体験談(約 25 分で読了)
【評価が高め】【超エロい】トシのチンポ探訪記②〜ナンパした女をラブホに連れ込んでチンカス食わせて、ケンタウロスSE(3/4ページ目)
投稿:2024-03-07 11:19:00
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根本まで奥にまで一気に打ち込んだ。
「いぃぃぃぃん・・んんぅ・・・はぁぁ・・・おっ・くっぅ・・・いぃん・・」
めっちゃヤラシイ声をあげるなぁ、コイツは。
でも、狙い通りや。そろそろワイの我慢も限界やしな。
「もう一回、抜こうか?」って耳元で聞いたら、やっぱりイヤイヤしよる。
「ほな、抜かずにこのまますんでー」って囁くと、ウンウンって頷く。
うひょひょひょひょ、ワイのテクで訳分からんようになっとるわ!
もう遠慮せずに腰を振りまくって、この若い身体を貪りまくった。
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラっ!ワイのチンポはどやっ!」
「あっん・・・ぃい・あっあっあぁんあっはっ・・あっあっあっ・・・」
琴子の喘ぎ声の感覚も狭まって、早くなってきてる。
逝くのもすぐやな。
こりゃ、合わせなあかんわ。
「逝くっぅ!逝くっぅ!逝くっぅ!・・・・」
「射精いくぞ!射精(出す)ぞーー!オメコに!」
キュッと、体を縮めるように抱きついてくる琴子。
体だけじゃない、縮まったのは。
オメコもキュッと締め付ける。
チンポの、亀頭の先がコツコツと当たりよる。
子宮が降りてきとるみたいや、チンポ汁を迎えに来とるでーこりゃ。
琴子の小さな体をしっかりと抱き締めてやった。
そしてチンポを奥の奥にまでぶち当てて我慢に我慢を重ねて溜めに溜めていたチンポ汁を思いっ切り射精した!
どぴゅるるるるん!!!
「あっあっあっあっあっ・・・くっ・・・・・・あぁぁぁぁっ・・・気持ちえ、えええええ」
「ふぅぅ・・・はぁぁぁ・・・ふんぅぅぅ・・・」
「うぎゃっ!?イテテテっ」
背中にしっかりしがみ付くさけぇ、琴子の爪が・・・食い込みよる。
でも、それだけ感じたって事やな。
精子を奥に感じて、またしがみ付いて逝ってたみたいやし、キュキュッと根本から亀頭までワイの腰もブルンブルンとして、尿道の中の一滴まで搾り出してやった。
もう一回、腰をぶつけるようにして、もう一滴残らず絞り出した。
「ふぅ~」
最高の射精快感やったわー。
ヒクヒクしている琴子の顔をこっちに向かせ、唇を合わせた。
ブチュってな。
もう一度チューってして今度は舌を差し込んだ。
琴子の奴、自分から舌を絡めてきよる。
それもめっちゃ積極的にや。
どうしたん?吹っ切れたんかいな?
まぁえぇわ!
こんな気持ちのえぇ事がまだ出来るんやからなとめっちゃ前向きなワイ。
ふと思いついて、自分の唾を溜めてから琴子の口の中に送り込んでやったわ。うひょ、痰が混じっとった。汚ねぇ(笑)
そして、唇を離した。
どうするかなぁ~って思ってたらゴクって飲み込んだ。
痰が混じってたさけぇ、吐き出すかと思ってたんやけど飲み干しよった。
ホンマけぇ?
「舌、出して、舌」
チロっと伸ばしてきた。
チュッと吸い上げて、絡めていった。
“んぐっぐ、んぐっ”って鼻から息が漏れて少し苦しそうにしとった。
なんや、柔らかい舌やなぁ。
また興奮してきそうやでぇ。
「ふぅ、」汗をだいぶかいたから、風呂にでも入ろかな。
ニュポン♡
体を離し琴子のオメコからチンポを抜いた。
ドロっとこぼれる、……精子とオメコ汁が混ざり合う。
まさにオメコのミックスジュースや!
チンポの先とオメコがミックスジュースの糸を引いとる。
風呂にでも向かおうと思って背中を向けた時、「あっ」って琴子の声がした。
「どうしたん?」
「背中に傷が・・・?」
「お前がしがみ付いたやろ・・・その時や・」
「・・ごめんなさい・・」
渋すぎるワイは渋い一言を吐く。
「唾でも付けときゃ治るって」
「でも・・・・」
「ペロって舐めてくれたらえぇねん」
背中の傷を向けたまま、そう一言いうと、おずおずとワイの背中に顔を寄せてくる。そして舌を伸ばし、紅く傷になっている爪の跡を舐めていく琴子。
本当に傷になってる1箇所だけは、少し痛かった。でも、他は琴子の舌がイヤラシク感じる。
そうやって、しばらく舐め続けさせた後、振り返って声をかけた。
「ほな、一緒に風呂、入るか?」
コクっと頷く姿、可愛いやん♡
そして、琴子はワイの背中から離れた。
ワイはチンポ丸出しでベッドの上に立ち上がった。
琴子の目の前にはワイの腰がくる。
スッと手を伸ばして、琴子の頭を押さえた。
腰をズンって突きつけるワイ。
「ゴラッ、舐めて綺麗にせぇや。」
「!・・・ハィ・・」
めっちゃ従順になっとる。
もう、逝かされまくって諦めてるんやろうなあ。
膣中にも中出ししたしな。
それとも、傷の事を悪いとでも思っているのかな
う~ん・・・よー分からんわ。
余りにも従順だと、逆にオモロないのー。
手でチンポを握ろうとしてきよった。
「手は使うなよ!口で直接咥えんかいっ!」
「・・・・はぃ・・」
出しきって下を向いてるチンポを咥えるために、ワイの足元から口を上に向けて開けてくる琴子。まるで、コイがエサを求めてる格好にそっくりやんけー(笑)
頭に置いていた手に力を込め咥えられる直前で止めた。
「オマエ、今から何、咥えるのや?」
「・・・チン・・チ・ポ・・」
「?・・もう一回、ちゃんと言ってみて」
「・・・チン・ポ・・・」
さっきは、快感で何を言ってるか?分からなくなってたみたいやけど、それが冷めると恥ずかしさが戻ったみたいや。
「さぁ、もう一回や」
「ワイが言う事を続けて言うんやで!」
「・・・ハィ・・・」
さぁ、言えるやろか?
恥ずかしい顔を見せてくれるやろか?
「チンポ汁と琴子のオメコ汁で」
「チン・・ポ汁・と琴子の・・オメコ汁・・で」
「ベチョベチョベトベトになったチンポを」
「・べチョベチョ・ベトベトになった・・チ・ンポを」
「琴子の舌で」
「琴子・の・舌で・・」
「ペロペロ舐め舐めして綺麗にします」
「ペロ・・ペロ・舐め・・舐めして・綺麗に・します」
「さぁ、一人で言ってみっ!」
めっちゃ“えっ”って顔をしとるわ。
よっぽど恥ずかしいんやろなあ。
でも、その恥ずかしい顔を見るとゾクゾクくんねん。
口を開いて小さな声が漏れてくる
「チン・・ポ・汁とオメ・・コで・・ぁ・・・ベチョベチョに・・なった・・チ・・ンポを・・・」
「早よ続けて」
「ハイ・はぁ・・・琴子の・・舌で・舐めて・・綺麗にします・・・」
チンポやオメコって言うだけで興奮してきてるんか?
ほんまもんのM女やろか?それか、今までこんな扱いを受けた事が無かったんやろなー。
そやなかったら、ここまで淫らに乱れへんやろうしな。
頭を押さえていた手の力を緩めた。
「ゴラッ、早よ綺麗にしっ。」
舌を伸ばして、チンポをパクっと咥えよった。
先っぽに舌先を感じる〜♡
そのまま口の中いっぱいに頬張り、口の中で舌で舐め取っていってる。
チュッパ、
チュッパ、
チュッパ
「出来るだけ奥まで咥えて、唇で挟み込んで先っぽの方にそのまま!歯を立てんようにせぇよ。」
んっぐぅ、ちゅっぷぅ、んっぐぅ
ちゃんと言う事を聞いて舐めてくれとる。
めっちゃ腰が痺れんなー。
「舌、出して!・・舌先や、舌の腹で・・・そう、そうやって舐めろ!」
舌先で亀頭のクビレをチロチロ、舌腹をベットリとミックスジュースベタベタのチンポをしゃぶりつくす。
めっちゃ従順やんけー。
『チュッパ、んっぐ、ちゅっぱ、ンッグゥ・・・』
また、チンポに芯が徐々に入ってくる。
このまま、もう一発って思ったけど、さっきの汗が気持ち悪いわ。
一旦汗を流して、スッキリリセットしてから、もう一発やな。
「風呂、行くで」
琴子はおとなしく付いてきた。
風呂場では悲しそうに、精液を掻き出していた。
ちょっとだけ、可哀想になったんや。
「しゃーないやん。中出しされる運命やったんや、今日は。」
「酷い人……レイプですよ。」
「なんやとーー!めっちゃ濡れとったやないけー!」
「お名前は?」
「ワイか?うひょひょ、名乗ってへんかったのー。トシや。」
「ホントですか?」
「あー、トシや。大手外資系の○○っちゅーとこで働いとんねん!」
「えっ!?○○ですか?」
「まー、大したことないけどな。まっ、一応同志○出とるさけぇな。」
「えーーーーー?同志○大学ですか!すごいっ!」
「うひょひょひょ♪たまたまや、たまたま。」
「私も京都の○華女子大だったんですよ!」
「そ、そうけ(汗)」
やべっ。京都の子?あんましゃべるとボロが出んなー。
「どちらに住んでたんですか?」
ヤベっ!!!ヒロの住所は・・・。
「今出川の辺りや(汗)」
「あ、同志○の近くですね。美味しい食べ物屋さん沢山ありますよね。」
やば、やば、やば。これ以上話すとマジでボロが出そうや。
ワイは話しをすり替えた。直ぐに背後に回り乳を揉む。
「あっん…まだ、聞きたいことが・・・」
「ワイのことはええっ!アンタ、何してる人やねん。」
乳を揉みながら聞いた。
「OLです。」
「ホンマけっ!?風俗ちゃうけっ?(笑)」
「ち、違います!失礼ですねっ!」
怒って風呂場から出ようとしたので、怒鳴ってやった。
「ゴラッ、汚いケツ、こっちに向けんかい!」
「あっ、は、はい。」
ズボッ!ワイのチンポ汁が残っとるし、簡単に入った。
風呂でもバックからチンポをぶち込んでやった。
ホンマ従順になりよったわ。
さすがチンカスパワー恐るべし!
「うひょひょひょ♪このまま、ベッドのとこへGOやっ!」
ペチン、ペチンとケツを叩きながら歩かせる。
チンポをオメコに差し込んだまま、四つん這いでバスルームの外に出た。
ペチン、ペチン!
「ほれほれ、歩け、歩け。」
鏡に映った合体したワイ達をみると(笑)
「ギャハハハハハハハハハハ♪まるで、ケンタウルスみたやのー♪」
「いやっん!」
「ゴラッ、ちゃんと歩かんかい!」
ペチペチとケツを叩いてやった。
コイツはかなりのドMやった。
ケンタウルスSEXで感じまくりよったわ。
うひょひょひょひょ、こりゃええオモチャ拾ろたわ〜♡
そして一晩中、中出しをして翌朝別れた。
その際、しっかり連絡先もゲットしておいた。
「写メに免許証を写したから逃げれんぞ!」
「き、鬼畜・・・」
「うひょひょひょ。」
「・・・・」
「連絡したら、絶対こいや!5分以内やぞ!」
少し挑戦的な目をしよった。
「・・・・」
「なんや!その目はっ!こっちにはケツの穴を舐めてる琴子の写メ持っとるんやぞーー!」
「け、消してください!」
「うひょひょひょひょ、次ケンタウルスSEXしたら消したるわ。」
「け、ケンタウルス・・・・」
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