体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】【レイプ】加藤綾子似の人妻が自宅で寝ている隙にそっと忍び込んで・・・
投稿:2016-09-08 01:09:39
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会社には数年前に入ってきた、人妻のパートAがいる。自分より3つ上の37歳だが、清楚なお嬢様系の顔立ちで雰囲気も明るいこともあり、年齢より6~7は若く見えた。会社に来る時の服装もお嬢様系のブラウスが多かったが、その日はグレーのTシャツを着ていて、意外とボリュームのある胸でシャツがパツパ…
前にAの脱衣を目撃した時に邪魔が入ったこともあり、あれから私は毎日のようにAの家の窓を張り込んだが仕事の都合で時間があわず、なかなかビデオに収めることが出来なかった。
しかし、洗濯機のあるあの部屋は風呂場に繋がっているらしく、そこで全裸になっていくことは分かっていたので、いつかは覗けると思っていた。
ついにその日は訪れた。
脱衣所の扉が開き、会社に来た時の姿のままのAが入ってきた。
白いカーディガンを脱ぎ、グレーのTシャツ、レギンスを脱いでいく。
さらに水色のブラを外してそのままパンツも脱いで全裸になったAは、横の扉から風呂場に入っていった。
風呂場に窓が無いのは残念だが、一糸纏わぬAをしっかりとビデオに収めることが出来て満足だった。
そして風呂から出たAも少しビデオに撮ったが、化粧が薄いのか、普段と変わらぬ可愛さだった。
すると服を着ているAに旦那が話しかけ始めると、Aは『え~?じゃあ明後日は私1人じゃ~ん!』とぼやきだした。
どうやら明後日は旦那の出張と息子の不在が重なったらしい。
こんなチャンスはめったに無いと、私は大胆な行動に出た。
出張前日の夜に窓の鍵に目立たないようにテグスを結びつけて、窓の外まで引っ張り出して隠した。
そして当日の夜、Aの家に向かうと中の様子を探った。
幸運なことにAは友人を呼ぶこともなく、たまの1人の時間を満喫しているようだった。
そしてバレて警戒されるリスクをさけて、覗きもせずにAが眠るのを待つと、深夜1時に電気が全て消えたので2時ぐらいに行動を開始した。
祈るように窓に向かうと、昨日のテグスが残っていたので、ゆっくりと引いていくと、鍵が開いた。
その窓から靴を脱いで侵入、まずは洗濯機の中を見ると、Aの服と下着、バスタオルだけが入っていた。
取り出して顔に押し付けると、Aの使っている香水の甘い匂いがして興奮する。
さらに部屋を回ってみるとAの部屋に着いた。
置かれた鞄を探ると財布の中には免許証、芳子という名前のようだ。
パートと社員の出入口は別々の為、タイムカードも別の所にあるので、名字のAとしか知らなかったのだ。(以下、芳子と表記)
そして漸く寝室に向かうと、油断しきった芳子は鍵などかけておらず、容易に侵入することができた。
中に入ると芳子は可愛い顔で眠っていた。
目を閉じた顔は少し丸みのある加藤綾子のような印象。
芳子の顔をじっくり見る機会など無いので、その整った顔に息を呑んだ。
軽く顔に触れても反応がないため、布団をゆっくりと剥がすと、おそらく薄ピンクであろうパジャマの胸元を、大きく膨らませた巨乳が姿を見せた。
Dはありそうだ。
そっとパジャマの上から胸に触れると、柔らかくも張りのある、素晴らしい揉み心地だった。
パジャマのボタンを外して胸をはだけ、舌で乳房を舐め上げて乳首を舌で転がすと、芳子は身体をビクンと跳ね上げるがまだ眠っている。
目出し帽にジャージで変装しているため、もし途中で起きても犯すつもりなので問題はない。
パジャマのズボンを脱がしてパンツも脱がすと、マンコにしゃぶりつき、クリトリスを舐める。
しばらく舌でヒダを押し広げていると、芳子の息が荒くなっていき、ついには喘ぎ声を漏らし始めた。
『ぁ……、ん…ぁ…は…ぁ…はぁ…ぁんんっ!!』
『はぁ…ぁ………ぇ?』
『んんっ!!…ぁ…はぁ……なに…?』
『ぃ…いやぁ!!何!?何なの!?…ゃ…っいや!!やめてぇ!!』
『何で家にいるの!?やだ!ゃ…あ…やめっ…あぁん!!』
気付いた芳子をベッドに押し付けて唇を奪い、舌を押し込む。
乱暴に胸を鷲掴みにして、もう片方の手でマンコの中をかき混ぜる。
『あぁっ! 痛…い!いやぁっ…ぁ…ん…あぁぁあんっ!あ…はぁんっ!ダメ!イ…クぅ…!やっ!イクぅ!イっちゃうぅぅぅ!いやぁぁぁあ!!…っ! ぁ…ぁあっ…っ…ぃ…ゃぁ…』
大量の潮を噴いて身体を痙攣させた芳子の両脚を引き寄せてすぐに挿入する。
『はぁ…は…ぁ…っ! ひっ!!いやっ!お願い!何でもするからそれだけは!!…ぁっ!いやぁっ!んんっ!あっ!タダシぃ助けてタダシぃ!!』
『あぁっ!あっ!あっ!あぁあんっ!やだ、抜いて!いやっ!いやぁっ!やめ…あぁん、いやあぁぁぁあ!!…うそ…中に…出てる…?…いやぁぁぁっ!!酷い…こんなの…ぅ…うぅ…』
旦那の名を呼びながら犯されて喘ぐ芳子に興奮して腰を早めると、すぐに限界がきてそのまま中に出してしまった。
そのまま家から逃げたが、次の日の会社では芳子は上機嫌で、何かあったのかと聞くと
『昨日の夜にちょっとね~。』
と嬉しそうに話していた。
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