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【評価が高め】隣の席になったバレー部女子との思い出2トイレ編

投稿:2024-07-04 23:08:37

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サンドロス◆QiOTNiI(宮城県/20代)
前回の話

私の高校時代のお話です。私は中学校卒業と同時に父親の転勤を理由に引っ越したため、高校入学時に知り合いは1人もいませんでした。そんな中、高校で最初に隣の席になったはるなは私に気さくに話しかけてくれました。はるなは今流行りのアイドルFRUITSZIPPERの鎮西寿々歌(昔天てれに…

前回のお話を読まなくても構いません。

私が高校一年の時に初めて隣の席になったはるなとの思い出を書いています。

はるなはバレー部で、顔はFRUITSZIPPERの鎮西寿々歌に似ていて、低身長で小柄です。胸はバレーのおかげか、たわわな感じでした。あと他校に彼氏がいます。

ということで前回のことでより一層仲良くなった私たちは、これまで学校ではただの隣の仲良い友人でしたが、いやその関係性は変わらないのですが少しずつ距離が(物理的に)近くなっていました。

私たちの学校は例に漏れず放課後に掃除をするのですが、私とはるなは隣の席なので同じ班でした。

その週はトイレ掃除の担当でした。

掃除が一通り終わり、最後にゴミ箱に溜まったゴミを焼却炉に持っていく人を班の中で1人じゃん負けで決めます。

その日ははるなが負けて持っていくことになり、掃除は終了、解散になりました。

「〇〇!ゴミ捨て一緒に行こ!」

「ええ、いいよー」

ほぼ不可抗力で私も一緒に焼却炉に付いて行きました。向かっているとはるなが、

「あのさ、ちょっとアレなんだけど言ってもいい?笑」

「なになに?」

「トイレってさ、個室じゃん?」

「女子はそうだろうね」

「この間ね、部活終わって教室に忘れ物取りに行った時にトイレ寄ったのね、そしたらすずちゃんとかいとの声が聞こえてきて、」

「え、かいと女子トイレ入ってきたの?笑」

「そう笑で、多分2人で同じトイレ入って、アレし始めたの笑」

「まじ?!笑」

すずちゃんはバスケ部のエース的なポジションの子で、肌が白くボーイッシュな感じで顔も可愛かったので、ゆりちゃんが好きな男子は多く居ました。

かいとは私とはるなも仲が良い野球部の子で、ゆりちゃんと教室でよく話していた印象でした。

「私は音立てちゃダメじゃん?絶対笑帰りたいけどトイレから出れなくなっちゃったから、ちょっと動画撮って録音しちゃった笑」

「えー!見せてよー!!笑」

「変態か笑いいよ、後でね笑」

焼却炉へゴミを捨て教室に戻ると、教室ももう掃除が終わり、皆んな部活に行ったり下校したりして教室は閑散としていました。

「今日〇〇部活何時に終わる?」

「19時前とかかな」

「おけ、終わったら教室来てね」

そしてそれぞれ部活に行き、予定通り19時くらいに教室へ行くと制服に着替えたはるながいつもの席でスマホを見ながら待ってました。

「お疲れ〜!」

「お疲れ様でした!ということで本題に行きましょうか」

「早いな笑見ますか!」

はるなは私にスマホであの動画を見せてくれました。

動画では、はるなはトイレの個室の中でドアに向けて動画を撮っていてました。

そして、微かにガタゴトと音が聞こえ始めました。

「あ、ん、」

すずちゃんは外にバレないよう小さく声を上げていました。

と同時にチュ、ジュポ、のような何かを舐められているような音がしました。

あのバスケ部でスタイル抜群のすずちゃんが身体を舐められてるのを想像するとさすがに勃ってしまいましたが、はるなにはバレないよう机の下に隠しました。

「やばいな笑」

「やばいっしょ笑でもここからだよ本番」

ワクワクしているはるなを見て私は、はるながこれを撮っている時にどれくらい濡れてたんだろうと頭の中で考えてしまいました。

数十秒後、動画の中のすずちゃんの声は徐々に大きくなってきました。

「あん、ん、、かいと君、もう挿れて、」

「何を?」

「もう、かいと君、ん、お願い…」

「何挿れて欲しいの?笑」

「んー、かいと君の、おちんちん…はやく」

そしてゴムの袋を破るようなびりっという音が聞こえ、その10秒後くらいにすずちゃんの声が聞こえました。

「んんっ!やば…」

ジュッポ、ジュッポ、ジュッポと一定のリズムで挿入している音が聞こえ出しました。

「かいと君の、ん!、気持ちいい…」

「すずのまんこ気持ちいい…」

「あ、あ、かいと君、キスしてぇ」

音はさらに大きくなり、外に誰かいたら気づかれるレベルだったと思います。

「イクイクイクイク…アッ!!んー、あぁやばいぃ…」

「すずちゃん、舐めて…」

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ

「あ、イク…!」

動画の音からすると、すずちゃんがイった後、かいと君の使ったちんちんをすずちゃんが舐めてかいと君もイッたのかなと想像します笑

2人の荒い息遣いが聞こえ、一通り終わり音がしなくなったところで、動画は終わりました。

「やばいよね笑」

「やばい笑早いねぇ大人だねぇ」

「ほんとだよねぇ」

「はるなはその後どうしたの?」

「え、2人出ていった後普通に出て帰ったよ」

「えーほんと〜?笑」

「ほんと〜?ってなんだよ笑」

「ムラムラしなかったの?」

「いやまあ、ちょっとしたけど笑、でもどうしようもないし…」

「そっか、じゃあ犯行現場見に行こ笑」

そう言って2人でそのトイレを見に行きました。

部活も終わりみんな帰っており、周りには誰も居ません。

「あそこのトイレね」

私は遠目にあのえっちが行われたトイレの個室を確認しました。

「ねね、今誰も居ないからちょっと来て!」

「え、え!」

はるなに手を引かれ、私は多分人生で初めて女子トイレに入りました。

「ちょっと入ろ!」

そして強引にはるなに連れられ例の個室に入りました。

すみません、少しボリュームがあるのでここからの話は次にしようと思います。

さらに!この後の話はリアル体験談バージョンと私がこうなったらなと妄想したバージョンの2つに分岐させようかなと思います。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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