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【評価が高め】JDの彼女と初体験の再チャレンジ(1/2ページ目)

投稿:2025-01-03 04:45:28

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一般大学生◆UjBJdIA(東京都/20代)

寝取られものが好きですけど、実際に彼女が他の男性と性行為されるのは耐えれないので、私の彼女をオカズに他の男性が自慰してくれれば興奮すると思い、彼女の性体験を投稿させていただきます。

私が今、付き合っている同い年の彼女とお互いに童貞と処女を卒業した話しです。

私は大学生で痩せすぎてもいないし、太ってもいない、170cm中盤の身長で、中高生の時は部活と勉強が忙しく、彼女とそういう事をする時間を作れずに童貞のまま大学生になりました。

そんな私が大学に入学して、講義の宿題の課題のため参考図書を探している時に後に彼女になる詩織に会いました。

初めて、大学の図書館で会った時は後ろ姿から見た詩織は身長が低いため誰か学生の妹なのかと思いました。

具体的な身長を聞くと怒るので、分かりませんが私の肩ぐらいなので140cm中盤から後半ぐらいだと思います。

詩織は小さな体で本棚の高い位置にある本を手を伸ばして取ろうとしてました。

子供がお姉さんかお兄さんに頼まれて、本を取ろうとしているのかと思い、取ってあげようと近づいて話しかけるために隣りに行き、詩織を見ると、詩織から目が離せなくなりました。

詩織は後ろ姿から見ると身長が低く、黒髪のハーフアップ髪型でした。

後ろ姿では背が低くさしか分からないので、幼い容姿を想像してましたが、目はアーモンド型の二重の瞳で、可愛いというよりは綺麗といった容姿で、冷たい表情で近寄り難い雰囲気の印象でした。

また、胸のサイズが身長に合わず、服を押し出すようなサイズで胸の大きさでした。

そのため、本を代わりに取って差し出す時に胸に目線が引き寄せられ、

「この本を取りたいのですか?」

目線が胸に向かってしまったまま話しかけてしまいました。

詩織は私の目線を気付いてか分かりませんが、冷たい視線を一瞥して、そのまま立ち去ってしまいました。

私は取った本を差し出す体勢のまま立ち尽くしてしまいました。

私は詩織が妙に気になり、大学の講義の空き時間に唯一、詩織と会う事ができた大学の図書館に通いました。しかし中々、会う事が出来ませんでした。

そんな時に、大学の学科に関係無い選択式の共通分野の講義に詩織がいました。

詩織の周りには人が居なかったので、詩織の隣りの席に向かいました。

私は詩織の隣りに座り、挨拶をしました。

「お久しぶりです。隣りいいですか。」

詩織は冷たい表情で、

「なんで、隣りに座るんですか。」

と私の目を離さずに真っ直ぐ見てきました。

私は詩織の強い目力に見惚れてしまっていましたが、

「周りの人達は知り合いばかりの雰囲気で、近くに座れる空気じゃないので。」

私は本当は大学で出来た友人と、この講義を選択して一緒に来てましたが、詩織と仲良くなるためになんとか言い訳を言いました。

詩織は周りを見て、確認したのか、

「そうですか、まぁ良いですけど。」

と答えた後は、教壇の方へ目線を向けました。

詩織と何とか接点を持とうと話しかけましたが、

「講義中たがら、静かにしてください」

と言って会話は出来ず、講義が終わるとそのまま何処に行きました。

しかし、毎週の講義の時に隣りに座り話しかけていると次第に詩織も折れたのか心を開いたのか、どちらか分りませんが会話するようになり、さらに一緒に受けている講義が終わった後に一緒に昼ご飯を食べるようになりました。

学期末のテストを受ける頃には、一緒にテスト勉強するぐらい親しくなり、二人で遊びに行ったりしました。

遊びに行くようになり、気づきましたが冷たい表情なのは生来のもので別に怒っているわけではないみたいです。

しかし周囲の人は詩織の事をクールな人だと思い話しかけられず、また詩織自身は人見知りのため会話が苦手と無表情ながら赤い顔しながら言った詩織は可愛いなと思いました。

そして、講義で会わなくなってからも一緒に遊びに行っており、秋ごろには詩織に告白しました。

告白する頃には日頃は無表情の詩織でも一緒にいる時に喜んでいる表情や照れている表情がわかるよになり、そんな自分だけがわかる無表情の中にある照れている姿が好きだなと思いました。

そして、二月に付き合って半年記念に旅館に泊まりに行きました。

付き合っている間に正直、詩織を抱きたいと思っていましたが、童貞の自分はどのように誘えば良いか判らず、また互いの部屋に行っても泊まる事が無かったため童貞を卒業できていませんでした。

この旅行は泊まりという事で詩織も性行為を行う事を同意していると思い、旅行の日に向けてコンドームの準備や初体験時の性行為の仕方についてネットで予習をひたすらしました。

いざ、旅館で夜ご飯を食べて、互いに温泉に入り行き部屋に帰ってきました。

お互いに今から性行為をやると思ったのか、何故か無言のまま正座で向かい会いました。

そして、浴衣の詩織にキスをして、詩織の胸や性器を触り前戯をしました。

そして、いざ童貞卒業だと思いコンドームを付けて、詩織の性器に挿入しようと思いましたが、なかなか詩織の中に入れることが出来ず、

「あれ、ごめん。なんか入れれなくて‥」

右往左往していると、正常位の体勢でいる詩織に

「海斗、大丈夫?」

と心配され、さらにテンパると徐々に萎んでしまい。

「ごめん。緊張しんてるみたいで‥」

と言いながら再び勃起させようとしましたが、再び勃起する事はありませんでした。

私はあまりの自分の情けなさで、その後の旅行中の事は記憶していないぐらい茫然自失になりました。

旅行から帰ってきてデートをしている時も、旅館で自分の男らしさの無さを引きずってしまっていました。

そんな、私がへこんでいる時にいつもと同じようにデートして食事をして家に帰る時に、

「今から駅に向かいますか。」

と詩織に言うと、

「海斗、一緒に行きたいところがあるから、もう少し付き合って。」

と詩織は私に言うと、駅とは違う方向に歩き出し始めました。

そして、繁華街の方へ歩いて行くと、ラブホの前に立ち止まりました。

「ここに、入るよ。」

と言って、私の手を引っ張ってラブホに入りました。

部屋に入ると、

「私、シャワー浴びて来るから。」

と言うと部屋内にある浴室に向かって行きました。

私は詩織が浴びているシャワーを聞きながら、今の状況を理解しようとしてましたが、いきなりの事で頭が落ち着きませんでした。

詩織がシャワーを浴び終え、浴室から出てきて、

「海斗、シャワー浴びて来て。」

と言われ頭が混乱したまま浴室に行き、シャワーを浴びていました。

シャワーを浴びていると少し冷静になりましたので、体をいつも以上にしっかりと洗って浴室からバスローブを着て出ました。

「お待たせ。」

浴室から出ると、さっきまでは焦っていて気づきませんでしたがベッドの上にバスローブ姿の詩織がいました。

シャワー浴びたため、何時もハーフアップの髪型ではなく、背中まであるストレートヘヤーの髪型でした。

詩織は浴室から出てきた私を見ながら、

「海斗、こっちに来なさい。」

と、詩織が座っているベッド上の左隣りを叩いて座るように催促しました。

私は詩織が座っている部屋に一つしかないベッドに向かうと、

「失礼します……」

と言いながら私は詩織の隣り横並びに座るように腰を下ろしました。

詩織は私が座る時に、

「うん。」

と言いましたが、座った後は無言でした。

この状況は、旅館の時と同じ雰囲気だと思い、心の中ではとても焦っていました。

また、前みたいに失敗したらフラれるのかなと思い暗くなり、それなら童貞のままでもいいかなと考えるなど思考がおかしな事になっていました。

すると詩織は自分の膝を指差すと、

「膝枕してあげる。」

と言いわれたので、詩織の膝の上に頭を置き、横になりました。

詩織は私の頭を撫でながら、

「旅館での事、ずっと気にしているでしょう。」

「えっ、気づいていたの。」

「旅館の夜から、ずっと上の空だから。それに私は彼女だし‥」

詩織の方を見ると、顔を赤くしていました。

「ごめんね。」

「ううん、私の事を大事にしているから、緊張している事でしょう。嬉しいよ。」

詩織は私を膝に乗せたまま、私の頬を両手で挟むと、

「焦らなくても、大丈夫だよ」

と言うと、そのままキスをしてきました。

私は落ち着き、詩織の向かい会うように座り直し、

「ありがとう。」

と言うと、私からもキスをしました。

そして、私達は着ていたバスローブを脱ぎました。

旅館の時と違い、冷静な状態で詩織の裸をみると、身長には合わないアンバランスな胸のサイズに背徳感を感じ、とてもエロいなと思いました。

詩織は私が胸を見ている事に気付いたみたいで、

「あんまり、見ないでよ‥。背が低くいのに、胸が大きくてスタイルのバランスが悪くて、色々な人が見ている事を気にしているんだから。」

顔を赤くしながら睨みつけてきました。

「詩織は可愛い身長と色っぽい体の組み合わせは凄く好きだよ。」

と答えると、詩織は顔を下に向けると小さな声で、

「バカ、変態。」

と言ってました。

そして、詩織をベッドに押し倒しながら、詩織の胸を触りました。

詩織の胸はマシュマロのような柔らかさで、揉んでいると詩織の胸のサイズに対して小さなピンク色の乳首が固く立ち上がっていました。

胸を弄っている時の詩織は、普段の凛とした表情ではなく、目元がトロンとした色っぽい表情になっていました。

私が詩織の胸を触っていると、詩織の小さな手が私の勃起している性器を触り始めました。

「私も海斗の触るから。」

男の手とは違う、女の子を柔らかく小さな手が亀頭を包むように触られ、私は抱きしめるように詩織のお尻を撫でました。

「海斗も気持ち良くなって欲しいから、私に海斗の気持ちよくなる事を教えて。」

と耳元で私の性器を弄りながら言われたため、我慢が出来なくなり、詩織の乳輪を舐めたり、乳首を噛みつたりしながら、もう片方の胸も手で弄りました。

「詩織の気持ち良いところも教えて?」

と言いながら続けていると、

「海斗、それダメ……」

と詩織は悶えていました。

可愛いなと思い、詩織の膣に手を持っていくと天然パイパンか脱毛しているかは分かりませんが、無毛のためピッタリ閉じている縦筋から愛液が漏れていました。

そのまま、詩織の中に中指を入れると、膣内は指を凄く締め付けきましたが襞の壁は蕩けるように柔らかくなっていました。

片手は詩織の胸を、もう片方は指を1本だけ詩織の中に入れ愛撫をしながら、

「詩織、気持ちいい?」

と聞くと、

「男の人の大きくて、ゴツゴツした指が擦れて気持ち良いよ。」

と答えてくれたので、そのまま愛撫を続けようとしましたが、詩織が私の手を押さえて、

「初めては一緒にイキたいから、中に入れて。」

と抱きついてきました。

正常位で入れるために、コンドームを付けて、詩織にはベッドの上で仰向けになってもらいました。

詩織の胸は重量に少し負けて左右に広がっていました。

詩織は勃起した私の性器を見て、

「私の中にこんな大きな物、入るのかな。」

とボソッと呟いていました。

私は詩織の膣に先っぽが入った時に、

「痛かったら、言ってね。止めるから。」

と言いと、いつもは中々見ることができない笑顔で

「私が痛がっても止めないで。彼女になった時からキスの先もやるつもりだったから。どんなに激しくしても良いから、海斗の好きなようにして。」

私はその言葉に我慢出来ずに、そのまま詩織の中に一気に奥まで挿入してしまいました。

詩織は体が小さいためか、私の性器をキツく締め付け、かつ多分平均サイズぐらいの私の性器でも7・8割ぐらい挿入しただけで、奥の子宮口まで届くぐらい小さい膣でした。

詩織は痛みのためか、目を力一杯閉じながら、下唇を噛んでいました。

私は挿入してからは腰を止めて、

「詩織、ごめん大丈夫?」

と詩織に言っている間も一定周期で私の性器を詩織が締め続けています。

「うん。だけどお腹の中、海斗でいっぱい…」

詩織の発言にエロさを感じて、

「動かすね」

詩織の返答を聞かずに腰を動かし始めました。

詩織の中にいる時はコンドーム越しでもぬるま湯の中に性器が入っているかのように熱さを感じ、暖かく性器を締め付けていました。

私が腰を振り始めると、詩織は、

「凄く、海斗ので私の中が擦れる…」

痛そうな表情をしていました。

しかし、抜く時は吸い付くように私の性器を離さずに、挿入する時は腰を引いた後にまた膣内が狭くなっているため狭い膣内を掻き分けて進ませると、自分の性器の形に膣が拡張されていく感触の快楽に腰の動きが止まりませんでした。

「詩織の中が気持ち良くて、止まらないよ」

と言いながら詩織の顔見ると、唇を噛むように閉じていたため、腰を動かしながら詩織の唇を舐めるようにキスをしました。

すると、詩織の方からも舌を出して応えてくれましたが、いつもとは違い詩織の舌が私の舌を絡めながら唇で挟んで詩織の小さな口で激しく吸い付いてきました。

詩織はキスをしている間は私の頭を押さえるように掴んでいたため、互いの上半身も密着しました。

そのため、マシュマロのような柔らかい大きな胸の感触を直に感じました。

その感触を味わいたく、私が抱きしめるとお互いの体に挟まれて、詩織の固くなった乳首が私の上半身と擦れる度に、

「んっ……」

と詩織の悶える反応とキスをしている精神的興奮と、生身の女性の柔らかさと詩織の膣の締め付け等の肉体的興奮で、挿入してから5分ぐらいだったと思いますが我慢できずに私は射精しました。

私が射精している間も、詩織の膣内は私から精子を搾り取るかのように、短い間隔で締め付けてきました。

私は射精が終わると、そのまま詩織を抱きしめたまま詩織の上に倒れました。

私が詩織の頭の横の枕元に埋めるように、倒れたままでいると、詩織は私の耳元で、

「お疲れ様」

と言った後に、私の耳たぶを甘噛みしました。

そして、一呼吸おいて詩織の上から退いてコンドームを処理して、ベッドのいる詩織を見るとうつ伏せの状態でリラックスしてました。

私も詩織の横に仰向けで詩織の方を向いてベッドに寝て、

「詩織、体大丈夫?」

と聞くと、

「股が痛い…」

とジト目で私を見て来ました。

私は詩織の膣を見ると、愛液に混じって薄っすらと血が細い筋状に出ていました。

詩織の挿入する前はピッタリと閉じていた膣が少し開いており小陰唇がピクピク動いてる様子を見ていると、私の性器は再び勃起してきました。

「詩織、もう一回いいですか」

と、詩織に言うと、詩織は再び勃起した私の性器に目をやると、

「バカ、変態…」

と言いながら詩織は私が寝ている方向とは、違う方向に顔を向けたため、怒ったと思い謝ろうとすると、

「後、一回だけ」

とボソッと詩織が言ってくれました。

私はうつ伏せの姿勢の詩織に、寝バックの体勢で再び挿入しました。

挿入した時に、詩織の膣は正常位と違い、奥まで私の性器が入りませんでした。

そのため、腰を振り始めると奥の子宮口まで届かなく、突く角度をずらしながら詩織の奥に当たるように腰を振ると、亀頭にコリッとした感触がありました。

私が腰を振りながら、その感触を確かめていると詩織は私の枕で顔を隠して堪えるようにしてましたが、枕の下からくぐもった声で何か言ってました。

「どうしたの?」

と聞くと、枕で顔を隠したまま詩織は、

「そこダメ..」

と言った後に再び同じところを突くと、枕の横から見える詩織の小さな口からよだれを垂らしながら体をビクつかせました。

「もしかして……」

と思って私はもう一度、その部分を亀頭で擦るようにすると、詩織は私の枕を手で掴みながら悶えていました。

そんな、詩織の可愛い仕草と悶える反応を見ていると嗜虐心が芽生えてしまい私はさっきよりも強く責めると、枕から顔を上げながら、

「ダメ!そこばかり責められたらおかしくなる……」

と言った後に再び顔を枕で隠してしまいましたが今度は体をビクビクさせていました。

もっと詩織の奥を突きたいと思い、詩織を後ろから抱きしめるようにして立ちバックの状態で私は腰を動かし始めました。

詩織と私は身長に大きな差があるため、立ちバックだと詩織は足が床から浮いた状態になりました。

すると、先程の正常位の時と違って、詩織の体重が私の性器に掛かり正常位の時より奥深くまで入りました。

子宮口の手前当たりのコリっとしたところ亀頭が当たると、

「海斗……もうダメ……」

と言っていました。

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