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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】メグミと会った次の日にトモミと(1/2ページ目)

投稿:2024-08-31 15:31:17

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本文(1/2ページ目)

名無し◆IEB2MoA
最初の話

3つ上の先輩から合コンに誘われた。先輩が友達から紹介された合コンで、相手は先輩と同級生らしい。当てにしてたひとりが来れなくなり、同じ職場で彼女がいない俺に急遽白羽の矢が立ったというわけで、男性陣も先輩の知り合いのため俺と面識はない。いわゆる人数合わせだ。正直、俺は年上には興味なかった…

前回の話

最高の合コンの後もメグミ、トモミの2人とはこまめに連絡し合うようになっていた。できればすぐにでもどちらかと会いたかったが、そんな時に限ってお互い忙しく予定が合わず。その間はメグミの身体とトモミのフェラを思い出してオナニーしてやり過ごしているうちちに合コンから1ヶ月経ってしまったが、やっとメグミと…

✳︎長らく投稿できず、すみませんでした。体調不良(流行病)と忙しいことが重なり、投稿が遅れてしまいました。また読んでもらえれば幸いです。

メグミと楽しんで解散したその後、トモミから連絡が入った。

「明日飲みに行けないかな?」

時間はもう23時を過ぎていた。

次の日も特に用事もない俺は「もちろんいいですよ!」と返信した。

すると「ありがと!急でごめんねー」と続き、詳細なやりとりをした。

一通りトモミとやりとりした後、冷静になった俺は今日メグミに3発も出したのに、明日はトモミに…!?と妄想を膨らませ、疲労感はあれど期待にワクワクしながら眠りについた。

翌日、トモミとの待ち合わせの場所へ。

トモミと会うのもメグミ同様合コン以来だった。約1ヶ月振りに会っても、やはり小さくて可愛らしい。

正直、顔はメグミより断然トモミだ。

突然の誘いだったために土曜だったが店を予約していなかった。でもなんとか入店し乾杯。

「今日は急でも付き合ってくれてありがとね」

「いいんですよ、暇だしwでもどうしたんですか?」

「んー?怒らないでほしいんだけど・・・」

「何が?」

「実は、彼氏の所に行く予定だったんだけど、向こうが体調悪くなっちゃって。でも誰かと飲みたいと思って」

「じゃ、その代わりってことですねw」

「そういうつもりじゃないんだけど、結局そうだよね。ごめんね」

「気にしないから大丈夫ですよ!むしろトモミさんと飲めるなら嬉しいっす」

「そう言ってもらえると私も嬉しいな」

トモミは申し訳なさそうに話すが、こちらもメグミと遊んだ次の日だったりするから、気にしてないどころか罪悪感なく遊べて好都合。

それからとりあえず普通に楽しく飲んでいたが、トモミの質問から流れが変わる。

「そういえば俺くんは彼女いないの?」

「いないっすよー、いたら合コン行ってないでしょw」

「そうだよねwどれくらい?」

「2年くらいかな?」

「へー、意外」

「なにが意外なん?w」

「えw割と遊んでるのかなと思ってw」

「ひどwおかげでこの前久しぶりでめっちゃ良かったですw」

「あはw」

「トモミさん可愛いし、ヤバかった!」

「いいよーそんな嘘言わないでw」

「いやマジで!」

そんな感じでトモミを褒めちぎった。

下心がミエミエな感じだか、実際可愛いのだから事実を言っているだけだし、トモミは気をよくしてくれているようだ。

そういう調子で話しているとあっという間に店の退席時間に。

トモミが「まだ飲みたーい」と言うが、土曜の夜はどこも混んでいてすぐ近くは空いていなかっため少し歩いて探すことに。

その道中、アーケード街の一部にホテルの入り口が見えた。

「お店空いてなさそうだし、もうここでいいかな!」

俺の手を引っ張って「行こ!俺くん!」と言うトモミは最高に可愛かった。

「はい!行きましょ!」

俺も張り切ってトモミとホテルへ。

「とりあえずもう一杯飲もう!」

まずはビールを購入し改めて乾杯。

ホテルだとこの後の展開をどうしようかと考えてしまい少し緊張する俺。

「なんか、緊張してる?w」

「いや、そんなことないよ」

強がって一服し始める。

「えー」

疑ってくるトモミ。するとそっと俺の股間を撫で始めた。

「あっ」

それに反応してムクムクと勃ってくる。

「ここは緊張してるw」

「そこはするよw」

服の上から撫でられてるだけでもトモミの可愛い顔見てると、あっという間に元気になる俺のチンコ。

トモミは「フフッ」と笑いながら俺の足の間に移動し、こちらを向いて座る。

まだ一服中の俺を見ながら、サワサワと服の上からチンコを触り続けるトモミ。

「脱がしていい?」

「うん…」

返事するとトモミは俺のズボンとパンツを一気に脱がす。

すでに勃起したチンコが勢いよく出て来る。

「わ、もうすごいねw」

「トモミさんが触るから」

そこからは直接手で握って上下に動かしてくる。

「やっぱり大きいねー」

しばらく手コキしながら俺のチンコを見つめるトモミだったが、そのままパクリと咥えてしまった。

「あっ!」

不意な気持ちよさに声が出てしまった。

ゆっくりとチンコを口の中に挿れていくトモミ。

そしてチンコの根本まですっぽり咥え込んでしまった。

小さな身体に見合った小さい口にも関わらず、随分と喉奥まで入る。

「ああ、気持ちいい…」

しばらくそのまま口の中で舐め回された後、トモミの頭が上下に動き出した。

ジュッポジュッポジュッポ…

いきなりの気持ちいいフェラに、時折「あっ」と情けない声が出てしまう。

少しするとトモミはチンコから一旦口を離し、「フフ、気持ちい?」と笑顔で聞いてきた。

「気持ちいい…」

「すごいおっきくなってるよw」

そうして舌で玉の方から上へツーっと舐め上げてから再び咥えるトモミ。

ここで気付いたが、チンコを握っていた手はいつの間にか俺の太腿に置かれていて、口だけでチンコを咥えてフェラしていた。

それなのにこの刺激と快感。

昨日のメグミも、今日のトモミも、フェラが上手すぎだよ…。

また頭を上下させてジュッポジュッポとしゃぶるトモミ。

とてもじゃないけど全然持たない!

「ヤバッ、もうイッちゃうから!」

すると動きを止めてチンコを咥えたままこちらを見て、「ンフ」と笑うトモミがまた可愛くてビクッと反応してしまう。

やっとチンコから口を離して「イキそうなの?」と聞いてくる。

「もうイキそう…」

「そっかぁ」

そう言いながらまた咥えてフェラを再開する。

「う、ちょっと!」

イキそうだと言ったのにまたジュポジュポしゃぶるトモミ。

我慢しようとするが我慢できるようなフェラでもなく…

「イ、イク!!」

ドクン、ドクンとトモミの口へ発射。

昨日メグミに3発抜かれてても、トモミのフェラの前ではまた勢いよく出てくる。

トモミはそれを無言で受け止めてくれている。

射精が止まるとトモミは「んー」と言いながら口を離して、ゴクンと飲んでくれた。

「イッちゃったねw」

「イクって言ったのに…でもめっちゃ気持ち良かった」

するとまたチンコを咥えるトモミ。

「お掃除」

「あっ…」

少し萎んだチンコを今度はゆっくり吸い上げてくる。

イッたばかりの敏感なチンコを、ゆっくりゆっくり口で絞り出すように扱かれる。

お掃除とは言ってもしつこいくらいの長いフェラに、また固さを取り戻していくチンコ。

「また固くなってきたよw」

「気持ちよすぎ…」

「すぐ勃つなんて元気だねー」

「フェラが上手すぎるんだよ」

「フフ、俺くんはホント反応がいいから、いっぱいしたくなっちゃうな」

フェラを再開するトモミ。

俺は思わず「エロ過ぎ…」と呟いたが、トモミは夢中でしゃぶり続けてくるので、とりあえずそのまま黙ってしゃぶられることにした。

ジュッポジュッポと音だけが響く…。

長い時間フェラされていると感じたが、実際は5分位だろう。

あっという間にチンコがパンパンになって、情けない事にイキそうな感覚になってきた。

「あっ…またイキそう…」

イキそうな事を伝えてもトモミは変わらずしゃぶり続ける。

また口に出していいのか?2回も続けて?

どうしたらいいのかわからないが、その間にも極上フェラによってどんどんと精子がチンコに集まってくるのがわかる。

「く、イッちゃうよ!」

はっきりと言っても止める事なく頭を上下させるトモミ。

もう限界。

「あっ!!」

ドクドクッとまたトモミの口に出してしまった。

気持ち良すぎる…。

フェラだけで2連続なんて初めて。

しかも10分程度で連続で射精させられてしまった。

精子を全部口の中で受け切ったトモミは、「んー」と口を開けて中に溜まった精子を見せた後、笑顔で口を閉じて飲み干した。

めっちゃエロい。

「また出たねw2回目w」

「トモミさん、ヤバ過ぎ…」

「あははw」と満足そうに残っていたビールを飲み干すトモミ。

俺は力なくベットに大の字に倒れ込んだ。

「2回目なのにたくさん出たねw」

「挿れる前にこんなにイカされると思わなかった」

「わりとすぐイッちゃったねw」

「情けなくて恥ずかしいw」

話しているとトモミもベットに乗ってきた。

「私は楽しいからいいよ!」

そのまま俺の足の間に座り、またチンコを口に含んだ。

「ちょっ」

「お掃除w」

またまたゆっくりと吸い上げるフェラをしてくるトモミ。

「口でするの好きなんだね」

「うんwでも俺くんはいい反応してくれて楽しいから特に頑張っちゃうw」

「だって気持ち良すぎるもん」

「フフ、良かったwあー、ちょっと暑くなってきたから脱いじゃおっかな」

そう言って服を脱ぎ始めたトモミ。

そういえばホテルに来たのに、まだトモミの身体を触ってもいないし、見てもいなかった。

服を脱いでブラとパンツだけになったトモミを見ると、やはり胸は控えめ。でもそもそも背が低いから全体的なバランスは良い。

ただ、派手な飾りの着いた黒い下着がエロくて、思わず凝視した。

「あんまり見ないでよ、恥ずかしいよw」

「いや、エロいなーってw」

「そんなスタイル良くないから」と恥ずかしそうにすぐに屈んで、またフェラしてくる。

「もういいよ、こっち来て…」

「ダメー」

「へ?」

「まだしてあげるから、寝てて」

それからもずっとチンコを咥えたまま離さないでねっとりとフェラを続けられた。

当然またチンコは固くなってくる。

「あっ、また気持ち良くなってきた」

「ンフフ」

トモミは嬉しそうにフェラを続ける。

「すごいね!もう2回も出してるのにまた固くなってるよ」

「こんなにしゃぶられてたらそうなるよ」

「じゃ、もう一回口に出して」

「…いいの?」

「いいよ」

「出ないかもよ?」

「出るよw」

「次出したら終わっちゃうよ?」

「うん、いいよ」

トモミはそこからまた抜きモードのフェラを始めた。

両手はベットに付いて、頭をリズムよくに上下に動かしてのノーハンドフェラ。

そしてトモミは小さい身体に似合わず、チンコを深く咥え込んでくる。たまに喉奥に当たるくらい。

「ああ…ヤバい…」

ジュッポジュッポジュッポ…

ひたすらしゃぶられていると、たちまちチンコに精子が集まってくる。

なんだよこの最高の口マンコ女…

「うっ、また」

「ウン」

トモミはジュポジュポと続ける。

「イク!!」

トモミの口の中へ3発目の射精!

チンコから口を離さず、脈打つ度に放たれる精子をしっかり受け止めるトモミ。

射精が止まると、トモミは一度深く咥え込んでから、最後の一滴まで搾り取るように吸い上げてから口を離した。

「フフーw」

トモミは目を閉じてゴクンと飲み込んだ後、口の中が空になったのを見せてきた。

「さすがに3回目は薄かったねw」

笑顔で話すトモミ。エロ過ぎだろ…。

「気持ち良かった?」

「ヤバ過ぎです」

「いっぱい出たもんねw」

「挿れなくてよかったの?」

「いいよ!楽しかったしw」

その後またお掃除フェラされたが、さすがにもう勃たなかったので本当にお掃除で終了。

それから身支度しながら

「マジ気持ち良かった!でも俺ばっかりごめんなさい」

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