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【高評価】突然できた義妹がくそ可愛い⑥(2/2ページ目)

投稿:2023-03-23 08:32:16

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本文(2/2ページ目)

口の中に精液を流し込むと、ハルはそのままチンポを深くまで口に入れてまだ欲しいと言わんバリに吸い付いて離さない。

しばらくしゃぶり続けて、口を離したのはお母さんがドライヤーをかける音が聞こえてからだった。

俺とハルはこそこそ階段を登って俺の部屋へ。

中に入るとハルが抱き着いて来た。

「んん~♡やばかたし・・・♡」

「俺も。めちゃくちゃ汗かいたし。」

「めちゃ声出したかった~♡」

「ふふ、よく我慢したよな。」

「辛すぎる・・・。」

「もう止める?」

「・・・またして♡」

ハルに飲み物を渡して、ベッドに腰を下ろした。

まだ落ち着かないみたいで体を寄せて甘えて来る。

「すごい感じちゃった~♡」

「これは、はかどるな。」

「ハル・・・変態かな?」

「大丈夫。俺もだから。」

「なにそれ?お兄ちゃんも変態ってこと?それかお兄ちゃんも興奮したから変態じゃないってこと?」

「お互い変態ってこと。」

「大丈夫じゃないやつじゃん。」

「気にしたら負け。」

「もう♡絶対お兄ちゃんのせいだからね♡」

「いや、ハルに可愛げがなければこんな事になってない。」

「結局ハルのせい?」

少しむくれるハル。

「そういうとこ・・・マジで可愛い。」

「・・・・。」

ハルはこういう言葉に弱い。

あっさり機嫌を直して甘えてくれる。

「舐めていい?」

「なにを?」

「チンポ♡」

2回も逝ったのにまだ足りない様な雰囲気を出す可愛い妹からのお願い。

こんなのガンジーでも断れない。

すぐにパンツを下して待機した。

「まだ立ってるし。」

指でツンツンつついてから丁寧にしゃぶり始めた。

「フェラすき?」

「すき♡口の中・・んんっ♡気持ちいい♡」

ハルいわく、カリの柔らかさが絶妙にいい感じらしい。

しばらくしゃぶると、またもぞもぞ股間に手を伸ばしていた。

「なあ?俺にさせてよ?」

「いいの?」

「見るのも好きだけど、するのも好きだから。」

「ふふ♡して欲しい♡」

ハルをベッドで横にさせて下を脱がして俺も寝転がって頭をマンコの前に。

「洗ってないけど・・いいの?」

「お互い様だな。」

ハルはへにゃっと笑うとまたしゃぶりだした。

俺もクリやら何やら舐めまくった。

見えないけど凄く奥まで咥えようとしてくれているのがわかって嬉しい。

「んっ・・・♡・・・もごっ・・・もごっ♡んぐっ♡・・・ぐぐっ♡はぁ♡んっ♡」

お互い必死で舐め合っているとチンポが口から離れて手コキに変わった。

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡ああっ♡逝っちゃう♡はぁ・・・♡はぁ・・・♡」

ラストスパートでクリを吸いながら舌を一生懸命動かした。

「あっ♡ああっ♡それっ・・いい♡あっ・・・逝く逝く♡逝っちゃう♡ああっ♡♡」

体を起こしてハルを見ると、かなりお疲れの様子で、チンポを片手にボーっとしている。

「疲れた?」

ハルは首を横に振って答えた。

「どうしたの?」

「はぁ・・・♡今日・・・すごくいい♡」

「ハル雰囲気がエロい。」

「このままされたい♡」

「入れる?」

「いい?」

ハルはふにゃっとした感じで全然力が入っていない。

そのまま正常位でいれることに。

お互い服を脱いでポジションに付くとハルが手を広げて、抱きついて欲しいとねだってきた。

ハルに体を重ねてゆっくりチンポをマンコの中へ。

「はっ・・・♡はぁん♡あっ・・・♡ゆっくり♡あんっ♡」

奥まで入った所で、ハルがクク~っと腰を動かしだした。

「はぁ・・・♡すごく・・・気持ちいい♡はぁ・・・♡めちゃ感じる♡」

ハルと一体になってる感覚でスローな感じを楽しみながら濃厚に唇を交わし合った。

「お兄ちゃん・・・♡はぁ・・・♡ハル・・また逝っちゃう♡あぁ・・・♡」

「いいよ。」

「はぁ・・・♡これ・・すごい・・♡はぁ・・・♡あ~・・・逝く・・・♡ああん♡」

いつもはビクッとなって動きを止めるが、今回は逝ってる最中もクネクネ腰を振り続けている。

声はあんまり上げなかったが、体が異常に熱くて2人とも汗びっしょりだ。

「ハル・・。俺も逝きそう。」

「うん・・・♡ねぇ・・また口にちょうだい♡お兄ちゃんの・・・飲みたいよ♡」

ゆっくりチンポ全部を使ってストロークしているのだが、中々これが気持ちいい。

お互いの汗で体が滑ってハルに触れている部分全てが気持ち良かった。

「おにい・・ちゃん♡からだ・・あつい♡はぁ・・・♡はぁ・・ん♡はぁ・・♡また・・くる♡」

「ハル・・好きだよ。いくぞ?」

「はぁ・・・♡すき~・・♡あっ・・いく・・♡あっ・・・♡んん~ん♡」

口の前にチンポを突き出すと、最後はハルがしごいて逝かせてくれた。

「はぁ・・・♡んっ・・・♡あんっ♡はぁ・・ん♡コクッ♡いっぱい♡はぁ・・♡」

ハルは精液を飲み込んで、チンポをしゃぶりだす。目がトロンとしていて、力なくしゃぶる感じがまたエロい。

「んっ・・・♡はぁ・・♡んっ・・・♡もう・・出ない?んっ・・・♡」

「うん。出し切った。」

「ふぅ・・・。このまま・・・寝たい。」

「汗すごいよ。」

「はぁ・・・。連れてって・・・?」

「連れて行きたいけど・・。」

「ふぅ・・♡もうちょっとしたら入る。」

「俺先行こうか?」

「・・・一緒がいい♡」

「じゃあ、親父たちが寝るの待つか。」

「うん・・・♡」

俺もなんだか脱力感が凄くて、ハルの隣に寝転んだ。

しばらくいちゃついていると、

「風呂いいからな~。」

と親父の声がした。

「はいよ~。」

「上がったみたいだね?」

「うん。行っちゃうか?」

「いいかな?」

「聞かれないと思うけど、なんか言われたら俺はもっと遅くに入った事にする。」

「じゃあ、いこう。」

2人ともフラフラ立ち上がって部屋を出ようとすると、ハルが運べと言わんばかりに抱きついてきて、やむを得なくおんぶで移動して、湯船にゆったりつかった。

「はぁ・・・♡疲れちゃった♡」

「うん。ヤバかったな。」

「明日、学校行きたくない・・・。」

「俺は講義ない・・・。」

「ずるい・・。ハルも休む・・・。」

「ん~。お母さんになんて言われるか・・・。」

「うっ・・・。やっぱり行く・・・。」

この日は寝る前の日課をパスして大人しく寝た。

翌日、ハルはダルそうな顔をで俺を羨ましいそうに見て学校に向かった。

それから食事の前に軽くいじりあうのが、定番になっていった。

ギリギリ見つからないプレイは、階段をはじめ、客間や玄関でも行われた。ちなみに一番ギリギリだったのが、リビングに入るドアの隣での挿入だった。

流石に気になり過ぎてこれは封印となったが、ハルの濡れっぷりは酷かった。

両親がいてもいなくても、盛り上がる方法を覚えた俺たちは、どんどん仲良くなっていった。

この話の続き

いつも可愛くて元気な義妹のハル。同じ家に住むようになってから一年程たっていたのだが、初めてのハルが体調を崩した。インフルエンザとかではないのだが風邪をひいて寝込んでしまっていた。俺は大学4年になっていたので、ほとんど講義もなく暇人だったので、家に残ってハルの面倒を見ることになった。「…

-終わり-
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