体験談(約 28 分で読了)
【評価が高め】僕と亜樹と優衣香と美雪の四年目...中(1/5ページ目)
投稿:2019-10-03 16:45:40
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初めての投稿です。読みにくかったらすいません。長いので、時間がある時にゆっくり読んでいただければと思います。そんなに遠くない、最近の思い出です。僕は初めての恋で自分の性癖を知る事になりました。小、中、高校とずっと机に向かっていた為、友達もかなり少なかったのです。そ…
こちらの話しは所々続きとなっていますので、ご注意下さい。【1話目】春一番が吹き、本格的に春の訪れを知らせてくれました。着ている服も一枚二枚薄くなり、少し身体も軽くなった今日この頃。会社の通勤中、目の前に見覚えのある後ろ姿、明るい茶色の髪、セミロングのデジタルパーマ、そして…
【7話目】
美雪が入社して2ヶ月が、亜樹と優衣香とセックスをして1ヶ月程が過ぎました。
外は雨が降りジメジメ、梅雨の季節。
僕はあまりこの時期が好きではありません。
美雪「おはようございます」
道流「おはよう。今日も元気だね」
美雪「はい、でも天気はずっと雨ですね。じめっとして暑いですし」
道流「嫌いなんだよこの季節。嬉しい事と言えば誕生日くらいかな」
美雪「え?そうなんですか?私も6月なんですよ。一緒ですね」
道流「本当に?...じゃあ亜樹と優衣香に祝ってもらおうか?(笑)」
美雪「はい是非!」
僕は職場でさりげなく亜樹と優衣香に伝えました。
この月は何があるのか?
祝日はないけど、祝う人がいるよと。
僕と美雪が...待っていると。
亜樹「美雪ちゃん誕生日なんだ、じゃあ飲みに、パァーっと行かなきゃね!」
優衣香「そうだね、美味しいご飯ご馳走してあげるね」
道流「あ、あの....」
美雪「はい!ありがとうございます!」
優衣香「美雪ちゃんは何が食べたいの?」
美雪「いえ!ご馳走していただけるなら何でも好きです(笑)」
亜樹「じゃあまたいつものお店に、たまには刺身の盛り合わせ、一番デカいの頼もうか」
道流「あの〜」
美雪「私お刺身大好きです!」
優衣香「本当に亜樹みたいだね(笑)飲み過ぎないようにね(笑)」
亜樹「優衣香一言余計だよ(笑)」
美雪「ありがとうございます!」
道流「ちょっと!」
亜樹「ん?あっいたんだ、ほら美雪ちゃんの誕生日会に行くから予定空けといて」
優衣香「道流さんいっぱい祝ってあげましょう」
道流「....僕は?(泣)」
美雪「(笑)」
その日は季節に似合わないとても暑い日でした。
そのせいかどことなく、職場もピリピリしていて少し暗い雰囲気でした。
僕以外の三人はいつも通りですが。
そんな時はだいたい嫌な事があります。
前から増田が歩いて来ました。
増田「おはようございます。美女三人に囲まれて羨ましいですよ(笑)」
道流「いえとんでもないです。相変わらず尻に敷かれていますよ....増田さんまだいたんですね」
増田「えーまだ納得が出来ない事があるんですよ、美雪ちゃんですけど」
増田は携帯の画像を見せました。
青いパンティ、美雪ちゃんのスカートの中です。
道流「なんでそんなに隠し撮りをするんですか?」
増田「うちは代々写真家で、祖父は有名な風景を撮影するカメラマンだったんですよ。その影響だと思います。まあパンティとヌードは僕だけの趣味ですけど」
道流「それだったら、そういうモデルさんがいるんじゃないですか?」
増田「もちろん、でもその人達はプロですから、私は素人の方が好きで、特に今は美雪ちゃんのような純白な子が(笑)」
増田の笑顔はとても気味が悪いものでした。
そして増田はまた携帯を見せてきて、今度は動画です。
それは何と、美雪ちゃんのロッカーの映像でした。
基本的に会社はスーツです。
直接家からスーツで来る人、私服で来て会社で着替える人がいます。
美雪は後者、増田のカメラの前で服を脱ぎ青い下着を露にしました。
優衣香と同様、身体のラインがとても綺麗です。
胸も大きく、肌も白くエロスが漂っています。
僕はドキッとして、そして興奮してしまいました。
この子が抱かれる姿....
増田「綺麗でしょ?おそらくこの会社で一番ですよ(笑)もっと見たいですね、このブラに隠された乳首とパンティの奥の陰毛と割れ目、早く触りたいです」
道流「手は...」
増田「みなまで言わなくても分かってますよ」
増田は何か企んでいるのでしょうか?
どうやって...亜樹と優衣香ももう言いなりにはならないでしょう。
僕は増田と離れた後も美雪の身体が頭から離れませんでした。
その時、今度は優衣香の身体が...頭では駄目と分かっているのですが。
でも身体が求めています、亜樹と優衣香が抱かれるのを...美雪も...
その時、僕は夫婦を思い出し、最低な考えをしてしまいました。
また優衣香が抱かれるところを見たい。
僕はふと仕事終わりに、前もって住所は聞いていたので訪ねてみる事に。
会社から電車で一時間施...静かな...閑静な所でした。
ある部屋のベルを鳴らすと、婦人が顔を出しました。
婦人「あら!久しぶりね!」
道流「お久しぶりです。すいません急に」
婦人「どうしたの?」
道流「いえ、お元気かなと思いまして、旦那さんの体調も」
婦人「立ち話しもなんだからちょっと上がっていきなさい」
婦人は部屋に招き入れてくれました。
そこには、あの時と変わらない旦那の姿もあり、元気そうです。
僕はお酒を勧められて飲んでいるうちに、自分でも分からないのですが、話してしまいました。
道流「変な事を言ってしまってすいません。でもどうしても見たくなってしまうんです」
婦人「欲求って言うのは、人間誰しもが持っているものだからね、それに性癖はしょうがないわ。失くそうとしても無理よ」
旦那「優衣香ちゃんはそう言ってるんだから抱かせればいいじゃないか。その様子だと亜樹ちゃんも心の底では求めてるよ」
道流「亜樹は僕の恋人です。優衣香も大事な友達ですし...」
旦那「はははっ!恋人なんて肩書きだけだろ?紙に判子でも押したのか?大切なのはお互い何を求めてるかだよ。心よりも身体だ」
婦人「愛の形は一つじゃないわよ、愛する人だから抱いてもらう、そんな形もあるわ。特に年齢を重ねると尚更ね」
旦那「年寄りには多いからな、他人に抱いてもらってまたその人に恋をする」
婦人「あら、何かロマンチックね(笑)貴方は間違ってもないし変でも無いわ。お互い求めてるものは一緒なんだから、それはとても素敵な偶然なのよ」
旦那「後、それは道流君のせいじゃないからな。犯されたいと思うのは本人が決める事だ、だから止めなかったからとか、巻き込んだからとか関係無い、それはその子の本能なんだよ」
婦人「もし良かったら連れて来なさい。私達が遊んであげるから、特にその美雪ちゃん?とても可愛い。食べたいわ」
旦那「ははは!それは大歓迎だ(笑)」
何故話してしまったのか...少し分かった気がします。優衣香が相談した気持ちが。
僕の中のモヤモヤも少し晴れたような気もします...
【8話目】
翌日職場で、僕は優衣香を呼びました。
道流「ごめん急に」
優衣香「大丈夫ですよ。どうしたんですか?」
道流「....」
優衣香「道流さん?」
道流「優衣香、見たいんだ」
優衣香「え?」
道流「優衣香が抱かれるところを、また見たい」
優衣香「....道流さん?私の事好きですか?」
道流「もちろん。優衣香のいやらしくて淫乱な姿を見て興奮したい」
優衣香「ありがとうございます。最後まで見て下さいね」
道流「あっ優衣香、そういえば増田の家で上司とセックスした日、他に誰かいた?」
優衣香「いえ、増田さんも見なかったですし...いなかったと思います。道流さんあの日の事知ってるんですね(笑)」
道流「え?あっうん...そっか分かった」
優衣香は亜樹があの日、増田といた事を知らないみたいです。
その日の仕事終わり、僕は物置部屋の奥に隠れていました。
すると、増田と優衣香が入って来ました。
増田「優衣香はやっぱり僕の事が忘れられないんだね。僕も嬉しいよ、また優衣香を抱けるなんて」
優衣香は何も言わず、服を脱ぎ下着姿になりました。
黒に赤い刺繍がしてあるセクシーな下着。
増田「とても綺麗だ。本当に美しいよ優衣香、さあ僕のチ○ポをフェラして」
優衣香は増田の正面でひざまづき、ズボンとパンツを脱がし、モノを咥えました。
ゆっくり、モノの先端から根元に舌を這わせ往復し、時々増田の顔を見上げるように上目遣いを。
増田「優衣香堪らないよ!その顔!もうイキそうだよ!」
僕でさえ見てるだけなのに、とてつもない興奮です。
増田はそれ以上でしょう。
優衣香はモノを口に入れ、ジュプジュプと音たてて激しく動かしました。
すると増田は優衣香の頭を両手で抑え、口の中に射精しました。
優衣香はゴクっと飲み込みました。
増田は乱暴に下着を剥ぎ取り、乳房を揉みしだき、乳首に吸い付きました。
優衣香「んっんんっはんあぁ」
増田「美味しい!それに可愛い喘ぎ声、もっと聞かせて」
優衣香「あぁんっいやんはあっ」
増田「優衣香僕もう我慢できないよ!入れるからね!」
増田は立ったまま正面から挿入しました。
増田「グチョグチョ!大洪水!ああ最高!優衣香!マンコの中、優衣香の汁がいっぱいだよ!」
優衣香「あんっ!あん!あん!ああんはあっ!んっんああ!」
増田「出すよ!今日は口にいっぱい!僕の精子いっぱい飲ませてあげるからね!」
増田はその瞬間モノを抜き、優衣香の口の中に強引に入れ昇天しました。
優衣香はむせてしまったようです。
増田「ハアハアっ優衣香っまたしようね、次は妊娠させてあげるからね(笑)」
優衣香は何も言わずに、増田は服を着てそうそうと出て行きました。
僕はそっと後ろから優衣香を抱きしめました。
道流「優衣香良かった。凄い興奮したよ
」
優衣香「ありがとうございます。道流さんに見られてると思ったら私も興奮してドキドキしました」
優衣香は僕のモノを出し上目遣いでフェラをしてくれました。
とてつもない、何か電気が頭まで突き抜けるような感覚です。
絶頂まで本当にすぐでした。
僕はそのまま射精してしまいました。
優衣香は精子を飲みこみ、モノを丁寧にお掃除フェラを。
優衣香「道流さんは亜樹の恋人ですから、ここまでです」
道流「あっ!ごめん!」
僕はあらためて優衣香を抱きしめました。
道流「本当にごめん!」
優衣香「いえ、私も凄く良かったです。亜樹には内緒にしておきますから。でも本当は....」
道流「え?」
優衣香「フェラは私が勝手にした事ですから気にしないで下さい。じゃあ帰りましょう」
優衣香は服を着て出て行きました。
何が言いたかったのでしょう...
僕は優衣香と二人で会社を後にしました。
家に帰っても興奮は収まらず、また思い出しながらオナニーしてしまいました。
次の日...
僕は亜樹にどういう顔で会えばいいのか?
美雪「おはようございます!」
道流「あぁおはよう」
美雪「また悩み事ですか?」
道流「ごめんごめん大丈夫だよ」
美雪「いつでも相談に乗りますから言って下さい」
道流「ありがとう」
美雪は可愛い笑顔で僕を気にかけてくれています。
こんな子を...
昼休み、また増田が話しかけて来ました。
増田「道流さん、昨日はとっても良かったんですよ!優衣香が自分から求めて来ましてね、美味しかったなあ。それに...」
また携帯です。
僕はもう目が離せませんでした。
美雪ちゃんのパンティと着替えの画像。
白いリボンが付いてる可愛い下着、スタイルのいい身体。
増田は携帯をしまいました。
増田「そういえばこの後、美雪ちゃんはブラとパンティを着替えたんです。その時裸になって。綺麗だったなあ、大きい胸、可愛いピンクの乳首、フサフサで程よい濃さの陰毛。素晴らしい身体でした」
僕は稲妻が落ちたような衝撃でした。
見たかった美雪ちゃんの裸、なのに増田に見られた...
猛烈な嫉妬と敗北感に襲われました。
増田「また亜樹も食べたいんで声かけてみますね、向こうから来るかも知れないし」
増田はスタスタと行ってしまいました。
僕は何も言えません。
頭の中がいっぱいで、何から考えればいいのか...
その時...
美雪「あ!道流さん探してたんですよ。一緒にお昼食べませんか?」
道流「あっあぁうん、いいよ」
美雪「大丈夫ですか?本当にいつでも相談してくださいね」
僕は無意識に言葉が出てしまいました。
道流「美雪ちゃんて朝着替えるでしょ?下着とかも変えるの?」
美雪「えっ?あっいえ下着は変えません。変える人もいるでしょうけど、私は上だけです。何か気になります?」
道流「いやっごめん変な事聞いて、ちょっと気になったから」
美雪「あっ亜樹さんが言ってましたよ!道流さんはたまにエッチな事考えてるって(笑)」
道流「そんな事言ってるの?違うから!誤解だよ(泣)」
増田は嘘をついていたんです。
危ないところでした。
....亜樹!?
道流「亜樹も一緒?」
美雪「はい、一緒ですよ」
僕はそっと胸を撫で下ろしました。
とりあえずですが、良かった。
でもなんで僕はカメラの事を、増田の事を言わないのか....
この子は僕や亜樹や優衣香とも違う、純粋な子...やっぱり駄目です。
僕は後日、優衣香に頼んでカメラを見つけてもらい、そして処分しました。
案の定増田は怒っていましたが、関係ありません。
カメラの事を大きな声で言えるわけがない。
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