体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】昔、托卵させて産ませた娘が大学生になった。の続き、父娘中出し編
投稿:2024-07-12 20:24:58
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俺は40代独身。20代の頃、同じ社会人サークルにいた夫婦の奥さん(かすみ)とは、同い年ではじめからウマが合いなんとなく意識していた。ある日、夫婦の家に遊びに行ったが、旦那が仕事の都合で帰るのが遅くなる連絡があった。完全に二人きりになることがわかると、二人の間の空気が変わって自然とキスしていた。か…
前回頭の中の言葉を別の色にしてみたのですが、読んでみたら違和感あったので、やっぱり声に出した時と同じ色にします。それと書いてるとき気持ちが入るので、名前を呼ばれる時を〇〇から名前(ゆう)にします。なつみが敬語を使うときと使わないときがありますが、敬語じゃなくていいと初めの頃に言ったのですが、…
その後、予定がなければほぼ毎週金曜の夜から日曜までなつみと過ごした。
セックスもかなりの回数を数えて、一通りやりたいことはやったと思う。
細かく描写するほどではないので、いくつか挙げるなら
・騎乗位
・69
・俺のアナルを舐めさせた
・オシッコをなつみにかけて少し舐めさせた
・風呂場でなつみにおしっこをさせる
あたりはやった。
なつみの部屋で卒アルを見せてもらったとき、
「なつみの制服姿、見てみたかったな~」
「今からでもいいから制服着て見せてくれない?実家帰ったときにでも制服持ってきてよ」
と言ったが、そのときは
「え~無理だよ~」
と言っていのに
なにか理由をつけて実家から送ってもらったようで、次に会った時に制服姿を見せて貰えた。
高校はブレザーで、中学はセーラーだった。
なつみは中学から身長は変わっていないので、両方問題なく着れた。
数ヶ月前まで着ていたので、高校の制服はまったく違和感がない。
「少し前まで着てたのに、なんだかずっと前のことみたい」
と言っていた。
「制服着て出掛けてみよう」と言うと
「絶対知ってる人いないとこならいいよ」
と、なつみも高校時代に恋愛経験がなかったので制服デートしてみたいという気持ちがあったようだ。
後日、なつみに高校の制服を着てもらい、知り合いに合わなそうな街にいき、映画を観たりマックに行ったりして、高校生っぽいデートをその日は楽しんだ。
ただ制服を着たなつみと俺は、はたから見たらいつも以上に親子のように見えたことだろう。
ちなみにこの日は制服の上から胸やおしりを触ったりしたぐらいで、制服を着せたままでセックスとかはしなかった。
中学の制服は可愛かったが、なつみは童顔なので知らない人が見たら中学生と思う人もいるだろうけど、俺視点では少しコスプレ感があった。
なにか違うな~と思い卒アルを見て、この髪型(よく中学生がしてる後ろを刈り上げたショートカット)にして欲しいとお願いしてみた。
だいぶ悩んでいたが最終的には
「最近暑いし…いいかな?」
と髪型を変えてくれた。ただ、
「大学ですっごいからかわれたよ~ゆうのせいだからね泣」
と嘆いていた。
実際、髪を切ってから、私服でも中学生に間違われることが何度かあったらしい。(高校生に間違えられることは元々あった)
髪を切ったなつみに制服を着てもらうとほぼ違和感なく、中学生と並べて見ればわずかに違うかな?と言ったレベルだ。
その日は俺を先生と呼ばせて、中学生と先生のシチュエーションでHした。
最終的には制服は脱いだのだが、脱いでも髪型のおかげで中学生っぽさがある。
中学生としてるイケナイ感に興奮してこの日は生入れしてしまい、なつみに「先生の精子、私の中に出してもいいよ」
「先生の赤ちゃん欲しい」
などと言わせたりしてかなり興奮したが、何とか外出しした。
それとパイパンにするのを軽く提案したが、この日は拒否された。
ちなみに先生と生徒のシチュエーションはそれほどしたかった訳ではなく、いろんな設定でセックスする導入として使った。
このあとにはなつみには兄はいないので、父娘よりはハードルが低いと思い、兄と妹の設定でお兄ちゃんと呼ばせたりもした。
この時も、
「お兄ちゃんの精子、なつみの中に出して」
「お兄ちゃんの赤ちゃん欲しい」
等と言わせたが、俺は外出しした。
俺は何度か
シチュエーションでセックス
↓
中出し懇願
↓
外出し
を繰り返し、なつみの心理的なハードルを下げていった。
7月に入り最初の週末、なつみと旅行に行ってちょっと高級な温泉旅館に泊まった。
部屋には客室露天風呂もあるようなところだ。
宿では今どき珍しく中居がいて、案内だけでなく部屋でお茶を入れながら軽く世間話をしてから出ていったのだが、その際俺たちを親子だと思って話していた。
俺はチェックイン時に同行者の欄のなつみの名字を俺と同じにしていたし、ここのところなつみは俺のロリ傾向を感じとってか化粧はしているかわからないレベル、眉も太めの自然なものにして、髪型はまさに女子中学生。
なので親子と思うのも無理はない。(実際親子だし)
俺も中居にあわせて当たり障りなく話し、なつみもその場は話をあわせてくれていた。
中居が出ていくと
「お・とー・さん」
フフっと悪戯っぽく俺に言う
「あの中居さんの前では親子のふりしとかないとね」
「そうだね」
俺はこれはチャンスだと思い
「ここにいる間は親子ってことにしてすごしてみない?」
と、提案する
なつみは特に考える素振りなく
「いいよ」
と答え、宿にいる間はなつみに俺をお父さんと呼ばせた。
ちなみになつみは実家の両親をパパママ呼びしているようで、パパと呼ぶのは嫌だと言っていた。
せっかく部屋に客室露天風呂があるので一緒に入ろうと言うと、最近はお風呂も一緒に入ったりしてたのに、なぜか断られてしまい、俺は
「娘もそんな年頃か~もうお父さんとお風呂入ってくれないんだね」
とふざけた感じで言って、親子の設定にのっている感をだしたりしていた。
寝室は和モダンのベッドタイプだったので布団敷きはなかったが、夕食が部屋食だったので中居が配膳に来たときには、なつみもわざと会話の中で俺を
「お父さん」
と呼んだりしていた。
その後も、終始冗談ぽさを含めながらも、なつみと親子ごっこ続けてた。なつみがいつも土曜日に見ている番組が終わったタイミングでテレビを消し、
「もう遅いから子供は寝なさい」
と冗談っぽくいいながら、なつみにキスしてベッドへと誘った。
なつみも甘えた感じで
「お父さんだっこして」
と言って両手を拡げたので
なつみをお姫様抱っこしてベッドに連れていく。
キスから浴衣の前をはだけさせて、胸を軽く愛撫してから、パンティの中に手を入れていく、
「えっ」
なつみを見ると少し恥ずかしそうにしている。
なんとパイパンになっていたのだ。
「して欲しいって前、言ってたから…」
おーマジか、これは予想してなかったけど嬉しい。
それで一緒に客室露天入らなかったのか。
「あぁ言った。嬉しいよ!」
パイパンのなつみのオマンコを拝みたいので、さっそくパンティを降ろした。
元々毛が薄かったなつみの恥丘は、剃り跡や毛穴がまるでなく、まるで最初から生えていなかったようだ。
手で撫でてみるとスベスベのいい触り心地だった。
俺は興奮してなつみのパイパンマンコを舐めたくなり、舌をつかいクリを中心にマンコ全体を愛撫した。
元々薄いのでそこまで気になってはいなかったが、鼻に毛が当たらず舐めやすい。
乳首にも手を伸ばし、なつみが弱いクリと乳首の同時責めをすると、
「あんっあんっ」
と声をあげはじめる。
なつみがパイパンだったことで、少し感じが変わってしまったので元の感じに戻そうと
「お父さんにオマンコ舐められるの気持ちいい?」
「あっ気持ちいいっ」
「もっとして欲しい?」
「して欲しいっ」
「じゃあお願いしてごらん」
「あっお父さん、なつみのおまんこっいっぱい舐めてくださいっ」
「よく言えたね~じゃあいっぱい舐めてあげるね」
とさらに娘の美味しいおまんこを舐め続け、
「なつみ、お父さんもして欲しいな。お父さんのちんちん舐めてくれる?」
「うんっ」
となつみがうなずいた。
俺は全裸になるとなつみにフェラさせて、
「お父さんのちんちん美味しい?」
と聞くと
「美味しいっ」
と応えた
俺はもう入れたくなり、なつみの浴衣を脱がせ裸にして仰向けに寝かせ、足の間に座わる。
今日は最初からゴムを付ける気はなかった。
親子プレイで怒張した俺のちんぽが早く娘の中に入りたいとビクンビクンしている。
勃起したちんぽをなつみのまんこに近づけながら
「お父さんのちんちん、娘に生で入れちゃうよ?」
「いいよ、お父さんのちんちん生でいれて」
俺は腰を近づけ、とろとろになった娘のパイパンまんこにギンギンに勃起した父親生ちんぽを沈めていく。
ちんぽが入っていくと
「ああぁん」
と切なそうな声をあげる
ゆっくりと出し入れしながら
「お父さんのちんちん入っちゃったね」
「親子でセックスしちゃったね」
「お父さんのちんちん気持ちいい?」
「あっお父さんのっちんちん気持ちいいよぅ」
「お父さんも娘のおまんこ気持ちいいよ」
視覚的にも、ゆっくりと中学生のような娘のパイパンまんこに出入りする、父親赤黒ちんぽに興奮する。
いつもよりもギンギンに勃起してるせいで亀頭の上側が、腟内の上壁をこすりあげる。
なつみもそれを感じていそうだ。
俺が興奮するのを感じとって親子を意識させるような言い回しをしてくれている。
ゆっくりとした動きからだんだんと早くしていくと
「あぁんっ、あぁんっ、あぁんっ」
となつみもいつもより敏感になっていた。
なつみはさらに俺を悦ばせようと、両手で乳首を触ってくれる。
なつみがされて気持ちいい、俺が好きな触り方だ。
「お父さんね、乳首触られると、中に出したくなっちゃうんだよ」
「うん」
なつみが乳首を触り続ける
「お父さん、なつみの中に出したい、娘のおまんこにお父さんの精子出しちゃっていい?」
「いいよっお父さんの精子、なつみの中に出して!」
「いいの?お父さんの精子、娘の中にだしちゃうよ、親子で子作りしちゃうよ、実の娘を妊娠させちゃうよ!」
「いいよっ、お父さんの精子でなつみを妊娠させて!お父さんの赤ちゃん欲しい!いっぱい精子出して!」
いつもはここで外出ししていた。
なつみもいつもとは違うものを感じていたかもしれない。
俺は少しだけ腰を振る速さを落とすと、なつみの目を見て
「本当に中に出したい。本当に出していいならキスして」
と言うと
ノータイムでなつみが唇を押し付けてきた。
おれも舌を入れて応える。
キスからなつみが俺を求める気持ちが伝わってくる。
もう俺は中に出すことしか考えていない。
射精に向けて夢中で腰を振りスパートをかける。
ドロドロなのにぎゅうぎゅうと締め付ける、なつみのおまんこの1番奥に俺の精子を思いっきり出してやる。
「わたしの中でいって!ゆうのが欲しい!中に出して!」
「なつみ!」
「いくよっ」
(父親精子!受け取れ!)
ビュルウウウッビュルルウウウっ
腰から快感が走り、絶対妊娠させる!とばかりに、大量の父親精子が娘の子宮に向けて流れ込む。
そのままなつみの上に倒れ込む。
時間差で俺の背中に回していたなつみの両手と俺をはさむふとももにギューっと力が入り、限界まで力が入ったかと思うと、ビクビクっと小刻みに震えてからどっと力が抜ける。
「はぁはぁはぁはぁ」
と息をつく。
その間、腟の中は一瞬拡がるような感覚があったあと、収縮し始め俺のちんぽを握りこむような感覚だった。
俺は人生で初めてのほぼ同時イキを体験した。
俺は半勃起になったちんぽを少し動かしたが、なつみが
「あっ今はダメっ」
と言うので
ティッシュ何枚か重ねてとり、なつみのおしりの下に敷くと、まんこからちんぽを抜いた。
なつみのパイパンまんこから流れ出てくる精子は、出しちゃいけないところに出されたもの感がすごい。
自分のちんぽとなつみのまんこをティッシュで拭いてから、なつみの横にいき腕枕をする。
なつみが俺に体を寄せて、
「おとーさん、娘はどうでしたか?」
と冗談っぽく言ってきたので
「最高だった。さすが俺の娘だけある」
と俺も返した。
「やっぱり親子だから相性いいのかもねー」
「ふふっそうかもねっ」
「本当にわたしゆうの娘だったりしてw」
「どきっ実は小さい時に生き別れた娘が…笑」
「えーっわたし小さい時から両親いたもんw」
「本当はなつみは俺の娘だよ」
ひとまずここまでになります。
その後、抱き合っているうちに寝てしまい、2時過ぎに1度起きて2人で客室露天に入ってそのままもう1回戦と、朝時間がなかったけどもう1発したんですが、今回の話以上のものでは無いので書くかどうかはわかりません。
今後も書くような体験があったら随時書きます。
とくにコメント無かったので皆さんのイメージのために画像の添付はやめておきます。
読んでいただいてありがとうございます。
自分の記録のために書き出したんですが、皆さんの評価ボタンがとても励みになりました。
前回の旅館での二回戦目の話です。俺は夜中に目をさましとなりにいるなつみを見たが、まだなつみは寝息を立てていた。なつみを起こさないようにそっとベッドを出て、客室露天風呂にお湯を張りにいった。お湯が貯まるまで、お茶をいれて飲んでいたが、なつみも起きてきた。なつみに「露天風呂にお湯…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
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(2020年05月28日)
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