成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

アルバイト先の19歳と

投稿:2018-05-09 22:16:07

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(福井県/20代)

これは俺が大学生の時の話

俺は大学時代。家の近くの保育園でアルバイトしていた。

飽きっぽい性格の割には2年ほど続いていた。

3年生の春になった時にあたらしいアルバイトが入ってきた。

俺とは違う大学で保育を専攻している19歳の子らしい。

名前を佳奈美という。160cmくらいで顔はほっぺが大きくて愛嬌がある。

2年先輩ということで俺が教育係をすることになった。

といっても見た目通り愛嬌のある性格で子どもたちにも他のスタッフにもすぐ好かれていた。仕事の要領もいいので結局ほとんど教えていない。

彼女が入ってきて3カ月ほどたった7月の夜。子どもたちも他のスタッフも帰っていた。アルバイト歴が長い俺は事務所の鍵閉めも任されていたので俺が最後なのはよくあることだった。

さっさと片付けて帰ろうと思っていたら、事務所のドアが開いて彼女が入ってきた。

「あれ、もう帰ったんじゃないの?」

「帰ろうと思ってたら雨が降ってきちゃったんです」

窓の外に目をやると確かに雨が降っていた。しばらく雨宿りするという。俺も帰りは自転車なので雨がやむのを待つことにした。

することもないので2人で事務所のソファに座り彼女とお互いの大学のこととかアルバイトの話をしていた。

「先輩、いつも色々教えてくれてありがとうございます」

「いや、何もしてないじゃん」

「わたし、いつもどうしたらいいかわからなくて先輩が助けてくれないと私、泣きそうだった。先輩がカッコイイってずっと思ってたんです」

彼女は俺に抱きついてきた。俺は彼女を抱き返し、髪をやさしくなでた。彼女からキスしてきた。唇を重ね合わせる。

彼女はTシャツとジーンズを脱ぎ、下着姿になった。

「先輩、見ないで」

自分で脱いどいてよく言うよ。

彼女の胸はBカップもないと思う。身長があるから服を着ているとあまり気がつかなかったけど少しお腹がぽっこりな気がする。

でもそんな彼女がとても愛おしい。

「先輩もぬいでください。私一人はいや」

あわてて俺も服を脱ぐ。トランクス一丁になった。

おれのチンコでトンランクスが張っていた。

彼女は両手で顔を覆っている。俺の方が恥ずかしくなってきた。

「ひょっとして見るの初めて?」

「うん」

ソファに彼女を押し倒した。なにも言わずにもう一度彼女とキスをする。

もう我慢できない。彼女の口に舌を入れようとする。

「んっ・・・!」

しまった。少し焦りすぎたか。そう思ったが彼女の方から舌を俺の口にいれてきた。二人の舌がからみあう。

彼女が俺の、俺が彼女の下着を脱がせ合った。ブラはうまく外せなくて彼女が外したんだけど。

彼女のおっぱいを左手でもみながら乳首にしゃぶりつく。

「あん、ああああ。あん」

彼女の声にもう我慢できない。右手は彼女の股にすべらせる。

右手の人差指と中指は彼女の愛液で冷たい。

「佳奈美、いれるよ」

「いいです。来てください」

小さな声で彼女がささやく。

「はじめてだよな」「はい。やさしくしてください」「大丈夫だよ」

何が大丈夫なのか自分でもよくわからないけど。

初体験の話は大学の同級生とかネットの知識とかで色々耳にしてきたがやってみると全然違った。

一つ目は意外にスポッと入ったこと。

挿入の瞬間、彼女は「うっ」という声を発したがそれ以上はあまり痛がらなかった。

「痛くない?」

と聞くも

「大丈夫です。先輩が入ってくるのを感じます」

健気なことを言う。それだけでおれのちんこにさらに血が回っている気がする。

2つ目は血が出なかったこと。後で知ったが処女喪失で血が出ないのは珍しい話ではなかったらしい。その時は二人ともそれどころじゃなかったんだけど…

3つ目は入れた瞬間の締め付けがすごかったこと。AVの知識で腰を動かそうと思ったが締め付けでそれどころじゃなかった。

挿入した時間は半端なく長く感じたが実際はすぐだったと思う。

あっという間にちんこに液体が流れていくのがわかった。中出しはまずいと思い、彼女から抜いた瞬間に射精してしまった。

「はあはあはあはぁ…」

2人ともマラソンをした後みたいに肩で息をしていた。

彼女とはそれからなんどかSEXの機会があったが、俺が大学卒業してしばらくすると疎遠になっていった。夏の夜の雨の日は今でも思い出す。。。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:22人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:4人
合計 51ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]