体験談(約 7 分で読了)
【高評価】中学生の娘を拒絶出来ず‥
投稿:2024-06-29 12:48:43
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私はアパートで娘と二人暮らしをしている、40代のサラリーマンです。妻は娘が小学1年生の頃に浮気をして相手の男のところに行ってしまいました。娘の深雪は、男手一つで育てていたのですが、父親を嫌わずに真面目に育ってくれて二人で時々週末とか旅行に行くぐらい仲の良い親子関係でした。しかし、中学2年生に…
前回の話の続きを書かせていただきます。それから数日が経ち、土曜日になりました。私は朝起きて深雪を起こしに部屋に行くと深雪はまだ寝ていました。「深雪、朝だよ部活があるから起きないとダメだよ」と言いながら肩を揺らすと、深雪は眠そうな目を擦りながら「パパ起こして」と言いながら両手を…
しばらくすると深雪が部活から帰って来ました。
「パパただいまー、あれ?どうしたの?」
私は深雪の顔を見るとどうしてもあの言葉が頭をよぎってしまい何も言えなくなってしまいました。すると深雪は心配そうに私の顔を見つめてきました。
「パパ、大丈夫?何かあったの」
と言ってくれましたが、それでも私は答えられませんでした。
深雪は私の様子がおかしい事に気付いたようでしたが、何も聞かずにそのまま
「部活で汗かいたからシャワー浴びてくるね」
と言ってお風呂場へ向かいました。
私は深雪がシャワーを浴びている間、ずっと考えていました。しかしいくら考えても答えが出ない事は分かっていましたので諦めました。
しばらくするとシャワーから出てきた深雪は私の隣に座って話しかけてきました。
「パパどうしたの?何か悩み事でもあるの?」
と聞いてきたのです。
私はどう答えていいのかわからず黙ってしまいましたが、それでも深雪は優しく微笑んでくれました。
「私で良ければ何でも相談に乗るよ」と言いながら私の手を握ってくれたのです。
私は意を決して深雪に聞いて見る事にしました。
「深雪、最近パパ活をやっていると聞いたけど‥」
それを聞いた瞬間、深雪はとても驚いた顔をして繋いでいた手を離していました。
深雪は今まで見せたことのない冷たい顔で、
「パパなんで知ってるの」
と言いました。
私は何も言えずにいると、深雪は続けてこう言いました。
「もしかして美月ちゃんから聞いたの」
「いや、その……」
私が言い淀んでいると深雪は泣きながら、
「パパが悪いんだよ。中学生になってからパパは深雪と距離を取り始めて、パパもママみたいに深雪を捨てるんでしょう」
と泣きながら言ってきたのです。
「家に一人でいると、寂しくて怖くて、どうしようもなくて美月ちゃんとパパ活始めたの。」
私は深雪を優しく抱きしめながら、
「深雪、ごめんね。パパが悪かったよ。これからはちゃんと深雪と一緒にいるから」
と言うと深雪は更に泣きながら、
「じゃあ、なんで最近深雪から距離を取るの!深雪より大事な人ができたんでしょう!」
と叫ぶように言いました。
私は深雪を落ち着かせる為に、優しく頭を撫でながら話しました。
「違うよ。深雪が大事だからこそ距離を置いていたんだよ」
「じゃあどうして?」
「それはね、深雪が中学生になってから日に日に女性の身体になる深雪を見ていると、いつか手を出してしまいそうだったから、距離を離していたんだ」
「深雪は別にパパになら何されてもいいもん」
「ありがとう深雪。でも、私達は親子だから」
「親子だって関係ないもん。深雪はパパの事好きだけど、パパはどうなの?深雪の事嫌いなの?」
「そんな事ないよ。深雪も大好きだけど、まだ中学生だし、これからもっと大人になって好きな人ができた時に後悔させたくないから」
「パパは深雪の事嫌いにならない?」
「うん、絶対ならないよ」
「じゃあ、証明して」
そう言うと、深雪は自分の服を脱ぎ始めました。そして下着姿になると私に抱きついてきました。
私は慌てて離れようとしましたが深雪がそれを許してくれませんでした。
そしてそのままキスをされました。
最初は軽いキスでしたが徐々に舌を入れられ濃厚なディープキスになりました。
しばらくして口を離すと銀色の糸を引いていました。
「これでわかったでしょう?深雪も大人になったの」
そう言うと深雪は私に抱きついてきました。
「ねぇ、パパお願いがあるの」
「なに?」
私は優しく聞き返しました。すると深雪は私の耳元で囁くように言いました。
「深雪を抱いて欲しいの……」
それを聞いた瞬間、私の理性が崩壊しそうになりましたが何とか堪えました。
しかし深雪はそんな私の様子を楽しむかのように更に誘惑してきます。
「ねぇ……ダメ?パパならいいよ……」
私は必死に耐えようとしましたが、深雪が私の手を掴むと深雪の胸に押し付けてきました。
「パパ、パパ活しているとオジサン達は深雪の胸を触ったり、舐めたりしてくるんだよ」
「うっ……」
私は深雪の胸の感触に思わず声が出てしまいました。
すると深雪は私の反応を楽しむかのようにさらに激しく触ってきました。
「パパ、深雪のおっぱい気持ちいい?」
私は何も言えずにいると、深雪が私のズボンを脱がし始めました。
そしてパンツ越しに私のものを握り上下に動かし始めたのです。
私はあまりの快感と背徳感で完全に勃起してしまいました。
深雪は私のパンツから大きくなったものを取り出すと、胸に挟んでパイズリを始めました。
「オジサン達はみんな、これで出しちゃんだよ」
といいながら深雪は私のものをパイズリしながら口に含みフェラチオを始めたのです。
深雪の柔らかな胸の感触に、私はすぐにでも果ててしまいそうになりましたが何とか堪えました。
すると深雪が私のものを口に含みながら上目遣いで見つめてきました。
「パパ、いっぱい出してね」
その仕草にドキッとしてしまい、ついに我慢出来なくなってしまいました。
「うっ……」
という声とともに大量の精液を放出してしまいました。
深雪はそれを全て受け止めてくれたのです。
そしてゴクリと音を立てて飲み込むと、
「パパの飲んじゃった」
と言ってくれました。
しかしこれで終わりではありませんでした。
「パパ、深雪の初めてを貰って」
と言いながら、私の上に乗ってきたのです。
「深雪、それはダメだよ」と私は言いましたが、深雪は聞く耳を持たずそのまま挿入して来ました。
「んっ、痛い」
と言いながらも、ゆっくりと腰を沈めていきます。
「んっ……」という声とともに完全に入りました。
私は慌てて離れようとしましたが深雪が抱きついて離してくれません。
「パパぁ……大好きぃ」
そう言うと唇を重ねてきました。舌を絡めるような濃厚なディープキスをされました。そして深雪の方から口を離してこう言いました。
「ねぇ、動いてぇ」とおねだりして来たのです。
私も遂に我慢が出来なくなり言われるままに動き始めました。
最初はゆっくり動かしていたのですが、心の中に抑えていた娘に対する欲求のせいで、次第に激しくなっていきました。
「あんっ、気持ちいいよぉ」
深雪も感じてくれているようでした。そして遂にその時が訪れてしまいました。
「深雪、出ちゃうから降りて」
と私が言うと深雪は首を横に振りながら、膣をさらに締めて、
「いいよ、いっぱい出して。パパが深雪を愛している証拠をいっぱい注いで」
私はその言葉と同時に射精しました。
それと同時に深雪も絶頂を迎えたようです。
ビクビクッと身体を震わせていました。
しばらくそのままの体勢でいましたがやがてゆっくりと深雪が起き上がって抜くと、ゴポッという音と共に私のものが出てきました。
そしてそこから白濁色て薄い赤い筋の入った液体が溢れ出てきたのです。
それを見た時、私は罪悪感でいっぱいになりました。
しかし深雪はというと恍惚とした表情を浮かべていました。
「これで、パパ欲情しても大丈夫だから。これからも甘えていいよね」
と言うと私のものを舐めて綺麗にしてくれました。
そして最後にキスをしてくれました。
「深雪、お風呂入って体を流してきなさい」
と頭を撫でながら言うと、
「うん」
と言って風呂場に向かって行きました。
私はその後ろ姿を見ながら、これからどう接していけばいいのか悩んでいました。
しかし今はただ深雪の不安を解消するしかないと思いました。
そして深雪が風呂から上がると、二人で夕食を食べました。
食事中は他愛のない話をして過ごしました。
そして寝る時間になった時、深雪は恥ずかしそうにしながら私のベッドに入ってきて言いました。
「パパ……一緒に寝ても良い?」
私は優しく頭を撫でてあげながら、
「いいよ。おいで」と言いました。深雪は私の横に入ってくると抱きついてきたのです。
深雪は寝る時は下着を着けてなかったみたいで、深雪に抱きつかれると深雪の柔らかい胸の感触がしました。
私は思わず勃起してしまいました。すると深雪は嬉しそうな表情を浮かべて、
「ねぇ……パパ、深雪のおっぱい気持ちいい?」
私は何も言えずにいると、深雪はパジャマを脱ぎ始めました。
そして裸になると再度私に抱きついてきました。
「パパ、深雪をメチャクチャにして良いんだよ」
そう言って深雪は私にキスしてきました。
そして舌を絡めるような濃厚なディープキスをしました。
私は夕方の事もあり完全に理性が崩壊して、そのまま深雪の胸をしゃぶりました。
「パパ、赤ちゃんみたい」
深雪は、私の頭をニコニコしながら撫で始めました。
私はさらに立ち始めた深雪の乳首を口の中に含んで吸うと
「あっ……ダメェ……そんなに強く吸わないでぇ」
私は構わず続けました。すると深雪は私の頭を押さえて、
「それ以上されるとイッちゃうからぁ……」
と言いました。
しかし私の興奮は収まらず更に激しく吸い付きました。
すると深雪は私の頭を押さえながら、
「んっ!」
と言って身体を大きく仰け反らせました。そしてそのままベッドに倒れ込みました。
私は深雪の胸を揉みしだきながら、今度は下の方に手を伸ばしていきました。
そこはもうぐしょぐしょに濡れており、私のものを簡単に受け入れてくれる状態になっていました。
「パパ……早く挿れて……」
とおねだりしてきたので深雪を四つ這にさせると、ゆっくりと挿入していきました。
「あっ……入ってくる……」
深雪は身体を震わせながら私のものを飲み込んでいきました。
そして根元まで入ると深雪を後ろから抱きしめるように胸を握りました。
「あんっ……パパ、もっと強くして……」
私は言われた通りに胸を揉みしだきながら腰を動かし始めました。すると深雪は身体を仰け反らせながら喘いでいました。
そしてしばらくすると絶頂を迎えたようで、膣内が痙攣するように締め付けてきました。
しかし私は構わず動き続けました。
「あっ……ダメェ……イッてるからぁ」
と深雪が訴えて来ますが無視して動き続けました。
さらに深雪のムチムチな尻を見てると、叩きたくなり私は平手で深雪の尻を叩き始めました。
パァンッという音と共に深雪は身体を仰け反らせて、
「あんっ……パパどうしたの?急にお尻叩いてきて」
と喘ぎながら聞いてきました。
「深雪があまりにもエロい体で、パパを誘惑するからお仕置きだよ」
と言うと、深雪は嬉しそうな表情を浮かべながら、
「もっと叩いてぇ」
と言いました。
私は言われた通りに何度も叩きました。その度に膣内がキュウっと締まります。そしてとうとう限界を迎えたようで、
「パパぁ……イクゥッ!」
と言って再び絶頂を迎えたようです。
それと同時に私も射精しました。ドクンドクンという脈打ちと共に大量の精液を流し込んでいきます。
そして全てを出し切った後ゆっくりと引き抜くと、そこから白濁色の液体が流れ落ちてきました。
「パパぁ……気持ち良かったよ。もっと深雪をいじめてね」
深雪が嬉しそうに微笑んでくれました。
私は優しく頭を撫でてあげて、
「おやすみ」
と言うと深雪はスヤスヤと寝てしまいました。
私も疲れていた為すぐに眠ってしまいました。
翌朝目を覚ますと隣には私は深雪に裸のまま抱き着いて寝ていました。
そして私の股間には柔らかい尻が当たっています。
どうやら無意識に深雪のお尻に擦りつけていたようです。
すると深雪はゆっくりと目を開けて、私の顔を見るなりニッコリと笑って、
「おはようパパ」
と言ってきました。
昨日の一件で私と深雪の関係は変わったようで、深雪は私に対して遠慮が無くなったようです。
それからというもの深雪は以前よりも私に甘えるようになり、家に居る時はずっと私に抱き着いてくるようになりました。
ただ、深雪がベッタリ私にくっついてくるようになったため、美月ちゃんLINEに中々返事が出来なくなりました。
そのせいか、美月ちゃんが深雪に会い家に来た時に、悲しそうな顔で私を見てくるようになりました。
深雪と関係を持ってから、数日後に久しぶりに美月ちゃんが泊まりに来ました。どうやら、美月ちゃんのお母さんが仕事の関係で出張に行くらしく、そのため一週間ほど泊まりに来ました。深雪と美月ちゃんが、私と深雪を見ながら、「ねぇ深雪ちゃん?最近彰人さんと何かあった?」と美月ちゃんが聞いてきました…
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(2020年05月28日)
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