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【評価が高め】僕と亜樹と優衣香と美雪の四年目...中(2/5ページ目)

投稿:2019-10-03 16:45:40

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僕は増田から美雪を守ってあげたかった。

今更かも知れませんが、耐えられません。

ただ好きで、大切だと思えば思うほど、見たくなる、亜樹も....

【9話目】

しばらくすると、やはり罪悪感が...

優衣香は僕を好きでいてくれてるのに、僕はそんな優衣香を増田に抱かせたのです。

そして今、僕は亜樹も...

見たい!見たくて堪らない!

あれだけ誓ったのにまた繰り返す...

職場で、僕は仕事がまったく手につかず、ほとんど上の空。

隣にいる美雪も、気にかけてくれるているのに、でも会話もすぐに忘れてしまうほど、右から左へ抜けていってしまう。

夫婦が言っていた通りなのかも、これが僕にとっての愛情表現。

そういえば、前にもこんな事があったような...愛情のバロメーター。

美雪「道流さん!!」

道流「えっ!?あっあぁ美雪ちゃん?」

美雪「もう時間ですよ?仕事は終わりです」

道流「ぁぁごめん。気付かなかった、もう帰ろう」

美雪「...道流さん!」

道流「ん?」

美雪「今日お時間ありますか?」

道流「え?大丈夫だよ」

美雪「私に付き合って下さい」

道流「いいけど...」

美雪に連れていかれた場所は、いつもの個室のお店でした。

美雪「すいません!生を二つ下さい」

道流「美雪ちゃん?」

美雪「こういう時は飲んで下さい!」

道流「どうしたの?」

美雪「まずは飲んでからです」

僕は何もわからないまま、美雪に言われるがまま、とりあえずビールを飲みました。

美雪「仕事終わりの一杯は美味しいですね(笑)」

道流「大分亜樹に染められたね(笑)」

美雪「はい、鍛えてもらいましたから。道流さん私に話して下さい!」

道流「え?何を?」

美雪「悩んでる事です。図々しいのは分かってます。でも我慢出来ません!もうそんな先輩を見たくないんです、だから少しでも話してくれませんか?」

美雪の目にはうっすら涙が滲んでいました。

そうこの子はこういう子、優しい子です。

美雪「道流さんは、この2ヶ月間ずっと私の事を見てくれて、気にかけてくれて本当に嬉しかったんですよ。だから今度は私が、少しでも聞いてあげたいんです」

道流「...ありがとう美雪ちゃん。分かった。でも僕の事嫌いになるかもよ?」

美雪「何があっても嫌いになりません」

(そういえば、似たような言葉を僕も亜樹にかけてあげた)

道流「ちょっと難しいけど、好きになればなるほど、その人の恥ずかしい姿を見たくなるって感じかな」

美雪「どういう事ですか?淫らなって事ですか?」

道流「結果的にはそうなんだけど....」

美雪「人に抱かれるところを見たいって事ですか?」

道流「凄いね美雪ちゃんは。正解。本当に最低な人間だよね」

美雪「...でも好きなんですよね?」

道流「もちろん。それに抱かれる姿を見るともっと好きになる感じがする」

美雪「例えばですけど、私が道流さんの恋人だとして、私が他の人に抱かれたらいっぱい、もっと好きになってくれるって事ですよね?」

道流「それじゃ僕が言った事とほとんど一緒だよ?(笑)そうだよ、僕は美雪ちゃんをもっと好きになって、もっとセックスしたくなるって感じ」

美雪は急に顔を赤く染めました。

道流「ごめん、変な事言って」

美雪「いっいえ。大丈夫です。何か想像したらドキドキしちゃって」

道流「おそらくなかなかいないだろうしね。そういう性癖の人って年齢を重ねてくると結構いるみたい」

美雪「....でも性癖って人それぞれですし、相手の方がよろしければいいんじゃないですか?なんか道流さんは、周りの事を考え過ぎてる気がします」

道流「僕が美雪ちゃんにあの人に抱かれてって言ったら?」

美雪「もっと好きになってくれるなら....恥ずかしいですけど」

道流「本当に?」

美雪「だって身体はどうあれ、心は繋がってるし、前やりも強くなるならそれはいいと思います。そこに絆があるんですから」

道流「美雪ちゃんてロマンチストみたいだね(笑)」

美雪「真面目に言ってるんです!」

道流「ごめんごめん。そっか...」

美雪「愛があるからそういう求め方が出来るんですよ....そうです!そういう事ですよ!」

道流「何となくだけど言いたい事は分かるよ。確かにそうかもね」

美雪「私、役にたちました?」

道流「もちろん!なんかスッキリしたよ。僕は決めた、亜樹を抱いてもらう事にする」

美雪の顔はまたカァっと赤くなり恥ずかしがっています。

でも、僕はスッキリしたわけでもないし、納得できたわけじゃありませんが、何か美雪の押しに負けたような感じに、また少し気持ちが軽くなったような。

本当に美雪は優しい子です。

翌日、会社で増田から声をかけて来ました。

増田「道雄さん、おはようございます」

道流「急にどうしたんですか?」

増田「駄目でしたよ亜樹は。断られてしまいました」

道流「でしょうね」

増田「次は美雪ちゃんに声かけてみようと思いますけどどう思います」

道流「あの子は無理ですよ。亜樹や優衣香とは違いますから。それに強い気持ちを持ってます」

増田「...そうですか」

増田は去って行きました。

でも僕はもう決めています。亜樹を夫婦に抱いてもらう。今夜...

亜樹はなんて答えるのでしょうか?お互い様とか言っておいて、今度は夫婦に抱かれてほしいと...

美雪が言ってた、周りの事を気にし過ぎている、そういえばこの言葉も前に亜樹に言ったような、本当に笑ってしまうくらい口だけの男です僕は。

道流「亜樹」

亜樹「道流、どうしたのそんな顔して?」

道流「...今夜時間ある?」

亜樹「うん、大丈夫だよ」

道流「亜樹、ごめん。自分でも馬鹿だって分かってるんだけど、でもどうしても...」

亜樹「ん?それじゃ分かんないよ」

道流「抱かれてほしい...」

亜樹「え?」

道流「夫婦に抱かれてもらえないかな?」

亜樹「....」

道流「ごめん」

亜樹「嘘だよ」

道流「え?」

亜樹「違うでしょ?本当は増田に抱いてもらいたいんでしょ?」

道流「ち、違うよ!」

亜樹「分かってるよ。ううん別に責めてるわけじゃないから。正直に言って」

道流「...増田に抱かれてほしい」

亜樹「言って。私の事好き?」

道流「うん。亜樹の事が大好きだよ」

亜樹「分かった。これで道流はマイナス2ポイントだよ(笑)」

道流「ありがとう。本当にごめん!」

仕事も終わりに近づいて来た時、増田を見かけました。向こうもこちらに気付き近づいて来て...

増田「道流さん、残念でしたね」

道流「え?」

増田「亜樹ですよ!まさかと思いましたが、僕に求めて来たんですよ。本当に亜樹もスケベな女ですよ、今日いっぱい抱いてあげようと思います。それにもう一人、楽しみだなあ」

増田は独り言のように話しながら行ってしまいました。

もう一人?...

仕事が終わり、僕はあらかじめ言っておいた応接室に先に行って、隠れました。

すると、亜樹が入って来ました。

もうすでに顔を赤くして、恥ずかしいのかモゾモゾと身体が動いています。

その後、優衣香が入って来ました。

優衣香「亜樹っ!?」

亜樹「えっ優衣香?なんで?」

優衣香「...そっか、亜樹も?」

亜樹「やっぱり...優衣香も?ごめん私何となく気付いてた、あの上司の時から」

優衣香「ごめんなさい。私、我慢出来なくて」

亜樹「ううん謝らないで、私も同じだから」

優衣香「道流さんは?」

亜樹「いるよ、隠れてる(笑)」

優衣香「そうだと思った(笑)じゃあいっぱい見てもらおう」

亜樹「そうだね(笑)」

まさか優衣香も、増田が言ってたのは優衣香。

そして二人はもう状況を理解したようで、お互い様は亜樹と優衣香もだったようです。

その時、増田が....

増田「ごめんなさい、待たせてしまって。それよりいいですね、こんな美女二人が僕に求めて来るなんて、モテる男は大変ですよ(笑)」

二人は何も言いません。

そしてさっそく服を脱ぎ始めました。

亜樹は黒とピンクの二色の下着、優衣香は白です。

増田も服を脱ぎもう全裸に。

亜樹と優衣香は、増田の正面にひざまづき、モノを二人でフェラしました。

僕は嫉妬しています。

僕でさえ同時になんて...うらやましい。

二人は手を使い、舌を使いそそり立ち、ドクドクと脈打つ増田のモノを...

増田は両手を腰に当て仁王立ちです。

こう思っているのでしょう、狙って落とした二人が、一度は断られたのに、今目の前であらためてひざまづき自分のモノに夢中になっている、服従させたと。

勝ち誇った顔をしています。

増田は二人に全裸に、床に仰向けになるように命令しました。

目の前には美女二人が生まれたままの姿で横になっているのです。

もう止まりません。

増田はまず亜樹の豊満な胸に吸い付きました、片手はマンコに、そしてもう片方は優衣香のマンコに入れ愛撫しています。

亜樹「あんっはぁぁ」

優衣香「んっんあはっあぁっん」

増田「んー美味しい。それにやっぱり可愛い声、いっぱい聞かせて、僕が鳴かせてあげるから」

亜樹「あっ!んんはあ!あぁっん!」

優衣香「あん!気持ちいいっんんあぁ!」

増田「もっともっと!二人の恥ずかしい声を聞かせて!」

増田は二人の間の座り、愛撫する腕のスピードを上げました。

二人は身体をクネらせたり、腰を浮かせたり、相当感じています。

増田「知ってるよ!亜樹はここ、優衣香はこの辺が好きなんだろ?ほらもっと声を出して!イカせてあげるから!」

亜樹「ああ!いい!あんっそこ!好きっ気持ちいい!あんっあぁ!」

優衣香「私もっ凄くいいっです!あんっんん!はあっん!もっと!ああぁ!」

亜樹「あっイクっ逝っちゃう!」

優衣香「あっダメ!あんっああぁぁ!」

二人は身体を硬直させ逝ってしまいました。

増田「ほら、次は亜樹、跨がってマンコに入れろ!優衣香は僕の顔にしゃがむんだ!」

仰向けになった増田に亜樹が騎乗位の体制で腰を上下に動かし、優衣香は顔にマンコをつけ、増田はジュブジュブと愛液を吸っています。

とても興奮する光景です。

恋人と大事な友達が、嫌いな男の上で喘いで感じて、そしてイカされている。

僕にとってこれ以上の興奮は今まで無かったのです。

亜樹「あっあんっあっんっはっあぁ」

優衣香「んあっあぁんあっん」

増田「凄くいい!優衣香のマン汁美味しいぞ!亜樹!お前も最高のマンコだ!今出してやるからな!」

その時、増田は限界だったのか亜樹の中に射精しました。

すぐに今度は優衣香に、長い綺麗な髪を掴み乱暴に引っ張りながら、バックで挿入したんです。

優衣香の胸は前後に揺れ、尻肉は突かれるたびに波打ち、口からはさっきよりもいやらしい声が出ています。

優衣香「はあっ!ああ!あっいい!もっと!ああ!もっと突いて!ああぁ!」

増田「本当にスケベな奴だなお前は!淫乱な奴だよ!こんな身体で、雌豚だな!」

優衣香「あぁっ!そんなっことっあん!言わないで!あっ!気持ちいいっ!もっと!あああっ!」

増田「お仕置きだ!そんな優衣香には中にいっぱい出してやるからな!妊娠させてやる!」

優衣香「あぁっダメ!あん!凄い!あんあぁあアァ!」

中に射精しました。

もう当たり前のように....

終わりません。

今度は亜樹を長机に寝かせ、増田は立った状態で正面から挿入しました。

亜樹の胸は大きく円を描くように弾んでいます。

増田「この胸本当にエロいな!見せびからしやがって!俺に抱かれたくてこんな身体をしてるんだろ!?亜樹、お前も妊娠させてやるからな!」

増田は胸を乱暴に揉みしだきます。

腰の動きもかなり乱暴です。

もう手当て次第に、亜樹の事を考えず、ただ自分の欲望のままに腰を振っていました。

亜樹「はああっあんアアっ!あぁあ!」

増田「ハァハァ、もっと激しくいくからな!亜樹もイクんだぞ!」

亜樹「はぃっあぁっああんっもうっイク!あぁあアア!」

増田「亜樹!子宮までぶち込んでやるからな!」

亜樹は身体を痙攣させながら、増田は腰を押し出したまま同時に逝きました。

増田「優衣香、亜樹の隣に同じように横になって」

優衣香が並んで横になると、増田は二人の頭を抱くように交互にキスを、ねっとりとした濃厚な口付けを...

舌を奥深くまで入れて、唇を舐めまわし、そして唾液をたっぷり垂らし二人に飲ませました。

僕もその瞬間射精しました。

汚されていく二人を見るのはとても興奮する、堪らない。

そして服を着て、携帯で写真を撮って部屋から出て行きました。

僕は二人の前に。

道流「本当に...ごめん、凄くよかったよ」

優衣香「ありがとうございます」

亜樹「私もよかったよ、とっても興奮した」

道流「今日僕の部屋に行こ」

亜樹「うん。もちろん優衣香もだよ」

優衣香「え?私は...」

亜樹「恋人の私が良いって言ってるんだから大丈夫だよ」

優衣香「ありがとう。行きます」

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