体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】朝、エレベーターで一緒になった女子高生との思い出
投稿:2020-06-08 18:56:51
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
これは中1のときの俺が体験した話。
マンションの8階に当時住んでた俺は、毎朝エレベーターを利用して下まで降りていた。
降りるとき、7階で止まることがそこそこの頻度であった。
7階から、一人の女子高生がいつもエレベーターに乗ってきてたのだ。
長くて艶々なロングな黒髪(ときどきポニーテール)、おっとりしてそうで可愛い童顔、首元に青いリボンがついた白ブラウス、紺のブレザー、紺のセーター、膝上15センチくらいの紺のミニめのスカート、くるぶし丈の短めの黒の靴下とスニーカー、身長は中1の俺より少し大きいくらいで、細くて綺麗な生足。
狭いエレベーターで二人きりになることもあり、もんのすごく興奮した。
大概、エレベーターで奥のほうに乗る俺に背を向ける彼女。
目の前に女子高生の髪の毛と背中、少し下を見れば、女子高生の尻、スカート、生足。
俺はいつも彼女と二人きりになったとき、もんのすごくムラムラきて、襲いたい衝動を必死に抑えていた。
どうしても我慢できず、彼女の髪の毛、ブレザー、スカートの端っこあたりなどを、バレないように指でそっと触ったこともあった。
よくエレベーターで逢っていたので、いつしか、挨拶を交わし、更に次第に会話もするようになっていった。
で、7月くらいのある朝だった。
女子高生「おはよ」
エレベーターに乗ってきた彼女。
俺「おはようございます」
半袖白のブラウスと、紺のスカートの、夏服姿の女子高生。
露出の多い艶かしい姿の女子高生を真後ろから見つめて、俺はエレベーターの中で興奮してきた。
エレベーターを降りると、入り込んできた日射しに照らされ、女子高生の夏服の薄手のスカートが、光で透けそうになった。
とてもドキドキした。
そしてもっとヤバかったのは、その後だ。
マンションの玄関のドアを女子高生が開けたとき。
その日は台風一過でまだ風が強くて、彼女がドアを開けたと同時に、一気に中に風が入ってきた。
女子高生の薄手の軽いスカートはバサアッと、いとも簡単にめくれあがり、女子高生の真っ白なパンツが思いきり見えた。
プリっとしたケツを包み込む女子高生のパンツを、俺は真後ろでがっつり見てしまった。
スカートを押さえながら彼女が、振り向いてこっちを見た。
目が合った。
あ、ヤバい。
女子高生「やぁっ笑」
手の甲で尻を押さえながら女子高生は、可愛い声で笑った。
すると女子高生のスカートの前もフワリとめくれた。
パンツの正面が少し見え、続いてパンツの横側の腰のとこも、一瞬思いきり見えた。
前、横、後ろと、あたふたしてスカートを押さえる女子高生。
目の前の女子高生のエッチな光景に、俺は固まった。
女子高生「やだぁ」
女子高生は笑ってうつ向きながら、走ってエレベーターのほうに帰っていった。
俺は玄関のとこで固まったまま、エレベーターの前に立つ女子高生に見とれた。
エレベーターが来て、女子高生は逃げるようにエレベーターに乗り込んだ。
なんて可愛くて、エロいんだ。
衝撃の風チラに心奪われ、俺は中学校に着くとトイレに駆け込み、早速シコった。
後日、エレベーターでまた二人きりになったとき。
女子高生「おはよ」
俺「おはようございます」
女子高生を見て、先日のパンチラを思い出し、またムラムラしてきた俺は、思いきって話し始めた。
俺「この前、風強かったですね。」
女子高生「パンツいっぱい見せちゃったね笑」
なんかエッチな彼女の返しに、俺はますますムラムラしてきた。
俺「ああ……っ笑」
女子高生「あ、エッチな顔になってるよ?」
俺「あっ……」
俺は、興奮と緊張で固まった。
女子高生「えっへへ」
ますます興奮し、俺はますますエロい気分になった。
エレベーターから降りて、二人で歩きながら、
俺「この前、なんでエレベーターの中に帰っていったんですか?」
女子高生「見えてもいい黒の見せパン、履きに帰ったの。じゃないと、みんなにパンツ見られちゃってたよ笑」
俺「今日も黒の見せパン、履いてるんですか?」
女子高生「今日はパンツだけ」
俺「いつもはパンツだけ?」
女子高生「うん。風強そうな日は見せパン履くけど、こないだは大丈夫かなーと思って履かなかったの。全然大丈夫じゃなかった笑」
俺「……」
女子高生「おかげで、私のパンツ見れたね笑」
俺「あっ、いや、実は見てないです笑」
女子高生「嘘つけ笑」
マンションを出てしばらくは同じ道なので、二人で歩きながら俺は更にエッチな質問をした。
俺「ちなみに、今日はどんなパンツなんですか笑?」
女子高生「お花柄のピンクだったかな?……てか、エッチ笑」
俺「えへへ」
女子高生「パンツ好きなん?」
俺「……はい笑」
女子高生「男子みんなパンツ好きよねー笑。」
俺「うん。他にはどんな色のパンツ持ってるんですか笑?」
女子高生「白とか、水色とか、ピンク?」
俺「柄、模様は?」
女子高生「何もないやつもあるけど、水玉とかシマシマとか、花柄とかはあるかなあ。あと、正面にリボンついてるのとか。」
俺「今度見せて下さい……笑」
女子高生「やだよ笑。こないだ見せたパンツだけで我慢してっ」
俺「もっと見たいです」
女子高生「だめ。見せません!」
俺「えー、、、」
女子高生「やだよ、エッチ」
その日も、女子高生の真っ白パンツを思い出しながら、学校でシコシコしました。
ここで、一旦終わります。
もし気が向いたら、また続きを書くかもしれません。
前回の話が、多くの続編希望の声をいただけたので、僭越ながら第2話を書かせていただきます。更新が遅れて、申し訳ありません。中1の俺。マンションの8階に住んでいた俺は、朝学校へ行くときエレベーターでマンションを降りていたが、エレベーターで一緒になる可愛い女子高生がいた。季節は二学期になっ…
- #エレベーター
- #パンチラ
- #パンツ
- #ミニスカ
- #ラッキースケベ
- #制服
- #女子高生
- #女性(10代)
- #年上
- #日常のエロス
- #男性視点
- #男性(10代)
- #美人・美少女・可愛い人
- #青春・思春期
- #黒髪ロング
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- 0回
- 0回
- 0回
- 16回
- 0回
- 0位
- 0位
- 0位
- 16,518位
- 0位
- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- Pt
- Pt
- Pt
- Pt
- -Pt
- 位
- 位
- 位
- 位
- -位
投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 女教師秘密の夜のアルバイトPart3
- シングルマザー(現役風俗嬢)のHなお話②~ユウキ君の筆おろし~
- とあるマンションに住んでいた時
- 髭のジェントルマン交遊録・・・(50)サロンスタッフの剃毛マンコ
- 元ヤン年上女房京子 超熟女英子さんはヨダレを垂らして半狂乱で狂いイッた。
- 小◯生の頃、母親に売られていた私
- 公園の女子トイレでJSをレイプ
- 野外露出等変態体験談-31
- まさかこの歳で若い彼氏に抱かれるなんて⋯
- 職場で気さくに話しかけてくれる優しいお姉さん
- クラスメイトのレイプ現場
- 前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望
- 瀬◯環◯似のスレンダー巨乳美女と
- 必死に隠すも豪快なパンチラのまなかちゃん
- 寝ている間に彼女をチャい先輩に寝られて…
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
