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【評価が高め】JDの彼女と初体験の再チャレンジ(2/2ページ目)

投稿:2025-01-03 04:45:28

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しかし、私も限界だったので腰を動かし続けました。

腰を振り続けると詩織は足をバタバタさせ始め、足の指が反り返りました。

「海斗……イク……」

詩織がそう言うと、膣の締め付ける力と痙攣が強くなりました。

私もそのまま堪え切れずに、子宮口に押しつけるようにしながら射精しました。

しばらく、その状態が続きお互いに動けませんでしたが、落ち着いたところで性器を抜きました。

私の性器を引き抜く際に詩織は、

「んっっ」

と鼻にかかるような声を出しながら軽く震えていました。

詩織の膣を見ると、私の精液と詩織の愛液が混ざり合ったものが膣から流れ出ていました。

「海斗の精子がいっぱい出てる……」

と言いながら、詩織は指でその混ざったものを指で掬って舐めました。

「ちょっと、何してるの?」

と言うと、

「雑誌にこうすと彼氏が喜ぶと書いてたから……」

と顔を赤くしながら言いました。

そんな会話をして二人でシャワーを浴びました。

そして、ホテルをチェックアウトして家路につきました。

詩織が私の横を歩きながら、

「海斗って本当に鬼畜だよね……。私まだヒリヒリするよ。生理不順たがらピル飲んでるけど、飲んでいる事を伝えてないのに中に出すし……。それに、あんなに激しくするなんて……。」

と少し怒った様子で言いました。

「ごめん、詩織が可愛くてつい……」

と言うと、

「もう!バカ!」

と言って私の腕を叩いてきました。

そんな会話しながら歩いていると、詩織の家の前に着きました。

「じゃあね」

と私が言うと、詩織は私に近づきながらキスをしました。

そして、顔を赤くした状態で私に抱きつきながら耳元で小声で、

「海斗のエッチ」

と言った後に走って家の中に入っていきました。

-終わり-
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