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体験談(約 35 分で読了)

【高評価】居酒屋にテレビやラジオのアナウンサーかレポーターさんのような綺麗な人たちがいた(2/4ページ目)

投稿:2016-09-29 18:24:56

更新:2016-12-01 23:53:21

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本文(2/4ページ目)

見てやるぜ、よしおか真耶。

このおっぱいも、乳首も。

「いや、お願い、やめて」

乳を揉まれてもすぐに堕ちて淫乱にならず、抵抗を続けるのもいい。

Tシャツをまくり上げ右手を侵入させた。

さらに真耶さんの抵抗が増す。

かまわずお腹を撫でてブラの上から乳房に手が届く。

「いやぁ、ダメよ、やめて」

Tシャツとは違う感触を右手で楽しんだ後、首筋に下を這わせてみる。

クッと首を縮める真耶さん。

髪の香りもいい。

「いや、いや、イヤ、お願いやめてぇ」

真耶さんの抵抗を無視してブラの中に手を差し込んだ。

そのままブラを押し上げると右の乳房がTシャツの下に出てきた。

後ろから覗き込むと首もとからブラの向こうに乳首がある。

ピンクではないけれど。

薄茶色の小粒のきれいな形の乳首だ。

これでいい。

真耶の乳首はこれがいい。

柔らかい生乳を揉む。

いつまでも揉んでいたい。

真耶さんの抵抗は続いている。

両手でオレの右手を人降ろそうとするが、この乳房の感触が良いせいで右手が離れないんだよ、真耶さん。

乳首に人差し指を当ててみる。

真耶さんが全身でビクンとなって後ろに下がる。

「やめて、お願いだからもうやめて、ね」

首を激しく振りながら抵抗する。

かまわず右手で左の乳房もブラからつかみ出す。

Tシャツの首元からブラで真耶さんの乳首が見えなくなった。

真耶さんの両手ほオレの右手にかかりきり。

左手がジャージの中に行く。

慌てたように左手の侵入に抵抗する。

そのまましゃがみ込んでしまった。

素早く真耶さんの前に回り込む。

チンポはさっきからマックスで勃ってる。

真耶さんの目がオレのチンポを捉えた。

そのままオレは真耶さんにのしかかった。

両拳をあごの前置いて顔を横に背ける真耶さん。

真耶さんのお腹の上に座り、真耶さんの両手を握って左右に開いて身体を重ねた。

自分で隙間を作って真耶さんのTシャツをまくり上げて行く。

足をバタバタさせながら抵抗する真耶さんの足を足でおさえ、一気にTシャツを真耶さんの顔までまくり上げる。

ブラも首までずり上げると。

きれいな二つの乳房がオレな目の前にさらけ出された。

きれいだ。

しばらく見とれてしまった。

「いやぁ、恥ずかしい。もうやめて。お願いだから」

Tシャツに両手の動きを邪魔されてもがく真耶さんがオレに懇願する。

最高だ。

いい声だよ真耶さん。

乳房を軽く掴むと、また全身で反応する。

たまらない。

■続き

真耶さんの裸のお腹の上に直に座って、真耶さんの右乳房を揉みながら胸を眺めた。

陰嚢が真耶さんのすべすべの肌に触るのが気持ちいい。

まくり上げられたTシャツに、顔と両腕の自由を奪われた真耶さんは、両腕で胸を隠そうとするが、オレは左手で両手首を持って頭の上にバンザイさせるように押さえ込んだ。

腋毛の処理も完璧だ。ポツポツの痕もない。いい女だ。

Bカップくらいだろうか。

それほど大きくはない乳房が、上げられた腕に引き上げられて、乳暈の形もわずかに楕円形に伸びている。

白い肌に映えてそれもそれで色っぽい。

「やめて。もうお願いだから、思いとどまって。ねえお願い」

泣くようにつぶやきながら、足をバタバタさせて、真耶さんは抵抗を続けている。

オレの方が落ち着いてきた。

よく見ると、真耶さんの左の乳房の上にある乳暈の真ん中あたりが若干濃くなっている。

その色の違いまでわかるようになった。

もがく真耶さんの動きで乳房がゆれ、乳首が逃げ惑うので焦点を合わせにくいが、右の乳首は出ているのに、左の乳首は埋まったままだ。

そっと左の乳房を右手で掴んで、人差し指を乳首に触れさせる。

電気でも走ったかのように真耶さんがビクンと身体を動かして、乳房ごと乳首が人差し指から逃げた。

そのまま手を真耶さんの胸を撫でるように、右の乳房に移動させる。

イヤイヤをするように身体をよじる真耶さんの反応が可愛い。

右の乳房を掴むとまたビクッとなる。

乳首をつまむと腰を引いて逃げようとする。

脇腹に生チンポをこすりつけるような状態で、片足で真耶さんの腰から足を抑えてるオレの身体が重いから動くに動けないのに。

乳首をつまむと

「いや、やめて、はずかしい」

乳首はまだ柔らかいままだ。

感じて勃っているわけではない。

簡単にコリコリになるのも悪くはないけれど、オレが思う彼女にしたいいい女の条件は、簡単に堕ちない真耶さんのような女だ。

右の乳首をつまみながら、左乳房の先に埋もれた乳首を隠す乳暈に吸い付いた。

ビクンとなった真耶さんの動きで、口から乳暈が逃げた。

乳房を舐めながら舌を出して乳暈を追う。

「いや、やめて、きたないよ、はずかしい」

を連発する真耶さん。

オレは左手で左の乳房を掴み、口の中に真耶さん乳暈を捉えて、舌で乳首があるはずのところを入念に転がした。

「んんんん〜ん、いやぁ、やめて」

と、思いっきり身体をのけぞらせて抵抗する真耶さんを、片足で抑え込む。

オレの胸に当たる右の乳首が心なしか固くなってきた気がする。

舐める舌に少しずつ当たるものが出てきた。

感じ始めてくれたのかと思って嬉しくなった。

オレのものだ。

この乳と乳首は今オレが支配している。

それでも真耶さんの声のトーンは変わらない。

相変わらず嫌がる声だ。

それでも左の乳暈がオレの舌に段差を付けて当たるようになった。

迷わず軽く歯を立てた。

その瞬間真耶さんはビクンとなって、

「イヤだぁー、やめて、お願い!」

一段と声を上げてのけぞって逃げようとしたので、左手を真耶さんの両手首から放し、両手で両乳房を掴んで左の乳首を重点的に吸った。

その間、右足の親指に真耶さんのジャージの前を引っかけ、一気に蹴落としたが、白いパンティーが見える程度で止まった。

「両手でいかなきゃ無理かな」

そう思いながら、乳房をしゃぶりながら足でジャージを引き下ろしてみる。

真耶さんはTシャツから腕を抜こうと必死になっていたが、あわてて足をばたつかせた。

■続き

オレは真耶さんの身体の上から降りて足下に回り込んだ。

不意に身体の自由が利く真耶さんは、小振りの乳房を隠すようにうつぶせに身体を反転させて逃げようとしました。

ところがこの体勢は、オレには好都合でジャージを脱がせやすくなった。

ジャージとパンティーのゴム部を一緒に掴んで引き下ろした。

腰の張り具合がわかるほど、いったん広がって太ももから膝までは一気に下がった。

足をバタバタさせる真耶さんの片足からジャージを引き抜き、もう片足に残す。

乾いたパンティーに履き替えられていたことに気づいたオレは、そんな状況の中でも

「さっきまで見ず知らずだった男がシャワーを浴びている間に濡れたパンティーを脱いでいたんだ」

と思いつくと、またチンポに力が入っていく。

ばたつく両足の付け根には、綺麗な白い尻の小山が二つ並んでいる。

真耶さんの抵抗は、小柄の女性にわりになかなかの力だったが、尻の肉を鷲掴みにして広げると

「いやぁ!恥ずかしい!見ないでぇ!」

と声を上げたて身体中で抵抗したが、白い尻の感触も最高だったし、その割れ目の奥にひっそりとたたずむくすんだピンクのすぼまりも可愛かった。

その肛門の下奥に、女性器の割れ目の端が見えた。

そっと後ろから指を入れてみるが濡れていない。

「いたい。恥ずかしい!やめて!」

真耶さんがうつぶせで懇願している。

強引に真耶さんの身体を裏返して、仰向けにすると小振りの乳房が薄茶色の小さな乳首をゆらしながら現れた。

また片方の乳首が埋もれている。

が今は、淡い三角形でかげりを作った陰毛の下の割れ目を見たい気持ちが勝っている。

真耶さんの両足の間に身体を入れて、真耶さんの両膝の裏を掴んで一気に折り曲げると、真耶さんは胸に両膝をつけられた状態で、身動きが取れなくなった。

いわゆるマングリ返しってヤツ。

オレの目の前に柔らかい黒い陰毛で割れ目の先端を彩った、まだ陰肉の皮をかぶった女性器と、さっき別の角度で見せてもらった肛門をばっちり見せてもらった。

「いやぁぁぁ、見ないでぇ!はずかしいぃ」

身体の自由が利かない状態で、もがけばもがくほど、オレの目の前にある白い尻をただ振っているだけになる。

濡れていない女性性器に口を付けた。

真耶さんはクンっと尻を振って、オレの口から性器を逃がそうとしたがすぐに追いついて舌を差し込んだ。

「ヤダ、汚い、汚いからやめて、お願い恥ずかしい!」

薄い塩味、匂いはほんの少しおしっこに似てる、というよりそのものだろうけど、臭いというものではなく、むしろあれだけ自転車を押して歩いて帰って、オレの服を乾かしたりしている間に小便したとしても、そんな匂いがしないのに勝手に感動していた。

乳を揉まれても濡れていない所も気に入った。

裏を返せば、他の男には簡単に身体を開かない女ってことだ。

ひたすら舐めた。

時々肛門も舐めた。

その反応がいいので、性器に鼻を突っ込んで肛門を執拗に舐めた。

舌を差し込もうとしたがなかなかすぼまりのガードは固かった。

それでもオレの鼻を包む陰唇の様子が少し変化してきた。

唇を女性器に移すとフードから少し小さな白い突起が顔をのぞかせ始めていた。

「ああぁ、きたないのに、もうやめてお願いだから」

そんな声は無視してオレは舐め続けた。

舌を入れるとオレの唾液で濡れていただけの性器が少し湿った感じになっている。

そのまま舐め続けると明らかに真耶さんの声が変わった。

「ィヤン、やめてお願い、ん、ん、ん」

完全に顔を出した真耶さんの突起を舐め続けると、息づかいが荒くなり、オレのあごに当たる陰唇も柔らかく濡れた感じで、明らかにオレの唾液ではない体液でヌルヌルし始めた。

真耶さんも慌て始めてる感じの声になってきた。

さらに腰を振って逃げようとする動きが強くなってきたがかまわず、完全に姿を現したクリトリスを舐め続けると

「いやぁ、ダメぇ!ダメだよ!あ、あ、あ、あお願い止めぇ、てぇん、あああっぁ」

カクカクカクっと腰を振って、しばらくオレの口に性器を押し付けたかと思うと、握ってた太ももも顔を押し付けていたお腹も、少しけいれんしながら全体の力が抜けていくのがわかった。

逝ったんだ。

そう思うとまた一気に興奮してきた。

小振りのきれいな白い二つの小山をのせた胸を大きく上下させながら、ぐったりしたままの真耶さん。

白く細くくびれた足首にジャージと白いパンティーを引っ掛けたまま、両足を降ろす。

脱げかけたままのTシャツも脱がせた。

汗で髪をほっぺたに貼付けて、涙でぐしゃぐしゃになった美形の顔が現れた。

改めて見ても可愛い。

けだるそうに

「いやぁん」

と言いながら、身体をくの字に曲げてオレの視線から逃れようと横に向けた。

背中から腰のくびれのライン、白い尻の間に入る割れ目もきれいだ。

もう一度仰向けにして両足を割って身体を入れる。

十分に濡れそぼった真耶さんのオマンコにチンポの先をあてがうと、真耶さんは弱々しくイヤイヤをしてみせた。

ハッとした顔も色っぽい。

「真耶、オレのチンポをじっくり味わえ」

頭の中でこんな美人とできる幸せを満喫しながら叫びながらねじ込んだ。

「んんんん、いやぁぁぁぁ!」

白いあごを突き出して真耶さんはずり上がって逃げようとしたが、オレが肩を抑えてさらに突き込んだ。

キツいオマンコだ。

乳房を揉みながら耳たぶを軽く噛んだ。

真耶さんは逃げようと暴れるが、身体に力が入らないようだ。

涙でぐじゃぐじゃになった目元をキツく閉じて何かに耐えている真耶さんがスゴく色っぽくて見とれてしまった。

その間、オレのチンポをキュッキュッと言う感じで絞めてくるオマンコの感触がたまらなく気持ちよくて、じっと身体を重ねてその感触を味わった。

■続き(2016.10.30)

涙を流して泣きながら

「ああン、お願い動かないでぇ、あ、んん」

と訴えてきた真耶さんに従って、できるだけじっとしてたまでのことだけれど、これが今まで経験したことのないスゴい快感だった。

ウスバカゲロウという昆虫の幼虫、アリジゴクという虫をご存知だろうか。

クワガタムシのような大きなアゴを持ち、乾いた砂地に作ったすり鉢場の巣の中心に潜んで、落ちてきたアリをアゴでとらえて体液を吸うという虫。

アリでさえ落ちるとなかなか抜け出せないからアリジゴクという名前なのだろうが、落ちてきた虫の類いなら、クロアリだろうがシロアリだろうが、青虫だろうがコガネムシの幼虫だろうが、たいてい捕まえて砂の中に引きずり込んで食べている。

今オレのチンポは、真耶さんのおまんこの中に潜むアリジゴクの大きなアゴに胴体を掴まれた青虫の状態だ。

もちろんそんな構造のものが人間の身体の中に存在しているとは思ってない。

しかし、チンポが感じる感触を頭の中で描くのは、まさにアリジゴクに胴体を掴まれた芋虫が、その奥にコクン、コクンと小気味良く引きずり込まれていく感じなのだ。

アリジゴクと違うのは、大きなアゴとは別に内側に小さなアゴがあって、それが亀頭の裏側にある皮とのつなぎ目を軽く咥えて固定して、鈴口あたりに何本もの触覚で探っているところだ。

時折鈴口の中に、蝶が蜜を吸う時に伸ばす長い口を差し込んでくる感触さえする。

動かなくても真耶さんのおまんこの感触にまかせたまま十分いけそうだ。

目を閉じたままの真耶さんの顔に残る、涙のあとを親指で拭いながら唇を重ねてみた。

逃げることもせず、オレの差し込んだ舌を受け入れて、おずおずと口を開き、チロチロとオレの舌先を舐めてきた。

こんな幸せな瞬間が今まであっただろうか。

そう思うと、オレのチンポが真耶さんのおまんこの中でびくんと動いた。

「あ、アン、動かないで」

白いあごを突き出して悶えたかと思うと、またオレの唇に真耶さんの方から唇を重ねてきた。

オレは真耶さんの髪を撫でながら、舌をねじ込んで真耶さんの口の中で暴れさせた。

真耶さんもオレの舌に絡めるように舌を動かしてきた。

たまらず、オレは真耶さんのオマンコにチンポの抜き差しを始めてしまった。

真耶さんは白い首をいっぱいにのけぞらせてみせて悶え始めた。

オレの胸の下で動く白い乳房、そしてその上にある乳首は両方とも完全に勃起している。

思わず自分の乳首を真耶さんの乳首にこすりつけてみる。

するとのけぞっていた真耶さんがびくんとなって胸元を見るように顔を上げた。

右手で白い尻を撫でてみると、そこでもびくっとなった。

もう全身が敏感になっているようだ。

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