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体験談(約 22 分で読了)

僕と亜樹と....約束の二人旅(1/4ページ目)

投稿:2019-10-18 14:46:37

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本文(1/4ページ目)

スカートの中の通り道◆EZlzVVY
最初の話

初めての投稿です。読みにくかったらすいません。長いので、時間がある時にゆっくり読んでいただければと思います。そんなに遠くない、最近の思い出です。僕は初めての恋で自分の性癖を知る事になりました。小、中、高校とずっと机に向かっていた為、友達もかなり少なかったのです。そ…

前回の話

今、僕は店番をしている。島の海岸沿いにある一軒のお店。家は駄菓子屋を営んでいる。曾祖母の子供好きがきっかけで始めたらしい。家は二階建て、部屋は二つ、入り口の引き戸をガラガラと開けて両脇の壁に駄菓子が置いてあって、正面に店番をする机、少し進んで縁側を上がり食卓があり、右に台所と風呂場、左は…

夏も終わり、身体にひしひしと肌寒さを感じるようになってきた。

そして、季節と同様に僕の生活もまた新しく変わっていたのです。

道流「おはよう」

亜樹「はぁー、おはよう」

小さくあくびをしながら言った。

道流「もう馴れた?」

亜樹「うん。もともと落ちつく部屋だったからね(笑)」

道流「はいどうぞ」

コーヒーを淹れたマグカップをテーブルの上に置きながら、僕は亜樹の隣に座った。

亜樹「ありがとう」

両手を添えながら、一口飲んだ。

亜樹「温ったかい....また眠くなってきた、おやすみ」

道流「いや仕事だから。そんなボケいらないから」

同棲を初めて一週間ほど、話し合いもなく、即決で亜樹が僕の家に来ることになった。よぼど居心地がよかった様子。

不思議と生活スタイルが変わることはなく、今までと同じマイペースに過ごしている。

少し不便なことは亜樹は家事がまったくできないので、少しづつ覚えてもらっている状況。

亜樹「眠いよー!」

道流「駄々こねないの」

亜樹「はぁ、早く寿退社しよ」

道流「会社で優衣香と美雪ちゃんに会えなくなるよ?」

亜樹「そうなのよー、そこなんだよね。もういっそのこと優衣香と美雪ちゃんも家に呼んで一緒に住もうよ」

道流「さすがに勘弁して。それに、二人だっていい人が見つかれば結婚するだろうし」

亜樹「....ねぇねぇ、旅行行こうよ」

その目は輝いていて、まるで子供のように純粋だった。

道流「....そうだね。この前にも約束したし。行こうか」

亜樹「本当に?さすが道流!」

道流「でしょ?もっと褒めて(笑)」

1日の始まりは他愛のない会話から始まる。けれど僕が好きな時間でもある。二人で玄関出て、駅に向かい、電車に乗って、そして会社に出勤。ずっと一緒にいられる喜びを感じてる。

お昼休み、いつもの応接室。

亜樹「ねえ今度旅行に行くんだけど、どこがいいかな?」

優衣香「やっぱり暖かい所がいいよ」

美雪「いえ、あえて北の方に行ってゆっくり温泉に浸かるべきですよ」

道流「美雪ちゃんの場合は魚が食べたいんでしょ?(笑)」

美雪「よくわかりましたね(笑)」

亜樹「でもこの前の温泉もよかったからね。やっぱり温泉でゆっくりしたいかな」

優衣香「じゃあ秘湯みたいなところに行くとか?」

僕の頭の中では、まったく別のことを考えていた。またこの前みたく、誰かに悪戯されないかと....妻の恥ずかしい姿が....

亜樹「うわぁまた阿保みたいな顔してる」

優衣香「こういう時の道流さんはエッチなこと考えてますね」

美雪「分かりやすいですね(笑)」

道流「....よし!行こう!」

亜樹「はぁ、疲れそう」

色々話しあった末、やはり温泉だろうと言うことで、今回は海ではなく、山の方へ行ってみることにした。場所はネットで探しまわり、一つの小さい旅館に決めました。

僕と亜樹はお互いに一日休み、土日を含めて三連休。心も下半身も準備は万端。

当日、前回と同様に夜中のうちに家を出た。車でスイスイ、山道をひた走り、都会にいると気づかない景色を見つつ、 目的の場所に到着しました。真ん中に一本の道が通っていて、その左右に家々が並んでいる。そしてまわりはほぼ森。

かなり山奥まで来たので、とても空気が澄んでいて、のどかで静かな場所だった。二人旅には絶好の癒しスポットだと思えた。

そして泊まる旅館は少し古めの民宿でした。この地は全体的に見ると小さい集落のような雰囲気。

民宿の入り口の引き戸をガラガラと開けて入ると、奥からかなり高齢の白髪の男性が姿を現しました。

亭主「あ、おはようございます。もしかして道流さんですか?」

道流「はい、そうです。少しの間ですがよろしくお願いします」

僕と亜樹は軽く会釈をしながら言った。

亭主「こちらこそよろしくお願いします」

亜樹「あのーお一人なんですか?」

亭主「そうなんです。家内は少し体調を悪くしていまして、今はこちらを離れているんです。ご不便をおかけしてしまって申し訳ありません」

道流「いえいえ、とんでもないです」

亭主「もともと私が好きで始めた民宿ですので、周りのお世話や料理はおまかせ下さい」

亜樹「料理もされるんですか?」

亭主「はい。若い頃はお店の厨房を任せられていたくらいです」

亜樹「すごーい」

亭主「では、こちらがお部屋になりますので、どうぞ」

亭主が手を伸ばした。僕と亜樹はついていった。

外観はそうでもなかったが、部屋に入ると立派な和室があった。

とても外からではわからないほど、綺麗にされている。

亭主「さ、どうぞ。建物の裏に露天風呂もございますので、よろしければ入ってみて下さい」

道流「ありがとうございます。是非行ってみます」

亭主「晩御飯は18時となりますので、よろしくお願いします」

亜樹「はーい」

亭主は部屋を出て行きました。

亜樹「大丈夫かな、ヨボヨボのお爺さんだったね」

道流「まあいいんじゃない?温泉入れて、美味しいご飯食べられれば。それだけで贅沢だよ」

亜樹「そうだね。この後はどうする?」

道流「二泊あるから、今日は近場でゆっくりしよ。明日は観光。それでどう?」

亜樹「うん。オッケー」

道流「じゃあ、とりあえずご飯食べに行こうか。お腹減ったよ」

亜樹「私も」

道流「来る途中に気になったお店に行ってみようか?」

亜樹「行く行く」

僕達は山の途中で通った一軒の食事処へ。

入った時は少し心配だったが、とても美味しいご飯だった。亜樹も満足してくれたみたいでほっとした。

あらためてこの後どうするか、車の中で色々と話した結果、意外と山を上り下りするだけでかなり時間がかかる事が分かったので、一旦山を下りて買い物をして、また戻ってゆっくりすることになった。

民宿へと戻って来た時、もうお昼過ぎになっていた。

道流「山道の車は疲れる」

亜樹「ありがとう。今日はゆっくり休んで」

道流「そうする。亜樹温泉行く?」

亜樹「そうだね」

二人で建物の裏口から出て山道を数分歩くと小さな温泉があった。おそらく自然にできたものなのだろう。

ふと周りを見渡しすと、脱衣所がなかった。

亜樹「これはどこで脱げばいいのかな?」

道流「もしかして、民宿から裸でこなきゃいけない感じ?」

亜樹「....ホント?」

道流「しょうがない、とりあえず今回はここで」

亜樹「えぇ!?」

道流「今回だけね」

僕はササッと服を脱いで湯に浸かった。

道流「凄い気持ちいいよ!亜樹も早く。誰もいないから大丈夫だよ」

亜樹は恥ずかしそうに、服を脱いでいった。ピンク色の下着がとてもいやらしい。妻が外で裸になると、妙に興奮するのはなんでだろ?

そして、ブラとパンティを脱ぎ、ハンドタオルで胸を隠しながら湯に浸かった。

亜樹「ホントだ、凄い気持ちいい」

道流「山の中って言うのも凄いよね」

亜樹「でも回りの景色は一緒だけどね(笑)」

道流「はぁ落ち着く。また温泉か、とか少し考えたけどやっぱりいいね」

亜樹「次に行くところも決めておかないとね(笑)」

道流「早いよ(笑)」

その時、来た道から亭主がゆっくり歩いて来ました。

亜樹はすぐに胸を隠したのです。

亭主「湯加減はどうですか?」

道流「凄くいいです。あのここって脱衣所みたいなところは無いんですか?」

亭主「申し訳ありません、無いんですよ。ここで脱いでいただくか、民宿からになってしまいます」

亭主の視線はずっと亜樹の身体を見ていた。

透明ではないけど、おそらく陰毛は見えているかも。

道流「....亭主さん?」

亭主「あっすいません。あまりにお綺麗だったので....ここには若い方は来ないんですよ。年配のご夫婦が多いんです」

道流「そうなんですか」

すると、僕達が来た方向から今度は五十代くらいの夫婦がやって来た。

「しまったな、先客がいたか」

「あらホント」

道流「....」

亜樹「あっあの、よかったら一緒でも大丈夫ですけど....」

「本当かい?ありがとねお嬢ちゃん。じゃあ失礼するよ」

夫は亜樹の目の前で服を脱ぎ、全裸になった。

僕は肩を落とした。凄まじくデカイ。そして意外とガッチリとした体格だった。

そして隣で奥さんも、僕のことを気にする素振りも見せず服を脱ぎ始めた。

とても五十代とは思えない綺麗な身体だった。

「こんな可愛い子と一緒に入れるとは嬉しいね」

「ごめんなさい、失礼するわね」

温泉は四人でちょうどいいくらいの広さだった。

亭主「では私は失礼します」

そう言うと道を戻って行きました。

「二人は恋人かい?」

道流「いえ、夫婦です」

「そうなのかい?見た目が凄い若く見えたから....あっごめんね悪い意味じゃないよ」

道流「大丈夫ですよ。妻は特に若く見られますので」

「おいくつなの?」

亜樹「今年26になります」

「あら、いいわね。それにあなた凄く肌が綺麗ね」

亜樹「そんなこと。奥さんもスラッとして凄くお綺麗だと思います」

「そう、ありがとう」

「しかもおっぱい大きいな。旦那さんがうらやましいよ(笑)」

夫は声高々に笑った。

僕は少し誇らしかった。

「ねえ、ちょっと触らせてもらえないかしら?」

亜樹「えっはい。大丈夫ですけど」

奥さんは亜樹の胸に手を伸ばし揉んだ。

「凄い柔らかいわ。張りもあるし。私も若い頃に戻りたくなったわ(笑)」

奥さんの手つきはいやらしかった。触るだけなのに、何故か乳首を指で弄くっていた。

乳首は亜樹の性感帯、おそらくそうとう我慢しているはず。ちなみに僕は少し勃起していた。

「ふふっやだ興奮して来ちゃったわ。旦那さんごめんなさいね」

突然、奥さんは亜樹にキスをした。

僕は唖然としてしまった。

すると奥さんは僕の手を掴み自分の胸を触らせた。

道流「えっ....ちょっと....」

大きくはない小ぶりな胸だったが柔らかくて何か上品な感触がした。

奥さんは亜樹の胸を隠していたタオルを取ってしまった。

夫は亜樹を胸を凝視している。

「ほら、もっと触っていいのよ?」

僕の手を動かし胸を揉ませた。

「意外と恥ずかしがりやなのね(笑)」

奥さんの手はマンコへと入っていった。

亜樹「ん...あっ...」

「ほお、可愛い声を出すじゃないか(笑)」

奥さんは亜樹の上半身を湯船から出して、乳首に吸い付いた。

亜樹「はっ...ん....あぁ」

その舌使いはまさにテクニシャンだった。

僕はその光景を見ながら婦人を思い出し重ねていた。

「本当にいいおっぱいだな。ちょっと失礼して」

夫はなんともう片方の乳房にしゃぶりついた。

二人が亜樹の胸に吸い付いているのです。

僕のモノはギンギンに勃起しています。

「ほら、あなたにもよ」

奥さんは僕にキスをしました。なんとも言えない色気を感じて、まるで力を吸いとられてしまうようなそんなキスでした。

そして、手で僕の反り立つモノを上下に動かしました。

そうこうされているうちに、夫は亜樹の身体を石の縁に座らせマンコに舌を入れてジュプジュプと舐めています。

亜樹「あんっ....ダメ....ですっあぁん」

「美味しい味だ。今まで色んな汁を飲んできたが君はとても素晴らしいよ」

亜樹「そんな....あんっ気持ちいい」

「ふふっあなたはこういうのが好きなのね(笑)大事な奥さんが悪戯されるのが」

道流「....」

「ほら、じゃあちゃんと見るのよ」

奥さんは僕の後ろに回り、両手でモノを弄りながら耳元で言いました。

僕はもう目が離せません。

亜樹は両手を後ろについて支え、足を大きくM字に開いて、夫の愛撫を受け入れています。そしてどんどん喘ぎ声も大きくなってきました。

亜樹「ああぁっ....あん!....もぅダメっイク!」

夫はその言葉を聞くと、荒々しく愛撫しました。

亜樹「ああぁぁっ!」

その絶頂を迎えた声は森の奥深くまで響き渡りました。

「旦那さん。この子はいい子だよ。素晴らしい身体だ。大事にした方がいい」

そう言いながら亜樹にキスをしました。舌を入れて、名残惜しそうに。

その時、僕は射精してしまいました。

「凄い量ね。あなたもその趣味は大事にしなさい」

またキスをされました。いやらしい濃厚なキス。

グッタリする僕達を横目に夫婦は裸のまま帰って行きました。いったいなんだったのか....その時亜樹が。

亜樹「....道流。お願い入れて」

僕はその言葉を聞いて正面から挿入しました。

また他の男に悪戯された。妻のイク姿を見られた。

興奮と嫉妬が込み上げてきます。

もっと辱しめたい。まだ足りない。

道流「亜樹っもっと見たいよ!亜樹の恥ずかしい姿を」

亜樹「アアぁっダメだよっ....おかしくなっちゃうよっ....あぁん!」

すると何故かさっき帰ったはずなのに、また亭主が歩いて来ました。

その姿に気づいた亜樹のマンコはキュっと締まりました。

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