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東北の田舎の山村6

投稿:2026-02-14 16:34:59

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

東北の田舎の山村1東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信…

前回の話

東北の田舎の山村5東北地方の小さなでは、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。-----------------------------------------------------------------久しぶりの酒で、…

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東北の田舎の山村6

東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。

ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。

この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信也13裁、夫の母親、文子64歳が家を守っている。冬の雪深い、寒い間、女と年老いた老人と子供達がこの村の住人になる。

---------------------------------------------------------------------

そのころ、家では息子信也と祖母の文子が香代子が帰ってくるのを待っていた。

「ばあちゃん、手伝おうか?」

祖母の文子は夕食で使った食器を洗いながらこちらを見ずに答える。

「大丈夫よ。このぐらいはやらないと体が動かなくなっちゃうから。」

「そっか。」

初めて祖母と性行為をしてから数日が経った。その間、母がいない時間を見計らっては祖母文子の体に精液を注ぎ続けていた。

文子の無防備な後ろ姿を見ていると我慢できず抱きついてしまう。

「ばあちゃん……好き……はぁ……はぁ……。」

祖母文子のふくよかな体に触れて勃起した性器をお尻にへこへこと擦り付ける。

「あっ……もう……この子ったら。」

久々に感じる人肌の温もりと若い性欲に当てられ文子のオメコは即座に男を受け入れる準備を始めていた。

「少し我慢してちょうだい、信也。洗いにくいわ。」

祖母文子に優しく諭され信也は体を離す。

「信也、お皿洗い終わったら一緒にお風呂入りましょうか。」

一緒に脱衣所に入ると、祖母文子が服を脱ぎベージュの下着だけになる。顔よりも大きなブラジャーに詰まったおっぱいと、その下にぽっこりとでた丸いお腹はショーツを隠すほど垂れている。

「ガッカリしたでしょ?こんな体……」

「ううん、すごく魅力的だよ……ほらこんなに勃起してる」

孫の信也は文子の手をとりガチガチに勃起したチンポを握らせる。

「んっ……すごい……」

祖母文子は生娘のように驚いた顔をする。

「早く入ろ。脱いで脱いで」

祖母文子がブラジャーを外すと萎んで皺の入った爆乳がボロンと垂れ下がる。血管の透けた青白い肌の乳房はとても色っぽく見えた。

「あぁ……ばあちゃんのおっぱいすごくエロいよ……」

「変なこと言ってないで早く入るよ」

浴室に入ると祖母文子の後ろについて座った。

「ほら、ばあちゃんから洗ってあげるよ」

文子の体を柔らかいボディタオルで優しく洗って先に浴槽に入れさせると、手早く自分の体も洗い文子を後ろから抱き抱える形で浴槽に入る。

「ばあちゃん……好き……大好きだよ……」

祖母文子を後ろから抱き締めて愛を囁く。

「もう……信也が本気なのは十分わかったわよ……こんなに硬くさせて……」

文子の爆乳を好き放題揉みしだいていると、後ろに手を廻して背中に擦り付けていたチンポをゆっくりしごいてくれる。

「うぅ……はぁ……はぁ……ばあちゃん……入れさせて……」

文子が指で作った輪っかに信也は腰を振ってしまう。

「もう……ここじゃだめよ……のぼせちゃうわ……上がるまで我慢して」

浴室から出て文子の体を拭く。

「ふぅ……ありがとね信也、ほらそこに立って」

文子に体を拭いてもらっていると、いつの間にかうっとりした顔で全身を撫で回されていた。

「ふふ……ハリがあって綺麗な肌ね……すごく素敵よ信也……」

半勃起のチンポから我慢汁が垂れ、太ももを触っていた文子の腕にトロッと糸を引いて落ちると、文子は目線を上げてチンポを見つめる。

「あっ……ごめんなさい我慢させちゃったわね。髪乾かしたら、おばあちゃんの部屋にいらっしゃい」

祖母の寝室に入るとベッドの上でロングワンピースの寝間着だけを身に着けた文子が寝そべっている。薄い生地に浮き出る垂れた爆乳にだぷんと飛び出たお腹と広い骨盤は、女性らしい曲線を描いていた。

「おいで……信也……」

文子が両手両足を広げて誘うと、孫の信也は祖母文子の体に覆い被さると唇を貪るようにキスする。

「ちゅっ……んちゅ……ばあちゃん……好き……好きだよ……ちゅっ……」

「んっ……ちゅっ……ふふっ……私も信也のこと大好きよ……」

「ちゅぱっ……はぁ……ばあちゃんもう濡れてる」

祖母のオメコに触れるとぬるっとした感触がした。そのままオメコの外側を刺激していると文子は孫信也のチンポを握り上下に動かし始めた。

「我慢しなくていいのよ……香代子さんのいない時ならいつでもおばあちゃんとセックスの練習していいからね」

「あぁ……ばあちゃん……ばあちゃんっ……」

黒ずんだびらびらを掻き分けてガチガチに勃起したチンポを膣口にゆっくりと挿入する。祖母文子のオメコ内は熱くヌメッとしていて亀頭を優しく包み込みながらキュッと締め付けてくれる。

「あぁ……はぁぁ……あぁぁ……」

祖母文子のオメコにチンポを出し入れをすると祖母の喘ぎ声が漏れる。ゆっくりと腰を前後に動かしながら舌を絡め合い唾液を祖母文子の口に流し込む。

「はぁ……はぁ……ちゅっ……ちゅく……ちゅぱ……」

文子は微笑みながら孫の信也の背中に両手を回す。

「あぁ……はぁぁ……信也……大丈夫だからもっと激しくしていいのよ?」

文子を抱き締め、爆乳と飛び出た丸いお腹を胸で潰しながら密着した状態で力任せに腰をぶつけ始めると、祖母文子は両手両足で抱きつき大声で喘ぎ始める。

「あっ……あぁぁっ……うぅっ……あぁあっ……」

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……ばあちゃんっ……」

激しい性交に限界が近づく。

「はっ……はっ……あぁっ……ばあちゃん……俺もうイキそうっ……」

「んっ……あっ……はぁっ……あぁっ……」

「はぁ……はぁっ……あぁっ……イクっ……」

「きて……きてっ…オメコに…いっぱい出してっ……」

腰をぴったりと押し付けながら祖母文子のオメコの一番奥に射精する。

「あぁっ……はぁぁっ……でてるっ……あぁぁ……」

「うぅっ……あぁっ……」

もうとっくの昔に閉経して絶対に妊娠することのない子宮に、若く健康な精液が大量に流し込まれた。

「はぁ……はぁ……すごく気持ちよかったよ、ばあちゃん」

「ふふ……信也も上手だったわよ……んっ……こんなにいっぱい出して……」

「ばあちゃん……」「なぁに?信也?」

「明日もいっぱいしようね……明後日も、明明後日も」

一方、母親香代子は、東の空が白み始める頃、ようやく男たちの執拗な凌辱から解放された。

畳の上で力なく横たわる香代子の体は、まるで嵐に揉まれた小舟のように疲弊しきっていた。

手首や足首には、縄の痕が赤黒く刻まれ、全身が泥のような倦怠感に包まれている。

閉ざされた部屋には、饐えたような濃厚な匂いが漂い、それは昨夜の忌まわしい宴の残滓であった。

猿轡はいつの間にか外されていたが、声を出す気力すら残っていない。ただ、荒い呼吸だけが、かろうじて彼女が生きていることを示していた。

男たちは、最後の凌辱を終えると、まるで使い古した玩具から興味を失ったかのように、冷淡に彼女に浴衣を着せ、隣室へ移動した。

襖一枚隔てた向こう側から、彼らの疲労困憊とした話し声がかすかに聞こえてくる。「まさか、ここまで耐えるとは思わなかったな」「本当に、信じられない女だ。しかし、あの締まり具合と乱れ方は癖になる」「これからも和夫が帰るまで、楽しませてもらおう」

彼らの会話から、自分の肉体がどれほど彼らの欲望を満たしたのか、そしてそれがこれからも続く可能性があることを悟り、香代子は深い絶望に沈んだ。

だが、今は考えるよりも、まず体力を回復することが最優先だ。

香代子はゆっくりと重い体を起こし、這うようにして浴室へと向かった。

体を清める必要があった。

昨夜の凌辱の証である男たちの精液、自身の淫汁、そして汗と唾液が混じり合った汚れを、一刻も早く洗い流したかった。

幸いにも、脱衣場には予備のバスタオルがいくつか置かれていた。

香代子はそれを掴み取り、痛む体を引きずるようにして浴室内へ足を踏み入れた。

湯船にはまだ温かい湯が張られており、その湯気の温もりに少しだけ安堵感を覚える。

香代子は震える手で蛇口をひねり、冷たい水を頭から浴び始めた。

水が肌を滑り落ちる感触が、ほんの少しだけ正気を保たせてくれる気がした。しかし、その水はすぐに温かいシャワーへと切り替わる。

温かな湯が、血の巡りを促すとともに、身体に刻み込まれた凌辱の痛みも呼び覚ます。

縄の跡が擦れてヒリヒリと痛み、オメコには鈍い疼きが残っていた。

時間をかけて、丁寧に全身を洗い流す。特に念入りに洗ったのは、男たちに弄ばれたオメコとケツ穴だった。

石鹸の泡を指で伸ばし、敏感な粘膜を傷つけないように注意しながら、丹念に掻き出す。

昨夜の記憶が鮮明に蘇り、吐き気を催す。しかし、ここで倒れている場合ではない。香代子は唇を噛み締め、必死に平静を装おうとした。

与えられた浴衣に袖を通す。男たちの目に触れないよう、できるだけ音を立てずに隣室へと向かった。襖越しに聞き耳を立てるが、男たちの話し声は既に聞こえない。そっと襖を開けると、そこに人影はなかった。ほっと安堵のため息が漏れる。彼らはおそらく、村に帰ったのだろう。

急いで帰りの支度をはじめて、香代子も村に急いで帰った。

続く

この話の続き

東北の田舎の山村7東北の田舎の山村では父親がいない間、息子が母親を抱くのが日常であった。--------------------------------------------------------------------その夜、信也は祖母文子の部屋で眠りについた。翌朝、信也が目覚める…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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