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【超高評価】【最終回】突然出来た義妹のがくそ可愛い THE FINAL(1/2ページ目)

投稿:2023-04-07 10:11:29

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ひさと◆QEKIN0A
最初の話

突然ですが、義理の妹ができました。親父の再婚相手の連れ子です。親父は母親が他界して10年男手一つで大学にも入学させてくれたし、俺が家にいる時間も減って来ていたので、そんな相手が出来たというのは喜ばしい事だった。再婚後、同居することになったのはユキさんぽっちゃり体系だけど、優しくて可愛らし…

前回の話

冬が近づいて少し肌寒くなってきた頃の話しだ。就職先も決まって、いよいよやる事が無くなり、知り合いの家が営業している近所のスーパーでちょっとしたバイトをすることになった。大きなスーパーでもないけど、品出し要員として短期で雇ってもらうことになったのだ。仕事も16時までなので、夕飯の支度にも十…

ハルと俺は、高校と大学だけど卒業する年が同じで、その後は就職予定だ。

今の関係を続けるにしても、家を出ようかな?なんて考えていた。

そうすると、例えばハルとの同居も視野に入ってくる。

同居の件は、まだハルにも言っていないのだが、いい加減親父にも2人の関係を打ち明けるべきだと考えていた。

「お父さん、びっくりするかな?」

「いや、お母さんはからちょっと位聞いてるんじゃない?」

「大丈夫かな?」

「心臓が?」

「いや、怒ったり・・しない?」

「大丈夫だろ?」

確かに親父の反応は読めないが逃げてばかりもいられない。

触りだけでもお母さんから聞いていればいいんだけど。

家族4人が揃う夕飯の時に打ち明けようと決めて、いよいよその時が来た。

食事の時は、男性陣と女性陣が向き合って座るようになっている。

親父とお母さん、俺とハルが向かい合う格好だ。

話す事を決めたせいで、ハルは食事中も気になっている様子。

ここは俺からと話し始めた。

「お、親父。実はさ。」

「ん?なんだ?」

「俺、ハルとさ、付き合うといか何というか、そういう関係になったんだけど。」

親父は何を言っているのかわからないという顔で俺とハルを見た。

ハルが恥ずかしそうに俯いた瞬間だった。

「お前!!」

すごい勢いで胸倉を掴み今にも殴りかかってきそうな勢いだ。

「妹だぞ!!」

「待てって、妹だけど。」

「お父さん、落ち着いて。血は繋がってないんだから。」

お母さんが間髪入れずに助け舟を出すと、親父の手の震えがピタッと止まった。

ハルを見ると状況が呑み込めないのかポカンとした顔をしていた。

「・・・そ、そうだな。久人すまん。」

「いや、いいけど。」

親父は手を離して、どすっと腰を下ろした。

「待て、え?お前とハルちゃんがなんだって?」

「いや、だからさ。なんていうか付き合ってる?」

「なんで?ん?妹だぞ?」

「お父さん、落ち着いて。お互い連れ子だから無くはないから。」

「あ、そうか。そうだな。うん?」

どんだけ理解が遅いのか?お母さんは俺たちの事を一切伝えて無かったみたいだが、ここまで鈍いとも思っていなかった。

「戸籍上は兄弟。こういう言い方嫌だけど、元は他人なの。」

「そう。だからそんなにおかしくないの。」

「え?ああ、妹?」

「もういいから。ハルは親父の本当の娘じゃないの。」

「わ、わかってるよ。」

「まあ、お父さんがハルの事を大事に思ってくれてるのは嬉しいわよ?」

「お父さん、ありがとう。」

ようやく何が起こっていたのか理解したらしく、ハルが口を開いた。

「おお、ハルちゃん。久人をよろしく?」

付き合っているという報告だけで、まさかこんなに混乱するとは思わなかった。

「それでさ。」

「おう。なに?」

「俺もハルも就職決まったし、一緒に住もうかと思って。」

「は?・・・住んでる・・だろ?」

「いや・・・だから・・・2人で!」

「え?」

「え?」

「あっ。しまった。先走った。」

2人で住むのは俺が勝手に考えていたことで、両親にはもちろんハルにも言っていなかった。親父がパニくったせいで俺も焦ってしまったらしい。

慌てて弁解に走った。

「や、これはまだ、案の段階で・・・。」

「いいわね~。」

「え?」

「いいね♡」

「いいの?」

「ちょっと待て。頭が追いつかない。」

1人混乱する親父。妹と付き合いだして同棲するという報告を一度に受けたので当然か。

「どこに住むの?」

「いや、まだ案だけど、俺とハルの勤め先が家から反対方向だから近所がいいかと。」

「私も探そう~♡」

とんとん拍子で話が進んで、俺たちが仕事に慣れたら引っ越すという流れに決まった。

その夜ハルに勝手に同棲の話を出したことを謝ったが、逆に嬉しいと喜んでくれて、ハルから濃厚なサービスをしてもらった。

大変幸せなSEXだった。

仕事が始まり、半年ほど経った所で、俺とハルは、家を出て近所のアパートへ引っ越した。

いくら近所とはいえ両親も俺たちも少し名残惜しい気持ちがあったが、ハルと始める新しい生活には心が躍った。

荷物は少しずつ移動させていたので、初日といっても多少荷解きする位で大した手間もなく片付けが終わった。

「ふ~、終わった~♡」

「やれやれだな。新生活スタートだ。」

「うん♡ご飯の準備しよ~。」

と、突然ハルが服を脱ぎだした。

「嬉しい状況だけど、ご飯は?」

「汗かいたし。2人の時は割と裸じゃん。お兄ちゃんも脱いでよ。」

「まあね。そうする。」

暑いし脱ぐのは問題がないけど、完全にハルと2人きりの新しい環境ということもあり、脱ぎ終わる頃にはフル勃起状態だった。

「お兄ちゃん、もう大きくなってるし♡」

「ついね。」

裸のハルが体を寄せてチンポをいじりはじめた。

ハルも俺の体の扱いに慣れて来ているので、俺がどうされると喜ぶかは把握済み。

優しくしごきつつ、上目遣いで乳首をチロチロ舐めてくる。

「したくなっちゃった?」

「うん。」

「今日はお祝いしてからでもいい?」

同棲初日ということで、酒も買い込んでお祝いしようと決めていたことを思い出した。

「そうだね。今は我慢するか。」

「うん、私もしたいけど・・・我慢する♡」

ハルもかなりムラムラしているみたいで、我慢すると言いつつもチンポから中々手を離しさず、ようやく手を離したかと思っても名残惜しそうだった。

「よし。ご飯作ろう。」

気持ちを切り替えて食事の準備。

今までも時々やっていた裸エプロンの出番だ。

火を使わないときは、後ろから抱き着いたり、チンポを股の間に差し込んでこすってみたりした。

ハルはハルで、勃起状態のチンポをしごいてみたり、つまみ食いとか言って咥えてみたりしていた。

お互い我慢している状態なので、キスをしだすとその場で始めたくなってしまうが、食事の後の楽しみを思うと、入れたい衝動もなんとか我慢できた。

ご飯というかつまみが出来上がる頃には、お互い顔が紅潮して、俺は我慢汁、ハルは愛液が溢れてしまっていた。

「なんとか・・・耐えたな。」

「ふ~・・・。禁欲・・・したね。」

ソファに並んで座るとお互いぐったりした。

「せっかくだからしっかりお祝いしよう。」

「そうだね♡乾杯しよう♡」

ビールと酎ハイをコップに注ぎ乾杯した。

一口飲むと、ハルが俺の肩に頭を乗せた。

「これからもよろしくね?お兄ちゃん♡」

「こちらこそ。」

「お母さんたちどうしてるかな?」

「絶対やってるだろ?」

「そうだね。最近はお兄ちゃんの部屋で寝てたから声は聞こえないけど。多分してるよね?」

「俺らみたいに裸で過ごしてるかも。」

「あはは。あるかも。」

くだらない会話で盛り上がって、そこそこ酔いも回って来ていた。

ハルが不意に俺のチンポをつついた。

「ずっとおっきいままだね~?」

「一緒にいるとおさまらないの。」

「ふふ~♡飽きられてもこまるし。」

ハルは酎ハイを口に入れると、そのままチンポを咥えた。

酎ハイの炭酸しゅわしゅわしてなんか不思議な感じだ。

「ふふ♡お酒味♡」

「ハル、それ美味しいの?」

「飲んでみる?」

えっ?と思ったが、ニタっと笑ってお酒を片手に俺の太ももにまたがった。

酎ハイを口に含むとそのままキスをしながら、お酒を味わった。

「んんっ♡くちゅくちゅ・・・♡はっ・・♡美味しい?」

チンポの味じゃなくてホッとした。

「うん。もう一口。」

「私にも♡」

お互いに口移しで飲ませ合っている内にキスの時間が長くなっていった。

ハルはお酒のせいもあってトロッとした目で、俺を見ていて俺の口から垂れた酒を丁寧に舐めっとってくれた。

「お兄ちゃん♡」

「なに?」

「もう無理♡」

「なにが?」

「んふ♡言わせたい?」

「鈍くてごめんね?」

「ふふ♡ハルのオマンコがね・・・お兄ちゃんのチンポ欲しくて・・・いっぱい濡れてるの♡」

「それで?」

「もう♡」

恥ずかしそうに笑うと、俺に抱きついて耳元で囁いた。

「お兄ちゃんのおっきいチンポで・・・ハルのオマンコ・・・めちゃくちゃにして♡」

俺が返事をする前から、既に愛液が溢れびしょびしょのマンコを俺のチンポに擦り付けだしている。

「はっ・・・♡はっ・・・♡あんっ♡お兄ちゃん♡ダメ?」

「もう我慢できないの?」

まさかのお預け発言にハルの腰が更にいやらしく動きチンポを刺激する。

酔ってるせいもあるのか、腰だけがクネクネ動きチンポが愛液でまみれて行く。

「だって・・ほら?ハルのオマンコ・・・こんなに・・・あんっ♡チンポ・・・欲しがってる♡」

ハルはついに腰を浮かせていて、チンポを握り、亀頭で割れ目を擦りだした。我慢の限界がきてしまったようだ。

「いいよ。ゆっくりしような?」

「うん♡」

ハルは俺にキスをすると、ゆっくり腰を落としていった。

「はぁ~♡あっ♡はぁ~♡これ・・・すき♡はぁ~♡」

一気には入らないので、少しづつ、少しづつ入って行く。

耳元で囁くハルの声、出し入れされる度に聞こえるくちゃ~くちゃ~という音がたまらない。

「お兄ちゃんも・・・気持ちいい?オマンコ・・・気持ちいいよ♡はぁ、すごくかたい♡お兄ちゃんのチンポで・・・ハルを犯して♡あっ・・・ああっ♡・・・入った♡」

「ハルのマンコは最高だな。気持ちいいよ。」

「んふ♡お兄ちゃんのチンポもね♡ねぇ?動いていい?」

「俺がしようか?」

「ん~ん。ハルがしてあげる♡」

ハルは俺の肩と膝に手を置くと身体を反らせて、チンポが抜けないギリギリまで腰を浮かせて、またゆっくり腰を落とした。

チンポが出入りする様子を見せつける様な大きなストロークだ。

「はぁ・・・♡ああ~♡お兄ちゃんのおっきいチンポ・・・全部入っちゃてるよ♡ああ~♡」

「あ~見えてる。すごくエロい。」

ハルは、出し入れしながら、チンポを指で挟んでマンコと指で責めて来た。

初めての体験だけどかなり気持ちいい。

「ハル・・それヤバい。」

「嬉しい♡ああっ♡チンポ・・ピクピクして・・喜んでる♡」

いつも一緒にいたのにいつの間にそんなテクニックを身に付けたのか。

俺もやられっぱなしは良くないと、おっぱいに手を伸ばし乳首をコリコリ。

「あんっ♡お兄ちゃん♡ハルが・・弱いの・・・あんっ♡知ってるし♡」

「ハルがエロいからつい。」

「あんっ♡ハルがエッチなのは・・ああっ♡お兄ちゃんのせい♡あっ・・・ほら~♡もう・・・逝きそう♡」

「ハルはお兄ちゃんのチンポ好きな変態だもんな?」

「あんっ♡そうだよ♡お兄ちゃんのチンポで・・・ああっ♡ああ~もう・・・だめ♡逝っちゃう♡」

「逝っていいよ。」

「ああん♡逝ちゃうよ?ああ~♡あっ・・すごい♡ああ~♡逝く逝くっ♡♡ああん♡」

逝きやすい妹は、あっさりと逝ってしまい、腰をピクピクさせた後、力なく抱き着いて来た。

「ホントに逝きやすいな。俺の妹、可愛すぎる。」

「はっ・・・♡はっ・・・♡もう、変態さんなんだから♡」

「いやお前が言うなし。」

「んふ♡ハルはお兄ちゃんのチンポで逝っちゃう変態だよ♡お兄ちゃんも妹にエッチなことする変態でしょ?」

「うん。変態だから妹に襲いかかっちゃう。」

ガバッと体勢を入れ替えて正常位の体勢に押し倒した。

「あんっ♡妹・・・犯しちゃうの?」

「うん。無理やりね。」

ハルの恍惚とした顔を見るとゾクゾクしてしまう。

いやらしく笑う口がお・か・し・て、と動くのを見て理性が飛びそうだった。

ヤリまくって覚えたハルの感じる所をグイグイ突くとハルも身体をよじって感じてくれる。

「ああ~♡そこ~♡すき・・・なの♡あんっ♡お兄ちゃん♡もっと~♡」

いつからこんなにエロくなったんだろう、いや最近はだいたいエロかったが。俺がもっと気持ち良くなれるようにチンポを指で挟んだり、乳首をコリコリしたりしてくれる。

「ああ~、ハル。すごくいい。」

「あんっ♡ハルも♡感じる♡もっと・・気持ち良くなって♡」

ハルを抱いているといつの間にか夢中になって腰を振ってしまう。

「やばっ、止まんない。」

「あんっ♡あんっ♡いいよ♡もっと・・ああっ♡犯して♡お兄ちゃん♡」

ハルが足を俺の腰に回して俺に合わせて腰を動かす。

「ああ~♡また・・・逝っちゃう♡ああ~♡いい?いい?」

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