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体験談(約 28 分で読了)

後悔先の行方......。下巻(1/4ページ目)

投稿:2020-01-15 17:22:59

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本文(1/4ページ目)

スカートの中の通り道◆EZlzVVY
最初の話

初めての投稿です。読みにくかったらすいません。長いので、時間がある時にゆっくり読んでいただければと思います。そんなに遠くない、最近の思い出です。僕は初めての恋で自分の性癖を知る事になりました。小、中、高校とずっと机に向かっていた為、友達もかなり少なかったのです。そ…

前回の話

午前中は、静寂を押し潰すように雨が降っていた。デートの日は、季節に似合わないほどの快晴だったのに、翌日にはもうすっかり機嫌を損ねていた。僕は学校からの帰り道、弱まった雨空の下、水溜まりの路面をバチャバチャと音をたてて歩いていた。水面をよく眺めると、薄気味悪い空が向こう側に見える。…

愛子との時間は、僕にとって大切な宝物になったはず。自信に繋がったはずだと思っていた。でも、それをあんな簡単に壊されてしまうなんて......僕は思い違いをしてたのかな。

翌日も、その翌日も。僕は抜け殻のようだった。

肇の言葉は、僕が必死になって強固に作った自信(かんちがい)を、あっさりとすり抜けてきた。そして直接脳に話しかけてるような、まるで洗脳されてしまった感覚だった。

あれ以来、好奇心から想像してしまう。猜疑心から妄想してしまう。

でも、本当にそうなのか?愛子はそんな簡単に見せてしまうのか?

僕はその疑問だけでも解決したくて、学校が終わると愛子の家に向かった。

しかしインターホンを鳴らしても、中で繰り返し響き渡るだけだった。

会いたい。話しを聞きたい。あの日の真実を知りたい。

僕はうつむきながら、とぼとぼと隣にある家に帰った。

部屋に入ると、無気力からか何もやる気にならなかった。

今日は肇が来ないから、不思議と気分は穏やかだった。

(ちょうど一人になりたかったし)

すると、玄関のドアが開く音が聞こえたと思ったら、バタバタと上がって来た。

京子「ただいま達也」

達也「おかえり」

ベッドに横になってる僕は、背を向けながら言った。

母さんはそんな姿に何を思ったのか、肩に手を置いた。

京子「大丈夫?まだ体調悪いの?」

達也「あぁごめん。大丈夫だよ。勉強のやり過ぎかもね」

京子「そう。ねぇ私考えたんだけど、少し仕事休むわ。達也のことが心配だから」

僕は振り向き、母さんの不安そうな表情を見た。

そして勢いよく起き上がった。

達也「ごめんて。心配ないよ。それにもうすぐ大学生だよ?そんな子供じゃないよ」

京子「でも、最近なんか元気ないし。それに、寝坊も早退も、今までなかったでしょ?心配になるよ」

達也「疲れが出てるんだよ。勉強なんてらしくないことしてるから」

僕は笑ってみせた。

達也「それに、来月は父さんが帰って来るでしょ?そしたらさ、三人でどっか行こうよ。ねっ」

京子「......そうね。そう言えばすっかり父さんのこと忘れてた。てかさ、うちに父さんなんていたっけ?」

母さんは惚けながら、ニヤニヤと言った。

達也「あれ?いなかったっけ?おかしいなぁ」

そう言うと笑い合った。

京子「じゃあ温泉でも行こうよ。勉強疲れには、やっぱり温泉よ」

達也「いいね。実は僕も同じこと考えてたんだ。楽しみにしてる」

京子「うん。でも無理しないでね。疲れたらゆっくり休む。休むことも人生には大事なことだからね」

達也「わかった。ありがとう母さん」

―――

今年の梅雨は長く感じる。

そして今日も肇は、鞄の中にたくさんの本を入れてやって来る。

最近は、勉強を教わってるのか、欲求の捌け口にされていのかわからなくなっていた。

テーブルに広げると、肇はいつもと同じように、じゃあ始めようか、と言った。

「今日は、京子さん遅いのかい?」

唐突な質問だった。

達也「いつも通りだと思いますよ」

「そうか」

達也「なんでですか?」

顎に手を当てて、何か考えてるようだった。

達也「肇さん?」

「あぁごめんね。前々から思ってたんだけど、京子さんにお礼がしたくてさ」

達也「はい?」

「この家に来てから、いつも気を使ってもらってるし、お世話になってるからさ」

達也「そうですか」

「お酒は飲めるのかい?」

達也「多少なら」

「そうか。じゃあお誘いしようかな」

そのときの僕には、愛子しか見えていなかった。

その日の夜。

母さんがパートから帰って来ると、時間が遅かったこともあり三人で晩御飯を食べることになった。

母さんは、肇に好印象を抱いてる。

肇は常日頃から、母さんに対する言葉や態度に敬意を持っていた。それに加え、外見や内面、家のことの隅々まで褒める。

そんな肇の言葉は、母さんとの壁を薄く、低く、そして柔和にしていった。

「京子さん、もしよかったら、この後一杯注がせてもらえないですか?」

肇は、お酒を飲む仕草をした。

京子「そうねえ。じゃあ一杯だけね」

「ありがとうございます!」

椅子から立ち上がると、憎たらしく頭を下げた。

「それでは、ちょっと待っててください。近くのスーパーで少しだけ買って来ますから」

京子「え?じゃあ......」

母さんが立ち上がろうとすると、肇は手を出して止めて。

「いえいえ。いつもお世話になってるので、今回だけは、僕に頼ってください。それに少しだけですから」

すると、母さんは渋々頷いた。

京子「わかったわ。今回だけ、お言葉に甘えるわ」

その言葉を聞くと、肇はそそくさと家を出て行った。

しばらくすると、肇は袋を持って戻って来た。

そして、リビングのソファーで二人が飲み始めると、僕は母さんを残して部屋に戻った。

マンガを読んだり携帯でゲームをしていると、いつの間にか時計の針は夜の10時を回っていた。

そろそろお風呂にでも入ろうと思ったときだった。

階段を上がって来る音が聞こえると、その人はノックをした。

「達也君、ちょっといいかな」

達也「なんですか?」

「僕はそろそろ帰るんだけど、京子さんが疲れてたみたいでさ。飲んでる最中に寝ちゃったんだ。だから頼めるかい?」

達也「まったく」

僕は呆れ気味に返事をすると、リビングに行き母さんを抱えて寝室に連れて行った。

「ごめんね。ちょっと飲ませ過ぎちゃって」

達也「いいですよ。それに母さんはそんなに強い方じゃありませんから」

「じゃあ僕は帰るね。あっそうそう。明日さ、愛子ちゃんと勉強することになってるから」

達也「......はい」

何が言いたいのかわからなかった。

しかしその瞬間、神様の悪戯だろうか。不意に母さんが寝返りをうつと、膝上丈のベージュのスカートが捲れ上がり、白いパンティとお尻が丸見えになった。

僕はすぐにスカートを直したが、時既に遅し。肇の顔は、いやらしく恍惚な表情を浮かべていた。

―――

朝からすでに憂鬱な目覚めだった。

むしろ、悔しさまで込み上げていた。

今日は愛子と肇が二人になる日だ。だからと言って何かできるわけじゃないけど。

それに愛子だって僕に合わせていたら、一向に勉強が進まない。むしろ目標の為に、少しでもペースを上げて頑張りたいはずだ。悔しいけど、だからこそ提案を受け入れた。

ただ残念ながら、肇の正体を知ってるのは僕だけだ。しかし思い返してみると、僕が見てる肇は、本当の肇なのだろうか?

あの人の行いは確かに目に余る。だけど、愛子の助けになっていることは紛れもなく事実だ。

スカートを覗いたのは偶然かもしれない。触れた目的はマッサージだし、ちゃんと始める前に断りを入れてる。

僕は疑心暗鬼になり、及び腰になっていた。

(いったいあの人は、何が目的なんだ?)

そのときだった。頭の中で一つの光が走った。

僕はうつむいていた顔を上げ、胸を張った。

(そうだ。何かあったら飛んで行くって約束したんだ)

僕がいるのはそのためじゃないか。どんなことがあっても、絶対......。

(大丈夫。なんとかなる)

学校が終わると真っ直ぐ家に帰り、自分の部屋に入った。

肇からメッセージが入り、家に着いたら返信が欲しいという内容だった。

僕は意味がわからなかったが、とりあえず返事をして、そわそわと落ち着かなかった。

すると、今度は電話がかかってきた。

僕は、嫌な予感を巡らせながらも、恐る恐る耳に当てた。

達也「もしもし?」

無言だった。

一度画面を確認するが、通話中になっている。

僕はもう一度口にしようとした。

達也「もしも......」

「そうだね。でも安心して、僕がいるし」

達也「え?肇さん?」

「愛子ちゃんならできるよ。自分を信じて」

達也「......」

状況が飲み込めなかった。

肇はしばらくの間一人で話していた。もちろん、相手は愛子なのだろうけど、僕に電話をしてきた意図がわからなかった。

「じゃあ、そろそろマッサージに入ろうか」

達也「えっ?」

かすかにだけど、愛子のはいと言う返事も聞こえた気がした。

「うつ伏せからね」

僕は何も言わずに聞き入った。いや、携帯を耳から離すことができない。あのときみたいに、体が硬直してしまった。

「また凝ってるね。愛子ちゃんは少し頑張り過ぎかもしれないね。もちろん偉いことだけど、たまには力を抜かないと」

「..も..か..」

「そうか。じゃあ僕も本気で愛子ちゃんと向き合うように頑張るからね」

「...とう...」

愛子の声は、遠くて上手く聞き取れなかった。

「よし!肩はオッケー!次は腰ね」

頭の中には、肇の視界が鮮明に浮かび上がってくる。

どういった体制なのか、どこに触れているのか、手に取るように想像できた。

そして、そのときは突然だった。

「愛子ちゃん、今日はスカートだから緩められないね」

「..す...ん.」

「愛子ちゃん。僕は無礼を承知であえて言うけど、下心はまったくないんだ。でも本気で君の力になりたいし、体を楽にさせてあげたい。だから聞いてくれるかい?」

「....で..か?」

「スカートを脱いでもらいたいんだ」

衝撃の言葉だった。僕は携帯を握る手に力が入った。

達也「ダメだ、断れ!」

僕はおかしくなっていたのか、届くはずのない言葉を必死に繰り返していた。

「当然恥ずかしいのもわかってる。でも考えてほしいんだ。僕はそんな最低な男じゃない。それは愛子ちゃんがよくわかってるはずだよ。だから僕を信じてほしい」

「.....ま.た」

「うん。ありがとう。さっそく脱がすね」

頭の血管一本一本に急激に血が上っていくのを感じる。頭が破裂してしまいそうなほどの怒りに包まれた。

爪が肉に食い込み、血が滲む。携帯を握る手も、反対の手も、自分の手じゃないみたいだった。

「愛子ちゃん。じゃああらためてマッサージするね」

(愛子。どうして)

「本当に愛子ちゃんの肌は綺麗だね。それに、お尻の肉付きもいいし、触り心地が最高だよ。このパンティとお尻は見ているだけで興奮するよ」

達也「止めろ!」

気づくと階段を駆け下りていた。

そして愛子の家に向かい、インターホンを連続して押すと、勢いよくドアが開いた。

達也「愛子!」

愛子「なんだたっちゃんだったの。びっくりしたよ!」

達也「愛子!大丈夫か!?あいつは!?」

僕は愛子の肩を掴むと、前後に強く揺すった。

愛子「痛いっ!やめて!」

達也「いるんだろ!」

愛子「やめてよ!」

達也「あっ」

血の気が一気にひいていった。

後悔と自責の念に駆られ、愛子から離れると、その怯えた瞳は僕を見た。

愛子「怖いよ。ちゃんと説明して。どうしたの?」

掠れていて泣き出しそうな声だった。

その悲しげな表情が痛いほど胸に突き刺さる。なんてことをしたんだと、自分を殴ってやりたくなった。

そして頬に伝うものを感じると、膝を抱えるようにうずくまってしまった。

達也「......愛子......ごめん」

そんな僕に、愛子はゆっくりしゃがむと、背中を優しく擦ってくれた。

愛子「大丈夫だよたっちゃん。何か勘違いしたのかな?たっちゃんは優しいから、それで飛んで来ちゃったんだね」

その手はとても温かくて、まるで母さんのようだった。

達也「......今二人なの?」

愛子「ううん。一人で留守番だよ」

達也「え?」

愛子「それでか。誰かと一緒だと思ったんでしょ?残念ながら、一人寂しく留守番です」

ホッとした。

達也「上がっていいかな?」

愛子「え?」

何故か一瞬、動揺を見せた。

達也「愛子?」

愛子「あっ、ううんごめん。今日はね、目一杯勉強したいんだ。なんか、調子いいみたいだから」

視線を合わせることなく答えた。

達也「そっか。僕こそごめん......本当にごめん」

愛子「気にしないで。ありがとうたっちゃん」

ドアが閉まると、どこか晴れない気持ちを残しながらも、僕は家に帰った。

その日の夜。

僕は部屋で、夢中でマンガを読んでいた。

昔から、気分が落ち込んだり、不安になったり、良くないことがあるとマンガの世界に入り浸ることにしていた。

現実逃避と言えばその通りだけど、色んなことが忘れられる。

見たくないものも、考えたくないことも、背けたいことにも、僕にとっては全てから逃げることができる世界たっだ。

しかし今回だけはそうもいかなかったようだ。

肇からのメッセージが届くと、僕はその世界からあっけなく連れ戻されることとなった。

―――

「おはよう達也君」

翌日の授業でのことだった。肇は来てそうそう、白々しく笑った。

達也「なんのつもりですか?」

「なんのことだい?」

達也「惚けないでください!昨日の写真ですよ!」

部屋で問いただすと、肇はやれやれと言った面持ちだった。

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話の感想(6件)

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  • 6: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    早く僕と亜樹のシリーズあげてくださーい笑

    名無さん

    申し訳ありません。少しずつ書いている状況なので、もう少々お待ちください汗汗

    0

    2020-01-19 22:05:44

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    早く僕と亜樹のシリーズあげてくださーい笑

    0

    2020-01-19 21:27:20

  • 4: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    肇とセックスをして付き合って?しまった愛子は、達也に対してどう言うリアクションをしているのでしょうか?まだバレて居ないと思っているなら、達也に対して以前のような恋心を抱きながら、いつもと変わらず接して…

    名無しさん

    コメントをありがとうございます。

    書いた本人が言ってしまうのも何ですので、モヤモヤした回答になってしまいましたら申し訳ありません。ご理解していただけたら幸いです。
    その後、達也は愛子と会っていません。なので、愛子の心情や肇との関係を知ることはできません。
    だからこそ、達也は愛子のことを考えてしまうんだと思います。
    もしかしたら、知ってしまったら、そこで本当に終わってしまうという怖さも達也の中にあるのではないでしょうか。

    おそらく、達也は優しい子ですから、愛子とまた再会したとしても冷たく接することはないかもしれませんが、でもその結果、深い沼にはまって行ってしまうと思います。
    愛子が後悔する物語も、どこか心を擽られる感覚があります。その感覚がある僕自身も少なからず...。

    僕と亜樹シリーズを読んでいただき、好きになっていただきありがとうございます。
    亜樹の目線でのお話しは、思うところがあって難しいですが、心情に関しては...次回のお話しを読んでいただきたいと思います。

    長いお返事になってしまい申し訳ありませんが、貴重なご意見、ご感想をありがとうございました。

    次回投稿できた際には、是非読んでいただきたいと思います。

    重ねて、最後まで読んでいただきありがとうございました。

    0

    2020-01-17 09:41:46

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    肇とセックスをして付き合って?しまった愛子は、達也に対してどう言うリアクションをしているのでしょうか?

    まだバレて居ないと思っているなら、達也に対して以前のような恋心を抱きながら、いつもと変わらず接しているのか…?

    こうなってからの愛子の態度の方が気になります。
    愛子も冷めてしまったのか…

    私的には、肇はあくまでマッサージ、本命は達也で、何も知らないと思って前より達也に言い寄ってくる愛子を達也が冷たくあしらって、愛子に大きな後悔をさせてやりたいです。
    すぐに肇と別れて来ても、愛子に見向きも無しないで、愛子が自分のした事の重大さに気付き、一生後悔させてやりたいです。

    色々すみません…(汗)

    話は変わりますが、私は亜樹さんシリーズが大好きです。
    次は、亜樹さん目線の文面を書いて貰えないでしょうか?
    他の2人より、やはり大本命は亜樹さんで、その亜樹さんの一喜一憂する心の中が知りたいです。
    あの時、どんな気持ちで逢いに行ったのか?どんな気持ちで抱かれていたのか?

    そんな話がみたいです!
    長々とすみません!

    0

    2020-01-17 07:49:31

  • 2: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    翁さん
    こんばんは、策略に寝取られと術中にはまってしまいましたね、母親へのマッサージはお酒に混ぜた薬かな?、余計な妄想ですね(笑)。次回は亜樹さんシリーズですね、我慢出来ずに道流君に黙って自ら老人の部屋に向か…



    いつもコメントをありがとうございます。

    次回は戻りますが、実はまだノープランです(笑)
    タイトルを変えて心機一転しようかなとも考えています。
    ゆっくりですが、また書いていきたいと思いますので、投稿した際には是非読んでいただきたいと思います。
    最後まで読んでいただきありがとうございました。

    0

    2020-01-15 22:00:03

  • 1: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんばんは、策略に寝取られと術中にはまってしまいましたね、
    母親へのマッサージはお酒に混ぜた薬かな?、余計な妄想ですね(笑)。
    次回は亜樹さんシリーズですね、我慢出来ずに道流君に黙って自ら老人の部屋に向かった亜樹さん、優衣香ちゃんの「相性が」の一言、伏線たっぷり終わってますからね、
    次回も楽しみにお待ちしています。

    0

    2020-01-15 20:04:22

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