官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】いつのまにか高校で憧れの的になっていた、陸上部の妹と僕との話②
投稿:2024-03-03 12:49:00
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僕の妹は高校で陸上部に所属している。短距離走者の妹は、インターハイへの出場を目指すエースだ。スレンダーな体型と、女優並みの美しい彼女は学校でも一番の憧れの的になった。しかし最近はスランプなのか、浮かない顔をしている日が多くなった。僕はたまたま妹が、3年生の教室に来ているのに気がついた…
ついに僕の妹のインターハイ出場が決まった。
あの男性コーチが学校を辞めたあと、代わりの新しい女性コーチが妹を出場へと導いてくれたのだ。
しかしひとつだけ問題があった。
妹の陸上ウエアが、以前のように薄くて小さなままなのだ。
僕はコーチに文句を言った。
しかし彼女は取り合わなかった。
どうやら高校陸連も認めてるらしい。
結局妹の周りには、毎日人だかりが出来る事になったのだ。
「なあ、やっぱりあれ・・」
隣でヒソヒソ話す声が聞こえた。
柔軟運動をする妹を見ると、やはり股間から何かはみ出ている。
僕はまた妹に駆け寄ろうとしたが、今度は友達に羽交締めにされた。
妹の開脚角度が広がり、結局彼女は多くの生徒にアソコの割れ目を晒してしまったのだ。
「おおいっ、美佳。脚の間。気をつけろーっ」
妹はまたガニ股でチェックした。
「あちゃー。いやあん。見ないでよー!」
彼女は美しい顔を真っ赤にして立ち上がると、内股で股間を押さえてモジモジした。
「クソっ、このバカ兄貴が!」
僕はまた後ろからドツかれた。
その日は、冬の割に春先のような暖かさで、部員たちはジャージを脱いでTシャツ一枚で練習していたのだ。
すると、妹の腋の下から、薄っすらと翳りが見える。
どうやら冬なので処理を怠ったのだろう。
「おい、あの腋見ろよ。すごくやらしいぜ」
僕はまた声を上げた。
「おーい、美佳。わき。わきのしたー!」
すると妹は、腕を上げて腋の下を覗き、真っ赤になった。
そして、彼女は僕の元にダッシュで駆け寄って来たのだ。
「もうっ、お兄ちゃん。大きな声で恥ずかしい事言わないでよー。余計目立っちゃってるじゃない、ばかっ!」
妹は可愛く僕のほっぺたをつねって、また走り去って行った。
そして妹は、トラックでクラウチングスタートの体制を取った。
すると何人かの男子の先輩が、妹のお尻の側へ寄って行った。
そして彼らは、よってたかって器具の位置を調整しながら、持ち上がった妹の股間をガン見している。
「やっぱりはみ出てるよな」
妹のアソコがはみ出しているのが、僕のところからでもわかった。
きっと先輩たちからは、モロに丸見えだ。
妹はスタートの合図と共に駆け出した。
しかし彼女は今日から上半身のウエアも変えていて、サイズが違うのか、走り出すとだんだんとズレ始めた。
「あ・・ああん。ズレるうっ!」
妹は慌てて走るのをやめたが、もうすでに2つの突起がウエアの下からのぞいていた。
周りの生徒がざわめいた。
「ひゃーあん。やだあっ!」
妹は慌ててウエアを下ろしたが、もう遅かった。
結局その日、僕の妹は生徒たちの前で、乳首を晒してしまったのだった。
家に帰って、僕は妹に説教した。
もう少し注意深く練習するように、言うと、彼女は素直に頷いた。
「お兄ちゃん。あ・・あのね。美佳、乳首がおかしいの」
妹は突然恥ずかしそうに、驚くべきことを言い出した。
「もしかして今日見られ過ぎたからかなー。固くなったまま直らないの。お願い、ちょっと見てよー」
彼女は僕の返事を待たずパジャマをめくると、小さくてピンク色の乳首をペロンと取り出した。
確かに先っぽが固く尖ってしまっている。
「たぶんウェアでこすれておかしくなっちゃったんだろ。変かどうか確かめてやるよ」
そう言って僕は妹の背後に回り、組んだ膝の上に彼女の頭を乗せて仰向けにすると、微妙なタッチで彼女の乳首を触り始めた。
「あ、あん・・おにいちゃん。あっ・・あふっ」
妹は息を荒くして喘ぐと、カラダをくねらせた。
僕はしつこく乳首だけを触り続けた。
触れたり、触れなかったり、急に乳房を揉んだかと思うと、乳首の先をスッと撫でたりする。
「ああっ、だめ。だめだよお兄ちゃん。おかしくなっちゃう。乳首おかしくなるよー」
妹のアゴが上がってのけぞり始めた。
急に体が熱くなって、たちのぼる香りが少女から女の匂いに変わってきた。
僕は手のひらを広げて、妹の両乳首の先っぽを、DJがレコードを回すようにサワサワと触れ続けた。
「あっ、あっ、ダメ、だめっ、気持ちいい・・ああっ、お兄ちゃん。乳首がもう。乳首イキするかも・・いやあっ、ちくび逝くうっ!」
妹のカラダがブルブルっと震えた。
しかし妹は、いつの間に乳首イキなどという言葉を覚えたのだろうか。
「はあっ、はあっ、友達に教えてもらって、実は毎晩しちゃってるの・・ハハハ。恥ずかしい・・」
妹は美しい顔を赤らめながら微笑んだ。
「お兄ちゃんを思い出しながらしてるんだからね!。好きよ、お兄ちゃん!」
妹は僕に軽くキスをした。
そして僕には、このまま一線を越えずに一緒にいられる自信が無かった。
「み、美佳。挿れていいかい?」
彼女は真っ赤にした顔を両手で覆って頷いた。
僕はゆっくりと妹に挿入した。
「あっ、お兄ちゃん。ゆっくりして。ちょっと痛いけど、だんだん気持ち良くなって来たよ」
乳首イキしたばかりの妹のカラダは、ずいぶん敏感になっていたらしい。
「あっ、あっ、変よ。ああっ。だめ気持ちいい。こすって。美佳の一番感じるところ・・」
僕はすでに限界になり、妹のクリトリスを優しく押し込んだ。
「あ、ああんっ。気持ちいい。来ちゃう。お兄ちゃん。ああっ、だめえっ。くうっ・・逝くうっ!」
妹のアソコから大量の液体が吹き出し、僕はたまった欲望を、あわてて彼女のおへそへ放出した。
「はあっ、はあっ。お兄ちゃん。抱っこして・・」
それから妹は、インターハイで入賞できた。
しかしそれと同時に、面積が少ない妹のウエアの、たくさんの中継録画と画像が出回ってしまったのだ。
僕が慰めると、
「いいよ。お兄ちゃんさえいれば!」
そう言って妹は、美しい顔でニッコリと僕に笑いかけたのだった。
美しすぎる陸上部員として、高校の中で憧れの的になってしまった僕の妹が、陸上部の合宿から帰ってきた。すると、彼女は家に着くなり僕の部屋に飛び込んできた。「ふえん。お兄ちゃん、わたし男子達と一緒にお風呂に入らされちゃった」僕は妹に事情を聞いてみた。最後の日、インターハイ出場の決まっている…
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