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体験談(約 25 分で読了)

【評価が高め】【超エロい】トシのチンポ探訪記②〜ナンパした女をラブホに連れ込んでチンカス食わせて、ケンタウロスSE(1/4ページ目)

投稿:2024-03-07 11:19:00

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本文(1/4ページ目)

トシ◆dHaGNyA(兵庫県/30代)
最初の話

「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…

前回の話

ここは、クリスタ長堀。日本一広いといわれる堺筋から四ツ橋筋間の全長730mの地下街。地下鉄の四ツ橋駅、心斎橋駅、長堀橋駅からそれぞれ直結というアクセスの良さを誇る。昼は人が多いが夜は人通りも減る。ワイは酒を煽り、一人でここを彷徨っていた。ホンマ、腹立つわー、あのハ…

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【超エロい】トシのチンポ探訪記②〜ナンパした女をラブホに連れ込んでチンカス食わせて、ケンタウロスSEXをした。

ワイや!!!渋すぎるくらい渋い天才文豪のトシや!

チンポに「ビオレ」は使わず、チンカス貯めて三十数年。チンカスが発酵して、麻薬になっとるどーー♪

これをオンナが舐めたらオメコが濡れんねん!

オマエらも、チンカス溜めたほうがええでー!

うひょーーーー♪ほな、続きや!

********

うひょひょひょひょひょ♡

愛液ベトベトのオメコから指を抜き去って、いよいよ、琴子の脚の間に体を割り込ませた。

しかし、ピロピロピロピロ♪

一斉に二人はキョロキョロした。

どちらかのスマホが鳴ったんや。

うっ!?ワイのスマホが光っとる(汗)

クソーーーーーーー、「政美」って表示が見えてしまった。。。

ど、どないしよっ。

今日、金曜日やし、政美が泊まりに来たんや〜〜。

「はぁ、はぁ……誰ですか?」

「か、関係ないやろ!」

「彼女さん?」

「五月蝿いわいっ!」

ワイは焦っていた。

♪ピロピロ………ピタ。

ほー、切れた。

次はピロン♪とLINEが来た。

[LINE]

『トシくん、どこにいるの?』

『ど、どこって、ヒロンチや。』

『えっ?松木さんとこ?私が来るって分かってるのに?』

『ちゃうねん、ちゃうんね、急にマッチ達とヒロんチで麻雀することになったんや!』

焦りながら、ワイの天才的な言い訳を考えていた。

『あっ、マッチさんって製薬会社の?じゃあ、あのガンダムの人?』

『そ、そや、中学のときのガンダムブラザーズや!』

『あ、そう(笑)……じゃあ、明日はかえってくるよね?』

『おう、帰ったらSEXしよけ♡うひょひょ。』

『アホ。……じゃ、松木さんとマッチさんに宜しくね。』

『おう。』

ふーーーーー、誤魔化せたわ。

一応ヒロにも連絡しとこ。

ぴ、ぴ、ぴっ

「はぁ♡はぁ♡……なんや、トシか。はぁ。」

「おい、ヒロっ、今日お前とこで麻雀したことにしてくれ!」

「はぁ…はぁ♡はぁ…♡あ、あぁ、わ、分かった。切るで。」

「ご、ご、ゴラッ!お前、息荒いやないけー!」

「はぁ、はぁ、…ジョギングしとったわ。切るで。」

「はー?」

「松木さん、だれぇ?」

うげっ!?オンナの声やんけー?

「だ、誰とおんねん!?」

「テレビ、テレビや。切るぞマジで。」

「き、きさま!ジョギングしとるって言うたやないけー!」

美優たんとは別れとるし。。。

「横にいるオンナ、乳デカいんか!?」

「知らん!テレビ、テレビっ。切るぞ。」

プチ。

ツーツーツー………

あのアホ、またSEXしとったな。めっちゃ切りたがったとったのー。

まっ、取り敢えず一難去ったでー。

アホやのー琴子も。ワイに犯されるために大人しく待っとるやんけー♪

ブラを付けようとし始めたんで

「ゴラッ、何しとんねん!」

「ひゃっ!」

ブラを取り上げた。

「うひょひょひょひょ♪待たせたのー」

「いやっ、待ってません。」

ホンマ、ここまで濡れ濡れのくせによわいうわー。

「ゴラッ、チンポ挿れんのと、フェラどっちがええねん!」

うひょひょひょひょ、またもワイの究極の選択発動や。

二択、それは素晴らし選択肢。どっちか選ばなあかんからな。

「え……フェラ苦手なので。」

「ほーけ、ほな、チンポ挿れる方やな?」

「・・・・」

何も言わへんてことは沈黙はイエスっちゅーことや。これは、カトリック協会の神前婚では沈黙を持ってイエスとするって決まってんねん!

ワイって天才な上に博識やのーー。

自分の才能が怖くなるときがあるわ。

「ほな、行くでぇ」

足を大きく開かせ、チンポをシコシコとしながらオメコに近づけた。

「いやです!せめてゴムっ!」

「なんや、ゴムって?そんな日本語知らん。」

ワイは渋くそう答えた。

「お、お願いします……好きな人がいるんです。」

「好きな人?彼氏ちゃうんやろ?」

「・・・は、はい。(涙)」

「ほな、生でもええんけー。」

「ダメ、ダメ、ホントにダメです!」

「………しゃーないのー。」

優しすぎるくらい優しいワイは目の前でピリッとゴムの封を開けた。

「ほな、チンポに被せろ。」

「は、はい、ありがとうございます。」

アホやのー、犯される男に御礼言っとるわ。

頭悪いやっちゃのー。

しかし、ワイの「皮多茎」にゴムを被せるのはかなり技術がいんねん。

もたもたと皮をひっぱり、ゴムを不器用に被せようとしとる。

なんか凄いイヤそうな顔をしとる。

「なんや、その顔っ!」

「す、凄く臭いです。。。なんか腐った臭いが。それに白いヨーグルトみたいなモノがこびり付いてるし。」

「ご、ゴラッ!!!腐ったとはなんやーーーー!?これがクセになる渋い男の匂いやねん!」

「で、でも……この白いモノがネチャネチャしてコンドームが着けにくいです(涙目)」

「ほな、オマエがチンカス舐めたらええやんけー!めっちゃ美味いでぇ〜♡」

「えっ!?」

「別にフェラせって言ってへんやろ。チンカス舐めるだけや。」

頬にチンポをペチペチと当てた。

「うっ、く、臭いっ。ホント、凄く臭いですっ」

「な、何が臭いねん!」

「ティッシュでこの白い塊、先に拭いてもいいですか?」

「なんやとーーーーーー!!もういっぺん言うてみーー!」

「だって……汚い…」

「き、汚いっ!?」

『汚い』の一言がワイに火をつけた。

琴子の鼻を摘んで、チンポをぶち込んだ。

「ぅぅぅ、ぅげっ、ゔゔゔ」

あまりの臭さに鼻を赤くし、涙まで垂らしよった。

「ゴラッ!早よチンカスなめんかい!」

ワイのチンカスには麻薬効果があんねん。舐めてしまえば、もう止まらなくなる。それがワイの麻薬のチンカスなんや。

「ぅっげっ、げっぼっ、げっ」

「ゲボ、ゲボ言わんと、舐め取れやっ!」

ワイの鬼の形相に琴子はチロチロとカリの周りにこびりつくチンカスを舐め始めた。

「うひょーー、やればできるやんけー!」

うひょひょひょ、写メ撮ったろ♡

パシャ、パシャ、パシャと連写した。

「うう、らりろってんれすか?」

(なに撮ってるんですか?)

「はっ?しゃぶりながら、喋んなー!歯が当たっとるやんけー!」

「ゔゔゔっ。」

ワイは髪をひっぱり、続けさせた。

ひひひ、アホやのー、エロいフェラ顔しよって。

しばらくすると、

「ちゅぽん……はぁ、はぁ、…舐めました。」

カリの周りに着いていたチンカスが無くなっとったわ。

このアホ、ホンマにチンカス舐めよったわ。こりゃ、ワイの麻薬効果発動やな。

ワイは麻薬が効いてるかどうか試してみた。

「ゴラッ、次はケツの穴舐めんかい!」

「えっ?お尻の穴ですか?」

「他になんの穴があんねん!ワイにはオメコ穴はないねんぞー!うひょひょひょひょ。」

ワイの旨すぎる交わしに、琴子は微笑んだ。

うひょーーーー、アホやコイツ。

足を開いて、ケツの穴を見せつけると琴子自ら、ケツの穴に近づいていった。

チロチロ…

うひゃ♡

こりゃたまらんのーーー!琴子の小さい舌がワイのケツの穴をチロチロ舐めてきた。

まー、ワイもウォシュレット派やしのー。ウンチは付いてへんやろ。

でも風俗以外でケツの穴を舐めてもろたのは初めてやったわー。

またもパシャ、パシャとケツの穴を舐めてる琴子を撮ってやった。

もう琴子は抵抗もせずワイに撮られていた。

なんか、益々ビンビンになってきた。

「よし、よーやった。ほな、ゴム付けろ。」

「は、はい……」

安堵の表情を浮かべゴムを被せ始めた。

琴子は懸命にゴムをなんとか装着しよった。

「けっ!もたもたしよってっ!」

ワイはイラついていた。

そして何より、変な付け方をしたのでチンポが痛い。

くそーーーーー!下手くそめが。

「ほな、天国超特急ビオレ号発車すんでー♡」

と、琴子の股を割って入った。

琴子は横を向いて目を瞑った。

おひょ?

目を瞑むりよったのー。

天才的なワイはこの瞬間、違和感ありまくりのコンドームを素早く外し、ベッドの下に落とした。

シュッ!電光石火や♡

うひょひょひょひょひょ♪

気付いてへん、気付いてへん。

「ほな、いくでぇ」

クィっと先端を、ジュクジュクと愛液溢れる割れ目にゴムを外した生チンポをあてがうワイ。

ヌルっとした感触を亀頭に感じんねん。

やっぱ生はサイコーや!

しかし、コイツあほやのー。

腰を前後に動かしたら、ヌチュヌチュって

やっべぇ~やんけー。

気持ちえぇ~♡

もうこの頃には、琴子は横を向いて諦めモードや。

せやから、ワイはグズグズとそのまま奥にまで挿入

腰と腰がピッタリと密着した。

琴子の脚が、持ち上がってワイの腰を挟む感じや。

ねっとりとした温かい粘膜に包まれて、温かく引きずり込まれる感じがした。

うひょっ、ええオメコやんけー。

ピクピク中が震えとる、

腰も震えて、求めとる、

ワイは、体の下の琴子を見た。

紅い顔を横に向け、少し何かに耐えるような顔をしとんねん。

もちろん吐息は荒い

「はぁ、はぁ」

.

「なんや、ワイのチンポで感じとんのやろ?」

ワイは恥骨を抑えてグリグリすると

「あーーん、いやーっ」

と、琴子は悶えた。

今度は琴子の脚を掴んで、

「ゴラッ、ワイを挟まんかいっ!」

腰に廻させた。

そんな事をしよったら、めっちゃ興奮してきたから抱き付いて、腕をも首に廻させたんや。

「うひょひょひょひょ、恋人同士みたいやのー。」

「ち、違うっ」

まだ、抵抗すんのかい!

ワイは、琴子の脇に腕を差し込んで、ギュッと力強く体を引き寄せた。

腰がより奥まで深く深くグググっと入っていった。

「はぁぁ・・んんぅ・・」

うぎゃっ!!!

刺激に弱い亀ちゃんがあまりの締まりの良さに反応し、ドピッユ、ドピッユと発射してしまった。

所要時間1分や。

「うううう。」

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