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体験談(約 12 分で読了)

親戚、従姉妹 8夢の三人と、オモチャ(2/4ページ目)

投稿:2023-02-08 06:39:54

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本文(2/4ページ目)

こんなにされて……

アイスクリームを食べる

口を見ていると、

また疼いてくる。

アイスクリームを片手に立ち

起き始めた股間を見せて

アイスクリームを少し乗せる、

溶けるアイスクリームが

落ちそうになり、

早くっ

慌てて口に含み、笑う

叔母の口の中はアイスクリームの

冷たさで気持ちよい

直ぐに固くなり、

口を離して、指先で押して

凄いね、……2回出したのに、

この固さ……

叔母がかなり満足するまで、

色々な体位で何度もイカせて

お腹に射精した、

飛んだ精液を見て、

でも、まだ出るんだね……と

ふらふらになりながら

叔母は財布から、一万を出して、

はい、お小遣いと、

何でと聞くと、

おばさんの相手してくれた

お礼。と言う。

別れ際に、

あ、叔母さん、これっと

一万を出して、

俺のお礼。

良かったら、たまに来ませんか?

ありがとうと、叔母は

帰っていった。

私が17の誕生日を迎える前日。

マキから電話が来た。

誕生日しない?と。

マキの新居に誘われた。

久しぶりにマキを抱こう❗

気合いが入る私。

当日。私の企みを壊す人物が

1人いた。

ユキだった。

おざなりの誕生日の儀式を

一通り終えて、乾杯をして、

やはり話題は、

私の以前の事件になる。

マキも、もう気にしていないのか

色々聞いてくる。

自分の母に手を出した男。

女は分からないなと感心してしまう

ユキは、信じられないを

連発している。

壊れたラジカセみたいだ。

マキは

私とユキの事も聞いてくる。

途端に無口になるユキ。

私が、

ユキ姉の時も、俺からね、

半分無理矢理みたいな感じだよ

ユキは今度は

壊れたオモチャみたいに

頭を振り頷く。

ふ~ん、◯◯は、やたらと

起つよね、と、

マキが私の股間を覗き見る

ユキもつられて見てしまい

期待通りに膨らむ勃起を見て

爆笑していた。

痛いから、出していい?

やだよ、見たくない‼️とユキ。

マキは、ニヤニヤしている

マキの家だから、

マキは?……

無言のマキ。

私の魔法の言葉を発動する。

ちゃんと言って。……

マキは、

あ、はい。出してください。

爆笑するユキ。

マキも、おどけて笑う、

ユキにティッシュを数枚かけられた勃起は

ティッシュを濡らしながら

ピクン、ピクンと動いている。

ティッシュが半分程濡れた時に

マキに言う。

マキちょっとティッシュ替えて、

一度絞り出してよ。

笑いながら、え?ティッシュ?

真顔の私に、

はい。と、横に来て、

ティッシュを捲り、

勃起を握り動かして、

先端の液を拭いている、

ユキは、何で?何してるの?

マキ?止めなよ、自分でやらせなよ。

私は、マキの頭に手を置いて、

股間に押す、

マキはユキを見ながら

恥ずかしそうに

口に含み、直ぐに口を離して

私を見る

ユキは、低い声で

ちょっと~っ❗

何なの~っ❗

◯◯も、止めなよ。

マキ可哀想でしょ、……

私は、

あれ、?マキ?終わり?

ちゃんとしないと。……ほら……

はい。とまた口に含み

ゆっくりと頭を上下に動かし出す

ユキは、バカみたい、

と背中を向けてテレビを見る

私はマキの服を脱がせながら

ユキを見る

多分テレビ等見ていない、

耳で私達の行為に夢中だろう、

マキは多少嫌がりながらも、

下着姿になる、

マキを立たせて、

下着を脱がせると

ユキが振り返り、

ちょっとマキっ❗

マキは両手で顔を隠しながら

私の誘導に従い、私の上に

股がり、ゆっくり腰を落としていく、

ユキは、マジで、ちょっと、

マジで、、何で?あり得ない、

と、私と、マキの繋がる場所を

じっと見ている、

ズブズブと飲み込まれる勃起が

根元まで入った時には

ユキは、真っ赤な顔で、

私を見ていた。

ユキ姉、見てあげてよ。……

マキは見られるの好きなんだよ。

ユキが、

え?何言ってんの。バカじゃない

……マキ……そうなの?……

首を振るマキ。

え?違ったか?……

ハッキリ言わないと……

はい。大好きです……

じゃ、ユキ姉見てって、言わないと。

はい。ユキ姉、私を見てください。

呆気に取られた顔のユキ。

お構い無しに段々と

本気モードになる私達、

ユキもグラス片手に笑いながら

覗いたり、マキの頭を撫でたりと

退屈そうだった

簡単にマキをイカせて

ユキ姉もどう?……

はぁ?何を言ってんのょ❗

私は無理。

マキも見たいよな?

笑いながら頷く。

よしマキ、ユキ姉抑えて‼️

逃げないユキ。

簡単に裸になり、

ちょっと~っ❗やめてよ~っ❗

マジで~っ❗と嬉しそうである

ユキの後ろから、マキに脚を

広げさせて、

マキ、ユキ姉の確認してみろ、

マキの手があそこに触れて、

私に指先を差し出す。

マキに広げられたユキは

脚を小さくパタパタしながら

止めて~っ❗と、笑っている

私は勃起をユキの穴の入り口に

当てて、ペチペチと叩く

糸を引きながら、付いたり離れたりする勃起を真っ赤な顔で

覗いているユキに

ユキ姉も、入れたい?……

ユキは

んっ~っと目を閉じて

首を振る、

勃起で穴の周りを叩いたり

擦り付けたりしながら

はい。ちゃんとマキみたいに

言わないと。

まだ首をふり、ん~っ❗とユキ。

先端を一瞬入れて、

穴の上の突起を勃起で

左右に擦ると、

激しく首をふり、

いや~っ❗と叫ぶ

はい。ユキ姉。早く言って。

…………入れて下さい。と笑いを堪えながら言う

笑うマキ。

ユキ姉、ちゃんと入る所見てないと、入れないよ。

マキもユキも覗いている

何度も出し入れしながら

深くまで入れると

ユキにはもう笑みはなく、

私の動きを知ろうとするように

繋がっている場所だけを

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