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【高評価】童貞の僕と川口春奈似美女とのお見合いデートはラブホテルで(1/5ページ目)

投稿:2025-02-18 16:47:31

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ばん◆EHUnGDY(東京都/30代)

隆史34歳独身、実家暮らしです。

普段は上場企業の経理をしていて、同年代の中ではそこそこの収入を得ていると思います。

正直見た目は地味で性格も社交的ではないものですから、これまで女性とお付き合いした経験もありません。つまり童貞です。

34歳の童貞なんて気味悪がられると思い、逆にさらに女の子に積極的にはなれないのが実のところ。

結婚も諦めてました。

そんなある日、近所に住む仲の良い酒井おばちゃんが僕に見合い話を持ってきました。

酒井おばちゃんはいつも明るくて、近所の人気者です。そんな酒井おばちゃんの紹介とあってか、うちの両親もこのお見合い話に前のめりで、頼んでもいないオシャレな服を勝手に買ってくる熱の入れ様です。

ただ、さっきも書いた通り僕は女性との会話も盛り上げられない男ですから、乗り気ではありませんでした。親孝行の一環としてさっさと会ってフラれて終わりにしようと思いました。

当日、用意された服を着て母と酒井おばちゃんの家に行きました。

「和子さん、隆史ちゃんいらっしゃい。さ、上がって」

僕はおばちゃんの家に上がってリビングに通されました。

「真琴ちゃーん!来たわよー降りてきてー」

酒井おばちゃんが階段に向かって叫ぶと、

「はーい」

と返事が返ってきました。

声だけ聞くと元気のある可愛らしい声でした。

ほどなくして階段をトントンと降りてくる音が聞こえて、酒井おばちゃんと一緒に現れた女性を見て、僕は急に緊張してしまいました。

だって現れたのは美しいオーラを全身に纏った清楚美人だったのですから。

芸能人で言うと川口春奈さんでしょうか。

腰より少し上あたりまでまである長い黒髪がさらさらと風になびいていました。

「初めましてこんにちは♪」

なんとも爽やかな挨拶を素敵な笑顔でされました。

「真琴は私の妹の子で33歳なんだけどね、仕事柄なかなか出会いがないらしくて、隆史ちゃんの話をしたらぜひ会ってみたいって、今日は静岡から来たのよ」

「おばちゃん、もう大人の男性にちゃんはちょっと失礼よ。(笑)」

非常に闊達で明るい女性でした。

母も感心しきりです。

「んまぁなんて綺麗な子なの。うちの隆史じゃちょっと釣り合わないかしらねぇ。うちの子この通りちょっと暗いし…」

自分の息子の事なのになんて言い方だと思いました。

でもすかさずそれを否定してくれたのも真琴でした。

「あら!そんな事ないですよ。これは暗いんじゃなくてクールって言うんですよ。それに初めて見てカッコいいと私は思いましたよ?」

眩しいほどに明るい笑顔で100点満点の回答を連発していきます。

母は真琴に惚れ込んでいました。

おばちゃんと母は僕の内向的な性格を気遣ってか、最初は4人で食事に行こうということになりました。

食事に行くと女3人の会話は盛り上がり、俺は会話に入る余地すらみつけられませんでした。

それでも真琴は僕に気を遣ってくれました。

「隆史さんはお仕事何やってるんですか?」

「あ、いや経理を…」

「経理なんて難しそうですね。すごいですね♪」

「あぁ…いや…」

「お休みの日は何してるんですか?」

「えっと…特に何も…」

「そういう時間て贅沢ですよね。わかります!でももし2人で何か共通の趣味見つけたら一緒に出来る時間ありそうですね♪」

真琴は安定して安心感のある会話ができる子だと思いました。

なにより人を気持ちよくさせる人だなぁという印象でした。

「和子さん。私達喋りすぎね(笑)これじゃあ隆史ちゃんが話せないわね。そろそろ私達はおいとましましょうか?お会計お願いします。」

「そうねぇ。でも隆史大丈夫かしら…」

母はとことん僕を不安視していました。

「和子さん?そろそろ子離れしなさいな!」

酒井おばちゃんに促されて母は酒井おばちゃんに連れていかれました。

「おばちゃんご馳走様〜♪」

真琴が去っていく酒井おばちゃんの背中に手を振ると、酒井おばちゃんも振り返って手を振って応えました。僕も軽く会釈をしましたが、母は最後まで不安そうに僕を見ていました。

2人の背中が見えなくなるまで見送ると、真琴が話しかけてきました。

「ふぅ〜疲れた。やっと気を遣わなくて良くなったね♪気を遣うの苦手なんだよねぇ〜」

「え?」

僕は戸惑いました。

振る舞いを見ている限り、とても苦手だと思えなかったのもありましたが、そもそもそんな事を言う女性だと思わなかったんです。

雰囲気も少し変わりました。

なんて言うか…急にフレンドリーと言うか…。

「ねぇ。これからどうする?」

「え…あ、あぁそうだね。どうしようかね…」

「じゃあ…ホテル行く?」

「は?」

「いや、だからホテル!」

「ど、どうしたの?いきなり…」

僕は戸惑いました。

でもこれはさすがに誰でも戸惑いますよね。

女性の扱いが苦手な僕だけじゃないと思います。

「まぁ固いことはいいからいいから。さっきチラッとオシャレなホテル見かけたんだ。行こ♪」

真琴は僕の腕をグイグイと引っ張ってきます。

「ち、ちょっと待って!」

「んもぉ!経理の人は頭固いなぁ。こういうものは形式ばった手順を踏むより、お互いを知るためにホテル行くのが手っ取り早いんだよ。初めてな訳じゃあるまいし(笑)」

「あ…いや…」

真琴は止まりました。

「え?!初めてなの?これまで一回も?」

「はい…」

真琴は目をまんまるくして驚いていました。

正直思ったより全然早く童貞がバレて終わったと思いました。

「気持ち悪い…ですよね?」

真琴はニヤニヤと笑いながら僕を見ていました。

「ハツモノか〜これは贅沢だぁ。なおさら逃がさないよぉだ!ほら行こ♪」

僕は真琴に引っ張られて結局ホテルに入ってしまいました。

「あの…気持ち悪くないんですか?34歳童貞ですよ?」

「まずは敬語やめよっか。私の方が年下だし!全然気持ち悪くないよぉ。むしろ…ムフフって感じかなぁ♪」

ホテルの部屋で横に並んで立ってみると、真琴は案外小さい事に気づきました。

纏うオーラが凄まじすぎて、僕の脳が勝手に真琴を大きくしていたようです。

「キスは?した事ある?」

「いや…とにかく女性とは縁がなくて…」

「えぇ!!じ、じゃあ男性と?」

「あ、いやいや。そういう意味じゃなくて、人間とご縁がなくて…」

「ハハハ!面白い人だね♪」

真琴は雰囲気が変わっても明るさは変わりませんでした。

「じゃあキスしてみよっか♪」

あまりにあっけらかんとした口調で僕の人生経験を超えた事を言ってきます。

僕は膝を曲げて目を瞑りました。

真琴がツッこんできます。

「ちょっとちょっと!女の子からキスさせるの?隆史さんからしてよぉ〜」

「え…」

「え…じゃない!(笑)我慢できなかったら性欲に任せて襲ってくれても構わないんだよ?ほらほらぁ〜キスして♪」

僕は心臓が飛び出すような思いで、戸惑いながらも今度は腰を曲げて真琴と唇を重ねました。

唇が触れただけの軽いキスでした。

「えぇぇ!終わりぃ〜?(笑)」

真琴は僕の反応を楽しそうに見ながら不満を口にしました。

「じゃあまずはキスから教えてあげる♪」

真琴は僕の首に腕を回してちょっと大人の、誘うような目線を送りながら顔を近づけてきました。

チュッ!チュパァァァ…プチュ…

僕は情けなくもされるがままでした。

「舌…舌出して…」

僕が舌を出すと、その舌をパクッと咥えて自分の舌を絡めてきました。

「もっと舌ちょうだい♪」

僕はもっと舌を出しました。

真琴はさらにベロベロと僕の舌を絡め取ってきます。

口の中が緊張でカラカラの僕に対して、真琴の舌は潤っていて柔らかさを感じました。

真琴はわざとらしくヨダレを垂らしながらいやらしいキスをしてきます。

「どぉ?キスって気持ちいいでしょ?」

「うん…すごく…気持ちいい…」

「どぉ?勃っちゃった?(笑)」

「え…あ、いや…」

真琴はいやらしい目で僕の目を見て言いました。

「へへへ。さては勃ったなぁ〜♪どれどれ」

真琴は楽しそうにズボンの上から僕の股間を触ってきました。

「ほらぁ〜勃って…ん?あれ?え?」

真琴は目をまんまるくして目線を下に向けました。

「ふぅん…今日はちょっと楽しめそう♪ねぇ。本当に初めてなの?」

「そうだけど…」

「もったいないね…私からしたらこれは掘り出し物だけどねぇ♪」

「ど、どういうこと?」

「隆史さんおっきいでしょ?」

「う、うん…。キスだけで勃起ちゃった…」

「フフフ…そういうことじゃないんだけどね♪ま、いいや。お風呂行こっか」

「うん…」

僕たちは脱衣所に移動しました。

「服、脱がしたい?脱がされたい?それともお互い自分で脱ぐ?」

「え…と…」

「私は脱がされたい人なんだけど?脱がしてくれる?」

「うん…」

全てが真琴のリードで進行していきました。

僕は当然ながら女性の服を脱がしたことなんて一度もありません。

「手ぇ震えすぎだよぉ〜。本人が脱がしてって言ってるんだから脱がしていいんだよ?」

「いや、わかってるけど…僕も震えさせてるわけじゃないんだよ。震えちゃうの!」

「可愛いぃ♪」

なんだか小馬鹿にされているような感じだと思いましたが、今の僕には能動的に動くこと自体が高いハードルでした。

どうにかこうにか真琴のシャツのボタンを外すと、中からピンクの可愛いブラジャーが見え、その真ん中にピシッとひと筋縦に通った谷間も目に入りました。

「シャツ…脱がしてくれないの?」

真琴に色っぽく催促されて、僕は恐る恐る肩から露出させました。

「脱がし方が、がっついてなくてエッチだね♪こんな脱がされ方したらちょっと興奮しちゃうな♪」

僕からすればがっつくなんてとんでもない話でした。そんな余裕あるわけありません。

「おっぱい触りたい?」

「そ、それは…もちろん…」

「いいよ♪」

いいよと言われても、いざとなるとどう触っていいのか…。

「そんなに焦らさないでよ。どんどん興奮してきちゃうじゃない(笑)」

真琴は僕の手を取って自分の胸を触らせました。僕にはどうしてあげたら気持ちいいのかなんてわかりませんでした。

「いいんだよ。余計なこと考えなくて。好きな様にしてみて♪」

僕は震える手をギュッと閉じて真琴の胸を揉んでみました。

「アン…♪」

真琴はわざとらしくいやらしい女の声を出しました。

「隆史さんが私のおっぱい揉んでるぅ(笑)どお?柔らかい?」

冷やかしながらその感想を求めてきました。

「うん。柔らかい…すごく…なんか興奮してきちゃった…」

「私もだよ♪じゃあ今度は私が隆史さんを脱がす番だね。」

真琴はあえてじっくりじっくりとシャツのボタンを外していき、ボタンを外し終わると僕みたいにすぐに脱がすのではなく、シャツの中に手を滑り込ませて、いやらしく僕のカラダを撫で回しながらシャツを脱がしてくれました。

真琴はシャツを脱がしながら、長い舌を這わせて僕の乳首をペロペロと舐めてきます。

上から見ていてとってもいやらしい表情をしていました。

「あぁ…ゔぅぅ…ま、真琴ちゃん顔がエッチだよぉ…」

「ンフフ…声の出し方が女の子みたい♪えっちな顔?…だってエッチなことしてるんだもん♪

じゃあ、今度は私のスカートも脱がしてもらえる?」

「うん」

「後ろにホックとファスナーがあるから外して♪」

真琴は僕に背中を向けて立ち、お尻を突き出しました。

言われた通りに真琴のロングスカートのホックを外して、ジッパーを少し下ろすと、ブラジャーとお揃いのピンクのパンツがストッキング越しに見えました。

初めてみる大人の女性の下着に興奮し、もうちんちんが痛いほどに膨れ上がりました。

ジッパーを下ろし切ると、スカートはストンと足元に落ちます。

真琴の長くて細い脚の上にある、綺麗なプリンとたお尻が目の前に飛び込んできました。真琴は清楚な見た目に反して、いやらしいTバックの下着を身につけていました。

「どお?可愛い下着でしょ?」

真琴はお尻を突き出したまま顔だけ僕を見ました。

「うん。とても綺麗…でも下着がほとんど見えない…」

「ハハハ…確かにそうかもね。でも世の男性はこの下着見ると喜ぶんだよ♪」

「い、いつもこんなえっちな下着つけてるの?」

「ん〜まぁね。仕事中はパンツ履くことが多いから、下着のラインが出ない様にしてるんだよ。別に男を喜ばすためだけにつけてるわけじゃないんだけどねぇ。これで喜んでくれるなら一石二鳥ってとこかな」

「仕事って何してるんだっけ?」

「ん?あ、言ってなかったっけ?芸能事務所でマネージャーやってるの。知ってるかなぁ?〇〇って俳優さんのマネージャーなんだけどさ」

「え?!あの〇〇?」

「うん?多分その〇〇(笑)他の〇〇を私は知らないけど(笑)」

〇〇と言えば、まだ駆け出しながら20代から30代の女性に大人気の俳優さんです。芸能人に疎い僕でも知っていました。

「え…そ、そう…」

僕はちょっと心が滅入りました。おばちゃんは真琴は仕事柄出会いがないと言っていましたが、芸能界といえばカッコ良くて煌びやかな男性が沢山いるイメージしかありませんでしたから。

仕事柄、真琴にとってみれば僕の反応は慣れたものなのかもしれません。

「あ、でもね。芸能人てテレビのイメージと普段は全然ちがうんだよ?私から見たら、カッコいいタレントさんも顔に自信がありすぎてどこか高飛車というか…私の女心はあまりくすぐられない人が多いのかなぁって印象かな。」

「そうなんだね…」

真琴は優しくそう言ってくれますが、カッコいい顔をたくさん見慣れていることもまた事実です。

「隆史さんの気持ちはなんとなくわかるけど、私は今隆史さんと2人きりなんだよ?それ以上に何か気にする事ある?」

「いや…ないけどさ…」

真琴は優しく微笑んで僕の方を向きました。

「まぁよくある男性の反応ではあるから慣れてるけどさ。もっと私のことを見てほしいな♪私の仕事の事じゃなくて、私個人を!」

「そうだよね…」

真琴のなんとなく深みのある寂しげな言葉に僕は少し反省をしました。

真琴は僕の前にしゃがんで、ズボンを脱がしてきました。

「これで信じてくれるかなぁ。私が今隆史さんを見ているって…」

真琴は僕のパンツも下ろして仮性包茎のちんちんを取り出して、手でゆっくりシゴいてくれました。

「うわぁ〜やっぱりね。おっきい…」

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