体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】同じマンションから引っ越すことになったサヤカさん
投稿:2024-02-01 06:53:26
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67歳。現在は、非常勤取締役として、週に2度、会社に行き仕事をしています。6年前、50歳を過ぎてから病で入退院を繰り返していた妻が、一人娘の二人目の孫が産まれて、その顔を見ると静かに息を引き取りました。その1年後。それまで住んでいた家を売り払い、1階が、住人が集まることができ、子供も遊べる共…
私が住んでいるのは、1階が、住人が集まることができ、子供も遊べる共用スペース、2階から5階に12戸ある2LDKの賃貸マンション。4階の3部屋の南側が私の部屋です。1部屋、挟んだ北側に住んでいた真由美さんが引っ越してから、その部屋は、3カ月ほど空き家になっていました。そして、引っ越しをしてきたのが…
それから、1カ月ほどサヤカさんが部屋に来ることがありませんでした。
火曜日、プールから帰ってきた昼に、158センチ、ふくよかな身体にタンクトップ、ショートパンツのサヤカさんとエレベーターで一緒になりました。
「これからお昼ですか?久しぶりに一緒に食べましょうか」そう言って、サヤカさんが冷や麦を持って部屋に来ました。7月下旬で暑い日でした。
「暑いですね。今日も」サヤカさんに言われて、私は、ビールを冷蔵庫から出して。
「サヤカさんも飲みますか?」私が聞くと《いただきます》グラスに注いだビールを美味しそうに飲みました。冷や麦を食べ終えて後片付けが終わると。
「田中さん。アソコの毛を剃って、大正解でした。旦那さんに見せると、襲い掛かってきました。それからは、週に一度、セックスをしています」嬉しそうに話をしてくれました。
「それと、Tバックも効果がありました。お尻をイッパイ、舐めてくれましたから」空のグラスにビールを注ぐと、グイグイ飲みました。
午後2時になると、サヤカさんが少し酔って、目をトローンとさせて。
「さぁ。旦那さんもイイけど。今日は、大きなオチンチンを入れてもらいますね」サヤカさんがタンクトップとショートパンツを脱ぎながら言って、肩ひものないブピンクのラジャーと同じ色のTバックになってしまいました。
「駄目ですよ。せっかくご主人と上手くいっているのに」私は、サヤカさんにショートパンツを渡して身に着けるように言いました。そのときにサヤカさんのスマホの着信音が鳴りました。スマホの画面を見て。
「アラ。旦那さんからよ。チョット、ゴメンナサイ」電話に出て話を始めました。《わかったわ。3時ころ、帰って来るのね》電話を切ると。
「ゴメンナサイ。今日、旦那さんが早く帰って来ます。帰らないと」サヤカさんが、タンクトップとショートパンツを身に着け、冷や麦を持ってきた食器を持って部屋から出て、帰りました。私は、ホッとする気持ちと、残念な気持ちが入り混じり複雑でした。
翌週の木曜日、会社から帰ると、6時にインターフォンが鳴り、サヤカさんがTシャツにショートパンツで立っていました。
「田中さん。今日から旦那さんが出張で、日曜日のお昼まで帰って来ません」部屋に両手に買い物袋を持って入ってきました。
「エヘヘ。今日から3泊、させてもらいますね」ニッコリ笑いながら言われて。
「3泊って、ご主人に悪いので、駄目ですよ」2週間ほど、風俗に行っていなかったこともあり、内心、嬉しかったのですが、一応、口ではそう言っておきました。サヤカさんが蕎麦と天ぷらを持ってきてくれいて、帰すわけにもいかず、一緒に食べることにしました。
「蕎麦は、日本酒ですね」冷蔵庫から冷酒を出し、小さなグラスを出して、飲むことにしました。食べ終わり、ソファーでくつろいでいると、それまで気がつかなかったのですが、乳首の位置がわかりブラジャーを着けていませんでした。その乳首をつついていると。
「お風呂に入りましょう。暑くて汗をかいたから」サヤカさんが風呂の準備をしてくれて、二人で脱衣所に行き、ショートパンツを脱ぐと、パンティも付けていませんでした。湯船に入ると、後ろ向きになって、背中を私の胸に押しあててきて。
「オッパイを触ってもらえますか」サヤカさんに言われて、私は、両手を前に回して、下の方からGカップを揉み、乳首をつまみました。
「気持ちイイです。そこをつねってください」強めにつまむと。
「イタいけど。感じちゃいます」感じてきたのがわかり、サヤカさんを立たせて、脚を拡げて、手を湯船の淵につかせて、大きなお尻を突き出す格好にしました。
「エッ?何をされるの。私」お尻の肉を開くと、お尻の穴が大きく開いているのが見えて、舌で舐めると。
「そこっ。違います。お尻です」驚いたサヤカさんが言うと、お尻の穴がキュッと締まりました。少し強引にお尻の穴を拡げようとすると。
「ダメです。汚いから」そう言われて、私が、ふと、真由美さんと買った浣腸タイプの洗浄剤を思い出しました。
「少し待っていてください。その間に身体を洗っていて」私は、リビングの机の中にしまっておいた浣腸を取りに行き、風呂に戻ると、サヤカさんは、身体を洗っている最中でした。
洗い終わるのを待っていると、私の身体も洗ってくれました。
「ここに手をついて、お尻を突き出してください」湯船の淵に手をつかせると。
「何です。その手に持っているのは?」少し怯えた声で言われて。
「お尻を綺麗にするものです。怖がらないでください」お尻の穴を開いて、2本、注入しました。身体の石鹸を洗い流していると。
「ゴメンナサイ。トイレ!」慌ててお腹を押さえて、トイレに駆け込みました。
「フ~。危なく、お漏らしするところでした」風呂に戻ってきたサヤカさんが、ホッとした顔で言いました。風呂から上がり、二人で裸のままビールを飲んでいるときに。
「お尻の穴に入れられたことありますか?」サヤカさんに私が聞くと、少し考えこんでから。
「嫌いにならないって、約束してもらえますか?」私が頷くと。
「息子の塾の先生と半年くらい浮気していたとき。その先生が、腸内洗浄と言って、大きな注射器をお尻の穴に入れて、何かの液を入れられて」恥ずかしいのか、少し話すのを止めました。それから、グイっとグラスのビールを飲み干すと。
「指でお尻の穴を拡げられて。これを、また、別の日にも。そして、三度目にされた日にオチンチンを入れられました。その日は、イタくて」また、話を止めてしまいました。
「別の日にも繰り返し入れられて、アソコにも指を入れられながらってこともありました。それからは、会うたびにお尻に入れられました」ここまで言うと、うつむいて黙ってしまいました。私は、サヤカさんのお尻の穴が大きく開いていた理由がわかりました。
「サヤカさん。お尻が感じる女の人、結構、いますよ。風俗で何度か経験しましたから間違いないです」少し驚いてからホッとした顔になって。
「オチンチンを入れてみたいですか?でも、裂けてしまいそうで怖いな」興味がありそうで、なさそうな不安な顔をしていました。私は、サヤカさんを抱き寄せてキスをして、Gカップを揉み、乳首を吸いながら舌で舐めました。
「田中さんの舌の使い方、スゴク、エッチで気持ちイイです」そう言って、身体をくねらせました。サヤカさんの膝の下に手を回して身体を抱き上げて、私の太腿の上に乗せました。
キスをして、背中を、指を這わせるように触りました。
「イヤ~ン。何。それっ。私のアソコからお汁が、イッパイ、出てきている」これを聞き、サヤカさんのアソコを触ると、指がベットリなるくらい濡れていました。そして、2本の指も吸い込まれました。指を動かしていると、私の太腿に愛液が流れてきたことがわかり。
「スケベな女だな。脚に変な液をつけられた。懲らしめないと、いけないな」親指でクリトリスの位置を確かめて、こすって、膣の中に入れている指の動きを速めると。
「ダメ。ダメです・・そんなこと、しないで。私、もう、イク」サヤカさんが、イキそうになったので指を中から抜きました。
「エッ。エッ?・・イカせてください。ヤメないで!」急に膣から指を抜かれて、焦ったのかサヤカさんが、私の手をつかみアソコに手を持っていきました。その手を振り払うと。
「どうして?イカせてください・・私、気がおかしくなる。お願い」サヤカさんが、私に目で必死に訴えてきました。私は、サヤカさんをソファー寝かせて、脚を拡げアソコを開きクリトリスを探しました。見つけると、舌で舐めてから口をすぼめて吸いました・
「アァァァ~!・・ダメ・・それは・・ダメェェェ~ッ!」腰を高く浮かせると、ドスンと大きなお尻をソファーに落としました。
「次は、お尻をイジメてみるか」大きなお尻を触ってから、机からジェルとコンドームを持ってきて、テーブルに置くと、それをじっとサヤカさんが見ていました。
「お尻のセックスのための準備万端ですね。ここで誰としたことがあるのですか?」サヤカさんに聞かれて、真由美さんのことを言えず。
「風俗で経験してから興味を持って、買いそろえました。ここでは使ったことがないですよ」嘘を言ってしまいましたが、サヤカさんは信じてくれました。
うつ伏せのサヤカさんのお尻を持ち上げて開きました。ヒクヒクしているお尻の穴にジェルをたっぷりと塗り、穴の中にも塗りつけました。
人差し指にもジェルを塗り、お尻の穴の中へ入れていきました。すんなりと入ったので、こう片方の人差し指にもジェルを塗り、お尻の穴に入れて、左右に拡げると、男性自身が入るくらいに広さだとわかりました。テーブルのコンドームを着けて、ジェルを塗り、先をお尻の穴に入れました。
「ウッ。そんなに大きいのを入れたことがないので、優しくお願いします」少し怖がった声でサヤカさんが言いました。ゆっくり入れていくと、中はきつくて、一度、男性自身を抜いて、ジェルをたっぷり塗り、再度、入れました。
「ウゥ~。少しイタいかも」サヤカさんの顔が苦しそうに変わりました。腰を動かして、男性自身、全てをお尻の中に入れると。
「オチンチンが奥まで入ってきて、変な気持ちです」サヤカさんは、あまり気持ち良さそうな顔ではありませんでした。ゆっくり腰を動かしていると。
「田中さん。私、こっちの方がイイです」サヤカさんが、片手でアソコを拡げて、膣の入口を見せました。私は、電マと同様に、お尻の経験があるサヤカさんが、気持ち良くしていないことがわかり、コンドームを取って、男性自身を膣の中に入れました。
「アァ~。こっちの方がイイ。イイ~」大きなお尻を私に押しつけて、男性自身が深く入るようにしました。バチン、バチンとお尻を鳴らしながら、片手でクリトリスを強めに撫でると、お尻から太腿にかけて震えだして。
「ダメ~!・・・アァァァ~!」頭をソファーに押しつけてイッてしまいました。
「本当に悪い女だな。自分だけイッて」私は、そう言って、片方のお尻をパチンと強めに叩きました。ブルっとお尻を震わせて。
「キャ。イタ~い・・でも、感じちゃう」膣の中が締まり、気持ち良くなり、もう片方も強めに叩き、何回か繰り返すと、お尻が赤く腫れてきて。
「それっ・・イイ~!また・・イクわ」お尻を大きくくねらせてイキ、うつ伏せになってしまいました。サヤカさんの息が落ち着くのを待って、仰向けにして、脚を拡げて。
「今度は、こっちも」サヤカさんのお尻を持ち上げて、男性自身をいきなり奥深く入れると。
「ウゥ~。オチンチンが奥まできた・・アァ~」大きく口を開けて、サヤカさんが感じているのを見て、私の腰の動きも速くなりました。
「イク・・また、イクって・・アァァァ~!」ソファーを強く握りしめて、イク、サヤカさんの膣の中がキュッと締まり、私は、サヤカさんを抱きしめて精子を出しました。
ソファーで抱き合っていると、午後10時を過ぎていて。
「サヤカさん。ベッドで寝ましょう。明日の朝、6時に起きて、会社に行かなければなりませんから」サヤカさんをお姫様抱っこして、ベッドに連れて行き眠ることにしました。
「起きてください。もう、6時です」サヤカさんに起こされて、シャワーを浴びて、サヤカさんが作ってくれた朝食を食べて、二人で部屋を出るときに。
「早く、帰って来てくださいね。いってらっしゃい」サヤカさんに頬にキスをされて、少し照れながら会社に行きました。
午後5時に帰り、着替えを終えると、インターフォンが鳴り、買い物袋とエプロンを持った、サヤカさんを部屋の中に入れました。
「今日は、カレーにしますね。夏バテにイイですから。体力をつけないとイケませんからね。エヘヘ」ズボンの上から男性自身を握って言われました。カレーを作っている、サヤカさんを見ていると、ムラムラしてきて。
「サヤカさん。暑いですから。服を脱いで、エプロンだけになりましょうよ」サヤカさんを後ろから抱きしめて言うと。
「そんなには暑くありませんが。裸の方がイイですか?」イタズラっぽい目でサヤカさんが言い、Tシャツ、スカート、下着を脱いで、エプロンだけになり、料理を続けました。
大きなお尻が丸見えで、ときおり見えるGカップを見ていると、堪らなくなり、後ろから抱きしめて、Gカップとお尻を触りました。
「イヤ~ン。包丁を持っています。危ないですよ。エッ。チョット!」乳首をつまみ、もう片方の手で、アソコを触りました。お尻を震わせて、サヤカさんが包丁をまな板の上に置いたので、脚を開いて、アソコを舌で舐めました。
「アァ~ン。せっかちね・・そんなことしちゃ、カレーが作れないわ」お尻を突き出す格好にして、クリトリスも舐めていると。
「アァ~。もう、ガマンできないわ」サヤカさんが私の着ている服を脱がして。
「汗、かいていますね。先にシャワーを使いましょう」二人で風呂へ行きシャワーを浴びることにしました。風呂でサヤカさんに身体を洗われると。
「アラッ。もう、こんなに大きくなっているわ。せっかちな、オチンチン」そう言うと、口の中に入れて、舌で舐めてくれました。私も、お返しとばかりにサヤカさんの手を壁につかせて、脚を拡げて、アソコを舐め、指を入れて動かしました。
「アァ~。オチンチン、入れてください」立ったまま、後ろから膣の中に男性自身を入れ、興奮している私は、始めから腰を激しく動かしました。
「ダメ。ダメ・・イク。イク・・ダメェェェ!」サヤカさんの声が風呂中に響き、私も精子を出しました。私がサヤカさんから離れると、膣から出た精子が、太腿に流れて行きました。フー、フーと荒い息のサヤカさんと私は、風呂から上がり、裸のままソファーに座り、抱き合いました。
「カレー。途中ですよ。作りますね」サヤカさんが、カレーを作ってくれて、食べ終わると、午後9時になっていました。ワインを飲みながら、まったりと過ごして、11時にベッドに入り寝ることにしました。
午前6時、何時もの時間に目が覚めると、サヤカさんも起きて、朝食を作るためにベッドから出て行きました。サヤカさんが裸のまま作った、朝食のトーストが焼けて、目玉焼きと食べていると、Gカップが目に入り、私は、椅子をサヤカさんの横に持っていって、並んで食べることにしました。Gカップが気になり、食べながら触り、お尻を触ると。
「もう。そんなことしゃあ、食べられないわ」そう言った、サヤカさんが食べていた箸を置くと、私の座っている椅子の前に膝をついて。
「こっちを先に食べますね」男性自身を咥えてしまいました。舌と手で勃起させると。
「私、濡れていますから」サヤカさんが私にまたがり、膣に男性自身を入れてしまいました。
「アァ~。下のお口でも食べちゃったわ」私の首を抱き、お尻を前後左右に動かしていると。
「奥がグリグリしている。イイ。後ろからしてください」私から降りると、テーブルに手をついて、お尻を突き出しました。男性自身を入れ、腰をグラインドさせると。
「そう。それっ・・奥が、奥がイイ~」そう言って、お尻を私に押しつけたので、腰をつかみできるだけの力で、子宮に男性自身を打ち突けました。
「そこッ。イイ~!・・アァァァ~!イク~!」脚をガクガクさせながら、膝を床についてしまいました。荒い息をしているサヤカさんはが振り向き、男性自身を口の中に入れ、手を激しく動かして、私も限界になり、サヤカさんの口の中に精子を出しました。
「エェ~ン。変なものまで飲んでしまったわ」精子を飲み込んでから言いました。
「すっかり、冷たくなってしまったわね」トーストと目玉焼きが冷えていましたが、食べることにしました。食べ終えて、コーヒーを飲んでいるときに。
「サヤカさん。映画でも観に行きませんか?子供っぽいのですが」アニメですが、気になっていた映画があり、誘ってみました。
「それって、話題の映画ですよね。雨を天気にする女の子の」サヤカさんも気になっていて、二人で観に行くことにしました。身支度をして、午後2時、駅で待ち合わせることにしました。映画を観ているとき、サヤカさんの手を握ると、握り返してくれました。
「久しぶりです。男の人とデート。嬉しくて」映画館から出て、腕を組んで歩いていると、笑顔で言ってくれました。居酒屋で食事をすることにして、個室がある店に入りました。
「恋人同士みたい。独身に戻った気分です」そう言うと、私の横の席に座り、店員の目を盗んで、キスをされました。私も、サヤカさんが着ていた、ワンピースの中に手を入れて、太腿を触りながらビールを飲みました。ここで火が点いてしまった二人は。
「サヤカさん。ホテルに行きましょう」ホテルに入ると。
「ウワ~。最近のホテルって、こうなの」サヤカさんは、浮気をした7年前に来たのが最後と言っていました。私は、ホテルに女性を呼ぶ風俗を利用したことがあったので、2カ月前に利用したと言いました。
二人で大きな風呂に入り、湯船を泡だらけにして、身体を触りあっていると。
「ガマンできません。オチンチン、入れてください」湯船に手をつき、膝を床につけてお尻を突き出してサヤカさんが言い、男性自身を膣の中に入れました。
「アァ~ン。気持ちイイ~。オッパイも触ってください」Gカップを後ろから鷲づかみにして、腰を大きなお尻に打ち突けると、パチン、パチンとお尻の音が風呂の中に響きました。
「ごめん。興奮しすぎて、もう、出そうです」精子が出そうになりサヤカさんに言うと。
「ハイ。私も、イクから。大丈夫です。アァ~!」膣の中が締まり、サヤカさんがイッたと同時に精子を出しました。ベッドで横になり、何気なくテレビをつけるとAVが流れていました。
内容は、人妻が社員旅行で泥酔状態になり、男性社員3名とセックスをするもので、夜から朝まで、何度も膣の中に出されるものでした。途中で、ご主人とテレビ電話をするのですが、顔だけをスマホの画面に写しだし、下半身は男性社員に男性自身を膣の中に入れられたままでした。
「良く、あの状態で電話できますね。旦那さんにもわかってしまいますよ。3人と朝までなんて、スゴイ体力ですね。あの奥さん。40代に見えるけど。中に出されている精子は、偽物だとしても」サヤカさんが感心していました。
「こっちもガンバリましよう」サヤカさんが、そう言うと、男性自身を口の中に入れてくれました。サヤカさんを反対向きにして、シックスナインの格好になり、大きなお尻を見ながらアソコを開き膣の入口を舐めました。お尻の穴も舐めると。
「アッ。お尻は、イイです。アソコにしてください」やはり、サヤカさんは、お尻は、好きではないようでした。私は、膣の入口の下にあるクリトリスを舐めて、吸って、指で撫でていると。
「アァ~ン。クリちゃんばかりイジメると・・」弱いクリトリスを執拗にいじめていると、お尻がブルブルと震えてきて。
「イク・・私、イク・・イク~!」男性自身を咥えていられなくて、口から出して、大きな声を上げました。荒い息をしながら、私の上に乗り、膣の中に男性自身を入れ。
「今度は、私がイジメるわよ」これまでになく、Gカップを揺らしながら、腰を激しく前後左右に動かしてくれて、私も、その動きに合わせました。
「アァ~。感じる・・私の方が先に・・アァァァ~!」サヤカさんがイキ、私に抱きついてきましたが、私には、まだ、余裕があり、腰を動かし続けました。
「もう、ダメ。ダメよ・・私、イッたから・・オチンチンを動かさないで・・また・・イク~!」私に覆いかぶさっているサヤカさんの動きが止まりました。
「私の方がイジメられたわ。まだ、イジメるの?」力のない声でサヤカさんが言い、私は、身体を起こして、サヤカさんを仰向けに寝かせました。男性自身を膣に入れ腰を動かしたとき、サヤカさんのスマホのメールの着信音が鳴りました。サヤカさんは、これを開くことはしなくて、そのままにしておきました。
私が、サヤカさんの中に精子を出して、二人でベッドに横になっているときに、メールを確認しました。
「エェ~!今、何時ですか?旦那さんが、今日、帰って来るわ!」午後9時を過ぎていることを言うと、慌ててシャワーを浴びに風呂へ行きました。
「田中さん。あと1時間半くらいで、旦那さんが帰って来ます。早く、ここを出ましょう」私も急かされて、服を着て、ホテルを出てタクシーに乗りました。タクシーの中でも、ソワソワしているサヤカさん。やっと、マンションに着くと、サヤカさんだけを降ろして、私は、近くのコンビニまで行って、タクシーを降りました。
午前0時にサヤカさんから連絡が着ました。《セーフでした。旦那さん。帰って来てお風呂に入ると、すぐに寝てしまいました。ゴメンナサイ。お部屋に泊まれなくて。また、この次ね。今日は、楽しかったです。おやすみなさい》私も、ホッとして眠ることにしました。
それから、また、1カ月くらい、忙しいのかサヤカさんが、私の部屋に来ることがありませんでした。
9月に入り、まだ、残暑が厳しい日の日曜日のお昼に、サヤカさんが、久しぶりに私の部屋のインターフォンを鳴らしてくれました。買い物袋を手に部屋の中に入ると、寂しそうな顔をしていました。
「田中さん。私、来週、引っ越しをすることになりました。旦那さんの会社が大きなプロジェクトを受注して、その責任者を任されて、南の方の都市に行くことになりました。この1カ月、向こうで家を探すのと引っ越しの準備で忙しくて」私は、ここまで聞いて。
「良かったですね。ご主人、栄転ですよね」サヤカさんの肩を叩いて言いました。サヤカさんが、少し、微笑んで頷いてから。
「あの大きなオチンチンともお別れです」イジワルそうな顔になって言いました。ご主人は、今日から先に現地に行ってしまったそうでした。
「今日から、1週間、泊ってもイイですよね」そう言うと、私に抱きついてきてキスをしました。日中は、買い物や部屋の掃除などで忙しいと言って、夕方から私の部屋に来るようになりました。そして、その夜から、毎晩、私が二度、精子を出すまで許してくれませんでした。私が、裸にエプロン姿がすきなことをわかってくれて、いつもお尻が出ているエプロンを身に着けてくれました。
当日の日曜日の朝、元気な顔で《さようなら》と手を振って、行ってしまいました。
サヤカさんが、引っ越してから、年が明けた2月の金曜日。私が会社から帰り、部屋の前に行くと、隣の部屋の由紀子さんが、自分の部屋の前で、うつむいて立っていて、入ろうとしませんでした。不思議に思い見ていると、顔を上げえて部屋を見つめて溜息をしていました。様子がおかしいので、見ていられなくなり。「由紀子…
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※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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