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小学校6年生のとき、同級生のトイレを見た話②

投稿:2024-08-23 23:40:47

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たかなし◆IFFCGJA
前回の話

小学校6年の時、僕は田舎の小さな学校に転校した。家から学校までは山道を1時間も歩くのが日課だった。集落は10軒ほどで、集落から学校通っているのは、同級生の訓子(くにこ)ちゃんだけ。訓子ちゃんは、いつも三つ編みでツインテールをしている色白のかわいい子だった。毎日一緒に登下校するうちに、…

小学校6年生の4月に田舎に引っ越してきた僕は、訓子(くにこ)ちゃんと仲良くなった。

ゴールデンウィーク前のたった1カ月間でおしっこを覗き、訓子ちゃんにクンニをしていかせてしまうまでのエッチな遊びをしてしまった。

今回はゴールデンウィーク後、僕たちはひさしぶりに会った。

「りょう君はお休みどこか行ったの?」

「僕は、ずっと家だよ。訓子ちゃんはいなかったよね?」

「うん、私は町のお母さんのおうちで泊まってたんだ。でも映画行ったぐらいでほとんどどこにも行ってないよ。」

「そっかー、訓子ちゃんのお母さん見たことないや。町に住んでるんだね。」

「うん、うちはお母さんが離婚してから、おばあちゃんの家に預けられてるんだ。町まで行くのに車でも1時間半ぐらいかかるでしょ。お母さん、M大学病院で看護婦してるの。」

「えっ、うちのお父さんも、M大学で働いているよ。」

「えっ、じゃあ、りょうくんのお父さんは、お医者さん?」

「まさか、うちのお父さんは文学部の先生だよ。と言っても教授とかじゃなくて、下働きの先生なんだけどね。」

「じゃあ、なんで町に住まないの?」

「きっと、研究のために息子は邪魔なんだよ。」

「うちもそうかも…。あまり詳しく言いたくないけど。」

「訓子ちゃんの家は、女系家族だね。女性しかいないんだね。うちは、お父さんが離婚して、僕と2人暮らしだから、男系家族だね。」

「お互いに異性のこと、全然知らないから、勉強していこうね」と訓子が笑う

「ねえ、りょうくん、私、そろそろおしっこしたくなったんだけど…。今日もしてくれるよね?」

「えっ、まだ学校まで結構距離あるし、それに遅刻しちゃうよ」

「大丈夫、大丈夫、それより、もうやってくれないの?」

「うん、約束したし、僕もしたいよ。」

おしっこを見せたら、あそこを舐めるということを僕たちはゴールデンウィーク前に約束した。

なんかより積極的になっている訓子ちゃんにびっくりしたが、また訓子ちゃんのあそこを舐めてみたいという気持ちが勝った。

訓子ちゃんのおしっこのあと、僕はいつものようにティッシュであそこを拭いてあげて、クリトリスを中心にぺろぺろと舐めた。

訓子ちゃんは、「ひさしぶり…、手でするよりも全然気持ちいい」と僕の前でいってしまった。

数日同じように、登下校のとき、おしっことクンニが続いた。

僕は、訓子ちゃんのおしっこの味もエッチな汁の味で興奮するのは全く飽きなかった。

でも訓子ちゃんは、飽きてしまっていたようだ。

「ねえ、りょうくんって、私の見て舐めて、おちんちん大きくならないの?」と言ってきた。

「えっ、どうしてそんなこと聞くの?」

「りょうくんだって、おちんちん舐めてほしいでしょ?おしっこしたら舐めてあげるのはお互いだって約束したでしょ?」

「えっ、だって、僕はおしっこしなくないし…。」

「本当はおちんちん見られるの恥ずかしんでしょ。」

「そ、そんなことないよ。」と強気で言ったみたが、本当は恥ずかしかった。他の子と比べたことはなかったが、あまり大きい自信もなかった。

それに訓子ちゃんと違ってまだ毛も生えていなかった。

訓子ちゃんは芸能人で誰に似ているかわからないが、目がぱっちりしていて、体型も全然太ってないけど、むっちりしはじめた思春期特有の大人の女性になりかけの身体をしていた。

身長は同じくらいだけど、ガリガリの僕とは成長が全然違う。

自分だけ、見て見せないないてずるいと思ったが、そこまで勇気がなかった。

「ひょっとして、まだおちんちんに毛が生えてないこと、気にしてたりして…」といじわるく訓子ちゃんは僕に言う。

「毛が生えているって、えらいわけじゃないし、もう少ししたら生えるんだし…」と僕は言ったあとに後悔した。

「なーんだ、まだ毛生えてないんだね。じゃあ、今度子供ちんちん見せてね」と訓子ちゃんに言われた。

言われたしまったことにショックを受け、一言もしゃべれなくなった僕に、「ごめん、ごめん。そんな意味で言ったわけじゃないし…」と訓子が謝ってきた。その日は気まずい雰囲気で別れた。

僕は、その夜インターネットで調べて、毛が生えるためにはワカメなど海藻類がよいことを調べて、家にあったインスタントの味噌汁を5杯飲んで早く毛が生えることを願った。

翌日、訓子ちゃんが朝6時に僕の家に迎えにきた。

いつもは、7時過ぎに待ち合わせしてたのに、僕はまだ目覚めたばかりだった。

「りょうくん、今日は早く行く日だよ。陸上記録会の朝練だよ。」と言ってきた。

たしか、朝練は来週だったはずだったけどと思いながら着替え始めた。

うちのお父さんは、昨日は研究で大学に泊まったので家には誰にもいないをいいことに、訓子ちゃんは家に上がってきた。

「えっ、まだ着替えていないし、朝ごはん食べてないし…、ちょっと待って、訓子ちゃん」

「遅刻しちゃうよ。私も早くて朝ごはん食べてないから、おにぎり持ってきたら、歩きながら食べよう。もちろんりょうくんの分もあるから」

訓子ちゃんは、お弁当箱に10個ぐらい入っているおにぎりを見せてくれた。

僕は顔も洗わずに着替えて、登校することになった。

歩いて10分ほどすると少し目が覚めて、訓子お手製のおにぎりを頬張った。

すると尿意が催してきた。

(あっ、おしっこしたい、学校までまだ1時間ぐらいあるし)

「訓子ちゃん、僕忘れ物したから、一度家に帰るね。先に行ってていいよ。」と僕はどうにかおしっこする方法を考えた。

「じゃあ、私も一度一緒に行くね。」

「いや、それは…」と僕はもじもじしていると…。

「おしっこしたいんでしょ?知ってるよ、今日はそのためにトイレに行かせなかったんだからね。」

「ほら、ズボンとパンツ脱いで…。」と訓子ちゃんは、僕のズボンとパンツを一気にずり下げた。

「あっ、見ないで。」と僕は股間を抑えていた。

「ほら、いいよ、おしっこしていいよ。」とお姉さんのような口調で僕の手をどけてちんちんを片手でもって訓子が急かす。

僕は我慢できなくなり、訓子ちゃんが見ている前でシャーッとおしっこをしてしまった。

「きゃっ、男のおしっこってこんな感じなんだー。」とはしゃぐ訓子ちゃん。

僕が出し終わると、訓子ちゃんは、おちんちんに手に持って眺めはじめた。

「ふーん、こんな感じなんだね。男の子ってティッシュで拭かないよね」と言い終わると同時に僕のちんちんをパクッっと咥えこんだ。

「はじめてだから気持ちよくないかもしれないけど、頑張るね」とフェラをしてくれた。

僕は、訓子ちゃんのあそこを見て大興奮して、毎日オナニーをしていたので、精通はすでにすんでいる。でも訓子ちゃんのお口が気持ちよくて…。

「あっ、出ちゃう」と声と同時に1分弱のフェラチオで訓子ちゃんの口の中に果ててしまった。

「あっ、ごめん。出ちゃった」と僕が謝った。

ゴクッと訓子は僕の精子を飲み込んだ。

「にがいって聞いていたけど、そうでもなかったよ。でもあんまりおいしいものじゃないね。でもエッチな味だった」と笑顔で僕の方を見てくれた。

でも最後に訓子ちゃんに「まだ毛が生えてない子供ちんちんだけど、ちゃんと精子出せるからもう大人だね、あと気付いていたけど、りょう君はめちゃめちゃむっつりすけべだってことがわかったよ」と笑顔で微笑んでくれた。

その後、いつもの訓子ちゃんの「おしっことクンニ」のエッチな遊びのあと、おにぎりを食べて登校しました。(陸上記録会の朝練は来週からでした)

(僕と訓子ちゃんとの登下校のエッチな遊びは、これからさらにエスカレートしていった。続く)

この話の続き

訓子ちゃんにおちんちんを見られ、射精をしてからというもの、僕はむっつりストッパーは外れてしまい、いつのまにか、おちんちんを見せるのも平気になり、それ以上にフェラをしてもらうことが快感になってしまっていた。僕たち、2人は登校時、おしっこして、2人とも舐めあっていかせあい、そして下校時も同じようにお…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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