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体験談(約 32 分で読了)

カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑦(1/4ページ目)

投稿:2025-05-25 11:40:26

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本文(1/4ページ目)

けんちー◆FFaZeDg
最初の話

フェイクとやらも少し交えるので辻褄が合わない所も有るかもだけど…ほぼ実話。連休最終日、散々遊び倒して何もする事が無く、俺は嫁と夫婦で近所の24hのカラオケに出掛けた。地元のチェーン店。ビリヤードや漫画等色々揃ってる。俺たちの入室した2人とか少人数で利用する小さ目の個室に監視カメラは無く、…

前回の話

現実の巷に多数転がる寝取られ話…。殆どの主婦人妻が程度の差こそ有るが不倫を経験している令和の時代。平穏そうな家庭でも1割以上が托卵だという統計を目にした事もある。現在進行型のリアルな寝取られ…俺が体験した事だけを書くのに敢えてこだわりたい…。リアルな現実、俺の苦悩に満ちた日々…そして…

嫁が家を出てから3ヶ月が過ぎていた…。

四方手を尽くしたが見つからない。

サックス親父のブログの更新も、嫁が家を出てから止まっていた。

毎日、嫁におはよう、おやすみ…等他愛のない挨拶をLINEする。

しかし、それに既読が付くことは無かった。

兎に角無事で…元気でいて欲しい。

今はその想いで頭の中はいっぱいだった。

せめて声が聞きたい…無事だと元気だと…俺を罵る言葉でも何でも良い…だから…声を生きているという証が欲しかった。

サックス親父とセックス三昧の日々でも何でも良いから…元気にしていて欲しい。

酷く落ち込んだ俺を心配したリョウが俺の元を度々訪れてくる。

リョウも友人や知人に麻衣の行方について手を尽くしてくれているようだが…何の成果も得られなかった。

普通の男のフリをしていても、本当は俺を想うゲイの男だ。

俺は別にゲイだのなんだの人の性的嗜好にとやかく言うつもりは無い。

俺だって嫁と出会わず先にリョウに出会い迫られていたら…どうなっていたか分からない。

リョウ「ケイ…大丈夫…?…また食べてないじゃないか…?」

「…大丈夫だよ…仕事だってちゃんと行ってるし…麻衣が帰ってきた時、帰る場所が無くちゃ大変だから…」

リョウ「職場も無理しなくて良いって言ってくれてるじゃん…探すにしても少し休んだ方が良いよ…お前が倒れちゃ麻衣も悲しむ…」

「そうだな…麻衣を悲しませる訳にはいかないな…じゃあ…少し食べるか…」

リョウ「おう!温めてくるよ!」

俺を好きなリョウにとって麻衣は邪魔者だ…。

今の状況はリョウにとって、まさに千載一遇のチャンスなのだ。

ダイニングのテーブルに2人で向かい合って座り、リョウの手料理を口に運ぶ。

俺の好きな料理ばかり…味も抜群だ…。

本当に俺が好きなんだ…って手の込んだ料理の味からも伝わってくる。

「…何…?そんなに見つめて…リョウも食べなよ…美味しいよ?」

リョウが頬杖をついて優しい目で俺を見つめる。

リョウ「本当…痩せちまったな…お前…」

「お前のせいでも有るんだぞ…お前が…麻衣と浮気してたから…」

リョウ「すまない…麻衣って可愛くて…つい魔が差した…」

リョウも嘘つきだ。魔なんか差してない。本当は麻衣に脅されて関係を持っただけだ。

リョウ「フフ…」

リョウが俺を見つめて少し微笑んだ。

「何…?」

リョウ「お前って…本当に女の子みたいだな…昔から思ってたんだ…」

「色が白いからな…焼いても赤くなるだけだし…」

リョウ「くりっとした威圧感の無い優しい目とか…可愛い…」

「よせよ…女っぽいって言われるの前から嫌いなんだよ…目だって…男っぽく無いから他の男には舐められるし…そのせいかチンポも小さくて…それに女っぽいっても可愛い訳では無いぞ?」

リョウ「充分…可愛いよ…」

「なんだ?変だぞ?俺に惚れたか?」

リョウ「うん…惚れてるよ…♡…って冗談だよ!冗談!」

嘘つけ…本当に惚れてるクセに…そう心で思った。

俺の嫁の心を根こそぎ奪って行ったリョウ。

しかし、憎み切れない…それはリョウが俺を大切に思ってくれているから…。

嫁が俺に対して抱く感情をこんな事で理解出来てしまった。

「冗談か…残念だよ…俺…リョウなら良いかなって…」

俺がそう言うと、ハッ…とリョウは目を見開き俺を見つめる。

目が潤み感極まった様な表情で俺を見つめている。

「冗談だよwさっき俺をからかった仕返しだよ仕返しw」

リョウが一瞬、落胆した顔をした。

そして直ぐに笑顔に戻る。

リョウ「クソ!やられたなw」

リョウのお陰で少し元気が出た。

元凶に励まされる…皮肉なモノだ…。

俺を取り巻くめちゃくちゃな人間関係…。

淫乱で小学生の頃から売りをして妊娠堕胎をしていた変態チンポ狂いの麻衣。

親友を愛しているのにその親友の嫁を妊娠させた事の有るゲイのリョウ。

リョウ「所で…そんなに小さいのか?」

「何が…?」

リョウ「…その…」

「俺のチンポか?見てみるか?」

リョウの顔が一瞬で赤くなる。

まるで好きな男に偶然出会った少女の様な表情で。

リョウ「い、いや…見、見…」

明らかに動揺しているリョウ…。

俺は立ち上がるとトレーナーのズボンとパンツを一緒に掴んでズリ下ろした。

「見てくれよ…小さいだろ?まるで小学生のチンポだ…皮だって完全に先まで被ってるし…」

リョウが真剣な眼差しで俺の粗末な男性器を見つめている。

「どうした…?」

リョウの気持ちを知って試すようにチンポを曝け出す。

親友とはいえ、恥ずかしい…。

リョウが無言で食い入る様に見つめてくる。

その姿に見られている事に羞恥心が猛烈に刺激される。

触ってもいないのにムクムクと勃起していく俺のチンポ…。

「おかしいな…なんか…リョウに見られると…勃起してきた…」

ビンビンに勃起した俺のチンポ…。

少し皮が剥け亀頭の先が顕になる。

意地悪のつもりで…からかってやるつもりで、自らチンポを曝け出したのに妙な興奮が俺の心を支配してくる。

「恥ずかしい…」

思わず手で隠そうとするも何故か見られている事が気持ち良い…手を腰の後ろに回す事で隠そうとする意志を振り払う。

その格好も羞恥心をくすぐり思わず身体をクネクネさせてしまう。

「もう…そんなに見ないでくれよ…益々…勃起しちゃう…」

リョウは何も答えず食い入る様に俺のチンポを見る。

「…なんか言ってくれよ…恥ずかしいよ…♡」

尿道から透明のカウパー液が少し垂れてきた。

勃起したチンポを自ら晒し後ろに手を回してモジモジする俺…。

リョウ「…さ、触っても…良い…?」

「汚いよ…」

リョウ「汚くなんて無いよ…可愛い…本当に…♡可愛い…♡」

リョウの手が…俺のチンポを優しく掴む…。その瞬間…。

「冗談だよ!冗談!だから…その…もう止め…」

んちゅ…♡

リョウが俺を強く抱き締めいきなり口付けをしてきた。

逞しいリョウの身体に強く抱き締められ身動きが取れない。

片手は俺の勃起した粗末なチンポをシコシコと扱いている。

男のゴツゴツした指先に強く扱かれる。

嫁の柔らかで滑らかな指先での優しい手コキとは違う気持ち良さだ。

どれだけ時が過ぎたのか…リョウの強引な口付けに蕩けて行く…俺。そっと目を閉じ身体の力は抜けリョウを受け入れ始める。

俺がキスを受け入れたのに反応してリョウの舌が俺の唇を割って入ってくる。

リョウの長くて大きな舌が俺の口の中を搔き回す。俺も舌を絡めて応える。

リョウ「んちゅ…♡♡んちゅ…ずっと…ずっと…こうしたかった…本当に好きだ…ケン…♡」

俺はリョウのキスと手コキに感じ過ぎて女の子の様に腰砕けになり、ガクガクと腰を引いて倒れそうになる。

それに反応して俺の腰をギュッと抱いて支えるリョウ。

「んちゅ…♡じ、冗談にしても…んちゅ…♡…限度が有るぞ…?」

リョウ「冗談じゃない…本気だ…んちゅ…♡」

「…あん♡…だ、ダメ…」

まるで女の子様に喘ぎ声が漏れ反応してしまう。

リョウ「可愛い…♡可愛い…♡可愛い…♡んちゅ…♡」

「んちゅ…♡だ、ダメ…逝っちゃう…♡」

俺のチンポはリョウに乱暴に手コキされ射精寸前だった。

リョウ「我慢するな…逝けよ…」

そう言うと…リョウは俺の腰の前にしゃがみ…俺のビンビンに勃起したチンポを口に咥えた。

「あん…♡き、汚いよ…♡ダメ…♡」

リョウ「美味しい…ケイのチンポ…♡」

俺の亀頭に精液が登り詰めて来るのを感じる。

「あぁぁぁ…良いの?本当に…本当に逝っちゃうよ…♡」

リョウ「良いよ…逝けよ…♡」

ドピュ!ピュピュピュ!

睾丸がキュンとなり陰茎に精液が流れるのを感じ…亀頭に射精時の快感がこみ上げる。

「あふ!あぁぁぁ逝くぅ…チンポ…チンポ逝くぅ♡」

嫁が居なくなり不安定な精神状態だった。

じゃなければ…こんな事なんてならなかった。

まるで本当に自分が女の子になった感覚が脳を焼き支配する。

リョウ「んぐ…ゴク…ゴク…♡」

俺の精液を飲み干すリョウ。

俺は人生でも経験した事の無い逝きっぷりで立っていられない。

思わず倒れそうになった身体をリョウが抱きかかえる。

リョウ「危ない…大丈夫…?」

「ご、ごめん…最近…食べて無かったから、フラついて…」

リョウはそのまま俺をお姫様抱っこで持ち上げる。

リョウ「本当…軽いなお前…下手な女の子より軽いぞ…?」

そう言いながら俺を抱いて寝室へと向かう。

夫婦の寝室…大きめなシングルベッド。

小柄で華奢な嫁と男にしては華奢な俺で大きめなシングルベッドで充分だった。

リョウは優しく俺をベッドに寝かせると俺の脚を広げさせた。

粗末なチンポと小さ目の金玉…そして肛門をあられもなく曝け出す姿勢にされた。

リョウ「陰毛も少ないけど…尻毛なんて一本も生えて無いんだな…♡」

「言わないでくれ…恥ずかしい…」

リョウはそう言うと…俺の肛門にキスをした。

「ダメだよ…そこは本当に汚いよ…♡」

リョウは答える事無く俺の肛門を舐めたり吸ったり…舌を穴に差し込んだりする。

「…挿入れるつもり…俺のアナルに…?」

リョウ「嫌か…?」

「…良いよ…リョウなら…でも…少し怖い…」

リョウ「大丈夫…大切にするから…」

リョウが全裸になり大きなイチモツを曝け出す。

…デカイ…嫁が狂うのも分かる…サックス親父にも負けてない大きさだ。

長さはサックス親父だが、太さなら明らかにリョウの方が太い。

特に亀頭がデカイ…。こんなのアナルヴァージンの俺に入る訳ない。

まるで甲羅に頭を隠せない大頭亀のようだ。

「俺も…」

リョウ「何…?」

「俺も…リョウの…リョウの…チンポなめたい…♡」

俺は上着を脱ぎながらリョウの股間に顔を近づける。

互いに全裸になった俺とリョウ…。

目の前には初めて見る他の男のチンポ…。

普通の男のチンポはこんなにも逞しくて彫刻の様なモノなのかと感心した。

「んちゅ…♡」

大きな亀頭にキスをする。

リョウ「う…♡」

「気持ち良い?」

リョウ「うん…俺…本当に…ずっと前からお前が好きだった…本当に…だから…」

「本当に?また…からかって無い?」

リョウ「ここまでして嘘な訳ないだろ…」

「んちゅ…♡ペロペロ…知ってる…知ってるよ…♡リョウが俺を好きだって…だって全然隠せてないから…♡」

リョウ「お前は…?ケイは俺の事…?」

「うふふ…♡教えない♡ハム…♡んちゅ…♡」

俺はそう言うと…リョウのチンポを口に飲み込む。

俺の口腔内をいっぱいにするリョウの亀頭。

リョウ「ず、ずるいぞ!あぁぁぁ…♡」

俺も男…小さいとはいえチンポの気持ち良い所は知っている。

俺は亀頭を舐めながらカリ首を唇で絞め上げ激しく頭を上下する。

ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡

リョウ「あぁぁぁ…ダメだ…気持ち良い…♡」

「はむ…逝っちゃダメだよ…リョウが逝くのは口の中じゃない…♡」

リョウ「良いのか…?貰っても…」

俺はフェラチオを止めベッドにゴロンと転がり脚を広げる。

俺のアナルが剥き出しになりリョウの前に晒される。

「良いよ…リョウなら…リョウの前だけなら、女の子になってあげる…♡」

リョウ「う…ケイ…マジで…マジで…好きだ…ずっと…だから…」

「もう何も言わないで…来て…♡」

俺は胸に手を置き、顔を横に背けてリョウを迎える。

リョウ「行くよ…」

「うん…」

目を閉じてリョウに身を委ねる。

肛門に柔らかい感触を感じた。

その後、グヌヌと肛門に圧を感じる。

その圧は徐々に強くなる。俺のアナルもその圧に抵抗して堅く閉じている。

しかし…俺の唾液のタップリついたリョウのチンポとリョウのアナル舐めでビチョビチョになった俺の肛門…少し開いて入り口に圧を感じた後、焼けるような激痛が一気に脳を突き抜ける。

「ン!」

俺は必死に声を押し殺す。

本当は痛いっ!…って、叫びたいくらいの激痛だ。肛門から伝わる感覚からまだ一番太い部分は通過していない。

リョウ「我慢して…亀頭さえ入れば楽になるから…」

「うん…大丈夫だよ…早く…早くリョウのモノにして…♡」

リョウ「思いっ切りやらないと逆に痛みが長引くから…思いっ切り行くよ…」

「うん…好きにして…この痛みも全部…俺が…リョウのモノになる為の大切な通過儀礼なんだから…♡俺は…拒まないよ…どんなに痛くても…リョウなら…」

リョウ「愛してるよ…ケン…♡俺の女…♡」

リョウが俺の腰を持つと目一杯腕に力を入れ自身の腰に引き寄せる。

そして思いっ切りの力で腰を突き出す。

ブチ!ブチ!ズヌルッ!!

焼けた火箸を肛門に突き立てられたような熱い激痛を感じ目一杯肛門が開かれる感触の後、直腸に異物が通り抜ける感覚があった。

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(2020年05月28日)

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