官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
釣りに出かけた僕たちが、船頭のじいさんに妻を寝取らせた話
投稿:2023-10-22 07:05:37
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ある日、会社の同僚たちととサウナへ行った。「あー。やっぱりサウナはいいよな」3人で体を洗っていると、妙なことに気が付いた。隣の同僚のモノがヘンに大きいのだ。「おい、大山。なんだそりゃ」僕たちは思わず彼に声をかけた。「そうなんだよ。おれの結構大きくてね。これまでの彼女は狂っちゃ…
僕は妻と同僚の3人で遊園地へ行った。2人は観覧車とジェットコースターに乗って絶頂に達し、ついにミラーハウスの中で激しく交わってしまったのだ。
そのあと予約していたホテルに着いたものの、結局その夜は何もないまま、僕たちは泥のように眠り込んでしまった。
そして翌日は、海釣りに行くことにした。
小さな釣り船の客は僕たちだけで、船長はとぼけたじいさんだった。
道具一式をレンタルして、僕はじいさんに出航しようと言った。
「はあ?おお、そうだな。わかったわかった。」
少し耳が遠く、ボケが入っているのか、話しかけても中身が噛み合わないじいさんだった。
今日も2人には下着をつけさせず、すぐアソコに手が入るような服装だ。
舟が出ると、すぐに2人は隣り合わせに座ってお互いをまさぐり始めた。
「ああっ。大山君、今日もすごい・・」
僕は昨日と同じように、2人を動画におさめていた。
そして釣り船はポイントに停泊した。
じいさんは僕たちの釣り竿の準備を手伝ったあと、船尾に寝転んで居眠りを始めてしまった。
久しぶりの釣りだった。
僕たちは5、10匹ほどの大きめな魚を釣り上げたあと、ビールを飲みながら休憩することにした。
初夏の少し暑い日だった事もあって、何本かのビールを空けているうちに、オシッコがしたくなった。
「いいよ。その辺で海にしちゃえ」
僕たちは並んで海に放尿した。
すると隣で妻がモジモジしている。
「わ、わたしはどうすんのよ?」
そこで僕は、2人にシックスナインさせる事を思いついた。
「ええっ?わたしは出ちゃいそうなの。そんな事してる場合じゃない・・」
しかし僕は強引に押し切り、2人は重なってお互いのアソコを舐め始めた。
「ああっ、はあんっ。やっぱり大きい・・」
妻は大山の裏筋を何度も舐め上げ、舌を絡めながら肉棒を咥えて上下させ始めた。
大山も妻のアソコを丁寧に舐めていたが、そのうち妻がおまんこを彼の顔に押し付けて、腰を左右に振り始めた。
「ああっ、あなたっ。出そうなの。漏れちゃうっ!」
僕は大山に、いいか?、と訊ねると、彼はわかったと言った。
「あっ、ダメっ。チビっちゃうっ。漏れるうっ!」
ついに妻は、大山の顔におまんこをグリグリと押し付けながら、大量にオシッコを漏らしてしまった。
「ダメっ。い、イクっ!」
異常な興奮に妻は軽く上り詰め、同時にアソコから潮を吹いてしまった。
「ああっ。恥ずかしい。見ないで・・」
大山はオシッコで溺れそうになっていたが、巨大な肉棒がより一層そそり立った。
「もうダメだ。美佳。挿れるぞっ」
大山の巨根が妻のおまんこを貫いた。
「はああっ。ダメっ。気持ちいいっ!」
二人はじいさんが近くで寝ているのにもかかわらず、始めてしまった。
大山は、バックから妻のおまんこを激しく突いている。
「おおっ。奥までっ!たまらないっ。」
妻の目が白黒し始めて、あごが上がって来た。
たぶんもう逝きそうなのだろう。
「ああっ。もっと突いてっ。おかしくなって来た。ああもうっ!ダメえっ!逝くうーっ!」
妻は痙攣しながら大声で叫び、最初の絶頂を迎えた。
しかしその時僕は、じいさんが薄目を開けて2人を見ているのに気付いた。
よく見ると、じいさんの股間に何か大きな物が入っていた。
「なんだろう?」
近づいてよく見ると、丸太ほどもある、巨大化したじいさんの肉棒だった。
そして僕はピストンを続ける大山と目を合わせて、じいさんの股間を指さした。
すると大山は体の向きを変えて、妻に自分のものを咥えさせると、じいさんの目の前に妻のおまんこを持って来た。
「おお、コレは何と・・ありがたいことだ。」
じいさんは年寄りとは思えないスピードで下半身を露出し、丸太のような肉棒をいきなり妻の中に挿れてしまった。
「ええっ、なに?、入ってるうっ。いやーっ苦しいっ。だめえっ!」
じいさんの肉棒が、妻のおまんこにメリメリと、杭を打つように何度も押し込まれた。
「かはあっ、いいっ。すごいっ!おかしくなるっ!」
妻は大山とじいさんの2本の巨根に串刺しにされている。
まるでカラダの中心に、一本の太い棒が通っているみたいだ。
「あなたっ、ダメっ!見ないでっ・・お願い。向こうを向いててーっ。もうダメになるっ!」
2人の動きが早くなり、妻のカラダがおもちゃのようにガクガクと好きなようにされていた。
「ああっ逝くっ。出してっ。お口とおまんこにちょうだいっ。2人の出してーっ。あああっ。もうイクっ。一緒に登るっ!だめえーっ!・・おおおっ!」
2人は同時に妻の中に放出し、彼女は白目を剥いて激しく痙攣して絶頂に達してしまった。
「はあっ、はあっ、す、すごすぎる・・まだ感じてる・・」
その時だった。
じいさんが船の床のパネルを開けると、無数のタコがウニャウニャ泳がされていた。
「今朝はタコがよく獲れてな。どうだ。ここでちょっと泳いでみるかい?」
すると、妻は恐怖に顔を歪めて、全力で逃げ出そうとした。
「いやっ。何言ってるの?そんなの出来るわけないでしょ!バカっ、やめてっ!いやっ、イヤーっ!」
そして妻は、2人に蛸壺みたいな水槽へ突き落とされた。
「ああっ。イヤーっ。だめえっ。気持ち悪いっ!」
タコの触手が、妻のカラダ中を舐めまわし始めた。
ウネウネとした無数の触手は、妻の胸や乳首を撫でまわし、アソコの割れ目からおまんこにかけて、前後左右に複雑にうごめいた。
「ああっ。なに?ちょっとダメっ。ソコっ。ソコはダメーっ!」
見ると、妻のおまんこに触手が潜り込もうとしている。
「ああっ。入っちゃうっ!おまんこに入るうー。あひーっ。入ったっ!やめてーっ」
それからしばらくの間、妻はタコにカラダをまさぐられ、おまんこの中に触手を出したり入れたりされ続けた。
もがけばもがくほどに、タコは妻のカラダに強くまとわりつき、いつの間にか妻の口から喘ぎ声が漏れ始めた。
「ああっ。ダメっ。気持ちいいっ。こんなの初めてっ。いやっ。おかしくなるっ!」
妻は自分からカラダをくねらせ、タコの足を持っておまんこにこすりつけている。
「ああっ。来るっ。おかしいのが来るっ。もうダメっ!見ないでーっ。恥をかくわっ。タコに逝かされる。ああっ。ダメっ!イクっ!恥ずかしいっ。こんなのに逝かされるうっ!」
妻は水の中でのけ反り、激しく痙攣しているうちに、海水を飲んで溺れそうになった。
そして2人はあわてて妻を水槽から引き上げた。
「はあっ、はあっ、す、すごかった‥」
妻は妖しい目をして2人の屹立した肉棒を見た。
「ねえっ。もう一回・・お願い。大きいの咥えさせて。もっと固いの突き刺してーっ!」
妻はタコの柔らかい触手に満足出来ていないようだ。
妻はじいさんの肉棒を咥えて、大山の巨根におまんこを貫かれた。
「ああっ。大きいっ。カチカチよっ、すごく気持ちいいっ。いやっ。おかしいの。わたしもうタコで狂ってるっ」
妻は腰を振りまくり、大山の動きに合わせて腰をうちつけた。
「ああっもうわからないっ。逝くっ。一緒に、中にちょうだいっ。もっと奥よっ。突いてっ!壊れるまで突いてえーっ。」
大山の動きが早くなった。
「ああっ。いまっ!いま逝くっ。はあっ。中にっ。お願いっ。逝きますっ!いまっ!ああっ逝くうーっ!」
大山が中に放出するのと同時に、妻は潮を吹きながら上り詰めた。
そして、間髪入れずにじいさんが、妻の背後から大山よりひと回り太い肉棒をおまんこにめり込ませた。
「かはあーっ!。ダメ壊れるっ。裂けるってーっ!おおうっ!」
じいさんがピストンを始めると、妻は首を左右に振りまくりながら大声で叫んだ。
「いやーっ。いま逝ったとこっ!まだ感じてるのーっ!突かないでーっ。子宮が降りてて・・だめえっ。当たるうーっ」
妻は叫び狂ってじいさんから逃げようとするが、見かけよりも力のある爺さんにがっちりとホールドされた。
「ヒーっ、ダメえっ。太すぎるっ。おまんこ広がっちゃうっ!」
次にじいさんは、妻を騎乗位で責め倒した。
「ああっ。奥まで・・太いのがあっ!」
妻はロデオマシンに乗っているように、前後左右に腰を使い始めた。
「はあっ、はあっ。もうダメっ。許して―っ。あなた見ないでっ。狂ってるとこ見ちゃダメーっつ!」
妻が白目をむいて、よだれをダラダラと垂らし始めた。
もう絶頂が近いのだ。
「もう来るっ。ああっ狂う。わたし逝かされるっ!ぶっといわっ。いっぱいよ。もう息ができないっ。死ぬっ!しぬうーっ!・・イクっ!・・あひーっ!!」
妻がまた絶頂を迎えた。
しかしじいさんはまだ出していない。
「だめっ!また、またイクっ・・ああっ!続いてる・・やめてっ。もう、もう、連続でまたあーっ!ひーっ!逝くーっ!」
じいさんがスピードを速めた。
「ああっ。とんでもないのが来るっ!中で出してっ!。一緒に逝くっ、いまよっ・・逝くっ、あ、あっ、ああイクうっ・・ああっ、いまっ!」
じいさんが妻の中に吐き出した。
妻はビクビクと激しく痙攣し、おまんこにねじ込まれたじいさんの丸太を両手でつかんで、おまんこの奥へ押し付けながら上り詰めた。
「おおうっ。はあうっ。だめ余韻が・・うぐうーっ!」
最後にまた絶頂へ上り詰めた妻は、じいさんの丸太が抜けたとたんに盛大な潮を何度も噴き上げて気を失ってしまったのだ。
じいさんは気を失ったままの妻を抱きかかえて、再びタコがうごめく水槽へゆっくりと彼女のカラダを横たえた。
タコが一斉に妻のカラダをなぶり始めるが、まだ彼女は気が付かない。
僕は大山と目を合わせて苦笑した。
なんと無慈悲なじいさんだろう。
きっと妻は目が覚めると驚き、泣き叫んで、また触手の中でのたうち回るのだろう。
僕はじいさんにビールを渡した。
「ありがとさん。またみんなでおいで。」
じいさんは、最初に会った時と同じとぼけた顔で、僕たちを見て笑ったのだった。
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