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小学生の頃、好きと言われた女の子にしたえっちなこと

投稿:2024-10-27 00:35:51

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かにねこ◆E0J3EJk(10代)
前回の話

初投稿です。私が小学1か2年生の頃、幼稚園から一緒の女子と同じクラスになり同時はその子のことが好きだった。掃除の時間の時、私は外掃除で、好きだった子も一緒の外掃除だった。中庭の草を手でむしってオレンジ色の大きいちりとりに入れていた。掃除が終わった後、他の友達は中庭を出ていて、私と好きだっ…

私が小学校3か4年生だった頃。

幼稚園からずっと一緒だった女の子。(Hちゃん)

Hちゃんは小学校に上がったくらいから私にちょっかいを出すようになった。

結構な頻度で。

私は少し嫌がりつつも、ちょっかいを出されてわいわいするのが楽しくもあった。

でもある日、確か図工の授業の時、またいつものようにHちゃんにちょっかいを出されていた。

そんな時突然、「私くんのこと好きだよw」と急にそんなことを言い出した。

その時Hちゃんの女子友達も一緒に居て、「うんうん。私くんのこと好きって、Hちゃん言ってた」とその女子友達にも話してたらしく、本気で私のことが好きなのだと確信した。

当時の私は恋愛について、好きな人は居ても付き合おうだなんて考えは全然無かった。

そんなことを言われた私はふーんぐらいとしか思っておらず軽く流した記憶がある。

後日、5時間目の授業が教室であり、隣だったHちゃんと話をしていた。

最初は他愛のない話をしていたが、好きな人の話に移り変わった。

Hちゃんに好きな人はいるか聞かれ、私はMちゃん(前回の話で私とキスをした子)と答えた。

Hちゃんは「なるほどねw」と確かそんなことを言っていた。(ちなみに私とMちゃんがキスをしていたことをHちゃんは知ってる。)

そして私は突然「女の子のパンツとかおまた見てみたいんだよね」と言い始めた。

当時の私は前回の話でのMちゃんのまんこを見たことはうろ覚えだった。

続けてHちゃんは「Mちゃんなら見してくれるんじゃない」と言った。

私は心の中で確かにと思いつつも「うーん、流石にダメって言うんじゃない」と否定した。

そして私は、Hちゃんが私のことを好きということからもしかしたらと思いダメ元でこう言った。

「Hちゃんのは見してくれないでしょ?」するとHちゃんは「いいよw見しても」と返ってきた。

私は驚いた。

まさか本当に見してくれるとは思わなかった。

私は心の奥底から喜んだ記憶がある。

「いつ見してくれる?」とHちゃんに尋ねると「明日の昼休みとかでいいんじゃない?」と返ってきて、「じゃあそうしよう」と明日の昼休みに見ることを約束した。

6時間目の授業は体育だった。

準備体操のとき、私はHちゃんの方を見て心の中で明日見れるんだと心を躍らせていた。

次の日、昼休みになり2人でとりあえず校庭に出た。

私は場所をどこにしようか考えた。

まずは体育館裏に行った。

着いた後、私はHちゃんに「キスしてもいい?」と聞いた。

Hちゃんは「いいよw」と言い、壁に寄りかかった。

私はキスをしようとしたがMちゃんとしたキスの仕方を完全に忘れており、とりあえずHちゃんに壁ドンをした。

するとHちゃんが「壁ドン!ww」と言い私は小っ恥ずかしくなり「キスはまた後でw」と後回しにした。

少し移動してプールの裏に来た。

ここなら人が沢山居るグラウンドから駐車場を挟んでいるので見られないだろうと思いここを選んだ。

とは言え、私から見てグラウンドに居る人は普通に見えていたので心配でドキドキしていた。

それと同時に、見れることを待ち望んでいたので別の意味でもドキドキしていた。

そして念願のまんこを見せてくれる時が来た。

Hちゃんは「言われる通りにするよw」と言ったので、とりあえず私はその場に座らした。

座らしたのはいいもののその後どうすれば良いかとちょっと戸惑った。

私が体操服のズボンとパンツを脱がそうとしたが座っているので、脱がすのが難しかった。

私は「ズボンとパンツ脱いで」と言うと、Hちゃんは立ち上がってズボンとパンツを脱いだ。

Hちゃんのまんこがあらわになった。

私はとても興奮した。

綺麗なまんこだった。

私はじっくりHちゃんのまんこを見た。

他にも色々したかったが、見られたらどうしようと今更ながらに思いHちゃんにズボンを着るよう言って、2人でグラウンドに戻った。

後日、朝に読書の時間があった。

私は思った。

まんこを触ってみたいと。

そのことを小声でHちゃんに伝えると、またしても「いいよw」と返ってきた。

私はすぐ実行に移した。

方法はHちゃんがスカートだったため、その中に手を入れ、それからパンツにも手を入れ、どうにかまんこに辿り着かせようとした。

幸い、私たち2人の席は後ろであり、他の子も本に集中していたので、少し2人でもぞもぞなっていてもバレなかった。

とは言え、大胆なことはできなかったのでこっそり行った。

手の感覚だけを頼りに探してが、パンツに手を入れられずなかなかまんこに辿り着かなかったため、その日は断念した。

余談だが、その後の手はいい匂いがした。

次の日、同じ読書の時間で再チャレンジした。

私は本を選ぶときあえて大きい本にしてなるべく見られないようにした。

この日もHちゃんはスカートだった。

私が手を入れようとした時、Hちゃんがスカートをめくった。

Hちゃんが「この方がもっと手を入れやすいでしょ」と言った。

私はとても感謝した。

そしてすぐさま手を、パンツの足を通す所に入れた。

その後Hちゃんがめくっていたスカートを戻した。

私はすべすべした股を触り、まんこを探していた。

すると、感覚の違う場所があった。

指から伝わる感覚を脳内で形作るとそれはまんこの割れ目だった。

見つけた。

私は見つけたまんこの割れ目を触りまくった。

これがまんこの感覚。

これがまんこの手触り。

私は興奮しまくっていた。

触っていると、何か濡れた感覚があった。

少しぬるぬるしていた気がする。

これは、ただ単に汗なのか、尿なのか。

はたまた愛液だったのか。

真実はわからない。

満足した私は手をパンツ、スカートから抜いた。

Hちゃんが「触れた?」と私に尋ね、「触れた」と答えた。

私の指はまだ濡れていた。

Hちゃんが見ていない間に私は匂いを嗅いだ。

とても濃い匂いでとてもいい匂いだった。

私は我慢できずにその指を舐めてしまった。

味はしなかったと思うが、Hちゃんのまんこと間接キスしたことで興奮していて、美味しく感じた。

時は流れ、Hちゃんは転校することになった。

私は泣かずとも悲しかった。

しかも、知ったのは学校ではなく、家にいたときたまたまHちゃんの親が私の母と電話していて、転校することを聞き、それを母が私に伝えたことで知った。

Hちゃんが転校する前、私が前々からHちゃんのパンツが欲しいと伝えていたため、昼休みにランドセルからグレーで、縞々か水玉か忘れたがパンツを取り出し、私に渡そうとしていた。

だが、教室で他の人が見ていると思った私は受け取るのを断った。

今思えば、受け取りを断ったことに後悔している。

Hちゃんが来る最後の日、集団下校するためグラウンドに私やHちゃんを含め児童が列になってが集まっていた。

この時も、Hちゃんと隣だった。

他の友達と一緒にHちゃんと最後の会話をしていた。

最初はHちゃんも普通に話していたが、さようならの挨拶のあと、Hちゃんは泣いていた。

釣られて私も泣いてしまった。

そして下校となり、Hちゃんとは離れ離れになった。

それから2年後、たまたま病院でHちゃんと会った。

親がいることや、場所が場所だったため、2年前のように話すことはできなかったが元気そうで安心した。

そこから後は会うことも無く、今もどこで、何をしているかはわからない。

元気にやっていて欲しいと思う。

今度また、何か思い出せばまた書こうと思う。

この話の続き

久々にエッチな思い出を書こうと思う。私が中学生になった頃、一目惚れした女の子がいた。その子はSちゃんと言い、小学校卒業した後、家庭の事情でこちらに引っ越してきて、うちの中学校に入学した。Sちゃんの見た目はthe清楚でとても可愛く、綺麗だった。清楚とは言ってもおとなしいわけではなく、す…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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