体験談(約 35 分で読了)
【高評価】居酒屋にテレビやラジオのアナウンサーかレポーターさんのような綺麗な人たちがいた(3/4ページ目)
投稿:2016-09-29 18:24:56
更新:2016-12-01 23:53:21
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この女が愛おしい。
心からそう思った。
オレが上から抱きしめると、真耶さんも下からオレの首に両腕を回してしがみついてきた。
激しく唇を重ねて、オレが腰を動かし始めると、しっかりオレの腰に両足をロックさせて腰の律動をあわせてきた。
あれごど清楚で可憐な女性が、男の性器を受け入れる生殖器を持った女になった瞬間だった。
たまらない。
グチュグチュっとヌメリの中に、生殖器を出し入れする音が部屋の中に広がる。
この喜びに満ちたまぐわいの快感を一秒でも長く味わいたかった。
オレの顔の真下で、顔を真っ赤にして快感に耐える真耶さんを一秒でも長く見ていたかった。
ひと突きするごとに、ヌチャリヌチャリとぞくぞくするほどいやらしい音が、オレのチンポを受け入れた真耶さんのオマンコから出ているのだ。
自転車を倒して転んだ時に、ちらっと見えた白い乳房が、オレの胸の下で全部さらけ出してゆさゆさと動いている。
あの時見たくても見えなかった乳全部、その頂点にある乳首が、完全に勃起して隠されることなく逃げ場を失って踊っている。
こんなにオレに乳房や乳首を見られても真耶さんが隠そうともしない、意識の中に気にすることもない状態にいる。
今の真耶さんの神経は全て、自分のオマンコに差し込まれた生殖器であるオレのチンポに向けられているのだ。
こんな幸せなことがあるだろうか。
ほんの2時間ほど前までは全くの他人だった二人が、同じ快感の頂点に向かって性器を重ねて、擦りあってお互いの体液を混ぜながらいる。
オレの精液が真耶さんのオマンコの中に注がれることが、この交尾の1つの頂点なのだ。
「んんんんんん!あ、んんん!」
真耶さんが激しく悶え始める。
オレの首に回していた手を外し、床を探り回って、カーペットのシワを掴んで引き寄せるように力を入れている。
「真耶さんをオレのチンポでイかせるんだ」
それがこれから真耶さんをオレ一人のものにできる唯一の手段であり、こうなった偶然の出会いを、真耶さんに納得させて正当化できる唯一の行為なのだ。
清楚な真耶さんの白い肢体を突き上げるように、腰を突き込んだ。
もうオレのチンポは、真耶さんのオマンコに十分全部入りきっているのだろうが、気持ちの問題だ。
できれば睾丸まで中に収めたいくらい真耶さんの悶え方がたまらないのだ。
「ぐ、ぐぐぐぐぐぐぅんんん!」
白いのどを見せて真耶さんがのけぞっていく。
「真耶さん、真耶さん、真耶さん、きれいだ!すきだよぉ!」
自然にオレの口から言葉が出てしまう。
のけぞりながら真耶さんは
「うあん、あり、がと、うん、うん、いい、私も、いいの。いい。あぐぅ。でも」
そんなに激しく動かないでと言わんばかりに、濡れた瞳でオレを一瞬見つめ返して、すぐきつく目を閉じて激しく首を横に振る。
清楚な真耶さんが、白い肢脚をM字に開かれて、その真ん中にオレのチンポをぐっしょりと受け入れて、快感に溺れないように耐えて悶えているのだ。
ここではそんな訴えはオレが無視して腰を振り付けて、チンポを押し込む。
「イヤぁ、お願い!もう声が出ちゃう!」
真耶さんは、口を抑えようとしてカーペットから離した自分の手を顔の前に持ってきた。
オレはその両手を奪い、手首を握りしめてカーペットに押し付けた。
こみ上げてくる快感を抑える術を失った真耶さんは、顔を横に背けてぎゅうっと目を閉じて歯を食いしばった。
腕の付け根のところで、白い乳房と最大限に勃起させて存在を主張する薄茶色の乳首がリズミカルに揺れている。
この乳房と乳首は、これからずっとオレだけのものにするんだ。
今このオレのチンポを受け入れているオマンコも、さっき見た白い尻もその白い尻肉の割れ目にひっそり潜んでいた肛門にもいずれ、いつでもオレのチンポを入れられるオレだけのものにするんだ。
そのためにも真耶さんを快感の果てに送り届けないといけない。
オレは息をするのも忘れたかのように腰を振り続けた。
真耶さんのM字の付け根では、グチョグチョという発情の音が淫媚に響き、オレの陰毛と真耶さんの陰毛が、真耶さんの体液でねっとりと濡れて絡み合っていた。
真耶さんのオマンコに、これ以上突き入れられないところまでチンポを送り続けるオレに真耶さんが、
「あああああ、だめぇ、おかしくなる!あああぁぁぁぁああぁ」
「真耶さん!オレもいきそう」
真耶さんにオレが告げると、真耶さんが一瞬だけ息を呑んだのがわかった。
「あああ、んもうだめ、あ、あ、あ、あ、あ」
「ああ、あ、出るよ。真耶さんの中に出す!」
射精の前兆に、チンポが最大限にふくれあがり、真耶さんのオマンコを一瞬だけ広げた。
その後真耶さんのオマンコが包み込んでくる快感にまかせて、性器と性器を擦りあわせて、ビュシュっという音のイメージで真耶さんの中に精液を発射した。
「真耶さんの中ぁに!」
と真耶さんに意識づけるように声をあげて出した。
真耶さんのオマンコは、中に手があるのかと思うような絶妙な握り具合でチンポを締め付けてきたかと思うと、白いのどに青い血管を何本も浮き上がらせて、思いっきり体全体をのけぞらせて真耶さんがイクところが見えた。
「ああああ、いやぁあああ、イクイク、いっちゃう、あ、あんあぁぁぁぁ」
全身をピンク色に紅潮させて昇りつめた真耶さんに、ありったけの精液を注ぎ込もうと、オレはしつこいほどに腰を振り立てた。
オレの腕にキツく抱きしめられた真耶さんは、身体を痙攣させるように細かく震え、時々ビクンビクンと跳ね上がった。
今出せるものを全て出し切った感に満足して、真耶さんの上にかぶさった。
そのまま、しばらく真耶さんの身体の上にかぶさったままじっとしていた。
そんな巨根でも、極太でも、長尺でもないオレのチンポで、真耶さんのような清楚で極上の女をいかせることができたことに、スゴい満足感と充実感があった。
やがて固さを失ったオレのチンポが、真耶さんのオマンコからニュルリと吐き出された。
その感触も気持ちよかった。
真耶さんは片手で顔を隠し、もう片方の手で乳首と肘で乳房と乳首を隠していた。
オレが横から顔を覗き込むように身体を起こすと、
「いやぁん」
と照れくさそうに笑い、顔を隠していた手で、股間の茂みを隠した。
髪を撫でながら唇を奪うと、おずおずと唇を開き、差し込まれたオレの舌に舌を絡めてきた。
「キレイだ、かわいいなぁ、真耶さん」
思わず口にすると
「こんなんいかんのに」
とレポーターらしくない方言を使っていたずらっ子の目をして笑った。
胸を隠している真耶さんの手を外し、白い乳房を見つめる。
また陥没乳首に戻っている乳首をそっと指でさすってみる。
「あん、もう。ダメよ少し休ませて」
とたしなめるように、乳首をさするオレの指を握ってオレの方に身体を向けて横になった。
片方の乳房と乳首が床に付き、上の乳房が尖るようにせり出して陥没した乳首をオレの方に向けてきた。
乳暈をつまんで乳首のあたりを擦ると、真耶さんはうっとりと目をとじて
「ああン」
と溜息を漏らした。
それにしても見事な腰のくびれと腰の張り出し、そしてすらりと白い足のラインだろう。
真耶さんの顔を胸に押し付けて乳房を揉み続けた。
すると真耶さんがオレの乳首を舐め始めたではないか。
チロチロと当たる舌がなんともきもちいい。
それだけではない、オレのチンポに手を伸ばして
「あ、また固くなってる」
と困ったようにオレを見上げてきた。
思わず真耶さんのアゴを持ち上げ唇を重ねた。
「ああん、こんなおばさんでいいの?」
ワクワクする胸を抑えながらできるだけ冷静に
「オレ、真耶さんがいい」
と答えた。
「フフフ」
照れくさそうに笑って身体を起こした真耶さんは、一緒に起き上がろうとしたオレの身体を制して仰向けに寝転ばせた。
そして勃起して裏側を見せているオレのチンポを愛おしそうに見つめて
「これが私の中に入って私を狂わせた悪いヤツね」
と人差し指でチンポの裏側を何度も擦りながら往復させた。
真耶さんの愛液に塗れたチンポが、真耶さんの指でスリスリされているのだ。
先っぽから汁が垂れてきてお腹の上に溜まりをつくるのがわかる。
真耶さんはそれを指ですくって、またオレのチンポの裏側にすりつけてきた。
うっとりするほどキレイな横顔。
真耶さんの上半身を支える片手の向こうに、小ぶりの白い乳房が薄茶色の乳首を先端にして、真耶さんの動きに合わせて揺れている。
思わず下から乳房を掴んでみる。
小指で乳首を擦る。
真耶さんは、女神のような笑顔でオレの顔を見て、また自分の人差し指でスリスリしているオレのチンポの裏側に視線を戻した。
オレに乳房を揉まれることを嫌がっていない。
もうオレの胸の中で言いようのない嬉しさが広がっている。
まるで大切なものを眺めるように清楚な淑女の真耶さんが指で形や固さを確かめるように、オレのチンポをスリスリしながら見つめている。
横座りしている真耶さんの白い尻が手の届くところにある。
乳房から手を放し、白い尻の割れ目に手を伸ばした。
肛門が先に指に振れ、その奥にあるもう乾いているオマンコの縁を過ぎて蜜壷に指が入った。
「あん」
と目をうっとりと閉じたまま真耶さんが天井に顔を向けた。
オレが何をしても嫌がらないんだ。
という幸福感と、相変わらず真耶さんの指がすり続けるオレのチンポの裏側への刺激が心地いい。
オレの精液か真耶さんの愛液かたぶん両方だろうが、中はしっとりと濡れている。
少し奥に指を進めると、明らかにオレの精液だろうというヌルヌルの塊があった。
「あんんああん、だめ」
とうわごとのように真耶さんがつぶやくとドロリとした白い半液体の塊が、栗の花によく似た臭いを放ちながら、真耶さんの肛門を伝ってカーペットに落ちてきた。
「オレはこの女の中に精子を出したんだ」
改めて実感して胸が熱くなった。
真耶さんがオレの身体の上から身を乗り出して、テーブルの下にあったティシュボックスからティシュを何枚か抜き取った。
その間、真耶さんの二つの乳房と乳首が、タポンタポンとオレの胸に何度も心地のいい感触を与えた。
振り向いて床に流れ出た半液体の塊を拭き取ろうとする真耶さんの手からティシュを取り、オレは寝そべったまま真耶さんの肛門やオマンコの辺りを拭き取り、再びティシュを取って床も拭いた。
その拭いたティシュを真耶さんが受け取って後ろのゴミ箱に捨てた。
再びオレは真耶さんのオマンコをいじり、真耶さんはオレのチンポをスリスリする。
時々オレの意志に反して、ビクンとなるチンポに、ふっと驚いて指を離すがまるで子犬でもかわいがるようにまたスリスリを始める。
少しずつ、また潤い始めた真耶さんのオマンコをいじりながら、
「この女のここに出したいと思った男、思っている男はたくさんいたんだろうなぁ。中◯、高◯。大学にも真耶さんは行ったのかな、そこでも真耶さんの裸を想像してた男はいただろう。社会人になったらもっと。そしてここにチンポを入れて生出しすることを想像しながら、出された精液の量もいっぱいあるんだろうなぁ。街で見かけた服着たこの女を見て、家に帰ってこの女のこの乳房や乳首を夢見て想像して出してる男はきっとたくさんいるんだろうなぁ。」
真耶さんの生マンコをいじり、白い乳房と薄茶色の小さな乳首を眺めながらそんなことを考えると、またムクムクと勃起してきた。
さすがにスリスリしていた真耶さんも目を見開いてオレのチンポを凝視している。
「真耶さん、好きだ」
そう言って唇を重ね、乳房を揉みながら立ち上がって前から手マンコを始めたた。
舌を絡めながら、真耶さんもオレのチンポを掴みしごいてくれた。
時折唇を離し
「痛くない?大丈夫?」
と真耶さんが聞いてくれるので
「全然痛くないよ、気持ちいい。真耶さんの手がいい」
「よかった」
と言ってまた真耶さんから唇を重ねてきた。
「真耶さん」
「なあに?」
「後ろからしたい」
「ええぇっ、あんっもう、いやらしい」
と笑いながら仕方ないわね、という顔をしてオレに背中を向けた。
真耶さんの後ろから小ぶりの両乳房を掴んで揉みながら、首筋に舌をはわせた。
「ああん、私お風呂に入ってないのよ。汗臭いわ。シャワー、シャワーを浴びたい。ね、ね」
■続き(2016.11.17追記)
真耶さんの腰を掴んでいた手の力を、オレが緩めたわずかな隙を見つけて、真耶さんと性交行為する前まで、オレが腰に巻いていたバスタオルを、全裸の真耶さんが拾い上げて素早く胸元に巻いた。
そしてそのまま、オレが真耶さんの脚から抜き取った下着を拾い、隣の部屋に駆け込んだ。
追いかけようともせず部屋にオレ一人残されて全裸で立っていると、隣の部屋から真耶さんが顔だけ出して、
「もうすごく、はずかしいんだから、こっち見ないで、テレビでも見ていて。用意したらすぐ行ってくるから」
と言った。
「一緒に入る、とは言わないのか」
と少しがっかりしたが、すぐに思い直した。
オレは全裸のまま。
もちろんチンポも勃起ったまま。
真耶さんが浴室に入った直後に入っていけばいいことだ。
この場は言われた通りテレビのリモコンで電源を入れた。
「まだこんな時間なんだ」
と思わせてくれるテレビ番組の画面が開いて、音が鳴り始めたと同時に、隣の部屋からさっきのオレの淫汁付きバスタオルで、身体をくるんだ真耶さんが
「行ってきまぁす」
と言いながら浴室に走っていった。
それでも所詮部屋の中の移動だから、バスタオルに包まれた身体のシルエットも、胸元のバスタオルの合わせ目をおさえる左手に握られていた下着の色も、右手に新しいバスタオルを持っていることもはっきりわかった。
更に後ろ姿を見送る時に、タオルの割れ目から白い生尻の小山の形も、すらりと伸びた二本の太ももの上でプリンっと上を向いた、タオルに覆われた尻の形もはっきり見えた。
「いってらっしゃい」
と一応声をかけ、すっかり冷めてしまったテーブルの上の二つのカップにそれぞれ入ったコーンスープ。
真耶さんのカップの方を、真耶さんの口紅が残ったところから一気に飲んだ。
浴室とは違うところのドアを開ける音がして、しばらくすると水を流す音が聞こえたので真耶さんはシャワーを浴びる前にトイレに行ったらしい。
全裸の男のオレがいる同じ空間で、扉を1枚隔てて、色白美人の放尿が行われている。
オレの精液を飲み込んだオマンコから、全裸でおしっこをする真耶さんの姿。
その全裸も、色形、乳首の様子までも、今はもうはっきりリアルに想像できる。
やがてトイレのドアを閉める音のすぐ後に、引き戸の音がして、ガラスの二つ折りの浴室の扉をあけて締める音がした。
もう胸の高鳴りにあわせてすっかり勃起して、入れどころに飢えたチンポを立たせたまま、浴室に向かう。
引き戸をそっと開けると、すりガラスで半透明の二つ折りの扉の向こうで、勢いのいいシャワーの音がしていて、すりガラス越しにも向こう向きとわかる。
湯気でうっすらとなっているが、その湯を浴びる女体が動いているのがわかる。
さっき入らせてもらったので風呂の中の位置関係はわかっている。
あの位置だと真耶さんは浴槽の中に立ってシャワーを浴びているはずだ。
きっとさっき何度も揉ませてもらった乳房や乳首をお湯が流れ撫でている。
あのきれいな白い乳房と薄茶色の狭い乳暈に陥没した乳首を思い出すと、お湯にまで嫉妬しそうだ。
オレは我慢ができなくなって、ガラス扉を開け
「え?」
という表情で振り向いた真耶さんに、浴槽の手前から抱きついた。
幸いシャワーはホルダーに固定されていたので、濡れて光る小ぶりの乳房を掴み浴槽の手前に引き寄せると、そのまま唇を重ねることができた。
「んん、んんぅ」
真耶さんも抵抗はするけれど、唇を割って舌を入れると、舌を絡めてくれた。
真耶さんの乳房を揉むオレの手と、真耶さんの股間をまさぐるもう一方の手、それぞれの手に真耶さんが自分の手を重ねてされるがままになっている。
唇を離すと
「もう、ちょっと待っててくれたらいいだけなのに」
とはにかみながら、怒ってないのが丸わかりの口調でオレをたしなめた。
「だって我慢できないよ」
「そっかぁ、あん。そうだよね、若いもんね。あんぁぁん。こんなおばさんでも『我慢できない』と言われると嬉しいぞ。」
そう言いながら、浴槽に湯をためる浴槽の栓を湯船に落として、鎖で位置を調整しながらスポッと栓をした。
そのうつむいた横顔がかわいすぎる。
「真耶さんだからです」
そう言うと、オレは掌に濡れた真耶さんの柔らかい陰毛の感触を感じつつ、さらに真耶さんの股間に割れ目にツッコんだ中指で、お湯とは違うヌメリを感じとった。
「あん、もう。嬉しいぞ。本気に、アンン、するぞ、このおばさん、がああン」
「本気にしてください。オレホントに真耶さんが、っっくぉ」
不意に真耶さんがオレのチンポを掴んでしごく反撃に出た。
それでも真耶さんの方がオレに哀願してきた。
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(2020年05月28日)
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