彼女中学生の可愛い可愛い妹と二人きりのお留守番。。。俺の取った行動は!?①
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高二の春休みのこと・・・。
「ヒロ〜〜、出来たっ!」
「ん?」
椛ちゃんからプリントを渡される。
「ほーーー、結構できてるやん。」
「えへへへへ。凄い?」
「ごめんなさい、ヒロちゃん、椛ちゃん宿題見てもらって。」
「ええって、これくらい。」
「ヒロって、ふりょ〜のクセに勉強できるんだね?」
「アホっ!将来、東大狙ろてんねん!」
「島大って描いてトウダイ?」
「上手いやんけーー!東京大学のトウダイや!」
「キャハハハ、絶対ムリ〜〜〜」
「クソっ」
どーも、椛ちゃんには馬鹿にされてる気がしていた。
「ほんで椛ちゃんはどこの高校行くんや?」
「女子校かなーー。」
「俺と同じ●高に来いや。可愛がってやんでぇ〜」
「ヒロ、私が入学したら、卒業してるじゃん!」
「ははは、そうやな。」
「ヒロちゃん、じゃあ明日から留守は頼むわね。」
「ああ、就職セミナーに行くんやったね?」
「そー。」
葵さんは春休みに企業説明会を受けに東京に一週間ほど行く予定になっていた。
「松江で就職せぇへんの?」
「うーーん、まだ決めてないの。だから、一応、セミナーは片っ端から受けてみようかと。」
「大変なねぇ、大学生も。」
「そーなのよ〜」
「お姉ちゃん、私も東京行きたい!」
「ダメよ〜、遊びに行くんじゃないから。」
「ケチ〜〜」
「椛ちゃんはリカちゃんハウスで遊んどきぃ(笑)」
「なによーーー、ヒロっ!!もうリカちゃんなんかで遊んでないしぃぃぃー!」
「ええやん、遊んでても。」
「遊んでないっ!!!」
「ははは、ムキになるとこがまだまだガキやなぁ」
「ヒロちゃん夕飯どうする?」
「今日は帰りますわ。お袋がうるさいさかい。」
「ヒロちゃんのお母さんって異性関係には厳しいよね。」
「ホンマに、堪りまへんわ。」
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土曜日、部活を終え葵さん宅へ行った。自宅と高校の丁度真ん中に位置しているので、めっちゃ便利だった。
なんたって、口煩いおふくろがいないことが最高に良かった。
その上、勉強は教えてもらえるし、何よりSEXまでさせてもらえるし、こんなの男子高校生は憧れの生活やろ!?
どや?どや?羨ましいやろ!?
ガチャと合鍵で葵さんのマンションに入ると
「ぎゃーーーーーーーー!!!!!」
「うわっ!!!!!」
めっちゃビビったわあ〜。
椛ちゃんが何故、部屋にいたんやから。
「も、も、もみじちゃん!?」
「ヒロ〜〜!?」
「なんでおんねん?」
「悪い?私、葵お姉ちゃんの身内だけど。」
「・・・ま、そ、そうやな。」
それから、俺はリビングで寛いでいた。椛ちゃんはコーヒーを淹れてくれた。
「ヒロどーぞ。」
「サンキュー」
「ヒロ、改めて二人きりになると何だか照れるね?」
「そ、そーやな。」
ヤバっ、やっぱこの子可愛い。セーラー服姿の椛ちゃんは中2になってより可愛くなっていた。なんと言っても胸の発育が凄かった。多分、葵さんより大きいんとちゃうか!?
そんな中学生と二人きり・・・。
やばいなぁ・・・・・。
そして追い討ちを掛けるような話題を振って来た。
「私さー、ファーストキスまだなんだよねぇ」
「ふーーん。」
「なによっ!その薄い反応っ!」
「ははは、中2やろ?そりゃ、まだやろ?」
「ヒロは中1で中3の環お姉ちゃんとえっちしてたでしょ?」
(げっ!!!!)
「な、何でやねん!?」
「知ってるもん!」
恐るべし、椛ちゃん。当時まだ小四だったはずや。
「・・・・・」
「そして、今は葵お姉ちゃんの彼氏でしょ?節操なーーーい(笑)」
「ちゃ、ちゃうわー!葵さんはただの先生やっ!」
「ムキになっちゃってぇーー。かわいいっ、ヒロって♡」
完全に中学生に馬鹿にされていた。どーも、俺は椛ちゃんには弱いようや。
「ねぇ〜〜ヒロ〜、キスしてよ〜」
「はぁー?いきなりなんや!?」
「将来のために練習しときたいのう」
「練習??」
ホンマ困った子ちゃんや。そんなん、こんな可愛い子とキスなんてしてしもたら………。
「だってさあ〜、私みたいな可愛い子がファーストキスもまたって格好悪くない?」
「別に。」
「それに、ヒロのこと昔からまあまあ好きだしっ。」
「なんや、まあまあって。」
「こんな可愛い子とキスが出来るチャンスなんて中々ないよっ。」
「図々しいのおお」
言い分もすごくかわいい。
あかん……ムラムラしてきた。
もう我慢できひん。
「ほな、ビビるなよ!?」
「んぐっ?!」
自分の唇をいきなり椛ちゃんの唇に押し付けた。めっちゃ柔らかい、すごい柔らかい。
椛ちゃんはびっくりして大きく目を開いた。顔を背けようとしたので、頬を掴んだ。
椛ちゃんの唇を啄んだり吸い付いたりして、ちゅ、ちゅと音が鳴っていく。
頭に血が上ってきて何も考えられなくなる。その勢いのまま、より早くキスの嵐を彼女に降り注いでいた。
俺たち以外誰もいない葵さんの部屋で・・・。
ちゅ、ちゅ、ちゅ
という音が鳴り響く。
一度唇を離すと見せかけると、油断した椛の口にむるっと舌を捻じ込んだ。
明らかに葵より暖かく、それにくわえて甘い気がした。もっとなめたくようになる味や。
体中が熱くなってきて、脳内が麻薬に染められてしまったようだ。
俺の舌を椛ちゃんの舌が押し出そうとして伸ばしてきたので、それに合わせて絡めていく。
じゅぶ、
じゅぶ、
じゅっ・・・
女子中学生の舌を絡ませるのは、とろけてしまいそうなぐらい気持ちいい。
絡め終わったら、口内全体を蹂躙するために、口の中をくまなく舐めまわしていく。
どこもかしこも甘い。それに加えて、蹂躙されている感覚も入ってきて二倍気持ちが良かった。
流石にファーストキスで長くするのもどうかと思い、一度離れようと思って、舌を抜こうとすると、逆に椛の舌が侵入してきた。
俺の口内で、ぐちゅぐちゅとした感触が残る。欲望に忠実に蹂躙されている。
もうやめてもええで…と思ってもやめてくれへん。
ぐちゅぐちゅぐちゅ
二分ぐらい続けて一生懸命キスをしている。
「ぷぅはぁ〜」
さすがに息が出来ないのか、口づけをやめた。
俺と椛ちゃんの間には、透明な唾液が繋がっている。
「はぁはぁ……」
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、………ふっ・・・・キスってこんなに気持ちいいんだね。」
首の後ろに手を回されて、もう一度キスを迫られる。
中学生の椛ちゃんからされるのは情けないので自分から唇を近づけていく。
今回は初めから唇を蹂躙していくが、またも舌を押し返されて彼女の舌が侵入してきた。
どっちが蹂躙できるか勝負しているみたいやわあ。
ぐちゅぐちゅぐちゅ
さっきよりもエロい音が部屋に鳴り響く。
息が途切れるまでどっちからともなく舌を絡め合わせた。
椛ちゃんの顔は真っ赤になっている。
(もうええわっ!これは不可抗力や!)
「きゃっ!なに?」
セーラー服姿の椛ちゃんをそのまま抱きかかえると、葵さんの寝室に連れて行った。いつも葵さんと情熱的にまぐわっているベッドのある寝室に・・・。
ベッドに優しく椛ちゃんを寝かせるとようやく口を開いた。
「ふぅ〜〜、ねぇヒロっ、私キス好きかも。」
「生意気言うなっ。」
しかし、やっぱ椛ちゃんは可愛い。
「あっ!」
椛を思わずギュッと抱きしめてしまった。
「ヒロ、なんか当たってる。」
俺の愚息はアホみたいに怒り立っていた。
「椛ちゃん、これ何か分かってるんやろ?」
「勃起したヒロのオチンチンでしょ?私で興奮したってこと?」
「そうや、椛ちゃんで興奮しとる。」
「・・・・」
椛ちゃんは恥ずかそうに俯いた。
「ちょっと触ってみるか?」
「・・・・・」
俺の勃起しているチンポを前にモゾモゾしている椛。
照れて恥ずかしがっているのか、それとも俺のチンポをいじりたくてウズウズしているのか彼女の仕草が微妙すぎて分かり辛い。
ちょっと意地悪してみる。
「椛ちゃん、興味あるやろ?ちょっと、コレしゃぶってみるか?」
「・・・これ、し、しゃぶるの?」
つい調子に乗って変なコトを口走ってしまった。
椛ちゃんを見ていたら、あの小さくて可愛らしい口でしてもらえたら気持ちええやろなあと考えていたら、つい口に出てしまった。
あかんやん!?……、大人の女性だってフェラチオを嫌う人はいるらしいし、椛ちゃんにしてみれば男がオシッコを出すところを咥えるのには抵抗があるやろ?
嫌われないうちに訂正しておいた方が良いかも知れん。
「ははは、冗談、冗談やで。」
「い……いいよ」
「えっーーーーーーー!?」
俺の予想とは違って椛ちゃんはエッチに積極的だった。
「触っていい?」
「うん。」
彼女は座っているオレの股間に顔を近付け、俺のズボンとパンツを下ろすと、怒り立ているモノを握った。
「うわぁぁぁ〜!!!これがヒロのオチンチン!?おっきくて、熱いっ!!」
そして小さく可愛らしい口を俺のビンビンのペニスに近付け……次の指示を待つように上目づかいでオレの顔をうかがっている。
「ほな、やってみよか?……アイスキャンディーを舐めるみたいにして……歯を立てたり、噛んだりしちゃあかんで。」
「う、うん……分かった」
椛ちゃんはうなずくと、恐る恐る俺のモノの先っぽを舌を出してチロッと舐めた。
俺のペニスの先に椛の小さな舌が触れた瞬間、背筋に電流が走ったかのような快感が襲った。
(──はうぅ!)
俺は声を出すのを何とか我慢した。
手で触れられるのとは比べ物にならない気持ち良さにとろけてしまいそうになる。
(ゲッ!マジであの椛ちゃんにフェラされとる!)
「こ、これで……いいの?」
椛ちゃんは俺に確認を取りながら、本当にアイスを舐めているかのように俺のモノをしゃぶっている。
俺のチンポを一生懸命にしゃぶるセーラー姿の彼女にさらに欲情してしまった。
「もっと大きく口を開けて、オレのを咥えてくれへんか?」
彼女は小さくうなずくと、その小さな口をいっぱいに開けて……俺の肉棒の先を咥えてくれた。
椛ちゃんが咥えたのは俺のカリ首の辺りまでだったが、それでもパクッと彼女に咥え込まれたペニスの先への圧迫感は堪らない快感を呼んだ。
(こ、これは!?気持ちいい、気持ち良すぎるっ!シチュエーションも相まって相乗効果があった。)
「もっと、もっと奥まで咥えて……あ、ああっ!」
彼女は俺に言われた通り、今度はグッと奥までオレのモノを咥え込んだ。
俺のペニスが椛の口の奥にまで入っていく感覚が感じ取れる。
「う、動かして……舐め上げて……くれっ」
「ヒロって、注文おお〜いぃぃ!」
あまりの気持ち良さに、俺はろれつが回っていない。
だが椛ちゃんは俺の言葉をちゃんと理解し、ペニスを口いっぱいに咥えたまま根元から先端にかけて口を動かしてフェラをし始めた。
(マジか〜〜)
けなげに、小さい頭を前後に揺すりながらオレのモノを咥えている椛ちゃん。
俺のペニスから漏れ出した先走り汁と、彼女の口の中の唾液が混ざり合い……「クチュ、クチュ」というイヤらしい音がする。
なんども頭を動かして俺のモノをフェラしていく。
その度に彼女のフェラは確実に上手くなっている気がした。
(こんな幼い顔して、男のチンポをしゃぶりやがって。)
ご無沙汰してます‼️
雪子、雪子、雪子でーす、覚えてくれてますか⁉️
雑談板にも一応ご報告しておきました‼️
投稿まで、浦島太郎になっちゃいました。
椛ちゃんは、新しいヒロイン❓❓❓
すっかり寸止めで終わってぇーー、またイケズしてますよね❗️
相変わらずの細かい描写は秀逸でした❤️
でも、全然ポイント伸びてませんね⁉️
何故、何故、何故⁉️⁉️⁉️⁉️
また、読んでない物を時間があったら読みます‼️
雪子