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NTR癖を目覚めさせられた元カノと再会

投稿:2025-08-28 10:11:31

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ともちゃん◆Y2dkaQ(大阪府/40代)

46歳既婚、子育ても一段落し平凡な太ったオジサン会社員です。

平凡なオジサンですが、性癖が変わっててM気が強くNTRで興奮してしまういわゆる寝取М男というやつです。ただ、最近は年齢による衰えかED気味になってきております。

最近は週末の飲み歩きが楽しみの一つとなっていて、毎週のように仲間と飲んではストレス発散をしていました。

そんなある日、新規開拓しようと言うことで隣町まで出向いて飲んでいると隣の席のグループに見たことのある可愛い女性が居ました。

何度も目が合い、そのたびに笑いかけてくれる女性は十数年ぶりに会う元彼女のあみだったのです。

なかなか話しかけるタイミングがなく時間だけが過ぎていき、隣のグループが帰る時にあみに手招きされ呼ばれたので店の外で少し話をして連絡先を交換しました。

「めっちゃ久しぶりやね!」

「相変わらず賑やかやなw」

「近所なん(?_?)」

「うん、帰ってきてん」

「近いうち飲みに行こ」

「うん、LINEおしえとくわ」

そうして、翌日から空いた時間だけでしたが毎日LINEをしていて週末にあみの行きつけの店で飲むことになりました。

私が18の時に初めて入ったスナックであみと出会い、私より7つ年上の彼女はバツ1で小学生の男の子が1人いてました。

よく2人揃ってはしゃいでは怒られてたのが思い出

されます。

週末になり、待ち合わせの居酒屋に行くとあみは既に飲んでいました。

「お待たせ」

「変わってないね。時間ピッタリに来るとこw」

「時間厳守やからなw」

「待ち合わせは5分前やろw」

「遅れてないから問題無しw」

「ほんま、言う事が子どもやなw」

そんな和やかな雰囲気で飲み始めました。

十数年ぶりなこともあり、懐かしみながら別れてからのお互いのことの話で盛り上がって時間もあっという間に過ぎていきます。

だんだんと酔いも回ってくるとエッチの話にもなっていきました。

「なつかしいわー、ともちゃんのマンション行って教えてあげてたんw」

私は、ともきって名前なので昔からともちゃんと呼ばれていました。

まだ、他にもお客さんがいる中での発言に動揺しキョロキョロしてしまいます。

「フフフッ、なにキョロキョロしてんのよw」

「いや、声大きいわ(汗)」

「えー、ほんまのことやしw」

「恥ずいわwまあ、若かったしな!」

「ほんま経験少ないの露骨やったしw今は違うのw」

「そりゃ、成長してるやろw別れる前も成長しとったやろ?」

「んー、まあ…w」

「手でイカせれるようになってたやん」

「フフフッ、それだけじゃぁねw」

私は、まわりを気にして声のトーンを落としながら話してるのですがあみは全く気にしてないと言うか私を面白がってる感じでした。

「成長してるってことは彼女とか作ってんの?」

「うん、まあそれなりにはね」

「ふ~ん、ちゃっかり遊んでるんやねw」

「まあ、経験値はだいぶ上がってかとw」

「フフッ、同じだけ生きてるのに自分だけが経験値増えてるって思うのが子どもやなw」

「いや、差は縮まってるはず…」

「開いてるんちがうw」

「だいぶ頑張ってきたけどね〜」

「ともちゃんМやのに満足させれてんの?」#ピン

「ちょっ、おいっw」

「クスクスッ、なにキョドってんのw」

隣の席のお客と目が合い顔が熱く赤面してしまいます。

「他人の話なんてそんなに聞いてないってw」

「いや、聞こえてるやろ…」

「で、どうやって満足させるん?」

「まあ、手でするのは良く褒められるけど」

「クスッ、そうなんやwそれだけ?」

「いや、まぁ…あとはちょと変わったこととか…」

「変わった?どんなん?」

「他の男とか…」

「そっちw自分でちゃうねやw」

「プレーとしてなw」

「寝取られ?って言うやつやんな」

「まあ、そんな感じ」

まわりを気にしながらも、あみに誘導されるかのように自分の性癖を話し出してしまっています。

「なんで他の男とさせるん?」

「えっ、それは…」

「フフフッ、なに恥ずかしがってるんよw今さら隠すような仲ちゃうやろw」

「まぁね。なんて言うか、オレの小さいやん」

「やんってwそんなんまで覚えてないわw」

「そうなんwそれで、自分のより大きい人とって感じかな」

「そうなんや」

「それと、オレ早いねんやん」

「それはめっちゃ覚えてるwえっ?ってなるくらいやったしw」

「そこは覚えてんのかい…」

「じゃあ、そっちで満足したら意味ないん違うの?」

「いやいや、その後で報告聞きながら二人で盛り上がるねんw」

「クスッ、ヘンタイやなーw」

「これがなかなか燃えるねん」

「ウチは別に楽しまれへんかったけど」

「えっ、したことあるん?」

「あるよ!前の彼氏がそんな人やったし」

「そうなんや…」

さらっと経験あると言われて驚きました。当然経験があってもおかしくないのに言葉がつまってしまいます。

「なっw自分だけちゃうやろw」

「ごもっともですw」

「でも、その人は経験少ない人ばっかり連れてきてやってんけど」

「物足りひんかったんちゃうん」

「で、その後自分の方が良いやろってしたい人やってん」

「その彼はそんなに良かったん?」

「それなりにねw」

「俺とはちょっと違うなー」

「ね!ともちゃんは?自分より大きい人とヤラせるんやろ」

「うん!どう良かったとか、どれくらい良かったかとか、恥ずかしがって言いにくそうにするけど質問責めで言ってもらって」

「言ってもらって?」

「俺との違いとかも言ってもらうかな…」

「それで興奮するん?ヘンタイやんw」

「言ってて恥ず」

「クスクスッ、大きい人との比較で劣ってるの言われて興奮するとかドMやんw」

「めっちゃ笑うやんw」

「ともちゃんらしいなってw」

そして、あみがトイレに立つとまわりにもお客がいる中で気持ちが盛り上がり性癖と経験の話を聞かれていたのかと思うと恥ずかしくなりましたが冷静を装うように携帯を触ってるとあみが席に戻ってきました。

「まだ飲める?」

「ぜんぜん大丈夫やで」

「場所変えよっか?」

「そやな、そうしようw」

まわりを見渡しながら次のお店に行くことに賛同しました。

「キョロキョロし過ぎw」

「いや~、喋ってた内容がなーw」

「経験談やろw」

「人前で話すなんて羞恥プレーみたいやんw」

「フフフッ、今ごろ気づいたんw」

「えっ、そうやったん。誘導されてるような気はしてたけど…」

「ちょっと振るだけで、楽しそうに喋るなーってw」

「やばっ、まんまとw」

「うちに勝てるわけないやろw」

「はよ店変えよー」

会計を済ませ、そそくさと店を出ていきました。

次の店を探そうとすると、あみから自分の店で飲もうと提案されたのです。

あみは、近所で小料理屋をしているようでローカルは週末暇なので閉めてるとのことでした。

久しぶりに2人並んで歩くことに懐さもありながら違和感もなく仲良く店に向かっていきました。

この話の続き

あみの店に到着すると、あみは電気と空調を入れにいきます。明るくなった店内は、落ち着いた雰囲気でカウンターと家族でも来れる座敷が一つと良い感じです。「めっちゃいい感じやん」#ブルー「やろ!けっこうこだわったもんw」#ピンク「通いたくなるわーw」#ブルー「うちに会えるからなw」#ピン…

-終わり-
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