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【評価が高め】閉店後のバイト先で歳上のお姉さんからの筆下ろし。完

投稿:2022-05-23 03:39:25

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うししま◆NUFigJI(東京都/20代)

僕の初体験の時のお話です。

当時19歳で喫茶店でアルバイトをしていました。近くに女子大があり、バイト仲間のほとんどは女子大生でした。

童貞で真面目だった僕は、狭いカウンターですれ違う時に胸やお尻が少し触れるだけで勃起してしまう様な状況でした。

ある時、3歳上のまなさんという名の女性がアルバイトに入ってきました。

まなさんも近くの女子大生で、残り一年の卒業まで一緒に働く事になりました。

見た目はとても美人系で、ファーストサマーウイカに似ていたと思います。

背は165cm程で、胸は服の上からでも大きいのが分かるほどで、くびれに対して大き目なお尻がとても目立ち、アイドルでも見ない様な良い体をしていました。

性格も明るく、まなさんが近くの高校で教育実習で先生をしていた時の生徒達もわざわざ会いに来るほど素敵な女性でした。

しばらく一緒に働いているうちに、まなさんには長く付き合っている社会人の彼氏がいる事が分かりました。

当時僕も好きな人がいて、恋愛相談をしたり、彼氏の愚痴を聞いたりして、すぐに打ち解けあい、閉店後に2人でそのまま終電までお喋りする様になりました。

ある日の事です。

明らかに元気がなく、悲しげな顔のまなさんがお店にやってきました。

同じシフトだったので、働きながら話を聞くと、どうやら彼氏と喧嘩してそろそろ別れたいけど、どうすべきか迷っているとの事でした。

その日の閉店後に話の続きを聞く事になり、いつもの様にソファ席で隣同士に座る形で、まなさんはお酒、僕はコーヒーを飲んでいました。

話を聞くと、人格否定の様なことを言われたらしく、とても傷付いている様でした。

徐々に涙ぐむまなさんに対して、当時童貞だった僕は、抱きしめる様な漢気溢れる様な事はできず、ただただ隣に座って慰める事しかできませんでした。

「まなさんは間違ってないですよ」

と、ひたすら励まし続けているうちに

まなさんが

「ちょっと肩を貸して」

と言うと、頭が僕の肩にもたれかかって来ました。

こんなにはっきり女性と触れ合ったことの無い僕は突然の事に、心臓が飛び出そうになっていました。

同時に、髪から漂う大人の女性の匂いに、僕のあそこが反応してくるのが分かりました。

「気の済むまで使ってください」

なんてザラにもない事を言い、しばらく無言の心地よい時間が流れました。

そのうち、僕ももっとまなさんにを触りたいという欲求が芽生え始め、思い切って肩に手を回し、抱き寄せる事にしました。

今まで見る事しかできなかったまなさんの肩は、大きい胸に比べると華奢で、とても女性的で、恥ずかしながら触れただけで完全に勃起してしまいました。

勃起している事がバレてはいけないと少し体をまなさんの方に横向きにしようとした時です。

突然まなさんの顔が僕の方を向き、唇を重ねてきました。

ほんの数秒のキスでしたが、まなさんの少し張りのある唇の感触がとてもエロかったのを覚えています。

童貞だと言う事はまなさんも知っていたので

「初めて奪っちゃってごめん」

と言われましたが

「いえ、すごく嬉しいです」

と返事をしました。

すると今度はまなさんの腕が僕の首に回り込み、抱きつく形でキスをしてきました。

先ほどの触れるだけのキスではなく、唇の形を確かめ合う様なキスです。

とても気持ち良く、頭の中が真っ白になりました。

僕もまなさんの腰に手を回し、細く柔らかい腰の感触にドキドキしていました。

季節は夏だったので、薄着の服の上からまなさんの胸の大きさも感じる事ができ、とても興奮しました。

体を強く抱き締めると、まなさんの方から舌が入ってきました。

まなさんが飲んでいた甘いお酒の味がほんのりしたのを覚えています。

僕も必死に舌を絡めてこたえると、まなさんから

「んっ、んっっ」

という声が出てくるようになりました。

やがて、ゆったり座れるソファ席に押し倒され、まなさんが僕の体に完全に乗っかる形になりました。

勃起したあそこは、まなさんの恥骨と重なり、女性の体を感じていました。

僕の手も自然とまなさんの柔らかいお尻まで下がりました。薄手のスカートだったので、感触がモロでした。

まなさんとの舌を絡めるキスで、唇の周りも唾液でぬるぬるになり、僕の手も大胆にまなさんのお尻を揉むようになりました。

それだけで満足だったのですが、まなさんの手が、とうとうギンギンに勃起しているあそこを握ってきたのです。

「さっきからすごいよ。出したいでしょ」

と、まなさんからの言葉に、頷く事しかできませんでした。

「初めてが私で良いの??」

と言われましたが

「まなさんが良いです」

と答えると、最後にキスをしてくれて、覆いかぶさってる体が一度離れ、下半身の方に下がっていきました。

僕は当時セックスの流れも何も分からなかったので、まなさんに任せる事しかできませんでした。

僕のももの上にまなさんが跨る形になりました。

膝丈ほどのスカートから大胆に見える、白く程よい太さのまなさんの太ももはとてもとても刺激的でした。

そんなまなさんの体に見惚れていると、僕の履いていたズボンのチャックに手をかけ、あっという間に外されました。

少しズボンを下ろすと、すでに下着には我慢汁のシミが広がっていて、今にも破裂しそうな程に生地を押し上げていました。

まなさんは下着にも手をかけ、生地が引っかからない様に、ゆっくり持ち上げながら下げていきました。

やがて勃起したものが全てあらわになると、初めて女性に見られるドキドキで今にも射精しそうでした。

「こんなに大きいおちんちん初めて見た、入るかな」

と言うと、ガチガチになった竿を白く綺麗な指で握りました。

「指が届かないよ」

まなさんは僕の顔をいつもの優しい笑顔で語りかけてきます。

ゆっくり上下するまなさんの手の、あまりの気持ちよさにどうする事もできず、身を委ねるしかありませんでした。

亀頭の先から我慢汁がドロっと出て、まなさんの手を汚していきました。まなさんはそれを器用に亀頭に塗ると、少し早いペースで手を上下してきます。

更にまなさんは顔を僕の玉の方に近づけ、舌先でチロチロ舐め始めました。

一日働いてシャワーも浴びてなかったのですが、まなさんは構う事なく玉を舐めて来ます。

僕は声にならない声が出始め、まなさんもそれを楽しむ様に舌を玉から竿へ、竿から徐々に亀頭の先端へチロチロと移動させてきます。

我慢汁でぬるぬるになった亀頭を、舌で何度か舐めると、今度は突然まなさんの温かい口で包んできました。

いつも明るく優しくお話していたまなさんの綺麗な口が僕の洗っていないあそこをじゅぷじゅぷと唾液で濡らしていきます。

さすがにもう限界を迎えそうで、その事をまなさんに伝えました。

しかしまなさんはやめるどころか動きを早めてきます。

「まなさん、もう出ちゃいます!」

僕はまなさんの頭を抑えたりしましたが動きは止まらず、今まで感じたことの無い快感に、とうとう大量の精子をまなさんの口の中に出してしまいました。

射精してる間も口を離すことなく、優しく上下に手を動かしてくれて、全てを出し切った感じがしました。

ようやく口を離すと、苦しそうな顔のまなさんと目が合いました。

そのままどこかに出す訳でもなく、口の中で何度かに分けて飲み込んでいる様でした。

全ての精子を飲み込むと、お酒を一口飲み

「顎外れるかと思ったよ」

と笑顔で言うまなさんに、大人の女のエロスを感じました。

初のフェラチオにど放心状態の僕にまなさんは

「まだできるよね」

と言うと、スカートの中に手を入れ始めました。

白く美しいまなさんの脚が一緒あらわになり、見とれていると、真っ白い下着が下されていきました。

「見過ぎ!」

と言いながら、射精したにも関わらずガチガチのままのあそこの上に跨ってきました。

素股の様な体勢です。

今まで服の上でしか見れなかったまなさんの下半身の感触を、僕のあそこで感じています。

竿にまなさんのあそこを擦り付ける様に腰を上下しています。

まなさんも濡れていたのか、フェラチオの唾液と合わさって凄くぬるぬるになっています。

スカートの中のまなさんの柔らかい太ももを直接触りながら、ゴムがない事を伝えると

「ゴムつけたら入らないと思う」

と言われました。

「入れるね」

そう言うと、騎乗位の体勢で僕の竿を握り、まなさんのあそこに当てがいながらゆっくり体を下ろしていきました。

亀頭に、フェラチオの時より密着感のある感触が伝わります。

ゆっくりまなさんの穴を広げている様です。

「んっ、やっぱり大きい」

亀頭がまなさんの体に入ると、そこからは腰を上下しながら少しずつ膣を広げて侵入していきました。

「んっ、、あっ」

と、普段聞くことの無い甘い声に、僕のあそこは更にパンパンになっていきます。

ゆっくりゆっくり入っていき、やがて全部入り、うねうね動くまなさんの膣に包まれました。

体を倒し、僕の耳元で

「初めてが私でごめんね」

と言われましたが、まなさんにキスをする事で応えました。

舌を絡めながら、少しずつ余裕が出てきたので、僕も腰を上下に動かしてみるのですが、あまりの気持ち良さに恥ずかしながらもう射精しそうです。

まなさんにその事を伝えると

「出していいからいっぱい動いていい?」

と聞かれました。頷くと、まなさんは騎乗位の体勢に戻り、擦り付ける様に腰を激しく動かしてきました。

「あっ、あっ、やばい、気持ちいいっ!」

と、動きを早めて来ます。

僕も腰を動かし、下からまなさんを突き上げるのですが、あまりの気持ち良さにすぐに射精しそうで動けません。

その間もまなさんは動きを止めず、限界を迎えた僕は、そのまままなさんの体の奥で果ててしまいました。

まなさんも良かったのか、そのまま体を僕に預け、びくんびくんと体を痙攣させています。

初体験はほんの2、3分で終わりました。

落ち着いたまなさんは体を起こし、まだ硬いおちんちんが入ったまま、スカートをめくり

「すごいよ、まだ硬いし、ここまで来てるよ」

と言いながらおへその下を指差しました。

僕のを全て飲み込んだまなさんのあそこと、無駄な肉のない白く綺麗なお腹を見て、またしたくなって来たのでお願いしましたが、終電が終わってしまうので、この日は急いで身支度して解散する事になりました。

帰りながらメールでエッチなやり取りをして、まなさんも元気になってくれたみたいです。

その後彼氏とは別れて、大学卒業までは、閉店後の店内や、旅行先の海で、営業中の暇な時など、まなさんにセックスを教えてもらいました。

まなさんが最近出産して、お祝いをしたので思い出して吐き出してみました。

ちなみにまなさんはピルを飲んでいたみたいで、中出しでも大丈夫でした。

この話の続き

まなさんと、その後何があったのかを、いくつかお話ししていこうと思います。まなさんと刺激的な筆下ろしを体験した後、バイト先でも会うことがなく、僕から連絡する勇気もないまま一週間がたっていました。何だかもやもやした気持ちのまま、その一週間はまなさんのフェラチオや、中の感覚を思い出しては自慰に…

-終わり-
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