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【エピソード0】小生がロリコンになったわけ。〜小4の女の子と一緒にプールに行って射精した。(1/2ページ目)

投稿:2024-09-19 17:21:50

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ロリ堀改め®️◆IZYANJA(大阪府/40代)
前回の話

大した体験でありませんが、いまでも忘れられない強烈な覗き体験をしたことがありましたので今回はそれを書いてみました。小生が小学生の時の従兄弟の大好きなお姉ちゃん家での覗き体験です。時代はまさにバブルに突入しはじめた1986、7年頃のお話です。同世代の方は懐かしんで下さい。…

【エピソード0】小生がロリコンになったわけ。〜小4の女の子と一緒にプールに行って射精した。

小生は®️と言います。

現在アラフィフの正真正銘のロリコン親父です。

どれだけロリコンかと言うと、外国に少女売春をしに行くくらい真のロリコンです。

趣味は専ら女子小学生への視姦。

毎朝通勤電車の中、外を歩く小学生達。休日のイオンモール吹○店のゲーセン、モーリーファンタジー吹○店での少女漁り。

視姦ポイントはどこにでもあります。

特におススメなのは、その中にあるゲーセンのコインゲームの少女たち。

メッチャ夢中でコインゲームに興じているので、胸チラッどころか、乳首チラッまでゲットできます!

上手くやれば音も五月蝿いので盗撮も可能です!

是非お試しを!!!

しかし気が小さいので、少女レイプなんて妄想以外ではできません。

毎日、2階にある2畳の小部屋で気に入った少女の写真で気が狂うほどオナニーすることが生き甲斐の親父です。

動画より想像を駆り立てられる写真でオナニーすることが大好きなのです。

中学時代のロリ漫画好きのオタク仲間達の影響で自分のことを「小生」と呼ぶようになってしまいました。

現在でもその一人称は変わりません。

小生がロリになったのはいつからかんだろう?

中学時代から年下が確かに好きだった。モーニング娘でも加護ちゃん推しだったし、SPEEDでも島袋寛子推しでした。

これくらいなら、別にどこにでもいる中学生。

(ロリ指数30%)

高校では、エロ本は専ら「すっぴん」という少女ばかり載せてる雑誌を愛読。

当然、この辺りから自分の性癖はヤバいのでは?と考え始めていました。

(ロリ指数50%)

しかし本物のロリコンになったのはある少女との出会いからでした。

(ハタチ現在のロリ指数70%)

大学時代、近所に母親同士が仲良くしているYさん宅があった。

小生は5流大学に行っていたのだが、Yさんから娘の夏休みの勉強を見てほしいと頼まれました。

小生は当然ロリっ気があったので即答でOKしました。

そのには中学生の姉と小学4年生の妹がいました。

母親からは、下の子つまり小4の子の勉強を見てほしいとのことでした。

小学4年生女の子は『佳奈ちゃん』といいます。

かなりおとなしい子だ。

眼鏡をかけて、いかにも勉強が出来そうな子だった。

最初は知らない俺は警戒されていたが、少しではあるがちょっとずつ打ち解けてくれました。

勉強は一応、リビングの母親の目の届くところ。

もしかして、母親に警戒されてるのか?

とも、思いましたが、佳奈ちゃんの部屋は中学生の姉と兼用だったので、姉が小生が入るのをイヤがったみたいです。

そうなんです、小生はチビデブで、その上既に二十歳にして頭も薄くなり始めていました。

コンプレックスの塊みたいな人間なのです。

ある日、勉強を見ていると

「®️くん、明日時間ある?」

「はい、ありますけど。」

「ねぇ、悪いんだけど、佳奈をここに連れて行ってくれへん?」

「えっ?」

手渡しされたのは枚方パークのジャンボプールの入場券だった。

「こ、これは?」

「いやね、本当は私が二人を連れて行く予定だったんだけど、上の子が熱出したじゃないの?だから、佳奈を連れていけなくなったのよ。」

「はぁ。…」

そもそも佳奈ちゃんは小生と行きたいのか?

「いやあ、僕はいいですけど、佳奈ちゃんが。」

「お兄ちゃん、佳奈行きたいの。」

意外にも頼まれてしまった。

「佳奈もこう言ってることだし。ねぇ、ダメかな〜?佳奈は手が掛からない子だよ。」

「はい、知ってます、知ってます。」

と、いうことで二つ返事で引き受けた。

当日、佳奈ちゃんは、白い帽子に黄色いワンピースにディズニーキャラのリュックを背負い、髪は肩より少し長めでメガネを着けている。

彼女は比較的大人しい性格で無口だった。

小生が京阪電車の中で、プールに着くまでに色々と話をふってみたが、首を縦か横に振るかで大体の話はスルーだった。

そんな佳奈ちゃんも一応プールということでテンションは少しずつ上がっているようでプールに近くづく電車内では足をプラプラとゆらし、少し笑う時があった。

笑った佳奈ちゃんは無邪気でとても可愛い。

チンポもピクリとしてしまったorz

(ロリ指数75%)

プールの入り口に着いてレンタルショップで、デカい浮き輪が目にとまった。

話のネタができたと思い、佳奈ちゃんにそれを伝えると目をランランと輝かせた。

「これ、借りて遊ぶ?」

「いいの?」

「いいよ、じゃあレンタルしようか!?」

「うん!」

デカい浮き輪をレンタルすると相当喜んでくれた、

さっきまで無口だったのがウソのように自分から話をするようにまでなったのだ。

「佳奈ね、おニューの水着買ってもらったの!」

「そうなんだー、良かったね。」

更衣室は男女で分かれていたが一応心配なので、小4の佳奈ちゃんには悪いが男性用の更衣室で着替えてもらった。

一緒に着替えるけど、佳奈ちゃんは体を隠すタオルをもっているし、なるべく小生と離れてお互い見えないように着替えた。

チラっと見えた佳奈ちゃんの着替え姿は肩までタオルがすっぽり覆っていてまるでミノ虫ようで可愛かった。

お互いに着替え終えて合流したところで小生は困ったことに気づく。

佳奈ちゃんのおニュー水着がだぼだぼに大きいのだ。成長期に差し掛かり、大きめの水着を買ったみたいだ。

胸の部分が大きく開いていて肩のヒモ布でかろうじて乳首を隠している、そして腰回りには余った布でシワができて、股間と水着の部分に若干の隙間ができていた。

こんな小さい子だがロリっ気のある小生には一瞬ドキッとしてしまう姿だ。

しかし当の本人はお腹の部分に大きくプリントされたキャラにご満悦でとても嬉しいそうだ、とても注意できる雰囲気じゃなかった。

レンタルショップにも一応、水着の貸し出しはしてるみたいだけど・・・・。

このキャラの水着を着られなかったら佳奈ちゃんはきっと悲しんでしまうだろう。

佳奈ちゃんの大事な部分はかろうじて隠れているわけで小生が気にしなければ問題ない。

小生は自分に言い聞かせ、更衣室を出ようと歩き出した。

すると急に佳奈ちゃんが小生の体に急接近してくる。

小生は驚いたが佳奈ちゃんの顔をみて納得した、彼女はプールに入るためにメガネを外していたので先がはっきり見えなくなり、唯一の目印の小生を見失わないように懸命についてきていたのだ。

「佳奈ちゃん前、見えないの?」

「うん、殆ど見えないの。」

小生はまるでヒヨコを守る親鳥の気持ちになり、自然と佳奈ちゃんの手と手を繋いだ。

佳奈ちゃんはさっきの不安な表情はなくなったが少し恥ずかしそうだ。

佳奈ちゃんのスベスベした手と裸足で熱々になった地面を感じながら早足で歩くとプールと青空が見えてきた。

人工の波がでるプール、出店、植木の向こうに流れるプール、さらに奥に小さくウォータースライダーが見える。

園内地図をみると他にも違うプールがあるようだ。

波のプールの3分の1は人が埋まっていて、さらに音楽や出店のアナウンス、肌をチリチリと焼く日差しの感覚など、詳細と佳奈ちゃんただ圧倒されて立っていた。

熱せられたタイルの熱が足に伝わり、我慢できなくなった小生達は自然と波のプールに向かって歩き出す。

比較的すいているところを選び膝下まで波のプールに浸かるとヒンヤリした爽快感で佳奈ちゃんと顔を合わせて笑ってしまった。

「お兄ちゃん、地面熱かったね。」

「うん、そうだね。」

水に入れば冷やされる、そんな当たり前の感覚がこんなに楽しいって気持ちを初めて味わったのだ。

そう、小生は20年間彼女なんていたことがない。ましてやクラスカースト最下位の小生と一緒にプールなんて行ってくれる女子なんてひとりも居なかった。

今覚えば、なんて悲惨な半生だったのか・・・。

勉強できない、スポーツできない、チビでデブでハゲ。

勉強なんて真面目に予習復習を毎日欠かさずやってきたのに、誰も聞いたことがないような5流大学の※大●包茎大学しか受からなかった。(※正式名は●阪経済法科大学だが、大阪ではあまりにアホ大学すぎて大阪包茎大と言われていました。どうやら今でもそれで通っているらしいww)

佳奈ちゃんと水をかけあったり、犬かきで競争したり、佳奈ちゃんをおんぶして波のでるところを見に行ったりした。

ときおり佳奈ちゃんの小さくて、肌より少し色の濃い乳首が水着から露出したが小生は気づかないふりして顔をそらし、佳奈ちゃんも何事もなかったように水着の位置を直していた。しかしチンポはしっかり勃起していたorz

(ロリ指数80%)

小腹が空いたので出店で、たこ焼きと焼きそばを食べた。

その頃には最初のよそよそしさは小生達にはなく、彼女の乱れた髪を小生が直したり、彼女が小生にたこ焼きを食べさせてくれたりした。

食後、他のプールを見て回った。

プールサイドは意外にも階段や滑りやすい所もあるので自然と手を繋いで歩いた。

割と歩いたが飛び込みや深水専用のプールなど、子どもと遊ぶには不向きなところばかりだった。

ウォータースライダーは遠目から滑ってる人の歓喜と悲鳴の混ざった声で佳奈ちゃんがおびえてしまったのでやめた。

「お兄ちゃん喉が渇いた、」

「そっか、僕もちょうど飲みたかった所だよ。」

ちょっと疲れたのでジュースを買って日陰のイスに座った。

オレンジジュース1つを二人で飲んだ。

間接キスなんて小4の佳奈ちゃんは全く気にしてなく、学校の話や飛んでる鳥が大きいとか、足の裏がざらざらするとか何気ない話をしてくれてまったり過ごした。

小生の足がどれだけ大きいかの話題になり、佳奈ちゃんの足の裏と合わせてみたら、くすぐったくて二人でケタケタ笑った。

そのころには小生は自然と彼女の乳首が露出してると肩の水着を引っ張って直してあげていた。

彼女も最初は照れくさそうだったが次第に気にしなくなった。

またもチンポはビンビンになっていた。

(ロリ指数85%)

次に入ったのは流れるプールだった。

所々深くなっていて、佳奈ちゃんの足の届かないところもあった。

なので小生の背中に佳奈ちゃんが乗る形になった。

小生の背中に佳奈ちゃんが密着して体温が伝わってくる。

たまに佳奈ちゃんの柔らかいほっぺが小生の頬とすり合わさる。

「キャハハハ♪」

佳奈ちゃんの可愛い声が耳元で聞こえて嬉しくなった。ただ難点なのは1周もするころには運動不足の小生は疲れて来たのだ。

先程レンタルした大きい浮き輪に佳奈ちゃんに乗ってもらった。

小生はその浮き輪につかまる形で二人は楽々と水に浮かび流れることができた。

二人でただ日差しを浴びながら体はヒンヤリと水の流れに任せて漂い流れた。

心地よい疲れによる軽い眠気に襲われながら、二人でユラユラと浮かんでいた。

だんだん周りの人達の会話が遠ざかっていく感覚だった。

佳奈ちゃんは浮き輪にお尻だけ入れて仰向けになって手足を四方に投げ出している姿勢。

彼女の顔はウトウトして、水面からの反射を受けてキラキラしている。

そんな彼女がとても愛おしく感じて、急にイタズラしたくなり、足の裏とか脇腹とかくすぐったりすると、佳奈ちゃんは

「キャッキャ!お兄ちゃん、くすぐったよーー」

と笑ってくれた。

「くすぐったいの?」

と聞くと、

「そんなにくすぐったくない」

と笑いを堪えながら答える佳奈ちゃん

しばらく、そんなことして遊んでいた。

二人の眠気がピークになって、小生がそろそろ出ようかと言おうと、彼女をみると乳首を出して寝ていた。

乳首ばかりを気にしていたがその下の乳房もかすかに膨らんでいることに今気がついた。

乳輪は完全な円ではなく、多少楕円になっていて中心はかすかだが丸くとがっているのが確認できた。

彼女はまだ目を閉じているが、完全に寝てないのはまぶたの震えで分かった。

綺麗な赤いピンク色の唇が少し開いて前歯がのぞいている。

彼女が笑うと真っ白い歯がキラキラと見えたのを思い出し、今そんな彼女を独り占めしていることが幸せだった。

首には無駄な肉が一切なく、細い首に綺麗な筋肉のすじが薄くういている。

腕も細いが脇に肉のスジができていて、迂闊にも佳奈ちゃんのオマンコを連想してしまった。

佳奈ちゃんが寝ている今なら、彼女のオマンコを見ることができるのでは?

急に浮かんだ、やましい感情に心臓の鼓動が激しくなる。

小生は一度周りの様子を確かめてから、視線を下に下ろしていく。

ピンクの水着にはディズニーのキャラが小生見ているようで、これからの行動を躊躇してしまう。

真っ白い肌に血管がかすかにういているのが見えるくらいの距離に彼女の腿が両脇にある。

そしてその両腿の間、彼女の股を覆っているはずの水着には、予想通り大きな隙間ができている。

かろうじて隠している布をゆっくり指で端にずらす。

彼女の一本のスジマンがはっきり見えた。

おおおおお!小学生のスジマンだ!

(ロリ指数90%)

佳奈ちゃんのオマンコはツルツルで肌色をした楕円形のつきたて柏餅のようだった。

そのお餅の中央は赤いくぼみが少しできていて、おそらく小生の小指すら入らないほど狭い。

腿が大きく開かれていなければ、きっと綺麗な縦筋だったのだろう。

くぼみの頂上は残念ながら水着で見えなかったがここには未発達の佳奈ちゃんの小さなクリトリスが隠れているのだろう。

小生は佳奈ちゃんのオマンコをもっとはっきり見たい、いや、触りたい、そんな思考でいっぱいになったが、周りの喧騒でかろうじて小生の理性は保てた。

少し冷静になった小生は、あわてて彼女の顔に視線を向けると彼女と目が合った。

(佳奈ちゃんはいつから起きていたのか?)

(彼女のアソコをのぞいていたのがばれた?)

一瞬の間に最悪の思考が渦巻いたが、佳奈ちゃんは、照れたような困ったような表情をした。

まるで「見えちゃった?」みたいな感じだ。

どうやら泣いたり、逃げたりはしないようだ。

最悪の事態にならず安堵したが、なんて話しかけたらいいのか分からず二人の間に沈黙が流れる。

沈黙に耐えかねたのか、佳奈ちゃんが浮き輪の上で上半身を起き上がらせようとしたら、

体重を支えていた手が滑り、彼女の腰が浮き上がった。

小生のアゴに彼女のお尻がぶつかり、そして本当に目の前、焦点を合わせるのが困難の位置に彼女の露出したオマンコがあった。

次の瞬間彼女の腿に顔を挟まれる。

おそらく、焦った佳奈ちゃんがあわてて股を閉じた結果だ。

彼女の脂肪のほとんどない、スベスベの腿の感触で小生の思考はどうかしてしまい、今思い出しても理解できないが小生は佳奈ちゃんのオマンコを舌でなめあげてしまったのだ。

「あっ、ん、お兄ちゃんっ!」

佳奈ちゃんの体がびくっと震え、脚をもじもじする。

小生の頭は彼女の腿でゆらされ、どさくさに紛れて、夢中で10回ほど舐めあげてしまった。

舌に柔らかい感触とプールの塩素の味が広がる。

次第に小生の頭を挟む腿が震えだし、小生のアゴに温かい水がぶつかるのを感じた。

口にも少し入りこれが彼女のオシッコだと分かる。

大変なことをしているのは分かっていたが、小生の思考は停止してしまいそのまま彼女のオシッコを受け続けた。

どれくらい時間が経っただろうか、佳奈ちゃんのすすり泣く声を聞きながらゆっくりとプールから二人であがった。

佳奈ちゃんがまったくイスに座ろうとせず、その彼女の前に小生はしゃがんで落ちつくのを待った。

待ってる間、小生のアゴから、かすかにオシッコの匂いがした。

時折、通り過ぎる人が小生達をみていたが、兄が妹をなだめてるようにしか見えなかっただろう。

しゃっくりが止まらない佳奈ちゃんだったが、少しずつ話しはじめた。

彼女の話を要約すると、オシッコがしたくなって目を覚ますと小生と目が合ったが恥ずかしく言い出せず、浮き輪から立ち上がろうとしたらバランスを崩し小生とぶつかってしまい、

さらにぶつかった衝撃でオシッコを漏らしてしまったと。

だから、小生にオシッコをかけてしまい嫌われると佳奈ちゃんは思い、泣き続けていたのだ。

小生は彼女の頭をなで、背中をさすり、

「佳奈ちゃん、僕は全然怒ってないよ、佳奈ちゃんのこと大好きだよ」

と伝えると、

佳奈ちゃんは

「グスン…本当に?」

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