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【評価が高め】中学生の娘の友達にデートに誘われた(1/2ページ目)
投稿:2024-06-28 14:04:33
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私はアパートで娘と二人暮らしをしている、40代のサラリーマンです。妻は娘が小学1年生の頃に浮気をして相手の男のところに行ってしまいました。娘の深雪は、男手一つで育てていたのですが、父親を嫌わずに真面目に育ってくれて二人で時々週末とか旅行に行くぐらい仲の良い親子関係でした。しかし、中学2年生に…
前回の話の続きを書かせていただきます。そして夜遅くになり、深雪と美月ちゃん達の話声が聞こえなくなってから暫くすると、ドアがノックされました。「どうぞ」と私が言うと、美月ちゃんが部屋に入って来ました。「彰人さん、お待たせしました。」と言いながら私のベッドに座ってきました。「美月ちゃん、…
前回の話の続きを書かせていただきます。
それから数日が経ち、土曜日になりました。私は朝起きて深雪を起こしに部屋に行くと深雪はまだ寝ていました。
「深雪、朝だよ部活があるから起きないとダメだよ」
と言いながら肩を揺らすと、深雪は眠そうな目を擦りながら
「パパ起こして」
と言いながら両手を広げて私の方へ向けてきたので、私は深雪を抱き起こしてから、
「はい。起きたね」
と言って頭を撫でてあげると、深雪は嬉しそうにしていました。
そして朝食を食べ終えると、深雪は着替えをして出かける準備を始めました。
「行ってきます」
と言って深雪が家から出て行くのを見送りました。
その後、私はリビングでゆっくりと寛いでいると玄関の方からチャイムが聞こえましたので玄関に行くとそこには私服姿の美月ちゃんがいました。
美月ちゃんの私服姿は、白いワンピースにカーディガンを着ていてとても可愛らしく似合っていました。
「おはよう、美月ちゃん」
と言うと美月ちゃんも
「おはようございます、彰人さん。あなたの通い妻の美月です」
と冗談混じりに言ってきました。
私は笑いながら
「いらっしゃい」
と言って家に上げました。
そしてリビングでソファーに座りながら美月ちゃんと話をしましたが、
「今日は深雪ちゃん部活の日だからいないんですよね」
と言いながら急に私の隣に座ってきて、私の股間をズボンの上から優しく触ってきました。
私が少し反応してしまい、それを見逃さなかったのか美月ちゃんが耳元で囁いてきました。
「彰人さん、興奮してるんですね?可愛いです」
と言うとそのままキスをしてきましたので私もそれに応えるように舌を絡めていきました。
すると美月ちゃんが私のズボンのチャックを下ろしパンツ越しにペニスを掴んできましたので、私は腰を浮かしてズボンを脱がせやすくしてあげました。
「ふふ♡彰人さん今日も元気ですね♡」
と言いながらパンツの隙間から私のペニスを出すと、ペニスを握って上下に動かし始めました。
「んっ♡美月ちゃん。気持ちいいよ」
私がそう言うと、美月ちゃんは嬉しそうな顔をして更に激しく手を動かし始めました。
「彰人さん、イキそうですか?」
と聞いてきたのて私は無言で頷くと美月ちゃんがラストスパートをかけてきて、しばらくすると限界が来てしまい果ててしまいました。
「うっ」
と言って私の精液が勢い良く飛び出しました。
美月ちゃんはペニスの先端を片手で覆っていて、私の精液は飛び散ったりせず全て美月ちゃんの小さな手に受け止められていました。
そしてそれを美月ちゃんは口に含んで飲み込みました。
「ふふ♡ごちそうさまでした♡」
と言いながら美月ちゃんは満足そうな顔をしていましたが、私は少し恥ずかしかったので顔を背けてしまいました。
しかしそれでも美月ちゃんにはお見通しだったようでした。
「彰人さんホント可愛いですね」
と言って私の膝の上に乗ってきました。
「彰人さん今からデートに行きませんか?」
と言ってきましたので私は美月ちゃんの頭を撫でながら、
「いいよ。どこに行く?」
と聞くと、
「まずは映画館に行ってその後ショッピングモールでお買い物しましょう」
と言ってきたので、私は頷いてから立ち上がり二人で出かける準備を始めました。
そして私達は家を出て車に乗ると、美月ちゃんは助手席に座りました。
そして美月ちゃんは私の手を握ってきました。
「えへへ♡デート楽しみです」
と言ってきたので、私も嬉しくなってしまいました。
それから暫く車を走らせていると、美月ちゃんが話しかけてきました。
「彰人さん、今日は深雪ちゃんいないから沢山甘えてもいいですよね?」
と言いながら私の肩に頭を乗せてきたのです。
私は運転中なのであまり身動きが取れませんでしたが、美月ちゃんの頭を優しく撫でてあげました。
すると彼女は嬉しそうな顔をしていました。
そして暫くして目的地である映画館に到着しました。
中に入ってチケットを購入する際に私は美月ちゃんに確認しました。
「美月ちゃんは何か見たい映画とかあるの?」
と言うと彼女は微笑みながら答えてくれました。
「私は別に何でも大丈夫ですよ。彰人さんの好きな映画でいいですよ」
と言うので私は少し考えてしまいましたが、結局無難な恋愛物を選ぶことにしました。
上映開始時期から、それなり時間が経っていたからなのか、人はまばらでした。
私は美月ちゃんと手を繋ぎながらスクリーンを眺めていましたが、ふと視線を感じて隣を見ると美月ちゃんが私の方を見て微笑んでいました。
そして美月ちゃんは私の耳元に顔を寄せてきて小声で囁いてきました。
「彰人さん、この映画のヒロインみたいにキスしてくれませんか?」
と言ってきたのです。
私は一瞬何を言われたのか理解できませんでしたが、すぐに理解しました。
しかしそれと同時に恥ずかしさが込み上げてきました。
私が戸惑っていると美月ちゃんは私の手を自分の胸に押し当てて来ました。
「ほら♡早くしないと映画終わっちゃいますよ」
と言うと私にキスを迫って来ました。
私は覚悟を決めて美月ちゃんの唇を奪いました。
すると彼女は舌を絡ませてきて、私もそれに応えるように舌を動かしました。
そして暫くしてから口を離すと二人の間に糸が引きました。
「ふふ♡彰人さんありがとう♡」
と言うとそのまま私の手を握ってきました。
そして映画が終わると、美月ちゃんが私の手を引っ張りながら、
「彰人さん、服を見に行きましょ」
と言ってきたのです。
私は頷きながら彼女の後をついて行きました。
そして美月ちゃんに連れられてやって来た場所は洋服店ではなくランジェリーショップでした。店内に入るとたくさんの下着が並んでおり、中には過激な物もありました。
私の様な男性がいるのはマズイと思い、外に出ようとすると美月ちゃんが私の手を掴んできました。
「家の下着が古くなったのパパ知ってるでしょ、買ってよ」
と周りの人に聞こえるように言いました。
周りの人は最初は不審者みたいに私を見ていましたが、親子と思われたのか私達の事を気にしなくなりました。
美月ちゃんは私の手を引いて店内の奥に連れて行きました。
「彰人さんが私に着て欲しい下着を選んでください」
と言いながら私に下着を渡してきました。
「あの、美月ちゃん?」
と戸惑っていると彼女は笑顔で此方を見てきました。
美月ちゃんの圧に負けて私は渡された下着を見ると布面積が極端に少ない物ばかりでした。
私が迷っていると美月ちゃんは私の腕に抱き着いてきて耳元で囁いてきました。
「ねぇーパパ早く選んでよ♡」
と言うと上目遣いで見つめてきましたので思わずドキッとしてしまいました。
私は深呼吸をしてから覚悟を決めて一つの下着を手に取りました。
それは黒のレースが付いた物で縁には白のフリルが付いていました。
「これが良いと思います」
と小さな声で言うと美月ちゃんは嬉しそうな顔をしていましたが、同時に悪戯っぽく笑っていました。
すると美月ちゃんは私に抱き着くと耳元で囁いてきました。
「彰人さん、私の下着姿見たいんですか?エッチですね♡」
と言いながら私に抱きついてきました。
私は恥ずかしくなり顔を背けてしまいましたが、美月ちゃんはその下着をレジに持って行ってしまったので慌ててついて行って購入しました。
そして店を出ると美月ちゃんは私の腕に抱き着いてきて、
「さっき買った下着姿を見たいですか」
と聞いてきたのです。
私は何も答えずにいると、美月ちゃんは私の腕に抱き着いてきて上目遣いで見つめてきました。
「見たいですよね?パパ」
と言いながら更に強く抱きしめてきました。
私は観念して小さく頷くと、美月ちゃんを連れて近くのホテルに行きました。
部屋に入ると美月ちゃんは私に抱きついてきました。
そしてそのままベッドに押し倒されてしまいました。
「彰人さん♡私の下着姿見たいんですよね?」と言いながら私のシャツのボタンを外していきました。
私は抵抗しようと思いましたが、強く振り解くことができませんでした。
そして全てのボタンを外され上半身裸にされると、美月ちゃんは私の胸に手を伸ばしてきて優しく揉んできました。
「彰人さんの胸かわいいですね」と言うと乳首を摘まんできました。
私は思わず声が出てしまいそうになりましたが何とか堪えることができました。
すると美月ちゃんは私の耳元に顔を近づけて囁いてきました。
「パパ♡我慢しなくてもいいんだよ♡」
と言ってきましたが私は首を横に振りました。
しかし美月ちゃんは全く気にすることなく、今度は舌で舐め始めました。そしてもう片方の手でもう片方の乳首を摘まんできました。
私は必死に声を抑えようとしましたが無理でした。
「うっ」と声が出てしまい、それを聞いた美月ちゃんは私にキスしながら、
「まだ、出してはダメですよ。彰人さん、気持ちよかった?」と聞いてきたのですが私は何も答えずにいると、彼女は私にキスをしてきました。そしてそのまま舌を絡ませてきました。
暫くして口を離すと糸を引きました。そして彼女は妖艶な笑みを浮かべていました。
「彰人さん、シャワーに行きましょうか」
と言うと私の手を引っ張って連れて行こうとしました。
私は抵抗しようと思いましたが力が入らずそのまま引きずられるようにして浴室に連れていかれました。
そして服を脱がされるとそのまま二人でシャワーを浴びることになりました。
「彰人さん、体洗ってあげますね」と言うとボディーソープを手に取り泡立てると私の体を優しく丁寧に洗ってくれました。
特に股間部分は念入りに洗われてしまい少し恥ずかしかったですが、同時に気持ちよくなってしまいました。
すると美月ちゃんは私の耳元で囁くように言いました。
「パパ、ここも綺麗にしないとダメですよね♡」
と言いながら私のペニスを咥えてきました。そしてそのまましゃぶりついてきました。
私は堪らず声が出てしまいましたが、何とか我慢しようとしました。
しかし美月ちゃんは私の反応を見て楽しんでいるようでした。
「彰人さんのおちんちん美味しいです」と言いながら更に激しく動かしてきましたので私は限界を迎えてしまいそうになりました。
すると美月ちゃんは口を離すと私に抱きつき耳元で囁いてきました。
「イっちゃいそうなんですか?行くのは私の中でお願いします」
と言うと美月ちゃんは自分の子宮あたり撫でました。
シャワーから上がると美月ちゃんが、
「彰人さんに選んで貰った下着を着ますので、先に部屋に戻ってください」
と言いました。
私は言われた通りに部屋に戻ると、美月ちゃんの下着姿を想像していました。
しばらくすると部屋の扉が開きそこには黒のレースが付いた大人びたデザインのブラとショーツを身に纏った美少女が立っていました。
その姿を見た瞬間私の心臓は高鳴ってしまいました。
「どうですか?似合っていますか?」
と言いながら私に近づいてくると、そのままベッドに押し倒されてしまいました。
美月ちゃんは私の上に跨るとゆっくりと腰を動かしていました。
美月ちゃんのレースの下着の感触に興奮してしまい、私のモノはどんどん大きくなっていきました。
「彰人さん、もうこんなになってますよ」
と言いながら美月ちゃんは下着を履いたまま素股を続けていきました。
私は堪らず声が出てしまい、それを聞いた美月ちゃんは私にキスをしてきました。
そしてそのまま舌を絡ませてきました。
暫くして口を離すと糸を引きました。
そして彼女は妖艶な笑みを浮かべていました。
「彰人さん、下着姿見れて嬉しいですか?」
と言いながら私のペニスをショーツ越しに優しく股で擦るように撫でてきました。
「はい」
と小さな声で答えると美月ちゃんは私にキスをしながら、
「まだ、出してはダメですよ。彰人さん、気持ちよかった?」
と言ってきたので私は首を縦に振ることしかできませんでした。
すると美月ちゃんは私の耳元で囁くように言いました。
「パパ♡もっと気持ち良くなりたいですか?」
と言いながら私のペニスを握ってきました。
そして彼女は妖艶な笑みを浮かべながら下着をずらしてゆっくりと挿入してきました。
その瞬間、私の全身に電流が流れたような感覚に襲われました。
「あっ」
と思わず声が出てしまい慌てて口を塞ぎましたが遅かったようです。
美月ちゃんは私の上に跨るとゆっくりと腰を動かしていました。
私は堪らず声が出てしまい、それを聞いた美月ちゃんは私にキスをしながら、
「彰人さん、一週間ぶりの私の中は気持ちいいですか?」
と言いながら腰を振り続けていました。
私は必死に声を抑えようとしましたが、美月ちゃんが私の乳首を摘んできた瞬間力が抜けてしまい声が出てしまいました。
「んっ」
と思わず声が出てしまい慌てて口を塞ぎましたが遅かったようです。
すると美月ちゃんは私の乳首を舐めながら、
「彰人さん♡声我慢しないでいっぱい感じてくださいね♡」
と言いながら激しく腰を振り続けてきました。
そして彼女は私を抱きしめてくると耳元で囁いてきました。
「パパ♡もっと私を感じて」
と言うと、そのまま私の耳を舐め始めました。
私は堪らず声が出てしまい、それを聞いた美月ちゃんは私にキスをしながら、
「彰人さん、私の事好きですか?」
と聞いてきたのです。
私は何も答えずにいると、彼女は私にキスしながら、
「彰人さん、大好きって言ってください」
と言ってきました。
私は恥ずかしがりながらも小さな声で言いました。
「美月ちゃん、大好きだよ」
すると美月ちゃんは私にキスをしながら、
「私も大好きです♡」
と言いながら、そしてそのまま舌を絡めてきました。さらにそのまま腰を動かし続けました。
私は我慢出来ずに出してしまいそうになると、
「美月ちゃん、もう出るよ」
と声を上げてしまいましたが美月ちゃんは止めてくれませんでした。それどころか更に激しく動かしてきました。
それを見た美月ちゃんは私にキスしながら、
「パパ、私の中にいっぱい出して」
と言ってきました。
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