体験談(約 26 分で読了)
【高評価】童顔小悪魔女子VS巨乳ドジっ子女子、それぞれ違うタイプの二人の新入社員を抱いたら、どうなる!?〜巨乳ドジっ子、華の場合③(1/4ページ目)
投稿:2024-12-05 16:02:42
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童顔小悪魔女子VS巨乳ドジっ子女子、それぞれ違うタイプの二人の新入社員を抱いたら、どうなる!?〜童顔小悪魔、茜の場合①・・・東海北陸副本部長に就任した俺は昔仕事をしていた金沢支店も管轄になった。久しぶりに金沢支店に行った日、元、部下のハナエモンこと大西華とお茶をしに行った。「…
童顔小悪魔女子VS巨乳ドジっ子女子、それぞれ違うタイプの二人の新入社員を抱いたら、どうなる!?〜巨乳ドジっ子、華の場合②・・・……………………………「新入社員」との車で移動中、彼女はこう言ってきた。「ねえ……主任、キスしていいですか?」#ブルー「……ええで。」#ブルー…
◆童顔小悪魔女子VS巨乳ドジっ子女子、それぞれ違うタイプの二人の新入社員を抱いたら、どうなる!?〜巨乳ドジっ子、華の場合③
・
・
・
…………………………
すると、そのタイミングで
ドンドン!
「おーーい、俺や。開けてくれよ。」
華の乳房を掴んだ状態で俺は固まった。
「あっん、いやだっ、課長代理の声。」
「マジか〜〜。」
篠田さんの部屋でヨロシクやってるはずの真田さんが帰ってきてしまった。
身を潜めて「華、しっ。音を立てるなよ。」。華は口に手を翳した。
「・・・・」
「おーーーい、開けてくれよ。松木くんっ、寝たのか?」
「華、静かにしとけよ。」
このままだったら、埒が開かないので浴衣を羽織って真田さんの元へ行った。
ガラガラ〜〜
「おお、悪いなっ。寝てたか?」
「いや、そ、のー。真田さんこそ何してたんですか?」
「あーー、篠田くんと部屋で飲んでたわ。」
「飲んでた?」
「あっ、松木くんっ、総務の川島くんとしたらしいなあ〜(ニヤニヤ顔)」
「げっ!」
「ええやん、ええやん。あの子、タイプだったんやろ?」
「もしかして、篠田さんから?」
「せや、篠田くんが問い詰めたら、白状したらしあわあ〜〜♡松木さんに抱かれましたってな(笑)」
(あちゃ〜〜〜、あれだけ誰にも言うなって言ったのに・・・・。女の子は女同士になると喋ってまうねんなあ・・・・。)
「・・・・そ、そうスか。」
「はははははっ!別に犯した訳ちゃうやろ?独身同士やさかい、かまへん、かまへん。」
「ですよねっ!」
真田さんのこういう豪快な考え方が好きだった。
「ん?スリッパがもう一組あるやん?」
目ざとい人やなぁ。。。。
「はは、そう言うことか。…ヤボなことは言わんわ。」
「真田さんこそ終わったんでっか?」
「あ、せやせや。俺のセカンドバッグ持って来てくれ。」
「はい。」
真田さんのいつものセカンドバッグを渡すと
「ここにコンドームが入ってんねん。忘れてもうーてなー。取りに来たんや。」
「そうなんですね。」
「ほな、あっちに戻るわ。………ふふふ、なるほどなぁ。」
「な、なんでっか?」
「あの子はウチの大事な新入社員やさかい、あんま無茶すんなよ。」
「うっ……」
「はははは、ほな、頑張れや。」
真田さんはセカンドバッグを持って、笑いながら篠田さんの部屋に戻って行った。
「・・・・・」
部屋に戻ると浴衣の帯を締めようとしている華。
「課長代理は?」
「向こうに戻ったわ。」
「はぁ、よかった・・・・こんなトコ見られたら・・・」
「ふーーーー。」
「やっぱり、茜ッチとデキてたんですね?」
「聴こえてたんか?」
「あんな大きな声で喋れば聴こえますよ。」
「で……?」
「本当に手が早かったんですね、主任は!」
少し機嫌が悪くなり強い口調だった。
「それがなんやねん?」
「……茜っちを最初から狙ってたんですか?」
「おい、おい、そんな訳ないやろ。」
「あの子、まだ高卒の18ですよ・・・・主任は●才ですよね。」
「だから?」
「・・・・男の人って、ほんと、若い子が好きなんですね?」
「当たり前やんけっ!」
「それに茜っち、めっちゃ着痩せするけど細いのにDカップありますしね。。。」
そうやねんなあ〜。茜はあんな童顔で細いのにめっちゃおっきかった♡めっちゃ得した気持ちなったわ。巨乳ガチャのヒキが俺はものすごく強いっ!!!
「華っ、おまえの胸はもっとあるやろ?」
「見ないで下さいっ!」
華は胸元をギュッと閉じ、帯を締め始めた。
「おい、コラっ、何、帯締めてんねん!」
また、華の胸元を持ち浴衣を開き肌を露出させた。
「イヤですよ!仲良い同期と関係を持った主任にこんなことされるのは!」
「はあっ?」
「それに私、そんなに軽くありませんっ!」
「ここまで来てそれはないでぇ。」
華はスマホの待ち受け画面を俺に見せつけた。
「これっ!彼氏です!」
「ほー、優しそうな奴やんけ」
優しいと言うか、色白のナヨちぃ奴だった。
「だから、これ以上ダメです。」
「ふ〜〜ん。…だから?」
「えっ?」
華の手首を掴んだ。
「主任、もうやめましょ?……今日のことは本当に誰にも言いませんから……仕事もミスしないように頑張ります……だから……もう許して……」
「何言ってんねん?目の前のご馳走を前に我慢できると思うか?」
「ご馳走?」
「十分ご馳走やないか?」
そう言うと、帯を緩め浴衣の前を開帳し、キャミソールをたくし上げ豊満な乳房を再び責め始めた。
緩かな曲線を描く麓から、乳房の形をなぞりながら円を描くように舌を這わせていく。
「うぅぅぅ……彼氏がいるんですうう〜〜!もういやぁぁぁ……」
華は涙をぽろぽろと溢れ落としながら、子供がダダを捏ねるように首を振って抵抗する。
はだけた浴衣はとてもエロい。日頃可愛がってる後輩を無理矢理犯してる感じの背徳感は堪らなかった。
「華が簡単に身体を開くなんて、そもそも思ってへんわ。ましや彼氏がおるんやろ?」
ゆっくりゆっくりと焦らすように左右の乳房を交互に舐め回していく。
こりゃええ、ふわふわで柔らかいやないかい。
「やめて……やめてぇ……ぐすっ……やめ…」
俺に舐められている間、泣きながら同じことをつぶやく華。
「ガキちゃうねんから泣くなっ。その割に乳首が反応してきてるやないか…?」
「違うっ……いやなのっ……本当にいやなんですぅぅ……」
感じているのは、間違いないがまだまだ頑張る華だった。
「さてと……じゃあ……」
本気で逃げようと思えば逃げれる。それをしない華は強引に攻めれば攻略できると踏んでいた。
豊満な乳房に似つかわしい小さく鮮やかなピンク色をした乳輪に舌を添えると、乳首に当たらないようにチョロチョロと舌先を這わしていく。
「はぁん……やっ……」
「声が漏れとるぞっ……どや、乳首に刺激が欲しくて物足りなくなってきたやろ……?ん??」
「やめて下さい!帰るっ……もうおうちに帰りますっっ……」
「はぁ?今度はおうち??何を訳の分からんことを〜、可愛いピンクの乳首が尖り立たせとって……身体は正直やないかっ……!」
俺の舌は乳首の真下で蛇のように舌をチロチロといやらしく動かす。
華はそれを見て上半身を枕の方へ動かして逃げようとするが、馬乗りになっている俺が体重をかけてぐいっと引き戻してしまう。
乳首の真下の乳輪にヌチャっと舌先を添える。
「うそ……いや……いやっ……」
華は再び涙を流しながら抵抗しようとするが、それよりも早く俺の舌に大事な場所を捉えられてしまう。
舌先を乳首の下に沿えると、勢いよくピンと舌先で弾き飛ばす。
「はぁん……はぁ、はぁ。はぁ。……ダメ、あっん……」
焦らしに焦らされて敏感になっていた乳首を弾かれて、華は甘い声を上げながら、身体をビクンと震わせてしまう。
華の乳房に音をたてながら吸い付いていく。華は間違いなく乳首が性感帯だった。
俺はここぞとばかりに乳首を攻めまくった。
「いやっ……あっ……あぁぁぁっっ……」
乳輪ごと力強く吸い付きながら、乳首を舌の上で転がしていく。
右の乳を堪能すると、左も母乳を吸う赤子のように吸い付きながら乳首を舌で舐め回していく。
「あっあっ……あんっ……いやっ……こんなのいやぁぁ……んんっ……」
「いい声で鳴くやんけー……初心で可愛い顔しとるから男なんて知らへんって思ってたんやけどなー。案外遊んどるのか?言うてみい……!」
「あっ……やっ……そんな事してないっ……んぁっっ……」
華を抑えつけていた手を開放すると、両手で乳房を下から包み込み、ゆっくりと味わうように揉みしだいていく。
「ふわふわ柔らかく……くそっ……た……たまらんわっっ……!!」
乳房を揉みしだきながら、ジュルジュルと音をたてて華の乳首にむしゃぶりついていく。
「あんっ……あっあっ……主任、やだっ……こんなのやだっっ……助けてぇ……はぅぅっ……」
華の乳首を舐め回しながら、パンツの中で肉棒を激しく上下させていた。
「気持ち良すぎてたまらんか?ん?俺の愛撫で感じてイヤなんか?正直に言ってみぃ。」
「こんなの……気持ちよくなんか無いっ……くぅぅ……」
「口では強がっても身体はしっかりと反応しとるやないか。見てみぃ。可愛い乳首がビンビンやん。」
尖りたった乳首を親指と人差し指で摘むと、上下左右にコリコリとこねくり回していく。
「これはどや?感じてるんやろ?気持ちいいって正直に言うてみい?」
「んっ……やっ……気持ちよくなんかないんです……もういやっ……本当にいやなのっ……お願いだから……やっ……なに……?あっ……あん……!」
華の乳首を甘噛すると、そのまま舌の先で転がすように口の中で巧みに刺激をされてしまい、彼女はたまらず甘く淫らな声をあげてしまう。
「どや、これは気持ちええやろ?これをされると大抵の女はいい声で鳴いてくれんねん。」
「んっ……んっ……やっ……あぁっ……」
華は右手でシーツを握りしめ、左手の親指を噛み締めながら、甘い声が出るのを耐え忍ぶだけであった・・・・。
・
・
・
「ハァハァ…ハァハァ……ハァハァ…まだ、オッパイ舐めるんですか……」
どれだけ乳房ばかり愛撫したんやろ?1時間?1時間半?華のオッパイはとても触り心地が良く、ずっと愛撫したくなるような乳房だった。
どんだけオッパイ好きやねん、俺は(笑)
「こんだけ感じてんのやから、そろそろかんにんしたらどうや?」
「全然感じてません!」
「あっ、そう、ほな、こうするわ。」
華は虐めたくなるタイプの典型だった。先輩から虐められるのもなんとなく分かる気がした。ドSの俺も勿論そんな華を言葉で虐めたくなる。
「気持ちよすぎて声もでーへんのか?ん?身体はこんなに悦んどるのに素直になれや」
「主任っ!も……もう止めて……んっ……お願いですからっ……これいやっ……あん……」
「感じてるなら気持ちいいって素直に言ったらどうや?ん、華っ?」
「いやっ……そんなのいやっ……感じてなんか……」
「可愛い声で鳴いとるくせに無理しよって。素直に感じてるって認めたら、俺も鬼ちゃうし終わりにしてやってもええねんぞ?」
「ほ……本当ですか……?」
「ああ。ホンマや。華は松木主任にエッチなことされて感じちゃいました。って言うだけでええんやで」
「いやっ……言えないっ……そんな事言えないよっ……」
「なんや?言えへん?ほな、もっと続けんで?」
「あっあっ……そ……そんな……」
「じゃあもっと自分に素直になったらどうや?」
「やっ……分かりました……分かりましたから……」
俺は華の言葉にようやく乳房から顔を離して馬乗りのままニヤニヤと彼女の顔を見下ろす。
華は当惑した表情を浮かべながら、そっと横を向いて、俺から視線を逸らす。
「…………」
「どうした?言えへんのけ?それともまだ続けてほしいのか?ん?」
華の乳首をコリコリと捏ねくりながら、ゆっくりと揉みしだいていく。
「あぁぁ……い……言います……言いますから……手を離してください……」
俺が乳房から手を離すと、華は恥ずかしそうに両手で自分の胸を覆い隠す。
「華は……松木主任にエッチなことされて……感じちゃいました……」
消え入るような声で恥ずかしいセリフを言うと、華は屈辱でぎゅっと目をつぶってしまう。
俺は被さった華の身体の上から、腰を上げて立ち上がる。
華もその様子を見て、ようやく終わったのだと、ほっとするように深いため息をついた。
「その前に華が嘘をついてへんか、しっかり確認せなな。」
俺はゆっくりと華の下半身へと移動すると、華の膝の裏を掴んでをぐいっと彼女の下半身を上半身の方へ持ち上げる。
「主任っ、えっ……?えっ……??」
終わったと思っていた華は戸惑いの表情を浮かべながら、くりっとした可愛らしい目をパチパチとさせる。
「本当に感じてんのか、ちゃんと確認したる。」
「えっ……なんで……?もう終わりって約束じゃ……」
華の両脚を澪の顔の近くまでさらにぐいっと力を入れて持ち上げると、いわゆるまんぐり返しの状態のまま、華のふとももに舌を這わせる。
「アホ、これからや。」
「ひ……ひどいっ……!うそつき……うそつきっっ……!」
「嘘なんかついてへんで、約束通りおっぱい攻めは止めてやったやろ?こっちはこれからや。」
俺は太ももの裏側から膝裏を通って、足の先までツーと舌を這わせていき、先端まで行くと足の指の一本一本を口の中に咥えて、しゃぶりついていく。
「いやっ……いやっっ……そんなところ舐めないでぇ……!」
華は子供のように足をバタバタさせながら俺の行為に抵抗しようとするが、偶然にも俺の顔面に見事な蹴りをお見舞いしてしまう。
「痛っ……こ……こらっ……おとなしくせぇっ……!」
俺はいたずらをした子供を叱る時のように、華の尻をパチーンと軽く平手打ちする。
「あぁっ……ご……ごめんなさいっ……!」
「華、もしかしたら、逝ったことないやろ?」
「そ……それは……」
華は恥ずかしそうに固まった。
「そんなん分かるで。逝かされるのが怖いんやろ?」
「まだ、主任と違って経験も浅いし……」
「やっぱり……ほな、俺が女の悦びを教えてやる。」
「イヤです・・・・だ、だって」
「こんな状況で華も強情やなぁ〜。ちょっとビックリやで。」
「だって、私彼氏いるし、それに主任は友達の茜っちとエッチしてるし……」
経験値の浅い女子の特徴やな。
「分かった、分かった。も、ええ。もうどっか行け。」
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(2020年05月28日)
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