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清楚で可愛い事務員を視姦しまくった9

投稿:2024-10-22 18:48:57

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アラフォー独身派遣社員◆QZiZcmE(愛知県/40代)
最初の話

俺は今年40歳になる。いろいろとあって、長らくいろんなところで派遣社員として職を転々としていた。そんなある日いつものようにネットで職を探し、簡単そうな仕事を見つけある派遣会社に電話をかけた。俺「すみません、〇〇情報誌を見たんですが」#ブルー女「ありがとうございますー。面談のご希望でし…

前回の話

いつもお読みいただきありがとうございます。今回は飲み会での視姦とセクハラ、お宝を見つけた話です。その日、俺は派遣会社主催の飲み会に参加した。だいたい、いつも10人前後で派遣先や勤務を考慮して実施している。居酒屋に入り、奥側に相良、泉(51歳)、俺、藤田(39歳)、田部さん(女42歳)…

いつもお読みいただきありがとうございます。

今回も事務員(32歳独身。上戸彩似。背は低いがDカップ)への視姦話です。

その日は俺は少し早い昼休憩に入り、食堂へ向かった。

するとそこに智子の姿があった。どうやら打ち合わせに来ていたようだった。

ご飯を食べながら話をしたところ、今回で雇止めとのこと…後日別の派遣先の紹介を受けることになった。

俺は食事も終え、一服をしに外へ向かった。

智子も一度事務所に帰るとのことで、俺と一緒に外へ出た。

自販機でコーヒーを二つ買い、智子へ渡した。喫煙所で電子タバコを吸いながら、智子と立ち話をする。

すると智子の携帯に電話がかかってきて、智子は鞄から取り出そうとしたので、俺は自分の缶コーヒーを灰皿の上に置き、智子が持っている缶コーヒーを持って上げた。

智子「はい上戸です。なになにさん、この前はどうもありがとうございました。あ、はい、はい・・・」

別の派遣先の担当者からの電話ですぐに終わる雰囲気もなく、智子は俺に背を向け話をしていたので、俺はじっと智子の尻の辺りを眺めていた。

(いやあ、ほんといいケツよなあ)

グレーのタイトスカートからお尻のラインがプリっと強調され、たまらなくいやらしい。

ベージュのパンスト脚、ふくらはぎあたりから尻のラインと舐めるように見ていた。

(あっ、これ智子のだった)

ふと手に持った智子の缶コーヒーを、一口飲んでしまう。

(あぶなっ、まあ見てないから…いいか)

智子の様子を気にしつつ、もう一度口をつけちょっとコーヒーを口に含み戻してみた。

電話が終わり、持っていた缶コーヒーを渡した。

智子「あっ、ずっと持たせてて、ごめんなさいねー」

俺は灰皿に置いた自分の缶コーヒーを手に取り飲む。

(おほ、飲んでる飲んでる。美味しいか、俺のブレンドコーヒー、ははは)

智子が缶コーヒーをグイっと飲んだのを見て興奮してた。そして智子が帰るのを見送りながら、というより左右に揺れ動くぷりぷりとした尻を眺めながら、もう一服する俺だった。

夕方、業務を終え帰ろうとしてた俺は建屋の入り口付近を歩く智子を見かけた。夜勤の人との話をしていたんだと思う。これから帰るのだろうと思い足早に近づいていく。

何やら鞄の中をごぞごぞと見ながら、建屋に入っていった。

(そこは、おそらく)

ちょうどそこは階段があり、4階の食堂や休憩スペースに行く人がほとんどである。

4階に行くとは限らないが、あわよくば下から覗けないかなあと思いつつ、俺も建屋に入る。

入ってすぐ横が階段なのだが、ちょうど1階から2階へあがる階段から足音がする。

1階から半分上ったところで折り返し階段を上り2階にあがる。俺は急いで階段を上っていくと2階から3階へいくところで智子に追いつく。

あまりにも近づくとバレてしまいそうで、智子が3階へ上る手前くらいで俺は2階を上り始め、ふと上を見上げた。

結構、工場なので急な階段で、幅も狭く、ちょうど智子の足元からスカートの奥まで見えた。

(おおお、黒か?まじエロすぎよー智子、たまらん)

恐らく黒系のパンティだと思う。パンストに包まれたパンティがチラリと見えた。

すると4階から人が下りてきて、智子とすれ違う。さすがに俺は見上げれはしない。

(くそが)

と思いながら、おじさん二人組はすれ違いつつ、普通に見上げて智子のスカートの中を覗こうとしてた。

(はは、まあみんな一緒だこと…)

結局一度しかパンチラを見れなかったものの、満足しつつ、智子に声をかけた。

「お疲れっす」

智子「あー田中さん、お疲れ様ですぅ」

(黒パンティエロかったよ、オカズをありがと)

そう思いながら話してた。

先ほどまで夜勤者と話していたらしく、その場所にどうも携帯を忘れたようだった。

テーブルの上には何もなく、対面のソファにもパッと見にはない。

智子「えー、どこいったんだろお」

「あの、鳴らしてみましょうか?」

智子「あ、いいですかあ。けど音は鳴らないようにしてたから…」

一応その場所は仕切りで囲われていて、ソファの横から入って奥に座る感じでテーブル向かいに二人ずつ座れる感じのところ。智子はソファの上そしてソファと仕切りの間を探そうとする。

バックで突いてください状態で、こちらにお尻を向け四つん這いのような感じでソファの奥に手を伸ばしていた。

(このまま後ろからハメて―)

一瞬で頭の中が妄想でいっぱいになった。スカートめくりあげてパンストめちゃめちゃに破って、パンティをずらしてパンパンパンパンとバックでハメる…想像をしてた。

智子「あ、あった」

手を伸ばした先に感触があったのだろう、智子は体勢を戻しソファに座りこみながら、携帯を見つけ手に取った。

「あー良かったですねー」

智子「うん、ありがとー」

別に俺は何もしていないというか精一杯エロい目で視姦していただけだが、お礼を言われ俺も心の中でお礼してた。

(いえいえ、こちらこそありがとー、エロい姿見せてくれて)

そのまま一緒に帰ることになり、また車で送ってもらいつつ、もっともっと視姦してやろうと思っていたが、今日は電車できていた。

駅までの道のりを話ながら歩いていく。駅より先に寮に着いたものの適当に誤魔化しつつ、駅まで一緒についていく。

「あっちで買い物があって」

駅に着くとエスカレーターに乗るのだが、一応レディファーストぶって智子を先に行かせる。

目の前に智子のお尻が近くなり、じっと凝視してやった。

(この下は黒パンティなんだよな。はははー、あー、このままちょっと顔をうずめてやろうか)

と思うだけで、もちろん何をするわけでもなく、しばしプリンとしたエロいお尻を目の前で堪能しつつエスカレーターを登り切った。

智子「良い匂い~、ここちょっと寄ってくね」

「ここ美味しいですよね、俺もちょっと」

(いやあ、智子のマンコも良い匂いだと思うよー)

なんて考えながら、智子が駅中にあるパン屋に入っていくのを一緒についていく。

トレーとトングを持つ智子は品定め中で、俺も何か買おうかと小さな店内を見て回る。

見てるとどれも美味しそうなんですよね、まあ晩飯前なのもありますが。すると、予想外に待ってたものが。

(おお、ほんといつ見てもエロいわ。いや見えそうとは思ってたけど、ようやくきたー。あーたまんねー、手突っ込んでやりてー)

店の真ん中の棚でパンを取ろうとしているのか、智子は前屈みになっており、その胸元からは堂々と谷間を晒してくれていた。

紺色のVネックのセータ―シャツ。その下の黒いインナーもろとも谷間が見えていたのだ。

ずっと見れないかなと思ってた一日。今日の感じの服だと、たぶん見れるだろうと期待はしていたものの、これまでチャンスなく諦めていたところでの、そのいやらしい膨らみにいつも以上に興奮してた。

(いやあ、なんでこんなエロいおっぱいなんだろ。そんな見せつけて…)

乳首までは見れなかったものの、棚を挟んだ反対にいた俺は数秒その谷間を視姦した。その後も機会をうかがっていたところ、通路側の棚で同じように前屈みになってパンを取ろうとする智子。

(あ、外に出てれば。くそっ)

透明ガラスなので外にいれば見えただろう。ふとそこには外からパンを見てたオッサンがいたが、気付いたのだろう智子のおっぱいの谷間に。完全に視線がパンではなく、ニヤニヤとしてた。

そのオッサンはそのまま店内に入り、智子の顔を確認しながらニヤニヤしてた。

その日はそこで智子と別れたが、思わぬ収穫に大満足の一日でした。もちろんソッコー家に帰った俺はすぐに気持ちよくなるのであった。

この話の続き

いつもお読みいただきありがとうございます。今回も事務員(32歳独身。上戸彩似。背は低いがDカップ)への視姦話です。現在の派遣先での雇止めの話を聞いたあと、まだ期間が残っているが、その間に次の職場を紹介してもらう。この期間に二回、智子と会ったものの、大きなおかずは恵まれず。今日こそはと神様…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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