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体験談(約 12 分で読了)

親戚、従姉妹 8夢の三人と、オモチャ(3/4ページ目)

投稿:2023-02-08 06:39:54

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本文(3/4ページ目)

見つめていた。

マキ、ユキ姉の

おっぱい揉んで。

はい。とマキに胸を揉まれると、

唇を噛み、上を向いて堪えている

マキの手が乳首を摘まむと、

途端に悶え始まり、

マキも、ユキ姉、気持ち良い?

等と聞いている、ユキ姉も、

うん。と小さな声。

マキの片手をユキのあそこに

誘導すると、

悪戯な顔でマキが突起を触り、

激しく指先で擦る、

女同士は、ツボもわかるのだろう、

あっさりユキはイッてしまう、

笑いながらマキは

何度も繰り返し、

三回程ユキがイキ、解放した、

ユキは、床に倒れたまま、

私を見て、あり得ないわ……と

笑っている

じゃ、マキ、またおいでと、

ユキの横に寝かせてると、

自分から脚を開いて、

ニコニコして私を待っている

その姿に、ユキは、

しっかりと教育されてるね~っ❗

と私を見た。

私が近付いて止まると。

マキは、

おちんちんマキに入れて下さい。

ユキは口を開けマキを見ていた。

ユキ姉、仕返しして。

マキの横に正座して、

では、失礼しますと頭を下げて

おっぱいと、あそこを触り出す、

マキも一気に悶えて、

直ぐにイってしまう、

ユキの指先が私の勃起に触れた

ユキは、その指先をマキの

口に……

マキ、舐めて、……

はい。

素直に指先を綺麗に舐める姿を

見つめるユキ。

始めての三人に興奮したのか、

呆気なくマキの胸、お腹、に

射精した、

ユキと、マキが精液を指先で

なぞりながら、

やっぱり、多いよね~っ❗

普通これ位じゃない?等と

話すのを聞きながら

シャワーへ向かう。

私の夢が叶った。

こんなにすんなりと

事が進むとは……

部屋に戻ると、

お互いの下着を見ながら

話をしている、

二人を眺め、マキの部屋を見渡す

私の部屋とは違い、綺麗で、

全てが揃っている。

マキ、ベッドでかくない?

ん~、?あ、あのベッドね

両親の。

ほとんど使ってないからね、

持って来ちゃった。

別々に寝てるからさ、

意味ないし。

そうか。

だから、母親は、していないのだそれで私に襲われて、目覚めたか

良いのか悪いのか。……

ベッドの下の引き出しが気になり

何、下引き出しなの?

立ち上がる私を慌てて止める

二人、

何?どした?

いや、待って、

片付けていないから……

二人を引きずりながら

ベッドへ、

ユキが私におんぶのように、

背中に乗り首にぶら下がる、

脚で引き出しを何とか開くと

数本のバイブが見えた、

あ~あ、バレた。とユキが背中から降りて言う

ユキは

私そんなに要らないから

あげたの。

あ、あの時の?

そう。

ふ~ん。とバイブを眺めて

スイッチを入れてみる

七色に光ながら

くねくね動く、

マキにどうだった?

いや、だって今日もらったばかりだし……

そこでユキが

あ、そうだった。◯◯っ❗

プレゼント忘れてた。

あっ、本当だとマキ。

私は気付いていたが。

誕生日と言われ

プレゼントが渡されない

これはただの宴会だと……

ユキからは、ブランドの小銭入れ

マキからは、リンクが付いた

ネックレス。

あとね~、とユキが小さな箱を

取り出して、渡される、

ずっしりとした箱には

ねっとり熟女

こねくりまわして……等と

色々な言葉とイラスト。

思わず。うぉっ❗と

喜ぶ私。

何とも言えない感触と、

リアルな形状、

スゲーなっ❗と満面の笑み

◯◯はこれ系が良かったかと

マキに言う。

穴があれば入れたくなる。

マキが、察して、

使ってみる?……

え、あ、いや、いいよ、

1人でゆっくり使う……と

その熟女を見つめる。

マキは、え~見たいよね~と

ユキに聞くと、うん。うん。と

小さな袋を破くマキ、

ユキが熟女を両手で抑え

入り口にローションを絞り付ける

糸を眺めて、凄い伸びるねー

ユキが私の股間を見て、

ローション要らなかったんじゃない?……

じゃ、そこに寝て。

いや、いいよっ……

寝なさい‼️とユキ。

立場が変わるが、ドキドキする

私。多分私は、する側より

される側が好きみたいだ。

はい。と言って横になると

ユキがタオルを顔に掛けて

視界が奪われた、

うわ、◯◯、凄いよ、

天然のローションがほら~と

二人の指先が

勃起を撫でている、

クチュと鳴り、

先端に柔らかいモノが当たる、

ねえ、どう?

言わないと入れてあげないよ~

屈辱だが、堪らない私。

あ~まあまあ気持ちいいわ~

バチッと腹を叩かれて、

え?……なんて?……

いや、まあまあ……

バチンッ❗

あ、気持ち良いです。……

明らかな仕返しに

心が踊る私。

全部入れて下さい。……

ブブブっ❗等の音と共に、

初めての感触に驚いてしまう

柔らかいが適度に締まる熟女に

私は直ぐにいきそうになる。

ユキはジュポンと熟女を私から

引き離し、

どう?

凄く気持ち良いです。……

マキが勃起をまたなぞりながら

いや~凄いよこれ~

しかもめちゃくちゃ固い❗

ローションと私の液が着いた指先で

私の乳首を撫でてくる

これも、堪らない。

身体が反応してしまい、

勃起がビクンと動くと

ユキは、あ、◯◯、こーゆーの

好きなんだね~、

マキと小さな声で何かを話すと

マキが立ち上がり、

何処かへ行くのがわかる、

引き出し、カチャカチャ、

シュルルっ

何だろうか……

四つん這いの方が……

いや、でもさ、こうなるから……

こっち向きは……

何かの相談が終わると、

マキが、手あげて~

何さ、何さ、と笑いながら

手を出すと、パチンと勃起を

ユキが叩いて、はい。でしょ。

はい。と両手を出すと、

ベルトで手首を巻かれた。

ふん、どうせ簡単に取れるだろう

今は楽しもうか。

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