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体験談(約 3 分で読了)

彼女にコスプレさせてコミケに行ったらオタク達に乳首やパンツを見られたはなし

投稿:2024-07-13 00:49:50

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丸メガネ男爵◆GDWQk0A
最初の話

今からキャンプで知り合った女の子と一緒に近所のショッピングモールに行った話をします。この話は【30代のキモ童貞が体験したラッキーすけべ】と言う僕の前作の続きなので、この話をもっと楽しみたい方はこちらを読んでから来てください。彼女のスペック名前千夏身長156cm…

前回の話

8月の後半僕の家に小学生5年生のえろがきのたかしがやって来ました。たかし「こんにちはおじさん!」僕「よっ久しぶりだな!たかし」僕はたかしを家に入れました。たかしはソファーに座りテレビでアニメを見てました。たかし「ねぇおじさん喉乾いたんですけど何があるの…

僕は千夏と一緒にコミケに行った時に

メイドのコスプレさせたらオタク達に

乳首とパンツを見られたり撮られたりしたので話します。

「コミケやっぱ人多いね」

千夏「うんそうだねコスプレするの緊張してきた笑」

「大丈夫!千夏は可愛いから笑」

千夏「もう///笑頑張って来るね!」

千夏はコスプレ登録を行い、更衣室に行って僕が選んだメイドのコスプレ衣装を着て来ました。

「似合ってるじゃん!これは人集まるよ笑」

千夏「こんな服きたの初めてだし頑張る!」

「じゃここからは別行動で!」

僕は急いでシャツを着替え、帽子をし、

マスクをして、エロ同人誌を買いました。

そして欲しかった同人誌を買い終わると

僕は千夏のコスプレの写真を撮りに行きました。

千夏の所に行くとまあまあな人数がいました。

僕もそこに混ざり千夏の写真を撮りました。

マスクや服を変えたことで千夏にバレることなく

写真を撮ることが出来ました。

千夏のメイド服はおっぱいの半分までしかなく少しズレれば乳首が見えそうでした。

僕は千夏の胸元をズームして撮りました。

隣の人のカメラを覗いてみるとやはり胸を撮ってました。

「目線ください!」と他のオタクが言う。

千夏はそちらの方を見ました。

それから色々なポーズや目線の要望を全て答えてました。

すると体を沢山動かしたので胸元の服が下がり

ピンクの乳輪がほんのちょっと見えてました。

僕達はカメラのシャッターを押しまくりました。

オタク「座った写真も撮らせてください!」

千夏「はい分かりました。」

千夏は地面に座り始めました。

僕は上からのアングルで写真を撮りました。

写真を撮っていると千夏は暑かったのか

胸元の服をパタパタと引っ張ってました。

上から撮っていた僕や他のオタク達は

千夏の乳首をガッツリと見ることが出来ました。

座って写真を撮っていた人も立ち上がり

千夏の乳首の写真を撮り始めました。

パタパタタイムが終わると

なんと千夏の服は乳首を隠していませんでした。

千夏はそれに気づかず

オタク達にち首を晒した状態で楽しそうに写真を撮られてました。

10分後

千夏は「もう私もう帰ります。写真を撮って頂きありがとうございました。」と言い

更衣室に行って私服に着替えました。

千夏が消えるとオタクグループの人達が話しかけて来ました。

「いや〜最高でしたね!」

「あんな可愛い子でおっぱい大きくて綺麗なピンクの乳首!!」

「最高のオカズだな来年も居たらまた撮ろうぜ」

「そうですよね!最高でした。ちなみにどんな写真撮られたんですか?」

僕が質問すると

オタク達は撮った写真の自慢を始めました。

「どうですかこれ!おっぱい丸見え!」

「僕のもえろいですよ!おっぱいのぽつぽつまで見えてますよ!」

「いい写真ですね〜僕のも見てくださいよ!」

僕達は千夏の写真を見せ終わると

解散しました。

僕は元の姿に戻り、

千夏と再開した振りをしました。

「千夏〜大丈夫だった?」

千夏「うん!楽しかった!おじさん達がいっぱい来てくれたんだ!またやりたいな〜!」

「また来年も行こうか!」

千夏「うん!」

僕達は千夏の欲しかった物を買って

家に帰りました。

この話はここまでです。

読んで下さりありがとうございました。

次回は

赤ちゃんの面倒を千夏と一緒に見た時に起きたラッキースケベの話をします。

楽しみにして待っていてください。

この話の続き

とある休日僕がベッドでだらだらしていると千夏から電話がかかってきました。千夏「もしもし僕?」僕「もしもし僕だけど、どうした?」千夏「今さ〜お姉ちゃんの赤ちゃんを預かってるんだけどさ1人じゃ大変で...助けてくれない?」僕「え〜それは大変だね笑すぐ行くか…

-終わり-
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