官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
中学の級友と偶然の再会で・・・(4)(1/2ページ目)
投稿:2024-02-01 01:47:27
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仕事を終え帰宅する為、駅へと向かっていると「か、片平…クン?…」後方から呼び声が、振り返ると自転車を降りこちらを向いている女性が…「???…」#ブルー「片平君だよね?…」俺はゆっくり頷き「あ〜…覚えてない?…中学…同じだった…」「狩野〈かりの〉!…」#ピンク「かりの?…
「アッァ…アンアンハァハァ…アァハァハァ…」#ピンク「ゆ、ゆき…イ、イク…イクイク…」#ブルー腰を速く小刻みに動かしイク寸前に抜き〈「悠希」#ピンク〉のお腹の上に出し〈「悠希」#ピンク〉の横に寝そべった…~・・・~「はぁ〜…」#ピンク「どうしたの?…」#ブルー「う〜ぅん…もっ…
「胸は…“大きさ”より“感度”だよ…」
俺はスウェットの上から【乳首】の位置を見定め摘み
「えっ?…アッ!…アンッ…ウンン…ウ〜ゥ…」
「ん?…当たり?…」
〈「悠希」〉は体をクネらせ
「な、なんでハァハァ…ウゥ〜わかるの?…」
「どんだけ…悠希の…胸…触って来たと…思ってるの?…」
「アァ…アンンハァハァ…わ、わかったからハァ~ハァ~…」
「ウゥ…や、やめてぇ…ハァハァ…」
「止めて良いの?…気持ち良く成りたくないの?…」
「アンッ…ふ、ふつうがハァ~ハァ~…ゥンンいいよ…」
俺は指を離し〈「悠希」〉の頭を撫で軽く唇を重ね
「ウゥ…ゥンン…や、やさしい…ひろくんがいい…」
服の中に手を入れ【乳房】を優しく揉み
「ア〜ァ…アンアン…アァハァ~ハァ~…アッゥンン…」
「ウンッ…アンアンハァハァ…アッアッハァ~ハァ~…」
大きく体をクネらせ腕を伸ばし抱き付き
「アッハ〜アッハ〜…ひ、ひろく〜ん…」
「アッハ〜こ、これ…ハァ~いじょう…ハァ~ハァ~だぁめ…」
〈「悠希」〉は俺の股間に手を持って行き
「ハァ~ハァ~こ、こんどは…ハァハァわたしの…ばん…ネ♡…」
下着の上から軽く擦り(同棲(?)を始めてから❝こうゆう事❞に前よりは積極的に成り触ってくれだし)勃起を促して来て
「ふふっ・・・」
「ぅん?…」
「ふふっ…」
「なに?…」
ゆっくり首を振り下着を抜かしてくれ優しく握り動かし
「わ、私が…動くね?……」
「ぅん?…」
「じゃぁ…ないと…わ、わたし…すぐ…イッちゃうから(笑)…だめ?…」
俺は微笑むと〈「悠希」〉は自らスウェットのズボンと下着を脱ぎ跨りゆっくり腰を下ろし
「アンッ…アァウンン…ウンウン…ウンンハァハァ…ウゥ〜ンハァ~ハァ~…」
俺に寄り掛かり腰を上下に動かし
「アンン…アッアッひ、ひろくん…き、きもちいい?…」
「ウゥ〜…アンウンンわ、わたしの…きもちいい?…」
〈「悠希」〉は少し動きを大きくして
「アン…ゥンン…ウゥンンハァ~ハァ~…ア〜ァハァハァ…」
「ウッ…ウンン…アンアンハァハァ…アァハ〜…アンッハァ〜」
〈「悠希」〉のが俺のを締め付けて来て
「アンッ…アンアンハァハァ…ウンンハァハァ…ウッだ、だめ…」
「ア〜ァハ〜ハ〜…も、もうハァハァ…イ、イク…」
体を更に密着させ腰を小刻みに震わせ
「ハァハァご、ごめん…ハァ~ハァ~や、やっぱり…」
「ハァハァ…が、がまんできないハァ~ハァ~…」
「ハァ~ハァ~ひ、ひろくんが…うごいてぇ…ハァハァご、ごめん…ネ…」
降りると仰向けに成り軽く脚を開いていて
「ハァ~ハァ~いいよ…きて…」
俺は〈「悠希」〉の脚元に行き軽く覆い被さり唇を
「ウゥンン…ウンン…ウンッウンふふっ…きて…」
挿れて行き
「アァ…アッンン…アンアン…ウゥ〜…ウ〜ンハァ~ハァ~…」
小さく首を振り腕を回し抱き付き
「ハァハァま、まだ…アンッさ、さっきのが…」
「ウゥ…アァハァ~ハァ~…アンンイ、イきそう…」
〈「悠希」〉の中はさっきより強く締め付けていて俺は挿れ終わるとそのままで居て
「アンッ…ウゥ〜…ウゥん?…」
「ハァハァど、どうしたの?…」
「ゆ、悠希の中…凄く…気持ち良くて…」
「・・・バ、バカアンン…ハァ~ハァ~ふふっ…う、うごいて…」
ゆっくり腰を動かす
「アンッ…アァ…アッウンンハァハァ…ウンンアァハァ~ハァ~…」
「ア〜ァ…アンアン…アッハッハッ…ア〜アンハァハァ…」
〈「悠希」〉は体をクネらせ腰をヒクつかせ
「アンン…アッアッ…ア〜ゥンンハァハァ…アァハ〜ハ〜…」
「アァ…アッンン…ア〜ッハ〜ハ〜…アァンンハァハァ…」
シーツを握り締め
「アンア〜ァ…アッアンアンハァハァ…アンアンハ〜ハ〜…」
体を仰け反らし
「ゆ、悠希…イクの?…」
「もう少し…ガマン出来る?…」
〈「悠希」〉は虚ろの目をしながらこちらに顔を向け
「ハ〜ハ〜ハァハァ…ウッハァ〜ハァ〜…」
小さく頷いた…俺は〈「悠希」〉の腰を掴み腰を大きく動かし
「ゆ、ゆき…イク…」
「アンッ…アァ…アンアンハッハッ…アッアッハァハァ…」
小刻みに腰を動かし
「イク…イク…」
俺はギリギリまで動かし〈「悠希」〉のお腹の上に出し放心状態で居た…
「ハァハァひ、ひろくん…ハッハッい、いっしょに…ハア〜ハア〜イけたね…」
〈「悠希」〉は起き上がっていて優しく抱きついて来ていた
「ゆ、ゆき…」
「ハッハッふふっ…う、うれしいよハァハァ…」
「・・・あ、ありがとう…ねハァ~ハァ~…」
「ね、寝よぅ?…」
〈「悠希」〉は俺に抱き付いたまま布団に寝転び俺の胸に頭を乗せ
「ハァハァい、いま…すごく…しあわせだよ…」
俺は〈「悠希」〉を優しく抱き締め頭を軽く撫で…そのまま眠りに就いた。
~・・・~
起きると〈「悠希」〉は居なく隣の部屋に行くとローテーブルの上に手紙が…
〘「ひろ君へ
キッチンに朝食と昼食の用意が有ります
もし良ければ、食べて下さい
PS、直接、言うのは恥ずかしいので
もし、ひろくんさえ良ければ
HOTEL行きませんか?」〙
俺は手紙を置き朝食を食べ少しのんびりし普段から頑張ってる〈「悠希」〉の負担を減らそうと掃除とか洗濯をし昼食を食べまたのんびりし…
夕方近くに成りテレビを見てると携帯が鳴り
《「仕事終わったから…これから帰るね…」》
《「今晩…何か食べたいの…有るかなぁ?…」》
《「お疲れ様…悠希の…作る物なら…何でも良いよ…」》
《「分かったよ…じゃぁ…何か…買い物して帰るから…家…着くの…1時間後…かな?…良い?…」》
《「分かったよ…気を付けてね…」》
《「買い物…するだけだから…大丈夫だよ…」》
~・・・~
「ただいまぁ〜…ごめんネ…」
「ぅん?…何が?…」
「“1時間で帰る”って…言ったのに…遅く成って…」
「そ、そうなの?…」
「・・・」
「お腹…空いてるよね?…御飯作るね…」
「あっ!…お風呂…出来てるから…入っても良いよ…」
「えっ?…」
「だって…ホ、ホテル…行くでしょ?…」
「・・・い、良いの?…」
「何で?…」
「折角の…休みで…ゆっくりしてるのに…」
「悠希こそ…仕事で…くたびれてるのに…」
「ふふっ…私は…大丈夫だよ…」
「じゃぁ…行くか?…風呂…どうする?…」
「・・・ご、ごめん…折角…沸かしてくれたのに…」
「“あっち”で…入る…」
「分かったよ…じゃあさぁ〜…飯も…外で食べない?…」
「えっ?…」
「久しぶりに…デート…しようよ…」
「うん!!…待ってて…直ぐ…用意するね…」
〈「悠希」〉は買い物品を冷蔵庫に入れ寝室に向かい
~・・・~
「おまたせ…」
〈「悠希」〉は上はトレーナーに少し薄手の上着で、下は膝が見えるデニムのスカートを履いて出て来て
「もう…少し肌寒いのに…スカート?…」
「・・・や、やっぱり…ヘン?…」
「うんん…久しぶりに…悠希の…”スカート姿“見えて…嬉しいかなぁ…」
「ふふっ…普段は…履かないしね…・・・行こぅ?…」
そして俺達は軽く食事を済ませホテルへ
「お風呂…入れて来るね…」
ソファーに座ってると横に座り軽く寄り掛かって来て
「ひ、久しぶりだね…」
「だね…悠希と…暮らしだして…来なくなったしね…」
「・・・い、嫌だった?…」
「そ、そんな事…言ってないじゃん…」
「ふふっ…冗談だよ♡…」
肩を抱き寄せ唇を
「ウッ…ゥンン…ウンン…ひろくん…好き…だよ…」
更に抱き寄せ服の上から軽く胸を触り直ぐに手を下に遣りスカートの中に
「エッウンン…ウゥ~…ウッ…ウゥンアッ…アァ…アンッ!!…」
「い、いきなりァッン…“そ、そこ”ウゥ…さ、さわりに…くる?ゥンン…」
「ぅん?…スカートだから…良いのかと…」
「ア~ァッ…・・・ウゥ~べ、べつに…そうゆうァ〜ァンン…いみで…は、はてきたんじゃウゥンン…ないよぅ…」
「ひ、ひろくんに…“か、かわいく”アァ…みられたくてぇアン…」
「は、はいたのにぃウゥ~ン…」
「うん!…知ってるよ…」
「ア〜ァンッ…・・・ひ、ひろくんの…い、いじわるぅ…アンゥゥ…」
「ハァハァお、おふろ…ハァ~ハァ~はいろぅ?…」
「悠希…熱いの…ダメじゃん?…」
「ハァ~ハァ~わ、私に…考えが有るの…」
「???…」
~・・・~
「ね?…“これ”なら…一緒に…入れるでしょ?…」
「・・・“これ”って…“一緒に入ってる”って…言える?…」
「一緒の…浴室に居るよ…」
(俺が浴槽に浸かり〈「悠希」〉が洗い場(?)の椅子に座ってシャワーを出している)
「・・・」
「な、何?…不貞ててるの?…」
「もしかして…一緒に…入れないから…淋しい?(笑)…」
「そんなの…当たり前じゃん…淋しいよ…」
「・・・ご、ごめん…・・・で、でも…わ、わたし…すぐ…のぼせるから…」
「あっ…い、いや〜…お、俺も…ごめん…」
「うんん…で、出たり入ったり…して良い?…」
「ぅん?…」
「熱く成ったら…“こっち”に…居ても良い?…」
そう云うと〈「悠希」〉は浸かってくれ俺に凭れ掛かって来て
「ごめん…ネ…ひろくんに…淋しい思い…させるつもりは無かったんだよ…」
「分かってるよ…」
俺は〈「悠希」〉を抱き締め唇を
「ウンン…ウゥンン…アァゥンン…アッアッゥンン…アァンン…」
〈「悠希」〉から舌を絡めて来て
「アッアッ…アァゥ〜ゥ…アッアァ…ゥンン…」
「アァンン…わ、わたしも…ひろくんに…こうされてると…落ち着くし…安心出来るよ…」
そして〈「悠希」〉は出入りを何回かし
「ふ〜ぅ…流石に…もう…無理かな?…出ても良い?…」
「俺も…出るかな…」
「そうする?…」
二人して出て体を拭き脱いだTシャツと下着を履き掛けるが〈「悠希」〉そのままで居て
「ぅん?…着ないの?…」
「・・・ひ、ひろくん?…」
「ぅん?…」
「・・・はあ〜フ~ゥ…」
大きく深呼吸をし何か思い詰めた表情を向けるとゆっくり背中を向け洗面台に両手を着きまたゆっくりお尻を突き出し
「・・・ひ…ひろくん…う、うしろから…し、しても…いいよ…」
「・・・」
〈「悠希」〉の体は少し震えていて
「ゆ、ゆき…」
「わ、わたしね…ひ、ひろくんのこと…すきだよ…」
「・・・だ、だから…ひろくんが…し、したいこと…さ、させてあげたい…」
少し涙声に成ってる〈「悠希」〉の頭を優しく撫で
「あ、ありがとう…」
「む、無理…しなくて良いよ…」
「む、むりしてないよ…」
「・・・だ、だって…ほ、ほら…」
〈「悠希」〉は鏡越しに俺と目を合わせ少し微笑み
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(2020年05月28日)
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