体験談(約 6 分で読了)
5歳上の姉との話 これは3P?(1/2ページ目)
投稿:2023-09-28 16:27:20
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
かなり昔の昭和の話少し長くなりますが気になる方だけ読んでもらえたらありがたいです。私には姉が1人。タイトル通りの年齢差がありました姉は弟の私を可愛がり優しく面倒を見てくれていましたあの日までは……小学4年位になるとオナニーを覚えてしまいやた…
やっと姉の家に集まる日が来た私はこの日の為に、数日前からオナニー禁止と言う過酷な試練を自分に与え今日もしかしたらと色々な場面でも能力を発揮出来るように準備をしていた、部屋にはやはりいつみても美人なあの人が笑顔で出迎えてくれ、私の手を握り、テーブ…
真っ赤に腫れた先端を握り、
二人を見下ろした時に
私は男だ。行くしかない。
そう思い
美人さんが掃いている
スウェットを下げていく
少ない毛で丸見えのあそこ
そこにゆっくりと先端を向けて
押していく……
入り口は乾いているが
少し入ると勃起の先が濡れている
数回の出し入れで
根元まで入ると
美人さんは
う~んと言って私を見たが
全て予想通りと言うような顔
やはりお見通しだった
出し入れする度に
濡れていく勃起を見詰め
なんと言う気持ち良さだろう
腰を振りながら考えた
真横に居る姉の寝顔……
寝ているのだろうか……
私の経験から考えると
起きているが
この状況に起きられなくなり
寝たふりをしているのでは❔
姉はどんな気持ちなんだろう
ムラムラしてこないのかな❔
一度美人さんから
勃起を抜いて、姉から
見易いように近付いてみよう……
ポンっと抜けた勃起は
弾かれたように私の下腹部に
当たり、上を向いてる、
美人さんの汁で濡れていて
根元には泡混じりの液体が
白くなり毛に絡み付いていた
美人さんを引き寄せて
姉の顔の直ぐ前で
また勃起を出し入れしてみる
そして、美人さんに
姉は寝ていない、起きていると
ジェスチャーで教えた
美人さんはチラチラ姉を見て
微笑みながらも口からは
徐々に喘ぎが漏れ始め
この状況を
楽しみ出している、
美人さんの服を脱がして裸にし
胸を揉みながら突く、
そして、思った
姉が起きれないなら
触っても大丈夫じゃないか?
起きたら目の前では
出し入れである、
姉は寝たふりを貫くはずだ、
美人さんから手を離して
姉の胸に手を伸ばしていくと
美人さんも
不思議な顔をしていたが
直ぐに理解して
こーらっと口パク。
さすがに止めなさいと
言いたいのだろう
突くと直ぐに目を閉じて
しまう
躊躇なく姉の胸を揉んでみると
やはりじっとしている、
普通なら目覚めてしまうだろう
そんな強さで揉んでいるが、
姉は耐えている、
私はその姿に笑えてきた、
美人さんも
姉の態度を見て、ニヤニヤし
片方の胸に手を伸ばした、
美人さんの指が
姉の胸の先端を摘まむと
一瞬動いた身体。
なるほど、やはり女同士、
身体の構造をわかっているな、
美人さんは器用に姉のシャツのボタンを外して
ブラジャーの中に手を滑らせた
私も同じように胸を揉んでみる
さすがに姉の呼吸が変わりだし
美人さんの悪戯心に
火が着いたようだ、
美人さんは
私に、姉の下半身を目でさして
脱がせろ❔的に理解した私
また美人さんから勃起を抜いて
姉の下を脱がせてみる
姉の胸を両手で揉んでいる
美人さんに次の指令を求めると
美人さんは
下着すら脱がせてしまえと
言っている気がした私。
一気に脱がせてしまうと
さすがに姉は
ちょっと、黙っていたら
どこまでするのっ‼️
と声をあげた、
笑いながら、身体を押さえる
美人さんの指先が
両方の胸の先端を摘まむと
途端に大人しくなる姉、
美人さんが目で合図してきた
イケ❔……
私は姉の脚を開いて
勃起を向けると
美人さんは
え?と言う顔、
姉は、
は❔何❔と言う顔で
私を見ていたが
姉のあそこは十分に濡れていて
私は一気に腰を押し付けた
呆気にとられる二人、
姉は私を叩きながら
あんた、ちょっと、何をして……
喋らせないように
腰を振りだすと
言葉が詰まり、小さな喘ぎに
変わる、
美人さんも、驚きながらも
胸を揉んでいた、
そして、姉に出入りする
勃起を見て、
うわ、凄いね……やらしい……
姉は首を振りながら
やめて、やめてと言っているが
奥まで強く入れると、
喘いでしまう、
何度もそれを繰り返すと
その変化に笑いだしてしまった
姉も笑ってしまい、
諦めたように、
絶対中には出さないでよっと
言って
私の動きを受け入れた
美人さんが姉の横に移動してきて
出し入れを覗きながら
片手で胸を揉んでいる
そして、片手が出し入れに伸びると
姉が気付いて、
ちょっと、何で見てるのよっ!
やめて、恥ずかしすぎる……と
拒むが
指先が入り口付近を
優しく撫でると
姉の声が一気に変わりだした
私は我慢の限界で
ヤバい、出そう……
指先の撫でるスピードが
一気に早くなると
姉の身体がのけぞり硬くなる
勃起を引き抜き
扱いて姉の身体に射精した
姉も何度も身体を震わせていた
美人さんが
全部出た❔と笑顔で言って
萎み始めたモノを拭きながら
言った。
まさかしちゃうとはね……
焦ったよ……
てっきり手で触る位かと……
姉が、
信じられないっ
私は姉だよっ全く、
でも、中には出さないでよとか
言ってたじゃん……
そりゃ、……入ってたし……
あとさっ!
普通、私から拭かない
圧倒的に汚されたのは
私だよね……
美人さんは、
ハイハイと、ティッシュで
姉の股間を拭きだすと
違うっそこは良いって、
自分で拭くから……身体っ……
まだ敏感なようで
ダメ、……もういいって……
美人さんの腕を抑えながら言う
姉がおかしい、
美人さんは拭くからと言っていたが
ティッシュは脚の間に落ちていて
指先が姉のあそこに入っている
精液まみれの姉がまた
やめて……やだ……
そして、徐々に悶え始めると
私も参加したいっ
だが
姉の身体は私の精液まみれで
触りたいが
やはり精液には抵抗がある私。
美人さんはいつも通りの笑顔で
ほら、ほら、どう❔と
姉を虐めている、
私は姉の顔に目が止まり
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
