妹は小3くらいまでは風呂上りに全裸で部屋まで入ってきていた。当然毎日のように妹の胸やアソコも見ていたわけだが、まだ性的に見ていなかった。
妹がJC2になってしばらくした頃、今妹の胸やアソコはどうなっているんだろうかと思った。私は、脱がしたいとか、エッチしたいとかよりも、パンツを見ることが最も性的欲求を満足させると考えていたのだが、妹に関しては性的欲求よりも関心が勝っていた。脱衣場を盗撮するという考えに至るのに時間はかからなかった。
さて、脱衣所の盗撮は今までのような逆さ撮りとはワケが違う。というのも、今度はカメラが見つかれば一発アウトだからだ。画面が消えていてもその場に忘れたという言い訳は流石に苦しい。つまりカメラを置く場所は命綱だ。
熟考した結果、脱衣所のドアの前に立てかけてあったコルクボードの隙間に置くことにした。このコルクボードはしばらく置いてあったこと、風呂上りにこれを弄ることは考え辛いことから、絶好の位置であると考えた。実際に置いて脱衣所を撮影したところ、しっかりと映ることが確認できた。
しかし、この撮影場所にも問題があった。それは、脱衣所のドアを閉められた場合、撮影不可能であることだ。妹が風呂に入る際、このドアを閉めないことがほとんどなので、この問題はあまり考えなくていいが、閉まっていた場合の精神的ダメージは大きい。リスクを伴ってまで撮影した結果がドアを映すだけの映像であった時の落胆は容易に想像できるだろう。
決行日になった。その曜日は妹が帰ってくる時間はある程度固定されているので、私が妹よりも早く帰れるその日に決めた。妹は帰宅後すぐに風呂に入るので、妹の帰宅時間直前にスマホをセットすればよい。
帰宅時間が近づいたので、スマホのカメラを起動し、コルクボードの隙間に置いた。予行の時にも試したが、風呂から見ても全く違和感はない。風呂上がりにコルクボードをずらすことさえしなければバレないはず......だ。
予想通り、妹が帰ってきた。風呂に入る前にまず上の階に上がってきた。こちらは怪しい素振りを見せずに、妹の動向を観察するが、内心はバクバクである。ちゃんと撮れるかという心配と、カメラが見つからないかという不安である。人生で一番緊張した瞬間を聞かれた場合、間違いなくこの瞬間は選択肢に入る。
荷物を置き、着替えを取り出した後に下に向かった。ドアを閉める音がしなかったので、とりあえず成功らしい。ここから妹が上がってくるまでの約30分は、人生で一番長い30分だったかもしれない。
妹が上がってきた。特にカメラに気付いた素振りを見せていないので、安心した。スマホを自然に回収するために、私は風呂に入ると告げ、下に向かった。コルクボードの隙間からスマホを回収し、カメラを止める。動画が撮影できたかを確認した後、とりあえず風呂に入った。
風呂から上がり、自室に戻る。確認の時間だ。私は先ほど確認した動画を再生する。
動画のシークバーにうっすらと見える妹を確認した瞬間、勝利を確信した。私は該当の箇所にシークバーを持っていき、途中から再生を始めた。妹が脱衣所に入ってきたところだ。
妹は脱衣所に入ると、髪飾りを外し、制服を脱ぎだした。最初にスカートを脱ぐと、灰色のパンツが姿を現す。更にパンツも脱ぐと、妹のアソコが登場。実に小3以来のご対面だが、あの時とは違って、黒が生い茂っていた。正直興奮よりも、JCでここまで生えるものかと感心した。
次にシャツのボタンを外すと、黒いスポブラが見え、それも外すとこれも久しぶりにご対面の乳首である。JC特有の若干膨らんだ胸にぽつんと佇んでいるピンクのそれは、下手に胸のでかいそれよりも興奮した。
全裸になった妹はこちらに尻を晒しながら、風呂に入っていった。
長い風呂が終わり、再び全裸の妹が出てきた。JCにしては毛量があったアソコも濡れたことでもずくみたいになっていた。
着替えのパンツはこの頃新しく買ったチェブラーシカというキャラクターがプリントされたピンクの縁が特徴の黒いパンツだ。ナプキンを装着し、パンツを履く。するとブラは付けずにそのままシャツを着て、ズボンを履いた。パジャマはノーブラだった。
以上が30分近い動画に収められていた。初回にしては上出来であった。
ちなみに脱衣所の盗撮はこのあと2回行ったが、それ以降は行っていない。なぜなら、脱衣所の動画よりもパンツの方が抜けるからだ。リスクを背負ってまでやる必要性を感じなくなった。
さて、そんなこんなで妹のパンツを堪能していたのだが、妹がJC2になったと同時に、私は高校生になった。高校は中学よりもスカートの丈を短くしている人が多いため、パンチラチャンスが圧倒的に多くなった。残念ながら重ねの割合も多いが、それ故に生と遭遇した時の喜びが増える。
妹の中学校のスカートは丈が長いので、うまく撮影できたとしてもパンツが若干暗くなってしまう。しかし、もし妹がJKになって、スカートの丈が短くなればどうなるだろうか?そう、パンツがはっきりと見えるようになる。
そして月日は流れ、妹は私と同じ高校に進学することとなった。妹の高校進学前の3月、丈の短いミニスカを発見した。それは卒業式に妹が履いていたミニスカを思い出す短さ。妹が4月から履くであろうミニスカだ。私は既に勃起していた。
JK編につづく
この話の続き
普段スカートを履かない妹がJCになって制服を履き始めた。だから私は妹を逆さ撮りして3年間パンツを堪能した。そんな妹がついにJKになる日がやってきた。前回で述べたように、妹は中学の頃に比べてかなり短いスカートを履こうとしていた。この短さなら逆さ撮りをした時にハッキリとパンツが見えるだろう。JCの頃…
-終わり-