体験談(約 4 分で読了)
最高の痴漢経験…そしてその顛末…
投稿:2026-04-25 10:53:02
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私は大阪市内の会社に勤めるサラリーマン。
奈良在住で毎朝恐ろしい程の満員電車で揉みくちゃにされながら出社していた。
そんな憂鬱である筈の通勤時間も痴漢常習犯の私にとっては楽しいひと時だ。
今日も駅のホームでターゲットを物色する。
好みのJKが列の最後尾に並んでいた。
素早くそのJKの後に並ぶ。
電車がホームに滑り込み押し合いへし合いで乗車する。
私はJKの後にピッタリとつき押されている体でJKを真ん前に押し込む。
既に私の勃起したペニスはJKのお尻に押し付けられ、JKの柔らかいお尻の感触を味わっていた。
押し込められている状態なのでJKは何も気づいていない。
そしてドアが締り車内で各々の位置取りが落ち着くと静かになる。
車両がレールを叩く音が鳴り響く。
JKの柔らかいお尻を掌で覆ってみる。
ピクッ…
JKは少し反応をしたが手で触られているとは思っていない様子。
ゴトゴトと揺れに合わせ軽くJKのお尻の膨らみを味わう。
少し指に力を入れるとパンツのゴムに触れ、プリッとはみ出した尻肉を味わえた。
私好みの小ぶりのお尻だがピチピチと張りがある。
片方のお尻の山からもう片方の山へと指を移動させ谷間に中指を這わせる。
JKも流石にカバン等が当たっているのとは違う事に気付いた様子。
真っ黒のストレートでセミロングの髪を少し震わせ振り向こうとする。
しかし身動きなど出来るはずもなく私を見ることが出来ないJK。
後ろを見ようとしてくれたお陰で私はしっかりとJKの横顔を見ることが出来た。
ツヤツヤの肌をし、小さな顔に整った顔立ちの様に見えた。
ガラスに映ったJKの顔を確認すると間違いなく美少女だった。
一駅目が5分程で着くのでそれまではソフトタッチしかしない。
そこで降りられたらその後続く20分程の時間がお釈迦になってしまう。
軽く撫でるようにJKのプリンとしたお尻を制服のプリーツスカートの上から楽しむ。
そして一駅目…
ドアが開くが誰も降りない…
ただでさえ満員の中にまだ無理矢理乗車してくる。
その中に男子学生がひとり乗ってくる。
その男はどうやらJKの彼氏のようだった。
JKの近くに来たい様だったが間に1人オッサンが入ってしまっている。
JKと男はそれでも何か話し相槌をうっていた。
そしていよいよお楽しみの20分が始まる…
電車が動き出すと会話をする人は居ない。
JK達も黙って満員電車に揉まれ耐えていた。
彼氏の前で痴漢をする…
そのスリルが私を更に興奮させた。
痴漢をしても激しく抵抗しないとわかっていたので直ぐにスカートをたくし上げる。
JKは俯いてしまい動かない…
綿の手触りの良いパンツに触れる…
そしてお尻を包み込むように手で覆い指先で少しずつなぞる様にパンツのゴムに這わせる…
お尻をキュッと締めたり少し振るように動かしたり…
私は動くな!とでも言うようにお尻を鷲掴みにして固定する。
一瞬ビクッと身体を震わせたJKは身体を硬直させた。
オッサン1人が挟まった向こうに居る彼氏は何も気づいていない様子でスマホをみている。
「彼氏くん悪いね…この可愛い彼女のお尻、ピチピチで柔らかく凄くいい形してるよ…降りるまで楽しませて貰うからね」
私は心の中で呟く。
パンツのゴムに沿って徐々に下の方に…そして前の方に進む…
閉じている尻を無理矢理広げ脚を広げさす。
バランスを崩しそうになるJKは少し脚を広げて立ち直す。
「しめしめ…いい具合に開いてくれた」
パンツのゴムに沿って動いていた指はオマンコの片方のプニプニとした肉にたどり着いている。
指でその柔らかい感触を味わいながらゴムを押上げて指先を滑り込ませた。
キュぅぅ…と尻を締め阻もうとするJK…
しかしそれは無駄な事だ。
既に指先は2つの丘の間に沿って潜り込んでいるのだ。
そこは少し湿りっ気があり指先はスムーズに割れ目の中を往復できた。
ピチャピチャと音がしてきそうな程湿っている。
それ以上はパンツのゴムが邪魔して触りにくいため1度パンツの端から指を抜き手を離す。
JKはホッとした様に肩の力が抜けていた。
しかし捲り上げ身体で挟んでいたスカートの中に手を運びパンツのお尻の上から素早く手のひらごと中に滑り込ます…
「ひっ…」
そんな声を発するようにJKは再び肩に力が入りお尻を締めていた。
パンツの中に入った手で尻肉を掴み肛門を広げるように動かした。
そして中指を肛門から前に滑らせて割れ目の中を往復させる。
クチャクチャクチャ…
まさにそんな音が聞こえてくる程JKの割れ目の中は湿り指先が膣口に触れると懸命に両腿を閉じようとしてくる。
オマンコのビラビラを強くつまんで脚を広げるように押し動かす…
ビクッ…
JKにその意思が伝わったのか両腿の力が弱まる。
ビラビラを摘むのを辞めて中指を膣に入れた。
ニュル…
充分に体液を分泌させてしまっていた膣にすんなりと入った。
「こいつ…処女じゃないな…」
こんなに可愛いJKが恐らくそこにいる男とセックスしているのだろう…
怒りに似た感情が沸き起こり私はJKの膣に中指を全て入れ膣内をかき回した。
グチャグチャグチャグチャ…
そんな音が聞こえてもおかしくない程激しく掻き回す。
肩をカチカチに強張らせ俯き手の甲を口に押し当て耐えているJKの後ろ姿は私を益々興奮させる。
そして指を2本に増やそうとしたがまだそれ程ガバガバになっていないJKの膣には入らなかった。
指を膣に入れたまま後ろに引き寄せる…
痛み?の余りJKは少しお尻を突き出す格好になる…
もう片方の手をスカートの中で前に回しパンツの上から手を差し入れクリを擦る。
同時に膣内も掻き回す…
次第に体液の分泌量が増え、本当に僅かではあるがピチョ…ピチョ…と音が聞こえてきた。
それは行為を行なっている私とJKにしかわからない程の音だ。
クチャクチャクチャクチャ…
コリコリコリコリ…
クリと膣内の同時攻撃でJKは遂に両腿をプルプルと震わせ始めた。
と同時に
チョロチョロチョロ…
と潮を漏らしてしまっている。
あと3分程で2駅目に到着する。
この制服のJKは次で降りるはずだ。
両手をパンツから抜き半分ずらされたパンツを直す。
膣を弄んでいた方の手で履き直したパンツ越しにクロッチ部に触れるがJKのパンツはぐっしょりと濡れてしまっていた。
内腿には彼女の体液が伝い落ちた跡がついている。
車両の床に少し液体が溜まっている。
私は靴でその液を伸ばしていく。
ずっと触り続けるぐっしょりと濡れたパンツ越しの可愛いお尻とオマンコに「またね」とでも言うようにくりくりと力を入れて愛撫し手を離す。
スカートの裾を下に降ろし綺麗にしてやる。
そして電車がホームに滑り込みドアが開くと逃げるように下車していくJK…
ホームで漸く彼氏と並ぶ事が出来、チラッと振り返って去っていった。
今日のJKは今まで痴漢した中でも最高だった。
そして私は翌日も同じホームで彼女を見つけ同じ様に押し込んだ。
この日は彼氏くんとしっかり合流出来、彼氏くんは私の事を知っている様に明らかに悪意を持って押してきた。
下車する際、私は掴まれずり降ろされ駅長室へ…
そして逮捕…
皆さん、痴漢は絶対にダメですよ…
人生変わってしまいます。
勿論、下手をすると被害者の人生をも変えてしまうのです。
私の顛末は会社はクビになり、離婚…
再就職も中々出来ず、漸く見つけた地元の工場で安月給で働いています。
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
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✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
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(2020年05月28日)
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