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【評価が高め】美人の妻を残業させてはいけません

投稿:2023-09-24 12:49:55

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名無し◆KWcBYGI(30代)
前回の話

私の妻は、35歳、美人です。子供が小学校に入った2年前から、家計を助けるためにと契約社員として働いています。その会社は、完全な下請け会社で食品を製造していて、営業社員はいません。コロナ禍で業績が伸びて、契約社員として雇われました。現在は、社長のほか部長、受発注の業務をする課長と3人の社員。総…

次の週の水曜日。妻からLINEで、残業で少し遅くなると連絡が着ました。

午後8時くらいには帰ってくるかと思っていましたが、帰ってきたのは9時半でした。

「私、夕食、会社でいただいたからイイわ」そう言って、何か急いでシャワーを浴びに風呂へ行きました。10時に風呂に入るため脱衣所に行き、服を脱いでいると洗濯カゴの妻のパンティが目に入りました、何気なく手に取ってみると、股の部分がガビガビして明らかに精子が渇いたあとでした。私は、スエットのポケットにしまい込みました。

その週の休みの日に妻が洗濯を始めました。

「アナタ。私のパンティ、1枚、足りないの。知らない?」私のところへ来て聞きました。

「知っているわけがないだろう。どこかに忘れてきたんじゃないか」妻は、私を見て。

「そんなことあるわけないじゃない」怪訝そうな顔で言いました。

その次の週の水曜日も妻から残業で遅くなると連絡が着ました。

帰ってきたのは、この前と同じで午後9時半。すぐにシャワーを浴びていました。

私は、この前と同じで風呂に入るときに洗濯カゴの中のパンティを探しました。思った通り、股の部分がガビガビ。これもスエットのポケットに入れました。

その週の休みの日。子供が遊びに出かけているときに、また、妻が私のところに来て。

「また、パンティがなくなったわ。アナタ。知っているでしょう」すごい剣幕で言われました。私は、隠していたパンティを2枚、妻に見せました。

「アナタ。変態じゃないの。こんなの隠して」変態扱いをした妻に。

「よく見ろよ。この部分」妻にパンティの股の部分を見せました。

「何?何を疑っているのよ」ガビガビの部分を見た妻が開き直りました。

「何がついているかわかるよな」妻は、動揺を隠すことができなくなり。

「ゴメンナサイ。男の人たちに、どうしてもって言われて、仕方がなく」床に正座しました。

「男たちにって、会社の中で乱交でもしたのか?こんなこと会社に知れると、タダじゃすまないぞ。その女の子もか?」妻は、渋々。

「ハイ。会社の人たちが帰るのを見計らって。社員旅行のときの男の人4人と女の子とよ」私の腹立たしさが限界になって。

「ピルを飲むことにしたのも、このためだな」妻を見下して言いました。

「違うわ。アナタのためよ」言い訳をする妻に。

「俺のため。他の男には中に出させておいて、俺にはコンドームを着けさせるって、意味がわからないよ」いまだに私とのセックスは、コンドームを着けさせられていました。

「どう謝ると許してもらえますか?」ついに妻が泣き出しました。

「離婚するか、会社を辞めるしかないだろう。あとは、任せるよ」私は、散歩に出かけることにしました。

「それと、歓迎会のときにカラオケで寝てしまったことも嘘だな。どうせ、ホテルでも行ったんだろう。何人と行ったかわからないけど」妻からの返事はありませんでした。多分、図星だったと思います。

私は、ネットカフェで時間を潰して、午後9時に家に帰りました。丁度、子供が寝るところで、おやすみの挨拶をして自分の部屋に行きました。

「アナタ。どこに行っていたの。心配したわ」帰るなり私のそばに来て妻が言い。

「どこでも良いだろう。カラオケだの残業だの言って、どこに行ったかわからいのと同じだ」できるだけ冷たく言いました。

「もう、二度としませんから許してください」妻に正座して、床に頭をつけて頼まれました。

「駄目だ。どっちかに決めろ」妻は、少し考えると。

「私が会社を辞めると、家計が苦しくなるわ。だから、何とかお願いします」そんな妻が腹立たしくなってきて。

「妻が身体を売って、稼いできた金で暮らすよりはマシだよ」今度は妻が。

「私、身体を売っていませんから」私は、妻の頭をポンポンと叩いてから。

「正社員になるため、社員になってからは、そのお礼で身体を使っているだろう。同じことだよ」妻からの答えはありませんでした。

私は、ウイスキーをロックであおるように飲みました。妻は、その姿を見て考え込みました。

「少しだけ時間をもらえますか?」妻が顔を上げて私に言いました。

「わかった。来週の土曜日までだぞ」私は、残っていたウイスキーを飲んで寝ることにしました。

次の週の水曜日。またも妻が残業で遅くなると連絡が着ました。

私は、真意を確かめたくて、少し早めに帰り、子供に夕食を与えて妻の会社に行くことにしました。

午後7時。妻の会社に着くと2階の事務所の明かりが点いていました。悪いこととわかっていましたが、カギが開いているドアから会社の中に入ると、事務所以外は暗く誰もいないことがわかりました。事務所に向かうために階段を、足音を立てずに上がっていきました。

事務所の中から人の声がしたので、近づいて耳を澄ましました。

「会社を辞めるって本当ですか?どうしてですか?」男の声が聞こえました。

「主人にバレてしまいました。これまでしてきたことを」妻の声が聞こえて。

「マジで。それって相当ヤバいよ」女の子の慌てている声がして。

「離婚するか、会社を辞めるか、どちらかにしろって、言われています」妻が言うと、周りがざわついて、男同士で何かを話していました。

「離婚って。俺たちが原因だから、慰謝料を取られるぞ。俺たちも」男の焦った大きな声がして、何か、また、話し始めました。

「みんなが、私たちにピルを飲ませて中出しするからバレたのよ。どうするのよ」今度は、女の子の大きな声がして。

「今更、そんなこと言われても。気持ち良さそうにして、中に出してって頼んだのに。二人とも」男が少し笑いながら言っているのがわかりました。

「あのときは・・・あのときよ」女の子の困っている声がして、30分ほど堂々巡りの話が続きました。

「わかった。辞めるしかないな。でも、社長には、俺たちが原因だと言わないでください。社長、こっちの方、うるさくて、知られると俺たちクビになるよ。前も、製造のヤツがパートに手を出してクビになっているから。頼むよ」男が妻に頼む声が聞こえました。

「それじゃあ。最後に、もう1回、ヤロうか。いつものように。早く、服を脱げよ」すぐに妻の怒った声がして。

「何を言っているのよ。懲りない人たちね。帰るわ。私。あとは好きにして」妻が私の方へ来るのがわかり、階段の陰に隠れました。妻は、更衣室に行くようなので、そっと会社から出て、外で待つことにしました。

「あら。アナタ。迎えに来てくれたの?」妻が外で立っている私を見て言いました。

「あぁ。これでも心配しているからな」妻が私の腕に手を回してきて、そのまま駅に向かい帰ることにしました。家が近づくと。

「私、会社を辞めます。会社と家族を天秤にかけられないわ」そう言った、妻の顔がスッキリしたのか明るく見えました。これで一件落着するはずでした。

妻が会社を辞めて2カ月が経ったとき、家に帰ると子供が。

「ママ、具合が悪いの。ベッドで寝ている」用意してあった夕食を子供と食べました。

子供が寝ると妻が起きてきました。

「アナタ。私、大変なことになったの」私は、あまり良いことではないと直感しました。《大変なこと?妻が社員旅行のときに行ったときにも同じことを言った》そんなことを思い出したからです。

「どうしよう。赤ちゃんができたの。私」私は、その場で飛び上がりました。《待てよ。ここ2カ月、ピルを飲んでいる妻の中に出しているが。その前は、コンドームを着けていたのに》私は、驚いて、頭の中が混乱してしまい。

「ピル・・飲んでいても・・妊娠してしまうのか」頭の中を整理しながら話すのがやっとで。

「ううん。アナタの子供じゃないの」益々、頭が混乱する私は。

「俺の子供じゃないって・・・どういうことだ?」訳が分からなくなりました。

「ちょっと・・待って・・くれ」私は、フゥー、フゥーと息を吐いて、ふらつきながら、ウイスキーをグラスに注ぎ一気に飲みました。

「怒らないで、聞いてくれる?」妻が私の横に座り、手を握って言いました。

「あぁ・・・わかるように説明をしてくれ」そう言って、妻の手を強く握りました。

「あのね。私が正社員になったとき、みんながお祝いと言って、飲み会をしたことを覚えている?」妻が甘えた声で話し始めました。

「食事のときから、結構、お酒を飲まされてしまったの。カラオケに行くと決まったとき、女の子が生理で身体の調子が悪いと言って帰ったの。それで男の人4人と私でカラオケに・・・」妻は、私の胸に顔を埋めて話を続けました。

「酔っていた私は、椅子に横になっていると、男の人たちが身体を触ってきて、スカートをめくられてTバックとわかると、パンストを脱がされて、アソコの匂いを嗅いで、股の部分をずらしてアソコを見られてしまって」先行きがわかり始めた私は、落ち着きを取り戻しました。

「カラオケを出て、5人でホテルに行ったのよ。部屋に入ると、すぐに裸にされて、両手にオチンチンを握らされて、お口にもオチンチンを。課長にアソコを舐められて、訳がかからなくなると、課長にオチンチンを入れられてしまったの」私は、酔っている妻が、良くそこまで覚えていると感心してしまいました。

「若い男の子が私の口の中に精子を出すと、課長が中に出してもイイか聞かれて。ハイって言ったの。私、そのとき、酔っていたこともあって、1週間、日にちを間違えていて」ここまで聞いて、私は、ハァーと溜息をしてしまいました。その先は、聞かなくてもわかることで、怒りよりも、妻がこんな女だったのかと呆れて、空いた口が塞がらなくなりました。

「多分、中に5、6回。口には3回、精子を出されて、帰るためにお風呂で身体を洗っているときに、若い男の子が入ってきて、もう一度、中に出されたの」この話を聞いて、私は、妻があの日10時まで寝ていた理由がわかりました。

「中絶をしないと」妻が私の目を見て言ってきたので。

「とどめに、その若い男に中に出されたのなら、そいつの子供にして結婚をするといいよ」正直、こんな話を聞かされて、どうでも良い気がしてきていました。

「何を言っているの。アナタ。そんなことできるわけがないでしょう。誰の子供かわからないのに」妻が開き直っているのがわかり。

「俺の子供じゃないってわかっているなら、男たちに責任を取ってもらうのが一番、良いよ」妻が私から離れると。

「お願い。中絶させて。もう、二度と、過ちをしませんから」必死にお願いをする妻に私は、これまで妻が美人ということを自覚していて、私を下に見ていられていたこともあり。

「俺は、別にいいよ。子供と暮らしていくから。お腹の子供と思われる男と暮らせよ。それが一番だから」私は、徹底的に妻をボコボコにすることに決めました。

「そんなことを言わないで。お願いします」妻は、私の完全な支配下に入っていました。

私は、確信しています。妻は、これからも浮気を繰り返すでしょう。

ただ、妻の浮気話を聞くのが楽しみになっている自分が怖くなりました。

この話の続き

3日後、35歳の妻の私の子供ではない妊娠のために、有休を取って、妻に付き添い中絶をしました。驚きましたが、日帰りで妻が帰ることができました。家に帰り、心配する子供を安心させてから、妻をベッドで寝かせることにしました。妻は、3日ほど体調が悪そうにしていましたが、子供の手前、元気さを装っていまし…

-終わり-
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