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体験談(約 20 分で読了)

近所のお姉ちゃん2人が、俺の身体を利用して処女卒業を目論んできた(2/3ページ目)

投稿:2026-04-22 22:26:44

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本文(2/3ページ目)

香織「……たっくんが……ぼ…っk……」

有彩「ウチもびっくりしちゃってさ…さすがに何も言えなかったよ…」

香織「…でも…、だとしても私たちに興味があるとは限らないし…」

有彩「だから、それを確かめようぜ?」

香織「確かめる?」

有彩「うん…アイツに鎌をかけて、また勃起でもさせたら…相手がウチらでも悪くないって事でしょ?」

香織「そ、そうなるのかな…?わかんないけど…」

有彩「香織も協力してッ!?ウチ一人じゃ恥ずかしいもんッ」

香織「まぁ…たっくんを襲うか襲わないかは別として…有彩のカマ掛け作戦には賛成…。だって、口止めは必要だもんね…」

有彩「ヨッシャ!決まりだな!」

【俺目線】

夏休みに入ったばかりの平日の部活終わりの午後。

俺は有彩の家に呼び出されていた。

もちろん、この時点では2人が良からぬ作戦を実行しようとしていることは俺は知らない。

ただ、2人に会うの自体は嬉しく思っていた俺は、意気揚々と有彩の家に向かった。

「お邪魔しまーす」

香織「やっほー」

有彩「ヨクキテクレタネ」

「…?」

カタコトのような喋りかたで、やや緊張した面持ちの有彩に違和感を覚える。

有彩「まぁ、座りなさいよ…」

「え、どうかしました?」

香織は苦笑いを浮かべていた。

何も違和感があったのは有彩の喋り方だけではない。

有彩は黒いタンクトップに体育着のハーフパンツ姿。

香織はエメラルドグリーンのキャミソールに、デニムのホットパンツ姿。

今日はいやに露出度が高めだった。

有彩に至っては、やはり巨乳であるが故に、タンクトップの胸元からは胸の谷間を覗かせる。

香織も、貧乳ではありそうだが、肩のストラップが縒れているせいで、緩めになったキャミソールの胸元からは浅い谷間をチラつかせている。

もうこの時点で中1の俺からしたら勃起案件だ。

勃ち掛けたペニスがバレぬよう、すぐに床にあぐらをかく。

有彩「あのさ…この間…オナニーの話しただろ?」

「あぁ…はい…」

有彩「も、もう分かっちゃってるよな?」

「え…何がですか?」

有彩「いや…その…あれだよ…。お前がオナニーしてるのと同じでさ…私たちも…その…」

「え、あぁ…もしかして…2人もしてるって話ですか…?」

有彩「そう…」

俺は、香織に関してはオナニーをシテいるかどうかの確信は持てていなかったが、今の有彩の言葉で確信に変わった。

「で…それが…どうかしました…?」

有彩「誰にも言わないで欲しいんだ…その事…」

「あぁ…そういう話ですか…。もちろん言いませんよ」

有彩「ぜ、絶対だぞ!?」

「はい…」

有彩「もしバラしたら…お前がオナニーしてる事も言うからな?!」

「え…はい…。まぁ…男子はみんなシコってますけどね…」

有彩「ッ!?」

香織「ッ?!」

2人は思わず顔を見合わせた。

俺としてはなんの気なしに発した言葉のつもりだったが、2人にとっては、これでは口止めにならないと危惧したのだろう。

香織「え…じゃあ、たっくん的にはバラされても気にしないの?」

「いや、改まって言われると恥ずかしいですけど、でも…有彩先輩も言ってたじゃないですか…《男はみんなシテる》って…。女子がそういう認識であるなら別に…」

有彩は頭を抱える。

自分の放った一言が、思わぬ形で返ってきてしまったのだから。

あぐらをかき、頭を抱え、前のめりになる有彩は相変わらず谷間を見せる。

そして女の子座りの状態で、ガックシと肩を落とす香織は、縒れたストラップの片方がずれ落ち、乳房の上部が見えかかっている。

いずれも、意図せずそういう形になっているものだと思うが、午後の日差しで明るく照らされたそれぞれの胸元は、ハッキリと俺の目に映り、まるでキラキラと輝いているようだった。

その光景に、ついに俺のペニスは完全に勃起してしまう。

ビクンビクンと何度も跳ね上がり、ズボンの股間を押し上げる。

(これはバレたらマズイ…)

2人の視線を気にしつつ、ごく自然に振る舞う。

しかし、有彩の次の一言で状況が一変した。

有彩「あ!そうだ!」

有彩が、何かを思い出したかのように突然顔を上げる。

「な、なんですかッ?!」

有彩「お前…この間…勃起してたろ?」

(ギクッ!バレとるーッ)

「し、してないですよ!」

咄嗟に嘘をついた。

有彩「でもあの時、ウチの手に当たったぞ?硬いモノが…」

「ち、違いますって…なにかと勘違いしてるんじゃないですか?!」

有彩「ほんとかー??」

ニヤニヤとし、イタズラな笑みを浮かべ俺に視線を送る。

とにかく、今勃起していることもバレてはいけない。

しかし、どうしとも視界に入ってしまう有彩の谷間…

有彩「お前、立ってみろよ」

「い、今?!何で?!嫌ですよ」

有彩「なんだ?立てないのか?もしかして、今も勃起してんのか?(笑)」

「ち、違いますよ…」

有彩「じゃあ立てよ」

「別に立つ必要ないでしょッ」

抵抗し時間を稼ぐが、勃起は収まる様子がない。

むしろ、何故か余計にギンギンになっていく。

有彩「ねぇ香織…ほら…」

香織「え…?うん…」

有彩が香織に合図を送ると、香織が動く。

「な、なんですか?」

香織「たっくん?女の子のオナニーって、どうやるか知ってる?」

「え?!ちょ、どういう事?!」

真面目で清楚な香織の思わぬ発言にドキドキしてしまい、もはや勃起を収める事は不可能だと思った。

香織「私はね…その……く…クリトリス…触ると気持ち良いの」

そういうと、香織は体育座りになり、少し脚を開く。

デニムのホットパンツの裾からは、お尻の肉と下着もチラ見え。

(ドッヒャーーーー)

俺の頭は真っ白になる。

そして顔面は激熱だった。

「ちょ、香織先輩…どうしちゃったんですかッ?!」

香織「たっくんは、女の子の…あ、アソコ…見たことある?」

「ななななないですッ」

香織「見たいって…思わない?」

「え、え、え、え…」

有彩「否定しないんだな…」

香織「その…もし、たっくんが私たちの秘密を誰にも言わないでくれるなら……み、……見せようか?」

(ドッヒャーーーー)

興奮しすぎて頭爆発寸前。

なんだか、目の前がお花畑に見えているような気がした。

そんな中、有彩も畳み掛ける。

有彩「拓海…?それともおっぱいの方が好きか?」

「えーちょっと待って!…なんかパニック!」

有彩「落ち着けって…ほら…なんならもっと見せてやろうか?」

有彩は、らしくなく女の子座りになり、両手を前に着き胸を寄せる。

香織「たっくん…」

有彩「拓海…」

(ドカーーン!!)

俺は2人のエッチな姿に無刺激で射精してしまった。

「ちょ…トイレ借りても…」

有彩「逃さないから…」

立ち上がろうとした俺の肩を有彩が抑える。

香織も俺に寄り添ってきた。

2人に両脇を固められてしまい、身動きがとれない…いや、身体が硬直して動けないのだ。

有彩「ねぇ拓海…もうバレてるよ…勃起してること…」

香織「たっくん…嘘、つかないでね」

2人に顔を覗き込まれ、視線をどこに向けて良いかも分からない。

「と、とりあえずトイレだけでも…」

香織「だーめッ…逃げるなんてズルいよ?」

有彩「トイレに行ってどうするんだ?オナニーして落ち着かせたいのか?」

「いやそうじゃなくて…そもそも…もう…」

有彩「そもそも…?」

香織「もう…?」

「……出ちゃった…」

正直に言うしかなかった。

逃げ場もない。

そして、逃げたくなかった。

俺はただ、トイレで溢れてだ精子を拭い、ビチョビチョになったパンツを脱ぎたかっただけ。

逃げるつもりはなかった。

もう、この2人に身を委ねたいと…ずっと思っていたから。

有彩「出ちゃった?!?!」

香織「な、何が!?!?」

「スミマセンデチタ…」

有彩「嘘だろ!?そんな事………ッ?!」

香織「ひゃっ…」

有彩は俺のズボンとパンツのウエストを掴み、グイッと開く。

そして、精子に塗れたペニスを見て驚いていた。

「ううっ…ホントニゴメンナサイ…」

有彩「で、でも…ウチらまだなんもしてねーぞ…」

「ハイ…デモデチャイマシタ…」

香織「ぬ、脱いで…早くっ」

俺は有彩に両脇を抱え上げられて力なく立ち上がる。

そして、俺が立ち上がったところで香織がズボンとパンツを脱がす。

香織「ごめんねッ…でも拭いて洗わないと…」

香織は部屋にあったティッシュで俺のパンツの《汚れ》を拭う。

そして、それが終わると、なんとペニスの《汚れ》まで拭うのだ。

香織「ごめんねッ…本当にごめんねッ…」

俺は有彩に支えられながら立ち、その足元に香織がしゃがむ。

謝りながらも、しっかりと玉裏を手で支えペニスを拭う。

香織はノーブラだった。

ズリ落ちたキャミソールの胸元から、淡いピンク色の乳首まで見えてしまう。

初めて見る女性の乳首。

とても神々しい景色に、思わず凝視してしまう。

そして、背中に感じるのは有彩の胸の感触。

俺のペニスは、香織の目の前で再び勃起した。

ムクムクムク…

香織「ひゃっ…なんか…大きくなってきた…」

「先輩たちのせいですよぉ…うぅ…」

有彩「先輩…たち?」

「有彩先輩も、香織先輩も…エッチな格好でエッチな事言ってくるから…」

香織「じゃあ…私たち2人のせいで…興奮しちゃったって…こと?」

「…はい…」

有彩「じゃあ…ウチらと、もっとエッチな事…しようか…」

香織「良い?たっくん…?。私たち2人の…処女卒業…手伝ってもらっても…?」

「お願いしますッ…うええん…」

有彩「誰にも秘密だぞ?」

「ううう…もちろんッ!」

有彩「てか…お前、何で泣いてんだよ…」

香織「もしかして…本当は…嫌?」

俺は首を大きく横に振る。

何故泣いてしまったのかは、正直自分でもよく分からない。

ただ、いくつか理由を上げるとしたらこうだ。

まずは、先輩たちの前で意図せず射精してしまった事への羞恥心。

それと、それを受け入れてくれた先輩たちの優しさ。

そして、憧れの先輩2人とエッチが出来る喜びだろうか。

いずれにせよ、感情がグチャグチャだったのは確かだ。

香織「無理しないでねッ?大丈夫?」

「はい…うううッ…有彩さん…香織さん…僕で良ければ…お願いしますぅぅ…」

有彩「んじゃ、やるか!」

香織「でも…私…やり方よく分からいから、有彩が先にやって?」

有彩「お?拓海の童貞、ウチが貰っちゃっていいのか?」

香織「どう?たっくん?」

「はい…大丈夫です」

有彩「てかお前、ちゃんと童貞だよな?」

「はい…童貞です」

有彩「じゃ、お言葉に甘えて…頂いちゃうぞ…?」

正直、順番はどちらが先でも良かったが、より付き合いが長く、そしてより親密な有彩が初めての相手になるのは、嬉しい気持ちと、なんだか不思議な感じもしていた。

香織「私、別のところにいるね…」

有彩「え?なんでよ?」

香織「だって…眺めてるのもなんか恥ずかしいし…」

俺としても同じ気持ちだった。

香織に見守られながらの童貞卒業は、嫌とまではいかないが、想像するだけで照れくさい気持ちになる。

有彩「えーッ…うん…じゃあリビングかどっかで待ってて?」

この日、学校は夏休みだが、平日といこともあり、共働きである有彩の両親は不在。

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