体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】彼女と、彼女の超絶美人なお友達(処女と彼氏持ち)2人と4Pしちゃった体験談。(続編4)
投稿:2026-01-20 00:54:41
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彼女と彼女の可愛いお友達2人と俺とで、4Pした体験談です。細かく書いてたら長くなってしまったので、何部かに分けて投稿しようかと思います。登場人物(全員同い年なので年齢は一緒です。)陸斗(仮名)・・・大学生。経験人数は彼女含め2人。付き合ってる人以外とは経験なし。麗菜(仮名)・・・俺の…
一度イッてしまったためか、麗菜はエロモードのスイッチが入ってしまいました。俺もすっかりフリ勃起状態なので、ちんぽを早く触りたい触られたい気持ちでした。麗菜「ねえ・・・触っていい?」#ピンクそう聞かれて断るわけがありません。俺は無言で立ち上がりました。立つと、ちょうど座っている麗菜…
麗菜を正常位の状態に寝かせ、ゴムをつけました。
もうこのまま入れてしまいたいですが、俺は意外と冷静でした。
俺「ねぇ。今から俺たち恥ずかしいところ見せるんだからさ、結衣ちゃんと沙耶ちゃんもせめて下着までは服脱いでよ。」
結衣と沙耶は顔を見合って、少しニヤニヤしていましたが、
沙耶「そうだね。流石に、2人にここまでさせちゃってるしね。結衣、一緒に脱ご。」
と言って沙耶は結衣に近づき、結衣の服に手をかけました。
目の前で美女2人が脱がせあいを始めたのです。
2人は下着のみの姿になりました。
沙耶は可愛らしい薄ピンクの下着。結衣は大人っぽくシックな黒の下着でした。
結衣と沙耶を麗菜の頭上あたりに近づけさせました。
俺「麗菜、結衣ちゃんと沙耶ちゃんのおまんこ触ってあげて。」
この命令に結衣と沙耶はちょっと驚いたようでが、麗菜はもう触る気でした。
麗菜は両手を伸ばして、2人のおまんこを下着越しに触ります。
麗菜「ふふふ笑。2人とも濡れてるね。」
結衣と沙耶は恥ずかしいそうに一瞬お互いの顔を見合ってクスッと照れていました。
徐々に感じ始めたのか、グチュグチュという音が大きくなるとともに、2人の薄く漏れるような小さな喘ぐ声が聞こえはじめました。
沙耶「んっ…っく…」
結衣「…んんっ…あっ…」
すごい光景です。
全裸の彼女がベッドに股を開いて寝そべり、その先に美女2人が全裸の彼女に手マンされているのです。
私も本格的に挿れたくなり、今一度麗菜のおまんこの具合を確かめるように、軽く指を一本入れます。
麗菜「んんぅ…!」
麗菜の腰がブルっと震えてます。
俺「麗菜…挿れるよ…?」
麗菜「…うん。」
これでもかと肥大した亀頭を当てがい、ゆっくりと1/3ほど挿れます。
麗菜「うぅわぁぁっはぁっ……!!」
腰が反り浮き上がり、2人を手マンしていた動きが一瞬にして止まります。
麗菜「ねえなんかおっきっ・・・!んんっ!なんかおっきいぃ・・・!」
確かにいつも以上に勃起していたかもしれません。でもそれだけではなくて、麗菜もいつも以上に興奮していたんだと思います。中がものすごくキツかったんです。
ローションなんか要らないくらい、愛液だけでベッドにシミができるほど濡れていたというのに、それでもキツすぎてスムーズには入らないほどです。
とろけそうなほど中は熱くなっていました。
俺「大丈夫。ゆっくり挿れるから・・・」
と言いながら優しく麗菜の頭を撫でます。
正直このシュチュエーションで、美女3人からの手コキ、フェラを経ての挿入なので、あっという間に射精しそうになりました。
けど、余裕のあるかっこいい男を演じたい一心で、なんとか堪えてました。
ゆっくりと奥へ挿れていき、7〜8割ほどチンポが入った時点で一度動きを止めました。
俺「大丈夫?痛くない?」
麗菜「・・・うん。痛くない・・・。けど大丈夫ではないっ・・・!すぐイッちゃいそう・・・///」
感じすぎてしまっている自分に対して、恥ずかそうに顔を両手で覆ってしまう麗菜が可愛くてたまりません。
沙耶「すっご・・・あんな太いのが入ってる・・・。麗菜、ほんとに痛くないの・・・?」
コクンと麗菜は黙って頷きます。
沙耶は驚きの表情をしつつも顔を赤く染めています。
結衣は目が離せないといった感じで釘づけで見入っています。さらに、下着の上から無意識に自分のおまんこを触っている感じでした。
それを見た俺はもう我慢できません。
俺「動くよ。」
麗菜「!!っちょっ待って・・・!んんああぁ!!!」
と、麗菜の返事を待たずに遅めのストロークで腰を動かしました。
グチュグチュグチュ。
いつも以上にうねる膣が、俺の射精を促すかのように締め付けてきます。
俺自身も遅めのストロークでないとすぐに果ててしまいそうです。
麗菜「あうっ!!くうっ!!!・・・んあはぁ!!!」
麗菜は両手でシーツを掴みながらアゴを上に反らしてよがり、必死にまだイカないように我慢してる様子でした。
時々体が痙攣し、おそらく軽く甘イキを何回かしていたっぽいです。でもなんとか意思を保って本イキは我慢している感じがしました。
私自身も流石に理性が薄れてきて、最悪射精してしまってもいいから、本気でイカせようと思って追い討ちをかけました。
麗菜はとにかく奥が好き、かつハグとかの密着が好きなタイプなので、いつも本気でイカせる時はだいしゅきホールドみたいな感じになることが多いです。
今回もその手を使いました。
俺「麗菜。イクの我慢してるぽいからダメね。」
返事を待つ前に、麗菜の腰をグッと持ち、俺の巨根を根本まで入れます。
麗菜「あ゛う゛ぅあ゛っ!!!」
喘ぐ声と叫び声の中間のような声を出したのち、
麗菜「ダメダメダメ!ねえそれほんとダメだって・・・!あうっ!!!」
さっきよりも体重をかけ、麗菜のおっぱいを俺の胸板で潰す勢いで密着し、頭を抱きかかえながら獣のようなキスをします。
パンパン!という音からバチュンバチュン!というような音に変わり、まるで種付けプレスです。
キスで口を塞がれているのにも関わらず、麗菜の抗う喘ぎ声が部屋中に響きます。
麗菜「あ゛う゛、お゛っ、お゛っ、お゛っ!んはぁ!あ゛ああぁぁ!!!」
普段の可愛い麗菜からは想像もできないような、低いオホ声が響き渡ります。
2人は唖然といった感じで、でも目を離しません。
麗菜「あ゛あ゛ぁ・・・ダメダメダメ、イグイグイグっ・・・!」
ギューっと麗菜のおまんこは締め付けながら、体全体がビクビクと痙攣します。
麗菜「あう・・・ふぅ・・・あぁ・・・」
完全に快楽に堕とされた麗菜の目はうつろでトロンと今にもとろけそうでした。
思いの外、麗菜がかなり敏感になっていてあっという間に絶頂を迎えたので、なんとか俺はイカずに済みました。
しかしイッていない俺からすれば、当然ながら性欲はむしろ強まる一方。
ほぼ放心状態の麗菜にはもう今更許可などいらないだろうと思い、まずは沙耶に目をつけました。
彼氏持ちで経験もそこそこあるのにエッチで気持ちよくなったことのないという沙耶に。
俺「沙耶ちゃん。こっち来て。」
俺は沙耶の方に近づきながら言いました。そして沙耶が寄ってきたタイミングで勢いよくキス。
沙耶「んっ!」
っと少し驚いて若干体を引きましたが、すぐに深いキスになりました。
そのままブラを外し、下着越しにおまんこに触れると、ジワっとマン汁が滲み出ていました。
パンティを脱がせると綺麗なパイパンのおまんこが露わになりました。もうすでにべちょべちょで、パンティに相当染み込んでいたのか、筋の上の方まで湿っていました。
まず、沙耶をM字開脚の体制にさせます。ディープキスをしながら、お互いにチンポとおまんこを愛撫し合いました。
沙耶「・・・んんっふ・・・」
一度唇を離してお互いに顔を見合います。
沙耶「キスってこんなに気持ちよかったっけ・・・」
と、照れて笑う沙耶に心を奪われました。
沙耶「ねぇ・・・もう挿れたい・・・」
と言いながら俺のチンポを優しくしごきます。
俺「そんなに挿れたいならさ。自分で挿れてよ。」
沙耶「・・・うん。」
そう言って俺は仰向けに寝転がり、その上に沙耶がまたがってきました。
クチッっと濡れ濡れのおまんこの入り口がチンポに触れます。
そのまま亀頭をトロトロのおまんこが飲み込んだあたりで、
沙耶「やっばぁぁ・・・ふっと・・・」
と動きを止めてしまいました。
俺「まだ1/3の入ってないよ・・・?」
沙耶「・・・いやぁ、おっきすぎて無理・・・」
俺「彼氏とたくさんエッチしてるんでしょ?じゃあ大丈夫じゃん。」
沙耶「彼氏のとは全然違うのぉ・・・今までの人比べても・・・」
ふーっと息を吐きながらゆっくりと挿入します。
6割程、半分以上入ったくらいでまた動きを止めました。
沙耶「・・・はあ・・・これホントやばい・・・」
俺「沙耶ちゃんのペースで大丈夫だから、自分で好きなように動いて。」
沙耶「無理。おっきすぎて動けないぃ・・・///」
俺「おっきいの気持ちいい?」
沙耶「んん・・・わかんないよぉ・・・」
俺「じゃあ手伝ってあげる。」
と言って、沙耶の乳首を両手で刺激しました。
沙耶「んんっ!!ねえダメだって・・・」
そんなことを言われても止めるわけありません。反応を見ながら、ちょっと強めに乳首をつねる感じが好きそうだったので、そんな感じで攻め続けます。
沙耶「あんっ・・・うう・・・」
感じて力が抜けてきたのか、ゆっくりと無意識のうちに沙耶の腰が下がっていき、深く挿入されていきます。
沙耶「待って・・・全部入っちゃ・・・っ!///」
その瞬間ブチュン!という音と共に根元近くまで入ってしまいました。
沙耶「お゛うっ!///」
俺「ゆっくり無理しないでね。奥まで挿れたそのままで、ゆっくり前後に動かしてみて。」
ズチュっズチュっとパイパンのおまんこが擦れる音が響きます。
沙耶「はぅううん・・・はぁ・・・はぁ・・・気持ちいぃ・・・」
沙耶の反応をみて、痛みもなさそうで慣れてきた様子だったので、残り1割ほど入っていない根本の部分をねじ込ませるために、沙耶の腰を掴んで一気に突き上げました。
バチュンっ!!
沙耶「あ゛ぐぅっっっ!!!!」
沙耶のおっぱいが揺れるほどの突き上げ。あまりの快感に天井を仰いで、口をパクパクさせる沙耶。
激しいピストンはせずに、一度ゆっくりと半分くらい引き抜いて、またバチュン!とひと突き。
沙耶「う゛お゛っ!!!」
さっきまでの可愛い声はどこへいったのか。意識を保つための低い声で叫びます。
沙耶「ハァハァ。まっでストップ・・・。はぁ・・・これ何・・・。おがしぐなrオ゛お゛っっ!!!////」
そのひと突きで全身をブルブルっと震わせて、骨が抜けたかのように、そのままうつ伏せで俺の上に倒れ込んでしまいました。
俺からしたら、俺の巨根の快楽に堕ちたとしか言えません。
こうなったらもうこっちのものです。
沙耶の卑猥なお尻を両手で鷲掴みにし、おまんことアナルを広げるように指で引っ張りながら、思いっきり高速ピストンを始めます。
沙耶「お゛う゛っ!お゛う゛っ!お゛う゛っ!待ってまっでまっで!!あんっ!やばいやばい、おまんご壊れじゃうっ!!///あ゛あ゛あぁぁぁ♡!」
もはやオナホのように扱います。
沙耶の柔らかいおっぱいが俺の身体と沙耶の体重で潰れて、横にハミ出してしまいます。
快楽に従順になり喘ぎが止まらない沙耶は、頑張って理性を保とうと全身に力が入り、俺の身体をギュッと抱きしめます。
それに応えるように俺は左手を沙耶の腰に回し、右手で沙耶の頭を抱え込むようにして、抱きしめながらピストンしました。
沙耶「んんっ!お゛///はぁはぁ・・・ううんんっ!!」
口を開きっぱなしで喘いでいるので、唾液がダラダラと無防備に流れ、俺の首や胸元あたりがビチャビチャになりました。
沙耶「んへぇ♡へぇ///お゛ん///あっ、あっ、もうイク!イク!イっ・・・くぅううぅぁぁああああ゛!!!」
ぎゅうっと沙耶のおまんこが、メスとしての本能のままに、俺の精子を搾り取ろうと痛いくらいに締め付けます。
今までエッチでイッた経験がないとは思えないほどの乱れ具合です。
沙耶「あう・・・はぁはぁ」
と全身で息をしています。
無理やり沙耶の顔をこちらに向けて、むさぼるようなキスをします。
ちょうどその頃復活した麗菜がこっちにやってきて、
麗菜「もう!何そんなに盛り上がってるの!」
と少し嫉妬したのか、沙耶の顔どかしてキスをしてきました。
ゆっくりとチンポを引き抜くと、
ヌチュ・・・ヌポっ
と、ローションプレイでもしたのかと思うくらい、若干泡だったマン汁でドロドロになっていました。
沙耶はそのまま後ろに仰向けで寝転んび、余韻に浸っているようでした。
沙耶「はぁはぁ。エッチでイカされるのってこんなに気持ちいいんだぁ・・・」
その言葉を聞いて、すごい優越感を感じました。
p.s.続きお待たせしてすいません。次回は処女の結衣ちゃんとのエッチになります。
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(2020年05月28日)
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