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体験談(約 22 分で読了)

カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑥(2/3ページ目)

投稿:2025-05-23 06:29:16

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本文(2/3ページ目)

「避妊は…?」

「…してない…」

リョウから既に事実を聞いていた。

俺とはゴムセックスだったがリョウとは常に生中出しだったそうだ。

2人の関係は2年前に終わっていた。

リョウが罪悪感から耐えれなくなったのだ。そして、俺の前から消えようと他の地方へ引っ越して行った。

同じ街にいると、どうしても嫁がリョウから離れられずズルズルと関係を持ってしまうからだった。

丁度、俺と嫁の仲が結婚後、史上最大に険悪になっていた時期と重なる。

「リョウの事は忘れたのじゃないの…?」

「…あれはウソ…ずっと好き…今も…名前を聞いた時…ゾワゾワしたの…それで思った…やっぱり好きって…」

「俺よりも…」

「…うん…」

「俺は…2番目…?」

「…ううん…」

現在、嫁にはサックス親父がいる。

リョウが最大の本命なんだろう。

1番がリョウ…2番目がサックス親父か。

「俺の事は?3番目って事?」

「分からない…」

予想外の応えに少し動揺する。

「…他に3番目が居るって事…?」

「違う…たぶん…アンタには…女として好きって気持ちが持てた事が…一度も…無いの…ときめいたり…アンタの事が気になって仕方ない…なんて一度も…」

「俺が…初恋じゃないの…?」

「違う…アンタが初恋じゃない…。あの時…リョウ君に対して胸に抱いたトキメキ…あの強烈な感覚が初恋なら…アンタへの思いは愛でも恋でもない…好きでもないって…」

「…なら…何で…」

「だって…アンタとは好きって気持ちがどんなものか知る前に出会ってたから…」

「…なら…何で俺とセックスしたの…」

「セックスに…セックスに興味があったの…小学生だって…女の子は性欲有るんだよ…」

「だから…援交で…」

「…うん…でも…アンタが居たから…あの時は最後まではしなかったの…」

「俺の事が好きだったから…?」

「…うん…あの時は確かに好きって思ってた…見た目には惹かれてたから…」

「なら…」

「でも…でも…リョウ君の演奏を聴いて…痺れたの…カッコいい…好き…♡好き…♡抱かれたい…♡リョウ君の赤ちゃん欲しいって…♡あんな感覚…あんな凄い感情…初めてだった…気持ちに大小関係ないの…アンタには小ですら持ち得なかった感情だったの…」

「…だから…って…何で…だったら俺と別れて付き合えばいいじゃんかよ…」

「アンタに対して情はあったの…恋や愛…恋愛感情とかは全く持て無かったけど…」

「…」

「…もうやめよ…こんな話…」

「でも…妊娠してるじゃん…俺以外の子供…」

「…」

「やっぱり…リョウの赤ちゃん…」

「…」

「ねぇ…」

「…違う」

「だってリョウと肉体関係だったんだろ…しかも避妊もせずに…」

「でも…違う…」

「認めたろ…?…リョウとの関係…」

「うん…でも…違う…」

「なら…誰の子なの…?」

既に知っているが敢えて聞く。

嫁の口から嫁の言葉で聞きたい。

「…言えない…」

「でも…夫婦の間で出来た子供じゃないなんて、普通大問題だよ…?言えないではすまないよ…」

「私…知ってる…法律では奥さんが産んだ赤ちゃんは誰の胤だろうと婚姻中の旦那さんの赤ちゃんなんだよ…だから…この子はアンタの赤ちゃんなの…」

「俺の遺伝子じゃないのに…?」

「…ウザい…」

乳房を揉んでいた俺の手を払い除ける。

「怒ってるの…?」

「うん…アンタがしつこいから…」

「法律なんか関係無い…知りたいよ…愛する嫁を妊娠させた男が誰かなんて…」

「…これ以上…聞くなら…もうしない」

「何を…?」

「…セックス…」

「…もう一生、セックスさせない…」

嫁が軽く身を捩ると簡単にチンポが抜け落ちる。

不意な嫁の動きでのチンポへの刺激に抜け落ちると同時に…

ピュピュ…ピュ…ピュ…

「ううっ!」

「キャ!何?…え?今ので逝ったの?」

せめて逝くなら嫁の膣奥で逝きたかったが、想定外の刺激に我慢していたのが爆発した。

ピュ…ピュ…

小さなチンポが可愛らしく痙攣している…。情けなくて言葉を失う。

「…もう…はむ…んちゅ…♡」

嫁が身体を起こすと俺のチンポにシャブリついてきた。

「う…き、汚いよ…」

「はむ…んちゅ…本当…汚いね…好きでもない男の精液がついたチンポなんて…んちゅ…」

シコシコ…シコシコ…

嫁がチンポをシャブリながら竿の部分を小刻みに扱いて尿道に残った精液を絞り出す。

「うっ!うっ!逝ってるから…敏感で…!うっ!」

「ちゅううううう…本当…短いから…シコシコしにくい…んちゅ…」

サックス親父に仕込まれたお掃除フェラ…初めての体験だ。

挿入前の前戯でのフェラチオは何度もしてもらっていたがお掃除フェラも口内射精も未経験だった。

「き、気持ち良い…うっ!」

ビクン!ビクン!

「ん…ん…ちゅう…ゴク…」

思わずまた登り詰めてしまった。

お掃除フェラ中の嫁の口内に薄い精液を発射してしまう。

「…ゴク…」

「…飲んだの…?」

「…今日だけだからね」

「浮気相手のは…何時もしてるの…?」

「…うん…してる…」

「今まで絶対に口の中に出されるの嫌がってたよね…」

「…慣れたし」

嫁は自分の身体に飛び散った薄い俺の精液をテッシュで拭き取る。

「…あの…その…」

「まだ…私のお腹の子の事聞く?」

「…そりゃ…普通に不倫だし…」

「…別れる…?良いよ…離婚しても…」

「…分からない…麻衣は?麻衣はどうしたいの?」

「私は別れたい。」

即答だった。

実際、サックス親父は早く俺達を離婚させて嫁と再婚するってブログで散々書き殴っている。

「別れて…本当のお腹の子の親と再婚するの?」

「うん…向こうもその気だし…」

「麻衣の気持ちは?」

「私もさっさとアンタと別れてあの人と再婚したい。」

面と向かって離婚を切り出されると動機がする程、胸が苦しい。

「…未練とか無いの…?俺への…?」

「無い…ぜんぜん無い」

「そんなに相手が好きなの…?」

「…分からない…けど、確実にアンタよりは好き…」

「リョウよりは…」

「…」

「やっぱりリョウなんだ?相手…」

「だったら良かった…」

「なら…誰なの…」

俺は嫁をもう一度ソファに押し倒して顔と顔を近づける。

「言わない…」

「…」

俺は嫁の股の間に自分の太腿を滑り込ませると力を入れ股を開かせる。

そして太腿を上げ嫁のマンコに太腿の正面を擦りつける。

ぬちゅ…

「…あん…何…?まだするの…?」

「自分の嫁だ…嫁とセックスするのが悪いのか?」

「…浮気してるんだよ…私」

「知ってる…」

「…他人の赤ちゃん…妊娠してるんだよ…私」

「知ってる…」

「アンタの事…少しも男として見てないんだよ…」

「知ってる…」

んちゅ…♡

嫁の唇を唇で塞ぐ。

嫁は顔を捻り唇を離す。

「キスは嫌…」

「セックスは出来ても…キスは嫌なの?」

「無理…キスは…お願いやめて…」

「何で…」

「好きじゃないから…」

「誰を…?」

「アンタ…」

「何で…いつから…?」

「リョウ君を好きになってから…」

「…リョウと再婚するの…」

「…出来るならしたいよ…でも…出来ない…」

「お腹の赤ちゃんがサックス親父のだから…?」

「…知ってるんだ…」

「…うん」

「いつから…?」

「秘密…」

「…意地悪…」

「だから…リョウとは再婚出来ないんだ…」

「違うよ…理由は…もっと違うの…」

「たとえ愛されてなくても…俺の子じゃなくても俺は…麻衣と別れないよ…」

「…何で…そこまで」

「もちろん麻衣を愛しているから…」

「…私は…愛してない…」

「それでもいい…」

「私は…嫌…。他に好きな人がいるのに…好きでも無い男とはいたくない…」

「ノーチャンス?俺…」

「うん」

「どんなに頑張っても?」

「うん…たぶん」

胸が張り裂けそうだ。

愛する嫁にこんなにも拒絶されて。

「悪いところ…直すよ…」

「そんなんじゃない…直して欲しいところなんてないよ…」

「なら…何で…」

「好きじゃない…から…好きになれないから…」

「…」

「…何度も…好きになろうとした…だけど…ぜんぜん…胸がときめかないの…」

「…」

「マンネリにはなってだけど…アンタの気持ちは知ってたから…今まで…頑張って…好きになろうとはしたの…」

「…なら」

「初めは…私がリョウ君を忘れられ無いから、他の男性を愛せなくて…アンタを好きになれないと思ってた…」

「…」

嫁の目には涙が浮かんでいる…。

嘘偽りの無い言葉なんだと痛いほど伝わってくる。

「…でも、好きなアイドルとか…ボーイズグループの子を見てると…胸がトキメイたの…」

「でも…それは…」

「いいから…全部聞いて…」

「うん…」

「もう知ってるとは思うけど…あの日…カラオケに行った日…初めて会ったあの人に抱かれた…」

あの日の…カラオケボックスの向こうの白いお尻の持ち主…それは俺の嫁で完全確定だ。

「あの人と出会って…リョウ君に感じたのと同じトキメキを…あの人から感じたの…」

「その時…あの人全裸で演奏中で…私も…」

「やっぱり…俺があの時…見た騎乗位でセックスしてたのって…」

「…うん…私…ごめん…」

「だから…あの動画を見せた時、あんなにも動揺してたんだ…」

「…うん…パンティもニーソも精液まみれで…そのまま履くわけにいかなくて…あの人にあげたの…」

辛い…けど…2回も射精したチンポがカチカチに勃起している。

「ねぇ…」

「何…?」

「挿入れていい…?」

「え…何で…?」

「挿入たい…」

勃起したチンポを嫁の恥丘に押し当てる。

「…また…立ってる…」

嫁が手を伸ばして恥丘に当たる俺のチンポを掴む。

「良い…?」

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(2020年05月28日)

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