体験談(約 5 分で読了)
生徒会役員の先輩とお化け屋敷で
投稿:2024-08-24 00:05:46
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高校に入学し半年が経経った頃、クラスの担任(女)との面談で
担任「齋藤(仮名)君は進路とか考えてる?」と聞かれ
僕「一応、大学へ進学したいとは、、、思ってます」と答えると
担任「進学するなら推薦状があると便利だよ。けど、何か活動しないともらえないの。ところで、生徒会に入ってみる気はない?」と生徒会の勧誘をされた。
僕は二つ返事で「入ります、入りたいです」と答えた担任は笑いながら「OK、書類書いとくね。」高1の秋僕は人生を変える生徒会へと入会をしたのであった。
生徒会の選挙が終わり、何事もなく選挙をした人たちがそのまま役員となり選挙から数日が経ち生徒会役員の初顔合わせが行われた。
選挙の時にも会ってたり、ポスターが貼られてるので他の役員の顔は見てるはずなのだが緊張しすぎて見てないのか頭に入ってないのか不明だが誰が役員なのかが知らなかった。
そして、生徒会室に顔合わせに行くとなんと役員は6人中5人が女子+先輩で男子は僕一人だけであった。
そして、僕の高校は普通科、進学クラスの特進I、部活クラスの特進Ⅱ、女子専用クラスの家政科(普通科にも女子はいる)の4クラスあり全員家政科で家政科の人=ギャルなのである。
ここで主な登場人物を紹介
齋藤(仮名)→僕。157cm54kg。自分で言うのもなんだけど割と美形で姉にまどマギコスプレされた時鏡にいるのは女かと思うくらいであったが、ぼっち、貧乳好き、生徒会会計
鈴木(仮名)→生徒会長。僕の1個上の先輩。身長が170cmくらいあるらしくバスケ部も兼任してる、貧乳。
佐藤(仮名)→生徒会副会長。僕の1個上の先輩。身長は160cmくらい、少しぽっちゃり系だけどダンス部でめちゃくちゃギャル、貧乳
☆吉原(仮名)→生徒会会計。僕の1個上の先輩。身長170cm、演劇部所属。かなりの美形で宝塚ジェンヌのようなボーイッシュで女子からめちゃくちゃモテてる、爆乳そして、この話のキーパーソンとなる人
高田(仮名)→生徒会書記。僕の1個上の先輩。身長154cm、小柄ながら柔道部でだる絡みされる時に叩いてくるのだがめちゃくちゃ痛い、貧乳
竹田(仮名)→生徒会書記。僕の1個上の先輩。身長145cm、容姿はロリだが性格はメスガキ。身長の割に爆乳。
人物紹介終わり。本編続き↓
人見知りだった僕であったが、先輩達は友達として接してくれて高2に進学し秋になる間まで今までやってこなかった、友達と外食、友達とカラオケ、友達とお昼ご飯をしてくれた。
楽しい時間はあっという間に通り過ぎ、高2の秋の頃先輩たちは高3で校則により高3は進学、就職に勤しむため部活や生徒会を引退しなくてはならない。
そして、引退の時期が近づいた頃会長の鈴木先輩から「思い出作りがしたいって話を他のメンバーとしたらユニバに行きたい」と言われ1泊2日のユニバ旅行に行くことなる。
ユニバ旅行当日、行きは夜行バスで向かったためみんな深夜テンションのままユニバを楽しんだ。ユニバでの楽しい時間はあっという間に過ぎ夜になった時だった。
秋のユニバはハロウィンイベントがあり、ゾンビやお化け屋敷がある。そして、佐藤先輩と竹田先輩が
「サイレントホラーに行きたい」
と言いだし、半ば強制で連れていかれた。僕はビビりで、ホラー系が全くダメでサイレントホラーを並んでる間に泣き出してしまい先輩達は茶化す中、吉原先輩が
吉原先輩「私の腕を掴んでいいよ」と言われ僕は甘えて情けないが男が女子の腕にしがみつく形でお化け屋敷の中へ入っていった。
サイレントホラーとは、ゾンビたちは視覚がない代わりに音に敏感で音が鳴る場所に襲いかかる設定で基本的におしゃべり厳禁である。
しかし、竹田先輩は鬼畜なことをやりやがった。そう、大声を出し続けたのである。僕をビビらせるため。当然、ゾンビ達は僕たちを襲ってくる。僕は吉原先輩の腕を掴んでたがバックハグ状態になっていた。そんな状態でも吉原先輩は
吉原先輩「大丈夫だよ」とボーイッシュなままであった。
その状態で襲いに来たため、僕は更に吉原先輩へ抱きついた時吉原先輩の肩を掴んでた左手が吉原先輩の右手に触れてしまっていた。僕はずっとギャーギャーと叫んでいたが触った瞬間だけ頭の中で
(あ、、、)
っとなった。ただ、ここで手を離したら二度と触れないと思い「ギャーギャー」言いながら触り続けた。
吉原先輩は絶対に気づいていたが何も言わなかった。進むにつれてゾンビたちは更に恐怖が増していった。
そして、僕はこの状況なら更にいけると思い何度か胸を揉み始めたのだ。貧乳好きだった僕だが、手のひらに収まらない胸、丸で風船を触れてるような弾力、しかし、揉むと意外と柔らかい胸、僕は恐怖より性欲が勝り出口に出るまで胸を10回以上揉ませていただいた。
そして、出口から出た瞬間僕は事故にするため嘘泣きをし
僕「怖かったぁ」と言い、他の先輩たちが慰めに来てくれた。その間、吉原先輩が暴露されないからヒヤヒヤしたが吉原先輩は
吉原先輩「もう大丈夫だぞ」と優しく声をかけてくれ事なきを得た。
ユニバでの楽しい時間はあっという間に過ぎ、ホテルへと向かった。ホテルの部屋は一人一部屋出会ったため。自室に入るなり僕は吉原先輩の事で頭が1杯になりシコるかシコらないかで頭を悩ませていた。その時部屋のチャイムがなり、ドアを開けると吉原先輩がいた。僕が
僕「どうしました?」と聞くと吉原先輩が
吉原先輩「みんな寝ちゃって、話がしたいから齋藤君、私の部屋来ないか?」と言われ僕はスマホと財布だけ持ち吉原先輩の部屋へと向かった。
吉原先輩に触ったことを怒られるのかなと思ったが、生徒会での思い出話をし始め1時間経ちそろそろ寝ようかと言った時僕は気づいた。部屋から持ってきたのは、スマホと財布だけだと。鍵はないと。焦った僕に気づいた吉原先輩は
吉原先輩「もー、だらしがないな。」そして、普段クールな先輩から見れない照れた表情で
吉原先輩「ここにいなよ」と言われ吉原先輩で朝を迎えることとなった。
その後、僕がシャワーを浴び館内着を着て、吉原先輩がシャワーを浴びて戻ってきた時吉原先輩は全裸のままベットまで来て僕は思わず
僕「ちょちょちょ、先輩、服服」と言った。
4時間前、僕が揉んでいた胸が目の前で生になっていた。吉原先輩の胸はロケット型で、乳輪と乳首がでかく、色素が薄くピンク色だった。お腹とおしりはアスリートのように引き締まっていた。吉原先輩は息をあらげ
吉原先輩「いいでしょ、齋藤君がそういう風にさせたんでしょ」と言いベットに座ってた僕の隣に座り僕の方を見つめ
吉原先輩「齋藤君、あの時ずっと怖がってたから気づかなかったかもしれないけど、君私の胸揉んでたんだよ」と告げられた。僕は心の中で(終わった)と思い、すぐに
僕「す、すみません。あの時は動揺してて」と慌てて弁明すると
吉原先輩「謝って欲しいわけじゃなくて、私小さい頃から男勝りの性格で女としての立ち振る舞いや考え方があまり分からなかったんだけど君に揉まれた時私女なんだって思えたの。」と言いながら顔を近づけ
吉原先輩「だから、」と言った後吉原先輩は僕の唇にキスをし唇が離れた瞬間僕に抱きついたまま耳元で
吉原先輩「齋藤君に私の女を奪って欲しい」と囁いた。人見知りの僕だ、女子とこんな展開になったことなんて17年間の人生で初めてなためオドオドしまくっていた。すると、吉原先輩が
吉原先輩「もー、しょうがないなー」と言い僕の服を脱がし、馬乗り状態になり吉原先輩のおっぱいを顔に押し付けられた。オドオドしていた僕はその瞬間理性が壊れ、押し付けられたおっぱいを揉み始めた。
お化け屋敷の中で揉んでいた同じおっぱいだが服があるのとないのとで興奮の仕方が全く違った。しばらく、揉み続けたあと顔を赤らめた吉原先輩が
吉原先輩「吸ってぇ、、、」と弱々しい声で言ってきた。言われるがまま僕は、左胸の乳首を舐め始め、舌で転がし、赤子のように吸い始めた。先輩は喘ぎ、腰を反らしたが更におっぱいで僕の顔を潰すかのように押し付けてきた。おっぱいをたんまり堪能した後、吉原先輩が僕の右手をまんこに当てがい、
吉原先輩「触って、たくさん」と言い触り方が分からないがとにかく、指を入れては出して入れては出してみたが吉原先輩には気に入らなかったのか吉原先輩が僕の手を掴み
吉原先輩「ここを指を曲げて触って」とGスポットに案内され優しく人差し指で上下に撫でた。すると、急に吉原先輩が声を荒らげて体がビクビクと痙攣のように動いていた。僕はそのまま続けたあと、吉原先輩が
吉原先輩「あ、ダメ、、、」と言った瞬間大量の潮吹きをした。その光景を見た僕は制御不能になり、潮吹きした吉原先輩がぐったりしてるのにも関わらず腰を持ち上げバックから挿入した。AVの見よう見まねだったが、ヌメヌメの吉原先輩のまんことはち切れそうな僕のちんこが相まってオナニーとは別次元の気持ちよさだった。
あまりの気持ちよさに射精していたのにも関わらず、気づかずそのまま腰を振り続けていた。その後も夜中の2:00まで吉原先輩とのHは続き先輩も僕も忘れられない思い出となった。
終
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