫁ちゃんは脇腹から下腹部にゆっくりと指を滑らせていき、チンポに触れると、

「あっ!」

「うふっ!元気ね!」

ヌル〜ヌル〜!っとスライドする嫁ちゃん。

すると後輩が、

「駄目っす!やばいっす!」

と言って来たので交代して嫁ちゃんを洗って貰うことにしました。

嫁ちゃんの背中を洗う後輩の動きがぎこちなくて笑えます。

「何だよ⁈車のワイパーみたいだな!笑」

「だって初めてっすよ!」

「力抜いて前も洗ってあげたら?」

オッパイに手を回し、ムニュ!ムニュ!っと洗うと、

「あっん!」

後輩が固まってしまい、恥ずかしすぎてギブアップとの事でお互い体を流して湯船に浸かりました。

「まだ緊張してる?」

「緊張しまくりです。」

「嫁ちゃんのオマンコ見てみようか!」

「いいんですか?お願いします!」

嫁ちゃんが脚を開いてオマンコを拡げます。

「もっと近づいて見ていいし、触ってもいいよ!」

後輩が近づきじっと見つめていました。

「触ってみたら??」

後輩が太腿を触り、クリトリスを触り始めました。

「あん!いいわ!上手ね!」

指を挿れると、

「すげぇ!濡れてます!」

後輩を立たせると勃起していたので、嫁ちゃんが触り、口に含むと直ぐに後輩が

「駄目っす!やばいっす!」

どうやら、かなりの早漏でそこに嫁ちゃんが挑発するから限界がきているとの事でした。

後輩からの提案で、夫婦のセックスが見たいとあり、見ながらオナニーをして一回出したいとの事でした。

「フェラして貰うから見てね!」

「わかりました!」

ジュポ!ジュポ!とフェラをする嫁ちゃんを見つめています。

「触っても良いし、混ざっても良いよ!」

後輩は頷くだけでした。

嫁ちゃんの脚を開かせて見せつけながら手マンをし、チャプチャプチャプ!と音を出すと、

「あ!あ!あ!あん!見てぇ!」

後輩がシコシコ始めました。

「オッパイ揉んでよ!」

後輩はオッパイを揉みながらシコシコしていると「あっイキます!」と言うと、湯船に溢さないように手の平に射精してしまいました。

「続けていい?」と確認すると、少し落ち着きを取り戻した後輩が「お願いします!」との事だったので、手マンを続けました。

再びオッパイを後輩に揉ませて、見えるように正常位でゆっくり挿れて見せました。

目を輝かせて見てくるので、嫁ちゃんが、

「うふふ!触ってもいいかしら??」

頷く後輩。チンポは復活して勃起していました。

「挿れてみる?」

「直ぐにイっちゃうんで見ていたいです!」

しょうがないので立ちバックで突き上げ、オッパイをブルンブルンさせてみせると、またまたシコシコ始めました。

嫁ちゃんが手招きをして後輩を前に立たせて、強制フェラを始めました。

「ちゅる!ジュポ!ん!ん!」

「はぁ!はぁ!気持ちいいっす!」

激しく突き上げると嫁ちゃんが後輩の腰に掴まり、振動に耐え始めました。

「あん!あん!強い!あん!いい!」

喘ぎ声の合間にフェラを続行します。咥えられる度に後輩がピクっと反応していて可愛いかったです。

私は我慢出来ずに中出しをしてしまいました。

嫁ちゃんがフェラをしていたので抜かずに待ちました。

「やばい!イきそうです!」

「口の中に出していいよ!」

後輩がビクンビクンとなり、嫁ちゃんの口の中に射精しました。

しっかり吸い取ると、嫁ちゃんはそのままシャワーを浴びに行ってしまいました。

「どうだった?挿れさせて貰えば良かったのに!」

「気持ち良かったです!ありがとうございます!でも挿れると直ぐにイっちゃうのでダメでした。」

湯船に浸かって暫し休憩をして帰りました。

道中に会社では絶対秘密にする事と、また一緒に混浴に行く事を約束して後輩と別れました。

その日の夜に後輩からラインで丁寧なお礼文が届き、嫁ちゃんのお気に入りになっていました。

また何処かに連れて行ってあげようと思います。

来年の嫁ちゃんの活動が楽しみです。

この話の続き

今回は嫁ちゃんを初めて貸し出しました。貸し出した日の流れは混浴温泉から露出となり最後はホテルとなります。まずは嫁ちゃんも数回お世話になっている男性と私の2人でファミレスで打ち合わせしました。計画としては嫁ちゃんは一日中男性と行動を共にして、先ずは混浴に行って貰います。但し、知らない人…

-終わり-
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