体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】美人の妻が、また、働くことになりました
投稿:2023-09-28 13:58:28
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私の妻は、35歳、美人です。子供が小学校に入った2年前から、家計を助けるためにと契約社員として働いています。その会社は、完全な下請け会社で食品を製造していて、営業社員はいません。コロナ禍で業績が伸びて、契約社員として雇われました。現在は、社長のほか部長、受発注の業務をする課長と3人の社員。総…
次の週の水曜日。妻からLINEで、残業で少し遅くなると連絡が着ました。午後8時くらいには帰ってくるかと思っていましたが、帰ってきたのは9時半でした。「私、夕食、会社でいただいたからイイわ」そう言って、何か急いでシャワーを浴びに風呂へ行きました。10時に風呂に入るため脱衣所に行き、服を脱いでい…
3日後、35歳の妻の私の子供ではない妊娠のために、有休を取って、妻に付き添い中絶をしました。驚きましたが、日帰りで妻が帰ることができました。
家に帰り、心配する子供を安心させてから、妻をベッドで寝かせることにしました。
妻は、3日ほど体調が悪そうにしていましたが、子供の手前、元気さを装っていました。
病院へ行く2日前、私は、妻が中絶をする前にどうしても確認しておきたいことがありました。妻の浮気経験です。なぜなら、妻の浮気体験を聞くと興奮する自分がいたからです。
「これまで今回以外に浮気をしたことがあるだろう」妻に聞くと。
「何?ないわよ。あるわけがないわ」私の顔を見ずに返事をします。
「嘘を言うと、中絶させないよ。本当のことを言えよ」横を向いたまま考える妻が。
「ゴメンナサイ。2回、あるわ」観念したのか、妻が話を始めました。
「4年前、子供が3歳のとき、興味本位で、SNSで知り合った人と一度だけ。それと次の年、地元の同窓会のときに、久しぶりに会った同級生と。それも一度よ」私の顔を見て話しました。このとき、私は、2年前に子供から聞いていたことを思い出しました。
《今日、ママ、幼稚園のお兄ちゃんと抱っこしていたの。お庭の裏で。仲がいいのね。お兄ちゃんとママ》このことを聞いたときは、私は仕事が忙しく、この話にかまう暇さえありませんでした。
「嘘だ。顔にまだあると書いてある。本当のことを言わないのなら。いいぞ。俺にも考えがあるから」妻の顔をじっと見て言いました。
「あぁ~。ゴメンナサイ。忘れていたわ。子供の幼稚園の保育士さんと」諦めたのか妻が言いましたが、その前の二人とは、一度だけと言ったのに、保育士とのときに言わなかったので、複数回あると思い。
「よくやるな。幼稚園には2年、子供が通っていたな。一度じゃないな。そいつとは」明らかに妻の表情が変わったのがわかりました。
「えぇ。3度です」これは嘘だとはっきりわかり。
「もう、いい。いくらでも嘘を言っていろ」私がきつく言うと。
「あっ。勘違いしていたわ。5度でした。その男の子、童貞で初めては私がイイって、お願いされて。仕方がなかったの」私に救いを求める目で言いました。
「でも、その男も仕事があったはずだ。どうしていたの?」何の悪気を見せない妻が。
「子供を幼稚園に預けて。男の子は、幼稚園に休みをもらって、ホテルに行ったわ」私は、ヤルために色々と考えると感心しました。
「そうすると、ホテルには3、4時間はいたのか。その間はヤリまくりか。どうせ、中にも出させていたな」そう言うと、溜息が出ました。
「中に出させたのは、2回だけよ。初めては、その方がイイでしょう。それと大丈夫な日だったから。男の子、元気があって一度や二度では、満足してくれなくて。部屋にあったコンドームを使ってしまって、ホテルに言って、追加してもらったの」今度は、妻が溜息をしました。
「これが全部、ウソは言っていないわ」私は、聞き終えると股間が熱くなり、妻の手を引いて寝室へ行きました。
「どうしたのよ?アナタ」妻が驚き聞かれて。
「着ているものを全部、脱げよ。早く!」言われた通り、妻が服を脱ぎ始め、私もすぐに裸になり、妻をベッドに押し倒しました。妻のEカップを強く揉んで、乳首を噛むと。
「乱暴にしないで。イタイわ」私は、嫉妬から興奮していて、妻を乱暴に扱っていました。
「でも、感じる。気持ちイイわ」乱暴にされている妻が感じ始めました。
「どらっ。男たちに突っ込まれて、精子を出された汚いところを見せてみろ!」妻の脚を拡げて、顔を下半身に近づけました。
「汚いって。もう、前のことよ。それに毎日、お風呂に入っているから」泣きそうな声の妻。
「俺が舐めて綺麗にしてやるよ」アソコを舐めて、指で、できるだけ拡げると。
「少し、イタイ。優しくしてください」妻の願いなど聞かずに、舌を膣の中に入れ動かすと。
「アッ。それっ。イイ。イイ~!」今度は、感じて大きな声を上げました。
妻が私のモノを握り口の中に入れたので、頭をつかんで思いっきり、喉の奥深く入れると。
「ゲェ。ゲェ~・・苦しいわ。そんなに奥まで入れないで」お願いする妻でしたが、もう一度、奥深くまで入れました。
「ゴフォ。ゴフォ・・ヤメて。アナタ。息ができない」妻が口から唾液が垂らしていました。
妻の膣にモノを入れると。
「アァ~。アナタのが一番、大きくて気持ちイイ」妻が浮気をした男と比べたので、妻の中からモノを抜きました。
「エッ。エッ。どうして?」驚いた妻が聞いてきました。
「今、他の男のことを考えていたな。もう、止める」そのままベッドの上に横になりました。
「エェ~。ゴメンナサイ。そんなつもりじゃありません。許してください」妻が私のモノを握り必死に謝りました。
「それじゃあ。上になって、俺を満足させてくれ」妻は私の上に乗り、脚を開いてまたがり、自分の中にモノを入れると、ゆっくり腰を動かしました。
「もっと、腰を動かせよ。これじゃあ。満足できない」妻は、頷きましたが、少しだけ腰の動きを速めるだけでした。じれったくなった私は、妻を後ろ向きにさせて、バックからモノを入れ、激しく腰を打ち突けました。
「アナタ~。私、お腹に赤ちゃんが」妻は、お腹の子の心配をしました。いくら中絶をするとはいってもと考えた私は。
「そうだった。スマン」妻からモノを抜くと、妻の口の中に入れて精子を出しました。
母性本能からか、お腹の子をかばった妻が愛おしくなりました。その夜は、抱き合い寝ることにしました。
妻が中絶してから5日後。
「アナタ。私、明日、お寺に行ってくるわ」妻の言っている意味を理解した私は。
「俺も行くよ。日曜日で休みだ」妻がありがとうと言い、少し涙を流していました。
おもちゃとお菓子を買い、近くの寺にお参りに行きました。帰り道、妻が。
「私の不注意でこんなことになってしまったわ。もう、2度と過ちはしません」涙を流す妻の肩を抱いて家に帰りました。
1か月後、妻が通帳を見ながら。
「あなた。私が働かなくても1年くらい。大丈夫です。これまでにお金を貯めておいて良かったわ。じっくり、仕事を探すね」妻に笑顔が戻ってきました。
そんなとき、私の大学のときの友人が専務をしている会社が、コンビニの青果物の袋詰めをして納品しています。その友人から久しぶりに連絡が着て。
「おい。誰かパソコンができて、受発注をできる人、知らなか?一人、できる女性が、旦那の急な転勤で会社を辞めることになって、困っている」妻が今、仕事をしていなくて、家で主婦をしていることを伝えると。
「お前の嫁さん。前から受発注の仕事をしていたな。頼む、助けてくれ」そのことを妻に言いました。妻も友人のことを知っていて、一度、話を聞きに行ってみることになりました。
友人の会社に面接を兼ねて行ってきた妻が、私に。
「2年ぶりに会ったわ。この会社、コンビニに青果物を納品していて、365日、休みがないの。私の仕事は9時から3時まで、土、日はシフトで月に3回は働いて欲しいそうよ。時給も良くて、働いてみるわ」土、日は私が休みなので、子供の面倒を見ることができること、友人からの頼みもあって働くことになりました。
妻の話によると、友人の会社の工場で働くパートは、40名ほどいて、その半分がベトナム人でした。残りの半分のパートは、女の人ばかりで、社員は、営業が友人を含めて3名、工場に3名。事務系は女の人たちばかりで、社員が2名とパートが4名でした。会社の雰囲気も良くて働きやすいと言っていました。
友人から誘いがあり、飲みに行くことになりました。
「いや。助かったよ。お前の嫁さん、仕事を覚えるのは早いし間違いも少ない。近いうちに社員として働いてもらいたいくらいだよ」感謝されました。
「ベトナム人を20名も雇っていて大変だろう。色々と」私が言うと、少し顔を曇らせて。
「あぁ~。6人が男で、13人が女。夫婦者はいないけど、ほとんどが結婚している。でも、所詮、男と女だ」友人がグラスのビールを飲み干すと。
「2年前にベトナム人の女、国に旦那も子供もいるが。妊娠してしまって。ベトナム人の男とできていたのよ。もちろん、住んでいるところは、男女別々だが、休みの日に、他の人たちに隠れてヤッていた。女は、子供を産めないと泣き出して、病院で中絶させたよ」私は、そのことを聞いて、妻の顔が浮かびました。
「それからは、コンドームを会社で用意して渡すことにしたよ。それと、呆れたことに日本人のパートの奥さんの中に、ベトナムの男と仲が良くなるのもいて、その奥さんのオヤジが怒鳴り込んできたこともあった」呆れ顔で友人が話しました。
「まっ。男と女がいると、起きるよな。日本人同士っていうのはないのか?」私は、友人の話に興味が湧いてきて聞くと。
「あるよ。こっちの方が厄介で。営業が事務のパートの奥さんと、工場の男がパートの奥さんと。色々あるが、俺の目を盗んで会っているが、大体がバレるよ。パートの奥さんたち、家には、土、日に休日出勤したことにしておいて、ホテルへ行って。オヤジから、用事があって携帯に電話をしたが、出ないので会社に電話がくる。わかるだろう、結末」友人が胸の前で両手を拡げて言いました。
「でもな、全てがバレるわけじゃないから。わからないところで隠れて会っている人もいると思うよ。バレたときには、社員は減給、奥さんには、辞めてもらっているよ」私は、友人の話を聞いて、多分、心配そうな顔をしたと思います。
「でも、安心してくれ。嫁さん。しっかり者だから、大丈夫だよ。俺も目を光らせるから」友人が私を安心させるために言いました。私は、頼むと言って、その日は別れました。
家に帰る途中、《妻のことだ、また、やらかす筈だ》そんなことを考えていると、股間が熱くなってきました。
妻が友人の会社で働き始めて3カ月、仕事にも慣れて楽しそうに過ごす妻でした。金曜日の夜に妻が。「明日、出勤になったの。事務の女の子が、急用で出勤できなくなって」これを聞き私は、何の疑いを持たずに。「まっ。良くあることだ。代わりの日に休めるのだろ」妻が少し困った顔になり。「それがね。その…
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