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【評価が高め】中学生の娘と一泊二日の温泉旅行1

投稿:2024-07-13 17:43:43

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パパ活お父さん◆EBcoGZk(40代)
最初の話

私はアパートで娘と二人暮らしをしている、40代のサラリーマンです。妻は娘が小学1年生の頃に浮気をして相手の男のところに行ってしまいました。娘の深雪は、男手一つで育てていたのですが、父親を嫌わずに真面目に育ってくれて二人で時々週末とか旅行に行くぐらい仲の良い親子関係でした。しかし、中学2年生に…

前回の話

深雪と関係を持ってから、数日後に久しぶりに美月ちゃんが泊まりに来ました。どうやら、美月ちゃんのお母さんが仕事の関係で出張に行くらしく、そのため一週間ほど泊まりに来ました。深雪と美月ちゃんが、私と深雪を見ながら、「ねぇ深雪ちゃん?最近彰人さんと何かあった?」と美月ちゃんが聞いてきました…

中学生の娘と肉体関係を持ってから始めて温泉に一泊二日の旅行に行きました。

元々、妻と離婚してから二人で週末等は買い物や旅行をしてましたが、以前までの父と娘の関係とは変わってしまっていたので、泊まりでの温泉旅行は期待と不安が入り混じる感情で複雑な気持ちになりました。

温泉旅館は、温泉街から少し離れた所にある中規模ぐらいの大きさの旅館でしたが、昔からある老舗旅館で、趣きのある建物でした。

チェックインを済ませて部屋に入ると、そこは二人で泊まるには十分な広さがありました。

そして窓の外を見ると川と木々の大自然が見えました。

「わぁー良い眺めだね」

深雪は嬉しそうにはしゃいでいました。

私もそんな娘を見て自然と笑みが溢れました。

「ねぇ、パパ早く温泉入りに行くよー」

深雪は待ちきれないといった様子で私の腕を引っ張ってきました。

私は苦笑しながらも娘と一緒に大浴場に向かいました。

私と深雪は大浴場の前で男湯と女湯に分かれて入って行きました。

金曜日に年休をとって温泉に来たからか、大浴場内は人がいませんでした。

しばらくして、露天風呂に行くと私と同年代ぐらいの40代の男性が一人いました。

私達はお互いに会釈をすると、お湯に浸かりながら他愛のない会話をしていました。

しばらくすると男性が私に小声で話し掛けてきました。

「私は何回か、この旅館に泊まっているのですが、実は庭側の男湯と女湯の仕切り板が少し壊れていて、女湯の露天風呂が覗けるんですよ」

「へぇーそうなんですか」

私は興味深そうに相槌を打ちました。すると男性はニヤリと笑って、

「もし良かったら覗いてみませんか?私も一緒に覗きますよ」

と誘ってきたのです。

そう言うと男性は露天風呂から上がると、庭側の仕切り板の所に行ってしまいました。

すると男性が仕切り板のところで女湯を覗いていると、

「おっ、中高生ぐらいの子供ですけど、可愛い子いますよ」

と言ってきました。

私も興味本位で覗こうとすると男性が私にも覗けるように仕切り板に隙間の前を開けてくれました。

そしてそこから覗いてみると、男性が見ていた女の子は深雪でした。

「あの女の子、胸が大きいですが顔が童顔で可愛いですよね。顔の幼さに対して肉体のエロさのアンバランスが良いですね」

男性は私の娘だと気づかずに、そう言いました。

「そうですね」

私はそう言いながら大事に育てた深雪の裸を見知らぬ人に見られた事に興奮していました。

すると男性が私の方を向いてニヤニヤしながら、

「私ももっと見たいので、少し場所変わってもらえませんか?」

と言ってきたのです。

私は男性の言葉に思わず動揺してしまい、

「えっ?あっはい」

と言ってしまいました。

そして場所を交代すると男性は仕切り板の隙間から覗き始めました。

「温泉にオッパイが浮いてますよ。良い眺めですね」

男性はそう言いながら深雪の裸を見ていました。

「若いので、オッパイが大きいですが

張りがあり、乳首も可愛いピンク色ですよ」

そしてしばらくすると、男性の性器が勃起している事に気付きました。

「おっ、立ち上がったのでマンコが丸見えですよ。」

男性はそう言いながら、私の性器が勃起している事にも気付いていました。

「あの女の子のマンコは毛が薄いので綺麗なマン筋が丸見えですよ」

「あっ、露天風呂から出て行ってしまいましたね」

と言って男性と私は露天風呂に戻りました。

「あの女の子の裸を見られて良かったです」

男性は満足そうな表情を浮かべていました。

「あんな可愛くてエロい体の女の子なら、是非とも抱いてみたいものですね」

私は男性の言葉に同調するように頷きました。

「そうですね。あんな可愛い裸を見たら、どんな男性でも興奮してしまいますよ」

私も深雪の裸を見知らぬ人に見られた事に興奮してしまい、勃起した性器が治まりませんでした。

最後まで覗いた女の子が私の娘とは気づかれずに、私は男性と別れて部屋に戻ると、浴衣に着替えた深雪がいました。

「パパどうしたの?顔が赤いよ。もしかしてのぼせた?」

と心配そうに聞いてきました。

私は深雪の浴衣姿を見るとその成長具合に改めて感動しました。

深雪の浴衣姿は中学生にしては少し大人びて見えました。

また大きな胸は浴衣を押し上げ、その膨らみが分かります。

そして腰まで伸びた長い黒髪が温泉上がりで少し濡れている姿は、いつも以上に深雪の色気を引き立てていました。

そして私達親子しかいない空間だからか浴衣が少し緩んでおり、浴衣の隙間から見える胸の谷間に流れる汗と湯上がりで火照っている綺麗な胸元と太ももを見て、私の性器は更に勃起してしまいました。

すると深雪が私の股間を触ってきて、

「あれ?パパのココ大きくなってるよ」

と言ってきました。

私は思わず焦ってしまい顔を背けましたが、深雪は私の顔を掴んで自分の方に向かせると、私の唇を奪ってきました。

深雪は私の口の中に舌を入れてきて、深雪の唾液を流し込んできます。

そして私の性器が勃起している事に気付いたのか、浴衣の隙間から手を入れ、私の性器をパンツ越しに触り始めました。

私は娘の小さな手に握られて思わず腰が引けてしまいましたが、すぐに体勢を立て直して深雪に抱きつきます。

「ぱぱぁ」

と甘えた声を出してくる深雪が、

「旅行のお礼にパパのココ、気持ちよくしてあげる」

と言って私の浴衣を捲るとパンツ越しに性器に頬擦りをしてきました。

「いつも、深雪を可愛がってくれてありがとう。オチンポさん」

そしてパンツを深雪が脱がすと、性器を口に含んでフェラチオを始めました。

「んっ……んふっ……んんっ……」

深雪は私の反応を見ながら、更に強く吸い上げてきます。

私は先程までの温泉の事があり興奮しており、我慢できなくなり深雪の頭を押さえて腰を動かしました。

「んんっ!んんーっ!」

深雪は私の性器を喉奥まで差し込まれ苦しそうにしていますが、深雪は舌で亀頭や裏筋をチロチロと舐めてくれました。

今まで大事に育てた深雪を乱暴にイマラチオをしている状況に私は異常な興奮を覚えてしまいました。

「深雪……もう出るよ……」

私がそう言うと、深雪は更に激しく吸い付きました。そして私は深雪の喉奥で果ててしまいました。

「んぐっ!んんーっ!」

深雪が苦しそうにしていますが、私は構わず深雪の口の中で射精を続けました。

深雪は私の性器から出た精液を飲み干そうと必死に口を動かそうとしますが、私の性器は深雪の小さな口を塞ぎ苦しくて涙目になっていました。

それでも必死で飲み込もうとする深雪が愛おしく感じました。

やがて全て出し終えると、私はゆっくりと性器を抜き取ります。

すると口から白濁した液体が溢れてきました。

そして口元から少し流れ落ちる精液が深雪の胸の隙間に垂れていきました。

「パパのせーえき美味しい」

そう言いながら私に笑顔を見せてくれました。

「ぱぱぁ……気持ちよかった?」

「ああ、とても気持ち良かったよ」

私がそう言うと、深雪は嬉しそうに微笑んでくれました。

私は深雪の頭を優しく撫でて、夕食の時間まで深雪と一緒に温泉街にあるお土産屋さんを回ることにしました。

この話の続き

浴衣姿で温泉街を歩く深雪の姿はいつも可愛いさとは違い、とても艶っぽく見え、すれ違う男性達は皆深雪の方をチラチラと見ていきました。「ねぇ、深雪。その浴衣姿凄く似合っているよ」私がそう言うと深雪が嬉しそうに微笑みました。「ありがとうパパ。でも、この旅館の浴衣って少しサイズが小さいよね?」…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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